久しぶりに,のんびりと書いてみた綴り。
今回の記事をまとめてみると、
↓
→(こんな感じのお話しです。)
①久しぶりに書いてみた
のんびりな書き綴り他愛ない内容と
なんとなーくからの
ただの思い出の話し。
(内容の結論として,
6月10日に綴った内容から前後しての
今回の内容になります。)
②幼かった当時のクリスマスの日に出逢った
子犬さんの(太郎ウルトラ君)という名前だった,その子犬さんとの日々の思い出話しを少し。
イロイロな"懐かしいを今回は1つチョイスして書いてみました。"
Xとインスタの方も更新しました。
【気が向いたときにでも,
いつでも,どうぞお気軽に。]
。☆───☆───☆───。☆
(どうぞよろしくお願いします。)
。☆───☆───☆───。☆
6月10日の投稿後からの
久しぶりの更新になります。
梅雨明けの早さスローで書いたマイペースさん。
いかがお過ごしでしょうか。
ブログ記事の方も、
Xもインスタの方も
なかなか記事の更新も出来ず
滞り気味でスミマセン。
暑さも増す季節を感じる6月デスネ。
蒸し暑さ等々の変化に
体調が,なかなか追いつかず
暑さの日々に,なれるのに,やっとな時期、
天気の変化もあり、
体調を崩しやすい時でもありますが、
風邪ひかないように、
お身体大切にしてくださいね。

さてさて話し変わりまして、
6月10日の投稿後から、
今度の記事で投稿出来ましたらと、
御紹介させていただきました、
前回の御紹介内容一部の記事以外にも、
記事を熟成させて育みチョコチョコと、
直しをしてみたり、
記事を熟成置いてる間に、
その後デスネ、
幾つかポツポツと下書き留まりのままの
(未定記事)が誕生し、
その(未定の記事)を少しだけ書き始めと
気が向いた時だけの書き走りで
大まかな内容と申しますか、
"大まかな内容"という程の
"大した内容でもない"
"未定記事の内容一部分が"
ゴソゴソとポツポツと
仮の段階ではあるのですが
段々と"それらしくなり、"
"一休み"しながら、
今回の記事を他愛ない内容として、
とりあえず期間が少し空いての投稿と更新になりますので、
更新期間が空いてた間の
細かな内容や経緯は置いといて、
今の柔らかな気持ちの中
,ふんわりと、
穏やかな気持ちで
のんびりと書いております。
ブログ記事更新やXとインスタの方も同じく
少し期間が空いての、
とても!?久しぶりな投稿になります、

とりあえずな"他愛ない話し…"
"え~っと?!"
何から書いて話していこうかな。
まず始めに、
こちらの"他愛ないお話しから。"
好きな曲や音楽以外での話題…,
他愛ない話題…、
(考えてみますね。)
実は私。
大人になった今でも
"克服ならず"があるのでございます。
お刺身とお寿司と納豆と
モズクと海ブドウが苦手な方なんです。
(もしかしたら
食わず嫌いなだけなのかも!?)
幾度も
幾度も
挑戦を試みて試したのですが、
やっぱり生モノ系は苦手で、
(もしかしたら!?
前世の私は…海外で生きてたのかもしれません。)
それ以外の
他愛ない話題でもない話題は、
実はデスネ、
アイスクリームは、
ブルーシールのチョコかバニラ派なんですよ。
ジミーのチーズケーキと
ワンダーおばさんのチーズケーキと
ミセスマーコのレモンケーキが
好きな方でして、
アイスティーがあれば、
1日元気良く笑顔!
