梅雨明けの早さスローで書いたマイペースさん。 | はるブログ「私の時間.書き綴り場所」

梅雨明けの早さスローで書いたマイペースさん。

今回の記事をまとめてみると、

→(こんな感じのお話しです。)








"梅雨明けた早さを知り驚いた6月。"





試しにと設けてみたブログのテーマを
少しだけ減らします。というお話しと、
その試しにと設けてみたブログのテーマを
(こちら下記のリンク記事に綴りました,↓)


こちらの減らしたテーマは
2025年6月をもちまして、
終了させていただきました。
試しにと設けてみたキッカケを
温かく応援していただき見守っていただきまして
"どうもありがとうございました。
"

という内容の今回の記事のお話しと、



今度の記事の何処かで書き綴れたらなぁと,
今は,そういう風に思っている、
【小分け別記事の例えば(①②③別編紹介)】

という内容の今回の記事のお話しと、


ブログプロフ/メッセージボード欄を少し
書き直しました。

という内容の今回の記事のお話しです。



他は、
1つだけ新しいブログのテーマを試しにと決めたので,また新しい,そちらのブログのテーマの方を、
という"減ったり→増えたり→設けては試したり,"
"どうぞ宜しくお願いします。"




Xとインスタの方も更新しました。
気が向いたときにでも,
いつでも,どうぞお気軽に。]

。☆───☆───☆───。☆

(どうぞよろしくお願いします。)

。☆───☆───☆───。☆











ブログ記事の方も、
Xもインスタの方も

なかなか記事の更新も出来ず
滞り気味でスミマセン。



いかがお過ごしでしょうか。


6月の季節も、
どうぞ宜しくお願いします。








梅雨の時期かと思いきや、







"梅雨が明けたことを
驚きの早さで知りました。"





春の季節も知らぬ間に去りゆき、




梅雨の時期かと思い込んでた矢先の
まさかの驚き"梅雨が明けたと,"








夏本番の暑さ目の前に、


夏の始まる前の蒸し暑さに、
堪える日々。


"暑い季節との、"

"熱い熱戦のタタカイが、
すでに幕をアケテイル。"



以前,ブログ内の記事の何処かでかの内容部分でも触れてお話しを書かせていただきましたが、


(ワタシハ,ナツノアツサガ,
トテモトテモ,ニガデナノデゴザイマス。)


途中の横道それたカタカナでの綴り
(展開と変化球、)
(ナニトゾ,オユルシヲ。)


話し戻りますが、


本当に,"暑い"以外の言葉しか出てこない。
そういう季節の日々を過ごしてます。



今の時期からの,この暑さなのだから、

夏本番の季節は、
「…。」


(ハハハと…笑うしかないのかも知れない。)




梅雨の季節から教わったコト。

それは、

雲の流れもカタチも空模様も日々違う色やカタチの表現をアラワシテ伝えてくる。
"穏やかな水の流れ/蕾の花/始まりの季節/風にゆれる想い


(蕾のまま梅雨明けとともに。)"





余談になりますが、
いつもブログ記事を下書きしながら、
"書き書きの内容、"




私自身の思い出の話し系か、

チョイスした"何かを"イロイロなカタチで系とか,

ヒトトキ話し系か(好きな音楽系/好きな内容と)

時々に創作物語を試し書いたモノを投稿系か、

あとは、
創作手描きイラストを描いて写して投稿系か、

美味しかった御飯の文での綴りと
時々に載せたりおやつタイムの写真系と
空の写真を時々系か、


そんな風な内容多しで、

多しなのですが、


なーんか知らないが、
肩こりこりしちゃいそうな…内容や話しも含めて

独特な書き書き内容が所々にアルといえば、
マイワールドが,ちょくちょく内容にもアラワレテしまい,そういう部分も含めてアルのですが、


イロイロな書き描き撮りを、


そういう書ける記せる描く創造の動き続ける時計の針を私らしさで続けられたらなぁと、

"イメージだけですが"
"想い満ちて抱いています。"


程好いマイペースな速度で
また少しずつと思っています。






また今度の何処かの記事内で



小分けしての内容別な書き綴りと投稿までの流れが出来ればなぁと、

そんな風に思っています。



【例えば、
小分け別記事内容を幾つか御紹介させていただきますと、】



このような小分け別記事内容を考えております。



(こちらから、
小分け別記事内容をと、
考えている御紹介となります。)


【小分け別記事の例えば(①②③別編紹介)】





【小分け別記事①】

最近,少し時間が空いた時だけ再読している作品本や当時の懐かしいドラマ,映画や
その主題歌を思い出しながらの感想や綴り






【小分け別記事②】

ここ最近から、
以前少しだけ触れながら私的な観点から自学として学んでいた琉球の歴史に再び向き合いながら、私的な観点からではあるのですが、"そういう背景や人物達の生きた時代に、"なんだか触れてみたくなり疑問に感じたコトに素直に向き合う"そういう想いが湧いてきての"少し"が始まった。

そういう"白と黒の間の見えないベールの部分に馳せ寄せながら"

