2月さんへ。(時々忘れた頃のお手紙風。)/ちょこまかと編/在りし日の家族物語(思い出ヒストリー) | はるブログ「私の時間.書き綴り場所」

2月さんへ。(時々忘れた頃のお手紙風。)/ちょこまかと編/在りし日の家族物語(思い出ヒストリー)











立春を過ぎ
少しずつ春の訪れを感じる季節となりました
いかがお過ごしでしょうか
お元気でお過ごしでしょうか
寒暖差もありますが
どうぞお体大切に体調に気をつけてくださいね
あたたかな春の訪れを待ちながら
素敵な2月の季節になりますように

明日も素敵な優しい良い1日を。
ほんわかな優しい
おいしい"ごはんのヒトトキを。"







*~~*~~~*~~~*~~*



◇【ブログ記事更新のお知らせ】として(2月11日)
Xとインスタの方にポスト投稿しました。

◆インスタのリール投稿更新しました
【リール写真内容】
◇リンクブログに投稿した創作手描きイラストと
手書きのお手紙と付箋紙と小物と色鉛筆を撮影した内容写真です。



♪~~♪♪~~♪~~~♪~~♪



◆【今回のブログ内容は】



【月一だけの
"時々忘れた頃のお手紙風。"】です。

"2月さんへ"と題しての
お手紙風な"お手紙内容を書きました。"


◆その他にはですね

【✨ちょこまかと編✨】
思い出の音楽日記風な綴り書きをですね,
ほんの少し書いたりしての記事の内容となっております。

名付けて、
「在りし日の家族物語(思い出ヒストリー)」


付け書きにですが、
1月3日過ぎて以降の
"いろいろな日々の流れが私"を、
ちょこまかと書きました。




その他には,
記事の結びに
"要らぬであろうな的な。
短文を書いての綴じに"ポエムってを果敢に挑戦してみた私。"綴じ。




なんだかんだと書いて話し長引いてしまった今回の記事、



思い出したり語れりつくせりにして書きながら、



祖父母の在りし日の音楽との時間や
祖母と一緒に作ってた行事の御馳走作りの思い出や
(赤黄色のカマボコをカットして準備
クーブイリチーに使う切干大根を追加)

祖父が大好きだったエイサーとの思い出を書いたのと、


父と母が生前に聴いてた曲や思い出話しをしてたら
("屋台のおでん"を思い出しました。)
("アイスティー片手に屋台で「おでん。」")
"なぁーんていうのも良いですね。"



"(そうそう…(* ̄ー ̄)(!?)
それから"今思い出しました!!!!"

"(リンゴとホケミ買わなきゃ。)"






とても久しぶりのブログ投稿になります。
(1月3日のブログ投稿以来になります、)


謹賀新年(2026年)



少~~~し間があいてしまいましたが

いかがお過ごしでしょうか。





1月お正月も過ぎ去り
あっという間に"もう2月の季節となりました。"


節分の日も過ぎ


2月に入り日々の寒暖差を感じながらの
2月の季節の始まりを過ごしています。


(あとは、(*´ー`*)(!?)💡✨

お正月後にですね、

途中,体調を崩しかけ風邪をひいたりもしましたが、
すっかり治り復活して今回の記事の更新に至ります。










体調に気をつけながら、
風邪に気をつけて良い日々と季節をお過ごしください
あたたかな2月の季節になりますように


明日も素敵な優しい良い1日を。
ほんわかな優しい
おいしい"ごはんのヒトトキを。"


2月の季節も
どうぞ宜しくお願いします。









◇(コチラからは)↓

【ちょこまかと書いた内容のお話しの記事になります。】



1月3日以来の久しぶりな記事投稿なので
(若干…遠い記憶を思い出しながら書くという"そういう風な感じでございます。")










1月3日以降の日々の私は
いろいろな出来事の中で
あれやこれやと進みながらですね、




"あれやこれやの日々の中でも
とりあえず無理はせず
自分自身のままに"素直な想いのままに、"



変わらずイロイロを記事の中で試しながら
今は,そんな風な感じで変わらず思っています。


ブログ記事もXもインスタも
ゆっくりとのんびりと投稿,更新出来ればなぁと、
無理はしない自分のペースで
ほどよい自分自身の歩幅でマイペースにと思っています。


(ブログもXもインスタも、)
とても"ゆっくり"な"マイペースな更新ですが、"


2月もどうぞよろしくお願いします!