そう,アイスティーがあれば大丈夫な方です。
基本、
海は眺めて泳ぎません。
というか、
カナヅチなので泳げません。
運動音痴と方向音痴…
バッタとかカエルとか
虫系が、
未だに克服ならずなのです。
もし目の前にカエルさんがバッタさんが
現れたら、
意味もなく,ひたすら
「ゴメンナサイ。」と繰り返しながら
避けて通ります。
これには理由がありまして、
幼かった当時、
2つ下の弟に
バッタさんとカエルさんを手に
私の方へ走って驚かされたという苦い記憶が強く残っていて、
なので、
怖さが先にくるのです。
大人になった今では、
その2つ下の弟は、
まるで保護者目線で上から呼び捨て
私に説教をはじめ、
その説教じみた内容の話しを
遠い目で…"それで!?"と言い放ち聞き流しています。
仲が悪いわけでもなく
仲が良いわけでもなく
それが、
私と弟の普通の距離感なのです。
11歳年の離れた平成生まれの妹も
弟と同様に、
保護者目線で上から説教をはじめてきますが、
"アドバイスありがとうねぇー。"と、
ホイホイと"上出来に,かわしながら、"
私はその場から
"一歩…それ…二歩と、"
足を遠退きながら去り行きます。
そういうホイホイな
上出来な距離感のある
私と妹の味わい深い
個性的かつ独特感
オリジナリティー溢れる距離感が
その間にはあります。
あと…どんな他愛ない話題があったカナ。
そうそう、
青い海,青い空よりも
真っ白な雪との御対面を夢みてます。
(突然の告白…驚かせてゴメンナサイ。)
(でも…青より白に…ずっと憧れているの。)
(憧れたまま…月日は流れ遠退いたわぁ。)
(でも…海のリズムダンスの波より…
…空を舞う雪に憧れいるの。)
(分かっているわぁ…。
大人げない憧れよね。)
でもね…,
真っ白な雪に憧れているの。
不思議よね。
青い空と青い海に囲まれて
リズムダンスで賑やかそうなのに,
静かに舞う真っ白な雪に
心おどり。
気がついたら…いつの間にか、
幾月の日々を越えて
日々を重ねても変わらぬ想い…。
そう…
(珊瑚の島で小さな理想をフクラマセテの
非現実的なイメージ…。)
あとはデスネ…,
どんな他愛ない話題があったカナ。
"そだな?!"
(思い出し中…。)
A&wのカーリフライとサンデーのチョコと
マフィンとフィッシュサンドが好きな方です。
(カーリフライスパイスきいてて
"バリ美味かよ。"良かとよ。)
話し急展開が続きますが、
小学生の頃の思い出の中で、
当時、
社会見学でのこと、
(まだ平成になる少し前の時代の話しと
当時の思い出です。)
(平成生まれの妹が誕生するホンの少し前の
話しと思い出です。)
(2つ下の弟は社会見学で動物園とイルカショーと船の見学へ、)
当時の小学生の頃の私は、
パン工場さんと
カマボコ工場さんと
〇─ル工場さんへと
お弁当持参でクラス学年皆で
その見学場所へと出掛けた思い出。
お土産に、
パン工場さんからは
(ピーナツパンとクリームパンを、)
(当時,母と弟にお土産に渡したら
とても喜んでくれていました。)
カマボコ工場さんからは
(カマボコおにぎりを、)
(近所で猫と暮らしてたお婆さんに
お土産にと持っていきながら、
社会見学での話しをしたらスゴく
嬉しそうに喜んで話しを聞いてもらえました。)
〇─ル工場さんからは
(缶〇─ルを、)
(当時,そのお土産を父にお土産を渡したら
スゴく喜んでいました。)
あとは…,
(只今…思い出し中?!)