きっと,その時代背景に生きてきた者にしか分からないようなこともあったのだろうと、

そういう部分や、
その道のりを解いてみながら、


望んでいた,その背景への想いであったり、
その人物が歴史の中で歩んできた人生の歩みに寄せながら
"伝う"を感じとりながら、
その想いに寄せながら、

それを始め疑問が沸いたのは、
私が幼き頃から強く感じながら疑問として想いを抱き,見つめ続けていた部分
私自身の思い出と記憶のもとが

"その始まり"となり、





【小分け別記事③】

学生時代からの、
その当時の記憶を、

今、
思い出を思い返してみますと、


小学校入学あとに
音楽の時間に
鍵盤ハーモニカに
馴染めるように

私が困らないように
音楽の時間を楽しめるようにと。


紙鍵盤を手作りしてくれた父。
私に"ドレミ♪"の音符からスタートして、
曲や音階を教えてくれた。


小さな頃から
歌が好きだった私は


楽器を弾くことよりも



誰かの弾く
(幼稚園の頃の先生だったり
友達だったり)
鍵盤に合わせて

歌うのが
とても好きだった記憶があります。



ただ不思議なもので、
歌と音楽とは無縁な縁ばかりの思い出しか残ってなくて、




その当時の記憶を、

今、
思い出を思い返してみますと、




小学校時代に声をかけていただいた音楽の先生からのスカウトは、

合唱クラブのスカウトではなくて


それから、
中学校へと進学して、

当時の私は、
小学校時代に叶えられなかったコトを
叶えるべく、
1つ勇気を持ち、
あの頃,まだ合唱部が存在してなかったので
当時の私は職員室へ出向き、
当時の中学校の頃の担任の先生へ、
合唱部をつくりたいです。と、
勇気を持ち一生懸命に説明をしたのですが、


高校へと進学した当時の頃の私は、
今度こそ音楽と、
そういう思いとは逆になり、


またもや、
音楽と離れ離れになり、



高校受験の入試の最終日の面接でのコト、
その当時の思い出の話しになります。
当時の私は、
クラス選択で音楽クラスを希望して
意気揚々と、
入試の最終日面接に挑んだのですが、

その当時の入試担当の先生に
(その後の私の高校時代の三年間の教科担当になった、)(亡き恩師の先生に)


音楽クラスは定員オーバーで、
残りの第二希望の美術クラスも同じで、
クラスの定員が足りてないのは、
書道クラスしかなくて、

その選択の中から
どんな選択を取りたいのか?

そういう質問を受けて返答した懐かしい思い出の話しや、

そのクラスを選択してからの高校時代の三年間、

それから、

当時、三年間だけ〇〇〇の部活に入部してから初めての全国大会へと参加出来た時の喜びや嬉しさや感謝の想い、


全国大会で弾いた〇〇〇,課題の〇〇〇も、
舞台の温度も
舞台の息づかいも
舞台を通して,吸収出来た当時の経験、


今も変わらず大切で大事な私の
宝物の思い出の話しです。




それから月日も季節も
移り変わり流れる中で、

大人へとなり
その日々を忙しく流されるように
ただ,ただ追われるように過ごす毎日と
私の時の流れの針が刻み進んでいく、

そういう現実という日々の中で、



その中で今出来る範囲でしか出来ない、
はがゆい想いを抱きながら試してみている
(他の術を知らずに申し訳ございません。)


今心の奥密かにある湧き始めた静かなる想い、
その中の1つには、


"音楽や様々な今までへの育んでもらえた場所への感謝と恩返しと、"


イチバンの始まりの
"恩返し出来ればなぁ"という、
単純中から沸いた想いと、


音楽という中で通して初めて、
故郷から外の世界へと導いて連れていってもらえた音楽や育んでもらえた場所への
(今までと,これまでを通して)


こうして、
記事に思い出の内容として書いたりしか出来ず、
創作の手描きイラストを描いて様々なカタチで、
陰ながらの応援としてかえての"そういうカタチでの恩返ししか、"
今の私には方法もアイデアも限られた中でしか出来ず浮かばずなのですが、

熱量の"始まり"
(その想いが沸き起こったキッカケだけは、)

季節や月日,日々が流れ移りゆこうとも、
持ち続け抱いていけたらなぁと、



ロングランの道のりを
(歩む日々と今と人生を)


のんびりとマイペースに試し整えて
地道な計画自分なりにをモットーに、
でもチャッカリ(見えない部分でコツコツと,)
後先も見据えながらの無理のない恩返し。
そういう風な、
想い描くイメージを幸せに描き抱きながら





等々をデスネ、



ちょっとずつ、
ちょくちょくと、

早さよりも
スローなペースで下書き留めしてみながら、

書き直したり
置いて熟成して時期の中で
下書き留めの記事を育てております。






今回の記事は
この辺で。



読んでいただきまして
どうもありがとうございました。



明日も素敵な優しい良い1日を。











こちら下記のリンク記事に綴りました,
その試しにと設けてみたブログのテーマを
減らしますね、
という内容の今回の記事のお話しです。




コチラの下記リンク記事に以前までテーマ欄に置いてた内容などを書いてます。
リンク記事を置いておきますね。


創作イラストウーロンくんから1月さんへお手紙風(ココ最近の綴り日記)




【ブログテーマ欄の
舞台裏での内容やコト】を、
(下書き非公開の方でのテーマ欄


ぜんざいの写真投稿と試しに自己流で設けてみたという話し。