好きな音楽の曲や
ヒトトキの時間を大切にしながら明日も頑張ります!(^^)/



"他に何かあったかな(!?)"


【あとは…(* ̄ー ̄)(!?)】
"(なーにか…あったべかなぁ(!?))"





【ホーホケキョ♪…】
寒波になったり
かと思いきや急に温かくなったりと、
"季節環境の変化も,
いろいろ目まぐるしい時代になりましたね。"





2月も日々いろんな出来事があり、
"いろいろな日々の景色を味わい、"

長い時間が必要な事柄に対して
少し少しではあるのですが下準備となる方向性の選択肢を探りながら、

決めていく決定順を1つ1つ
"進められるようにと手探り"


そういった感じの,その以降を過ごしてた私でした。



そういった感じの"繰り返し"を過ごしていました。



新たな年が明け、
その後の日々も,いろいろですね。

時折,"そのままの幸せ"という素敵な宝を忘れかけてしまいそうになる,そういう風な時もありますが、


でも…まぁ,
"そういう風に感じる日々の出来事も決めていく選択肢の方向性を考え実行して出来ることは,

それは,それで、

ささやかな幸せの1つなのだと捉え思いながら、"


日々の中,
いろいろ出来事や事柄と一緒に
穏やかに健やかに過ごせています。



"そのままの幸せ"というものに感謝しながら。



流るる早さと移ろう早さ寒暖差の繰り返しについていくのが,やっとな今の私もいてですね、

今までと少し変わってきているような環境の変化や体感する季節感に戸惑うばかりで,

でも…まぁ、
"それなりを、"
"そのままに、"受け入れてみながら、











◇─◇◇───◇──◇◇─◇


─話し途中からの"こちらの流れへと、"─



"(あとは、)"
歴史本読んだり、
小説を少しページをめくる感じで途中で読み終えたままと、

料理の本読んだり料理動画視たり

夕食の準備したく自炊しながら
ここ最近に聴いたり口ずさんで歌ってる曲や音楽はですね、

和楽器の演奏者の方の動画視たり
弾いている曲を聴いてる中で
高校時代の当時の頃の音楽系の部活で練習してた思い出のこととか全国大会の舞台でのこととか,
そんな風な懐かしい景色とともに合わせながら演奏の音色に心地よく浸って寛いでました。



思い出の話し集(チョイス編ファソラ♪)



青春ソラド♪(私の思い出のお話しチョイス編)【前半編】



日々の中の束の間のヒトトキの私の幸せな束の間の時間



Xとインスタで(フォロー)応援しているアーティストさんの曲とインスタの方に書いてある音楽日記の中の御紹介させていただいた私の好きな曲も一緒に聴くことが多いです。

"メロディーも歌詞もリズムも素敵なんですよ!"

いろいろな曲があって
どれも素敵で大好きな一曲ばかりなんです。
耳に残って心に響いて想いが届いてくるような感じで、

"ホッとする優しい曲や、"

"その日の疲れを包んで癒してくれるような曲や、"

"また新しい明日も頑張れる!頑張ろう!"

そう思えるような思わせてくれるような
自分らしくいられるヒトトキと
マイペースで寛げるヒトトキと

"のんびり"と"ゆっくり"が大好きな私の
"マイペースでいられる今の私の日々の原動力にもなっています!"

フォロー応援しているアーティストさんの皆さんの一曲一曲に元気をいただきながら
私の歩幅で(ゆるりとマイペースな速度で、)

静かに流れるヒトトキの時間の中で
とても温かな灯りのようなヒトトキと
新しい明日へのほんわかと優しい光りを感じながら、

私の幸せなヒトトキを過ごしています。
(過ごせています!)