当時,小学生三年生か四年生の頃、
だったカナ?と思いますが、
当時,2学期の修了式を終えて
冬休みに入り、
その日がクリスマスの日で、
母と弟と一緒にケンタッキーへと
外食へ向かう途中での、
母との車中での会話の思い出と、
その話しになります。
当時、車を運転しながら母が
私達キョウダイ二人に向かって話した思い出なのですが、
「クリスマスプレゼント何が欲しい?」と、
そう訪ねられて、
当時、2つ下の弟は、
警察官に憧れてたので、
白バイクとパトカーのミニカーのオモチャが欲しいと、
そう母に話し、
(小学生だった頃の当時の弟は、
双子のお友達に縁があり
その双子君の親御さんが警察官として勤めてた姿に大きく影響を受けた弟は、
当時,いっそうに憧れを抱いていました。)
(それから,当時,私が通ってた高校へ進学した弟は,またもや双子君のお友達と新たに縁があり、
その双子君のお兄ちゃんの方に
私が当時,よく聴いてた好きな曲のCDのシングルとアルバムを貸したり,私も借りたり
本や,それ以外の話題でチョコチョコと話したりしながら、
双子君のお友達君達に
「我が弟をヨロシク。」と頼み、
当時,部活と本屋でのバイトの両方と
11歳年の離れた平成生まれの妹の子守りにもおわれてたので、
今,思い返すと,まぁ…イロイロ突っ走ってきたなぁと、何処か懐かしく感じ感慨深くも思い出されます。
弟は,音楽雑誌や当時のアーティストさんの曲から影響受けてギターを弾きはじめ、
本屋でバイトをしてた私に向かい、
貯めたヘソクリを数えて
新しい音楽雑誌の入荷の最新の状況を確認してから後、漫画と音楽雑誌とミステリー小説を買いに,よく店に来ていました。
私も独特な方ですが、
弟も独特な方で,でも女子力が備わってるのは細かく器用な弟の方かもしれません。
"弟よ…ナゼ器用なのだ。"
私は,どちらかというと流れに任せながら
のんびりと,どこか抜けてる方で、
不器用なタイプな方なので。)
(話し横道にそれっぱなしデスネ。)
再び話し戻りますが、
当時の小学生の頃の私は、
父が譲り受けたウサギ家族の
"ウサギ桃"さんファミリーと名付けてたウサギさん家族と
ニワトリさん家族
"ニワ翼"と名付けてた
ニワトリさん家族の世話をしてたのですが、
当時の私は、
猫さんか,犬さんと暮らしたい、
そういう思いが何処かにあり、
また,当時は,こんな風な思いも募らせてました。
家族皆で楽しく賑やかに笑って生活したい、
二階建ての家に暮らしたい
台所で父と母と弟の好きな食べ物を作り
喜んでもらいたい。
煙突の家に暮らしたい
単純に,当時の幼な心からの願望での
トナカイさんとサンタさんへ、
直接,お手紙を渡して
トナカイさんのソリに乗り夜空を飛んで
サンタさんと世界を走ってみたい。
そんな風な、
とても単純で,幼かった当時の私の想いを
「クリスマスプレゼントは何が欲しい。」と
訪ねきた母に
そう話したような
そんな風な思い出の記憶があります。
母に
「犬さんも猫さんも、
我が家では無理なのよ、」
と言われ、
「二階建ての家も
煙突の家も必要ないでしょ、」
と言われ、
少しショボンと下を俯いて
景色を眺めてみた頃、
突然、
2つ下の弟が、
「お母さん,子犬が段ボールの中に要るよ。」
と叫び言い出して、
当時の母は、
「もしかしたら,その子犬さんの飼い主が
心から後悔して
気持ち変わってキチンと迎えに来るかもしれないから、」
「交番へ届けようね。」と、
私達キョウダイ二人へ説明し話し
子犬さんを抱き抱えて
その子犬さんを交番へと届けたのですが、
交番のお巡りさんから、
「子犬さんの飼い主さんが迎えにも来なくて現れなかったら、
引き取ってもらえそうかな?」
と、
母と私達キョウダイ二人に
もしも,飼い主さんが迎えに現れなかった時の、
その後の子犬さんの行く先の話を説明してくれました。
当時,クリスマスの日から数日経った頃に
その交番から連絡が届いて、
「子犬さんの飼い主さんは迎えに現れなかったので、
出来ればなのですが
子犬さんを引き取ってもらえますか。」と、
説明から始まり
その後子犬さんが辿るであろう現実の話しを聞きながら、
家族会議をひらいて、
そのまま
その当時、
その子犬さんを引き取り
家族の一員として迎えました。
その当時、
家族の一員として迎えた子犬さんの名前を
小さな子犬さんだったのと、
当時、
弟が大のウルトラマンと
仮面ライダーファンで、
(弟はウルトラマンショーや
仮面ライダーショーの
アトラクションを見に出掛けた時は、
悪役に怯え泣き叫び逃げ回り
私のもとへ走ってきて
私の後ろに隠れて泣き叫び続けてました。
ちなみに私は悪役さんと握手を交わして
ウルトラマン役の
ウルトラマンさんと一緒に
"ハイ・ポーズ"のカメラマンさんの呼び掛けとともに
記念の撮影をした思い出があります。)
(2つ下の弟の当時の秘話ヒストリーでした。)
そんな.こんなから、
弟と話し合いながら、
はじめは、
ウルトラ/チビ太郎と名付けて
そこから
また名前が変わり
(太郎ウルトラ)に変身。
太郎ウルトラが持病からのことで虹の橋を渡る
その時まで最後まで太郎ウルトラの世話をしながら、
シャンプーや、
歯みがきや、
散歩や、
御飯の時間も、
小さな子犬だった当時の太郎は、
大きく成長して
散歩の時には、
当時,小学校高学年だった私を引っ張り
太郎ウルトラのお散歩というよりも、
私の方が太郎ウルトラに引っ張られて、
お散歩をさせられてるような
そんな風に感じながらも日々楽しくて
学校から帰宅後は
直ぐに太郎の方へ向かい、
太郎ウルトラの世話やお散歩をして、
私が学校からの帰宅が遅くなると、
太郎ウルトラは心配して、
門の前で,ずっと私の姿を探して待っててくれていました。
それから、
その後、
太郎は持病からが原因で
虹の橋を渡り、
当時、小学生だった頃のクリスマスの日に
出逢えた子犬だった太郎ウルトラと、
それからの太郎ウルトラとの日々、
太郎ウルトラは、
私に,とても優しい大切な贈り物を心に残してくれました。
大人なった今でも、
当時の小学生だった頃のクリスマスの日の
"その出来事を思い出すコトを大事にしています。"
今回の記事は
この辺で。
記事を読んでいただきまして、
どうもありがとうございます♪
素敵な優しい日々と、
美味しい温かい御飯で!
元気いっぱいな優しい日々を♪
↓
→(こんな感じのお話しです。)
①久しぶりに書いてみた
のんびりな書き綴り他愛ない内容と
なんとなーくからの
ただの思い出の話し。
(内容の結論として,
6月10日に綴った内容から前後しての
今回の内容になります。)
②幼かった当時のクリスマスの日に出逢った
子犬さんの(太郎ウルトラ君)という名前だった,その子犬さんとの日々の思い出話しを少し。
イロイロな"懐かしいを今回は1つチョイスして書いてみました。"
Xとインスタの方も更新しました。
【気が向いたときにでも,
いつでも,どうぞお気軽に。]
。☆───☆───☆───。☆
(どうぞよろしくお願いします。)
。☆───☆───☆───。☆
6月10日の投稿後からの
久しぶりの更新になります。
梅雨明けの早さスローで書いたマイペースさん。
いかがお過ごしでしょうか。
ブログ記事の方も、
Xもインスタの方も
なかなか記事の更新も出来ず
滞り気味でスミマセン。
暑さも増す季節を感じる6月デスネ。
蒸し暑さ等々の変化に
体調が,なかなか追いつかず
暑さの日々に,なれるのに,やっとな時期、
天気の変化もあり、
体調を崩しやすい時でもありますが、
風邪ひかないように、
お身体大切にしてくださいね。

さてさて話し変わりまして、
6月10日の投稿後から、
今度の記事で投稿出来ましたらと、
御紹介させていただきました、
前回の御紹介内容一部の記事以外にも、
記事を熟成させて育みチョコチョコと、
直しをしてみたり、
記事を熟成置いてる間に、
その後デスネ、
幾つかポツポツと下書き留まりのままの
(未定記事)が誕生し、
その(未定の記事)を少しだけ書き始めと
気が向いた時だけの書き走りで
大まかな内容と申しますか、
"大まかな内容"という程の
"大した内容でもない"
"未定記事の内容一部分が"
ゴソゴソとポツポツと
仮の段階ではあるのですが
段々と"それらしくなり、"
"一休み"しながら、
今回の記事を他愛ない内容として、
とりあえず期間が少し空いての投稿と更新になりますので、
更新期間が空いてた間の
細かな内容や経緯は置いといて、
今の柔らかな気持ちの中
,ふんわりと、
穏やかな気持ちで
のんびりと書いております。
ブログ記事更新やXとインスタの方も同じく
少し期間が空いての、
とても!?久しぶりな投稿になります、

とりあえずな"他愛ない話し…"
"え~っと?!"