寒波も過ぎてからの、
【温かなお天気に戸惑う私の"2月かな。"】
(もうすぐ"春の季節になりますねぇ。")
"縁側でお茶を味わいつつ風"からの、
(思い出し話し引き続きな展開になります。)"




─ここからは、─



私の
✨ちょこまかと✨

思い出の音楽日記風な綴り書きのお話しを
書いてお話ししてこうかなと思います。


続く記事の結び
"要らぬ短文を書いての綴じに"ポエムってを果敢に
春の季節に思い出す懐かしい歌や曲があるのですよ(!?)まで。

"(駆け足速度で。)"





では!早速に!(話し書き始めを!)







─♪─♪───♪♪──♪─♪





─遠い思い出話しから、─



当時の思い出の中に
幼稚園の頃や小学校の低学年の頃に
サトウキビ畑のど真ん中で歌い

その歌声を聴いて微笑んでた母方の祖父母

そうとも気付かずに"誰も聴いてはいないよね。"と思い込んでサトウキビの間に隠れ歌っていた幼い頃の当時の私がいました。

聴かれてたことを後から聞かされて
とても恥ずかしかった思いをしてた思い出もあり、


("小さな頃は素直で無邪気で素直だったような…そんな風だったと幼い頃の当時の思い出も記憶にあります。


そして、
こうして書いている大人の今の私がいて、


("幼い頃の当時私の夢")
幼稚園の卒園のしおりのページに
習いたてだった"ひらがな"と、
大きく描いてた"大人になった私のイメージ像が描かれていました。"


それを読み,そのイメージ像を見ながらの
大人へとなり,それなりの年月を積み重ね,それなりの年齢へとなり,

その今の私に優しくささり"気づかされ、"


"変わりゆく今を素直に受け入れたり、"
"変わってゆく日々や今の流れに素直になりながら優しく受け止めたり、"

時には"抗ってみたり、"

そして、
また、

"気づいてく中で,"

"変化の流れに寄り添いながら、"


私なりの速度で、
ゆるりと
ゆっくりと
のんびりな


"そのままの私でマイペースに進みながら,"

そんな風な気持ちや想いと一緒に
日々を歩んで受け入れながら,受け止めながら、

その繰り返しの中にいるのが
"今の私で、"


それも"時の流れとともに自然な素直なことなのかなぁと、"



いろいろな日々の流れが私。


懐かしいウーロン君との日々の思い出や、
三毛猫チャコちゃんとの在りし日の季節の思い出や、
私の幼かった当時の頃一緒に過ごしてきた犬さんや(太郎ウルトラ君や)
猫さんや( コマチちゃん)(ナゴンちゃん)
ウサギさんや(ウサギ桃ファミリー♪)
ニワトリさんや(ニワ翼ファミリー♪)


いろいろな月日と季節との物語を懐かしく思い出して

優しいヒトトキを過ごしていました。




ウーロンの夕食ゆうげ。(ウーロンくんの日記。ただの創作として。)



可愛いウーロンくんの若かりし頃の1枚写真




久しぶりに,のんびりと書いてみた綴り。






("ココからは少し思い出話しをお話しさせていただきますね。")






母方の大正生まれの祖母がよく「ふるさと」♪の歌を歌っていました。


祖父は歌よりも大綱引き観戦やエイサーが大好きで,行事のお盆の時期のエイサーの音が聞こえてくるのを"いち早くキャッチして"
嬉しそうな笑顔で青年エイサーの踊りや太鼓の音を聴いてカチャシーで盛り上げてた姿と、

エイサーを見送った後は、

時間ギリギリまで起きて

少し切なそうな寂し気な横顔で仏壇を見つめて

ゆっくりと門の方へ向かい
ウチカピ(あの世のお金)を門の入り口で燃やして御先祖様を見送っていました。


祖母が歌い出すと祖父が手拍子で盛り上げていた当時の一場面が懐かしく思い出に残っています。


亡き祖父母との思い出ヒストリーも
時折,そっと思い出してみながら。
そういう感じで時折触れてみたりしています。



>冬の時期の思い出話し(冬眠中だった夢心地さん─ある"存在に互いに気付かずに"─。)





母が生前,若い頃の当時に,よく聴いてたという,フォークソングをよく懐かしそうに口ずさんで歌っていました。




父は生前によく釣りをしながら歌謡曲を口ずさみ歌っていました。



父と母が夫婦喧嘩をした時はよく母が
父に向かってフォークソングを歌い、
小言を言い散らかしながら
"あっち向いてホイ。"の徹底抗戦で
いろいろな我が家の物語がありました。