何から書いて話していこうかな。
まず始めに、
こちらの"他愛ないお話しから。"
好きな曲や音楽以外での話題…,
他愛ない話題…、
(考えてみますね。)
実は私。
大人になった今でも
"克服ならず"があるのでございます。
お刺身とお寿司と納豆と
モズクと海ブドウが苦手な方なんです。
(もしかしたら
食わず嫌いなだけなのかも!?)
幾度も
幾度も
挑戦を試みて試したのですが、
やっぱり生モノ系は苦手で、
(もしかしたら!?
前世の私は…海外で生きてたのかもしれません。)
それ以外の
他愛ない話題でもない話題は、
実はデスネ、
アイスクリームは、
ブルーシールのチョコかバニラ派なんですよ。
ジミーのチーズケーキと
ワンダーおばさんのチーズケーキと
ミセスマーコのレモンケーキが
好きな方でして、
アイスティーがあれば、
1日元気良く笑顔!
そう,アイスティーがあれば大丈夫な方です。
基本、
海は眺めて泳ぎません。
というか、
カナヅチなので泳げません。
運動音痴と方向音痴…
バッタとかカエルとか
虫系が、
未だに克服ならずなのです。
もし目の前にカエルさんがバッタさんが
現れたら、
意味もなく,ひたすら
「ゴメンナサイ。」と繰り返しながら
避けて通ります。
これには理由がありまして、
幼かった当時、
2つ下の弟に
バッタさんとカエルさんを手に
私の方へ走って驚かされたという苦い記憶が強く残っていて、
なので、
怖さが先にくるのです。
大人になった今では、
その2つ下の弟は、
まるで保護者目線で上から呼び捨て
私に説教をはじめ、
その説教じみた内容の話しを
遠い目で…"それで!?"と言い放ち聞き流しています。
仲が悪いわけでもなく
仲が良いわけでもなく
それが、
私と弟の普通の距離感なのです。
11歳年の離れた平成生まれの妹も
弟と同様に、
保護者目線で上から説教をはじめてきますが、
"アドバイスありがとうねぇー。"と、
ホイホイと"上出来に,かわしながら、"
私はその場から
"一歩…それ…二歩と、"
足を遠退きながら去り行きます。
そういうホイホイな
上出来な距離感のある
私と妹の味わい深い
個性的かつ独特感
オリジナリティー溢れる距離感が
その間にはあります。
あと…どんな他愛ない話題があったカナ。
そうそう、
青い海,青い空よりも
真っ白な雪との御対面を夢みてます。
(突然の告白…驚かせてゴメンナサイ。)
(でも…青より白に…ずっと憧れているの。)
(憧れたまま…月日は流れ遠退いたわぁ。)
(でも…海のリズムダンスの波より…
…空を舞う雪に憧れいるの。)
(分かっているわぁ…。
大人げない憧れよね。)
でもね…,
真っ白な雪に憧れているの。
不思議よね。
青い空と青い海に囲まれて
リズムダンスで賑やかそうなのに,
静かに舞う真っ白な雪に
心おどり。
気がついたら…いつの間にか、
幾月の日々を越えて
日々を重ねても変わらぬ想い…。
そう…
(珊瑚の島で小さな理想をフクラマセテの
非現実的なイメージ…。)
あとはデスネ…,
どんな他愛ない話題があったカナ。
"そだな?!"
(思い出し中…。)
A&wのカーリフライとサンデーのチョコと
マフィンとフィッシュサンドが好きな方です。
(カーリフライスパイスきいてて
"バリ美味かよ。"良かとよ。)
話し急展開が続きますが、
小学生の頃の思い出の中で、
当時、
社会見学でのこと、
(まだ平成になる少し前の時代の話しと
当時の思い出です。)
(平成生まれの妹が誕生するホンの少し前の
話しと思い出です。)
(2つ下の弟は社会見学で動物園とイルカショーと船の見学へ、)
当時の小学生の頃の私は、
パン工場さんと
カマボコ工場さんと
〇─ル工場さんへと
お弁当持参でクラス学年皆で
その見学場所へと出掛けた思い出。
お土産に、
パン工場さんからは
(ピーナツパンとクリームパンを、)
(当時,母と弟にお土産に渡したら
とても喜んでくれていました。)
カマボコ工場さんからは
(カマボコおにぎりを、)
(近所で猫と暮らしてたお婆さんに
お土産にと持っていきながら、
社会見学での話しをしたらスゴく
嬉しそうに喜んで話しを聞いてもらえました。)
〇─ル工場さんからは
(缶〇─ルを、)
(当時,そのお土産を父にお土産を渡したら
スゴく喜んでいました。)
あとは…,
(只今…思い出し中?!)
当時,小学生三年生か四年生の頃、
だったカナ?と思いますが、
当時,2学期の修了式を終えて
冬休みに入り、
その日がクリスマスの日で、
母と弟と一緒にケンタッキーへと
外食へ向かう途中での、
母との車中での会話の思い出と、
その話しになります。
当時、車を運転しながら母が
私達キョウダイ二人に向かって話した思い出なのですが、
「クリスマスプレゼント何が欲しい?」と、
そう訪ねられて、
当時、2つ下の弟は、
警察官に憧れてたので、
白バイクとパトカーのミニカーのオモチャが欲しいと、
そう母に話し、
(小学生だった頃の当時の弟は、
双子のお友達に縁があり
その双子君の親御さんが警察官として勤めてた姿に大きく影響を受けた弟は、
当時,いっそうに憧れを抱いていました。)
(それから,当時,私が通ってた高校へ進学した弟は,またもや双子君のお友達と新たに縁があり、
その双子君のお兄ちゃんの方に
私が当時,よく聴いてた好きな曲のCDのシングルとアルバムを貸したり,私も借りたり
本や,それ以外の話題でチョコチョコと話したりしながら、
双子君のお友達君達に
「我が弟をヨロシク。」と頼み、
当時,部活と本屋でのバイトの両方と
11歳年の離れた平成生まれの妹の子守りにもおわれてたので、
今,思い返すと,まぁ…イロイロ突っ走ってきたなぁと、何処か懐かしく感じ感慨深くも思い出されます。
弟は,音楽雑誌や当時のアーティストさんの曲から影響受けてギターを弾きはじめ、
本屋でバイトをしてた私に向かい、
貯めたヘソクリを数えて
新しい音楽雑誌の入荷の最新の状況を確認してから後、漫画と音楽雑誌とミステリー小説を買いに,よく店に来ていました。
私も独特な方ですが、
弟も独特な方で,でも女子力が備わってるのは細かく器用な弟の方かもしれません。
"弟よ…ナゼ器用なのだ。"
私は,どちらかというと流れに任せながら
のんびりと,どこか抜けてる方で、
不器用なタイプな方なので。)
(話し横道にそれっぱなしデスネ。)
再び話し戻りますが、
当時の小学生の頃の私は、
父が譲り受けたウサギ家族の
"ウサギ桃"さんファミリーと名付けてたウサギさん家族と
ニワトリさん家族
"ニワ翼"と名付けてた
ニワトリさん家族の世話をしてたのですが、
当時の私は、
猫さんか,犬さんと暮らしたい、
そういう思いが何処かにあり、
また,当時は,こんな風な思いも募らせてました。
家族皆で楽しく賑やかに笑って生活したい、
二階建ての家に暮らしたい
台所で父と母と弟の好きな食べ物を作り
喜んでもらいたい。