対する
父はというと、

歌謡曲を歌いながら
ナイター中継を視ていたテレビの電源を消して、

小さく小さくなりながら
"低い抗戦でナイター中継をラジオで聴いていました。"

応援してたチームが負ける日の父は
だいたい決まって母と夫婦喧嘩をした後が多くて、


弟は母派に
私は父派に

両親二人の前に立ち
「反省してるんだから許してやってよ、」と
弟と私の交互で互いに両親二人へ言いながら、


名付けるなら、
「在りし日の時家族物語(思い出ヒストリー)」
とでもいいましょうか…。(ハイ。)
そんな風な
("平和な家族物語)の場面場面が過ぎていきました。"



父との思い出の場面で思い出されるのは、

よく一緒に釣りに連れていってもらったり
野球のキャッチボールをしてくれたり
ウサギ小屋やニワトリ小屋を設計して作ってくれたり、
炒飯が美味しかったり、
魚の揚げの料理が美味しかったり、

(女子力低めだった当時の私。)



亡き両親二人,それぞれと過ごしてきた場面と
そんな風だった当時の思い出のヒトコマがあります。




あとは、
両親ともに"模合仲間に参加してた時期があり、"


仲間や親戚の方達と話し合いながら
模合順を決めていました。

(金額を決めたり受け取る順番を決めたり)


その模合仲間と親戚の方達との集まりの時は、


決まって父は親戚宅に当時あった
その当時には高価な自宅カラオケ機械のリモコンを操作しながら
父の好きな曲を熱唱して仲間と親戚の方達と盛り上がっていました、


母は、
手芸で手作りしたテーブル用のレース編みの話題や作品を公民館のバザーにと
そういう風な会話をご近所仲間の方達や親戚の方達と話し盛り上がっていました、



私は母方の祖母の手伝いに呼ばれ
年の行事の御馳走作りの下準備や
料理の手伝いをしていた小学校低学年から高学年の頃の時でした。



それから当時は、
放課後学童という名も存在も登場してない頃で、

現代の子供達を取り囲む制度や居場所つくり対策や子育て世帯応援の推進も登場してない頃で、



ただ、
(私の場合の私の幼少の頃の話しにはなるのですが、)



思い出の記憶,おおよその記憶辿りのお話しなので、
当時の思い出の記憶も最近は薄れている部分もあるので不足があると思うのですが、





身近にある記憶と思い出の中に、


ご近所の方がたや自治会の方がた
仲間や友人達,
取り囲み守ってもらえていた環境に恵まれて助けられ支えてもらいながらの中で成長期の過程を過ごすことが出来てた当時の頃があり、



"取り囲み環境の変化が、"
仕組み変わり社会全体という環境へと変わったのだと思うこともあり感じる部分もあったり少しずれての前置きになってしまうのですが個人的にという思いで、
そんな風な思いで流れを見つめています。




─あとは…他の思い出話しになりますが、─



(母方の祖母との思い出のヒトコマの話しになります。)




行事の御馳走1つ1つを下準備から取り組んでた祖母で、

昆布でゴボウを切干大根でリボン結びで巻いて味付けは甘辛煮で

海老の下処理を終えたら
それに順よく衣をつけて下準備をしたり

シブイ(冬瓜)か大根と他の野菜を組み合わせて豚汁風を作り味付けて

赤黄色のカマボコをカットして準備

クーブイリチーに使う切干大根を追加で
水にもどし
カットした昆布とコンニャクと豚肉と
切干大根と黄色のカマボコと人参を使用して工程から味付けまで一緒に手伝いながら

あとは、
もち米を使用しての赤飯の準備


"(ホント…いろいろでした。)"




(テレビも電話も,まだアナログだった当時の時代、)





今の時代のようにオードブルを注文して手軽に準備までということが
当時は,そういう便利がなかった不便が多かった頃で、


暮らしは豊かとは縁遠い我が家でしたが、


今,思い出し返すと、
不便な中にも濃い温かな景色があったような,そんな気がします。





(今まで書いてお話しした思い出話しは、)

その後誕生した、
─平成に誕生した11歳年の離れた妹が生まれる前の、
まだホンの少しの手前くらいの時代と時です。─



(ものすごい早さで時は過ぎ移ろい、)


"不便"な時を経て"今の時代の便利を知り、"

それは,それで,


現代は現代で、
"それぞれ感じる幸せがあって素敵だと、"

とても素敵な"今があり暮らしがあって、"
そういう風な流れと移ろいを感じながら




そういう風だった"我が家的なミニヒストリーもありました、"
ひとつひとつの場面が今も変わらない私の大事な懐かしい思い出です。





それから、

2つ下の弟は当時の,その頃
小学生だった当時、
テレビゲームに夢中で
あとはラジコン?や、
ゴジラが好きで
スーパーマリオブラザーズ
ビックリマンシール集めや
仲間や友人達に囲まれ賑やかに
バスケにサッカーにと走っていました。

いろいろなあった当時の頃の我が家の弟

(きっと,今も昔も,なんだかんだと
いろいろなこと,それなりの部分,変わってないのかもしれません。)





─(あと当時の私の思い出話しと
当時の妹との思い出ヒストリー話になります。)─


小学校高学年の頃の当時私は、
当時テレビアニメで放送されてた
にゃんこ先生の大ファンでした。


小学校高学年から中学、
そして、大人へとなった今も変わらず

"聴いてる音楽の曲が1番大好きで、"
その部分だけは、
今も,そのまま変わりません。



平成に誕生した妹は、
何故だか私の学習机がお気に入りで、
決して弟の学習机には向かわなかったという…。

小学校の授業を終えたら,その流れで
そのまま学童へと向かうのが当時の妹の流れだったのですが、

学童へは行かず
高校に通っていた当時の私のクラスを探して駆け寄り、

慌てて探しに来てくれてた学童の先生には,私と帰宅するという約束で
そのまま放課後の高校のクラスの机の椅子に座り,

高校生だった当時の私は、
小学生だった当時の妹の宿題の
国語の本を読む音読の宿題にサインを書いて
がんばりノートにサインを書いて
私の1日日記にサインを書いて


翌日の時間割の確認を一緒にしながら

11歳年の離れたぶん、
妹との思い出があり、
今となっては懐かしく思うヒトコマと
大変だった中でも幸せだったと思う思い出があります。


(そんなヒトコマもあった当時の妹と私の思い出ヒストリー。)



以上で、
平成に誕生した妹が生まれる前のお話しでした。




この間の満月の写真投稿と他愛ないお話し年末2025年物語




◇───◇◇──◇───◇◇─◇



記事の結びに
"要らぬ短文を書いての綴じに"ポエムってを果敢に挑戦してみた私。"

(記事の最後に綴じの短文で結び
今回の末とさせていただきます。)




☆寒の日に"懐かしき君思い出す。"

まばゆく空.届かぬ想い.伝うシズク達
2月空.在りし日の君想い追いながら
風花吹く空.舞う桜の詩名残り花

"儚きを映す"空鏡
春芽吹く季節を見上げ温かな辿り君想う
変わりゆく静けさ流るる時の音
変わらぬ君への想い名残り花
春告げる季節舞いゆく名残り花

明けゆく春に光るシズクの冬景色

風に舞う花びら"そのままを想い"

枝道歩む2月の花
明けゆく
去りゆく
変わらぬを"そのままに。"
変わりゆくを"包みながら。"

時の四季彩に夢を探し明日を旅ゆき
未来の花鮮やかに描く花の文
名残り空
書き記す君への想い月日の文
想い溢れる咲くときに
名残り花への想いうた







2月の【月一だけの
"時々忘れた頃のお手紙風。"】と、


✨ちょこまかと編✨
思い出の音楽日記風な綴り書きと,


在りし日の時家族物語(思い出ヒストリー)



記事の結びに
"要らぬであろうな的な短文を書いての綴じに"ポエムってを果敢に挑戦してみた私。"綴じ。







お話しは以上です。


今回の記事はこの辺で
記事を読んでいただきまして
どうもありがとうございます。

明日も素敵な優しい1日を!(*^^*)