煙突の家に暮らしたい
単純に,当時の幼な心からの願望での
トナカイさんとサンタさんへ、
直接,お手紙を渡して
トナカイさんのソリに乗り夜空を飛んで
サンタさんと世界を走ってみたい。
そんな風な、
とても単純で,幼かった当時の私の想いを
「クリスマスプレゼントは何が欲しい。」と
訪ねきた母に
そう話したような
そんな風な思い出の記憶があります。
母に
「犬さんも猫さんも、
我が家では無理なのよ、」
と言われ、
「二階建ての家も
煙突の家も必要ないでしょ、」
と言われ、
少しショボンと下を俯いて
景色を眺めてみた頃、
突然、
2つ下の弟が、
「お母さん,子犬が段ボールの中に要るよ。」
と叫び言い出して、
当時の母は、
「もしかしたら,その子犬さんの飼い主が
心から後悔して
気持ち変わってキチンと迎えに来るかもしれないから、」
「交番へ届けようね。」と、
私達キョウダイ二人へ説明し話し
子犬さんを抱き抱えて
その子犬さんを交番へと届けたのですが、
交番のお巡りさんから、
「子犬さんの飼い主さんが迎えにも来なくて現れなかったら、
引き取ってもらえそうかな?」
と、
母と私達キョウダイ二人に
もしも,飼い主さんが迎えに現れなかった時の、
その後の子犬さんの行く先の話を説明してくれました。
当時,クリスマスの日から数日経った頃に
その交番から連絡が届いて、
「子犬さんの飼い主さんは迎えに現れなかったので、
出来ればなのですが
子犬さんを引き取ってもらえますか。」と、
説明から始まり
その後子犬さんが辿るであろう現実の話しを聞きながら、
家族会議をひらいて、
そのまま
その当時、
その子犬さんを引き取り
家族の一員として迎えました。
その当時、
家族の一員として迎えた子犬さんの名前を
小さな子犬さんだったのと、
当時、
弟が大のウルトラマンと
仮面ライダーファンで、
(弟はウルトラマンショーや
仮面ライダーショーの
アトラクションを見に出掛けた時は、
悪役に怯え泣き叫び逃げ回り
私のもとへ走ってきて
私の後ろに隠れて泣き叫び続けてました。
ちなみに私は悪役さんと握手を交わして
ウルトラマン役の
ウルトラマンさんと一緒に
"ハイ・ポーズ"のカメラマンさんの呼び掛けとともに
記念の撮影をした思い出があります。)
(2つ下の弟の当時の秘話ヒストリーでした。)
そんな.こんなから、
弟と話し合いながら、
はじめは、
ウルトラ/チビ太郎と名付けて
そこから
また名前が変わり
(太郎ウルトラ)に変身。
太郎ウルトラが持病からのことで虹の橋を渡る
その時まで最後まで太郎ウルトラの世話をしながら、
シャンプーや、
歯みがきや、
散歩や、
御飯の時間も、
小さな子犬だった当時の太郎は、
大きく成長して
散歩の時には、
当時,小学校高学年だった私を引っ張り
太郎ウルトラのお散歩というよりも、
私の方が太郎ウルトラに引っ張られて、
お散歩をさせられてるような
そんな風に感じながらも日々楽しくて
学校から帰宅後は
直ぐに太郎の方へ向かい、
太郎ウルトラの世話やお散歩をして、
私が学校からの帰宅が遅くなると、
太郎ウルトラは心配して、
門の前で,ずっと私の姿を探して待っててくれていました。
それから、
その後、
太郎は持病からが原因で
虹の橋を渡り、
当時、小学生だった頃のクリスマスの日に
出逢えた子犬だった太郎ウルトラと、
それからの太郎ウルトラとの日々、
太郎ウルトラは、
私に,とても優しい大切な贈り物を心に残してくれました。
大人なった今でも、
当時の小学生だった頃のクリスマスの日の
"その出来事を思い出すコトを大事にしています。"
今回の記事は
この辺で。
記事を読んでいただきまして、
どうもありがとうございます♪
素敵な優しい日々と、
美味しい温かい御飯で!
元気いっぱいな優しい日々を♪