風、薫る(2)
直美は、自分のお守りと同じ柄の髪飾りを持つ文(内田慈)が自分の母親ではないかと疑い始める。
直美は小川と結婚した。
妊娠した事を二人は喜ぶがすぐに小川の出征が決まる。
日清戦争が始まっていた。
赤痢が発生した新潟の村に向かったりんと直美 、患者柳生の正体は衛生局の役人。
後に、りんたちと色々関わる事になる。
花火の日、りんは入院患者の山本の願いを叶えるため、山本を連れて山本の家に向かう。
この行動が後に問題となる。
訪問看護の患者・遠藤平蔵、怪我をしている。
昼間から酒を飲み、囲碁が趣味。
新聞記者の横沢から、りんに正式に結婚を申し込んだと伝えられたシマケン。
横沢は積極的、シマケンもりんが好きだけど消極的。
りんの元夫・亀吉再登場。
娘の環に亀吉母・貞(この時は故人)からの手紙を渡しに来た。
一ノ瀬家の縁側で話すシマケンとりんの娘の環。
環の絵を見て、小林清親のポンチ絵を真似たと気づくシマケン。
ポンチ絵とは、イギリスの風刺雑誌『パンチ(Punch)』に影響を受けた絵。
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おいしそうな料理
笹の葉寿司
新潟の郷土料理、のっぺ
里芋を中心に根菜などの具材を多く使い、里芋や葛などのとろみが特徴的な薄味の汁物料理
ぼた餅
風、薫る(1)
SNSでつまらないと書かれてるのをよく見た。
最初はつまらなかったけど、バーンズ先生登場のあたりからおもしろくなって、自分は結構楽しく見てたな。
りんの母・美津役の水野美紀、おばあさんの役をやるような年齢になったんだな。
大山捨松
11歳でアメリカへ約10年留学して日本に帰国した時は日本語をかなり忘れてた。
ドラマでは捨松が最初英語ばかり話してたのはそういう理由があったんだ。
捨松と巌
結婚前、2人とも日本語の方言薩摩弁と会津弁)がひどくてお互い理解できず。
フランス語で会話がはずんだそうだ。(笑)
直美は母親に捨てられて、牧師に育てられた。
牧師の吉江善作、直美の事をいつもそっと見守っている。
捨松に勧められてトレインドナースになる事にした女性たち。
シーツ交換をするが「This is not nursing」と言われて何度も同じことをやらされる。
何が悪いのか言われないので頭が疑問符だらけの生徒たち。
(自分はシーツのしわが原因かなとすぐ思ったんだけど、最後まで何なのかよくわからなかった。
介護中にシーツのしわは褥瘡の原因となるので気を付けるようにとアドバイスされたので、それは常に気を付けていた。)
バーンズ先生のきびしい指導が続く。
バーンズ先生とお別れの時は皆ウルウル。
看護婦になって行き詰った時は、先生から教わった事を思い出し困難を乗り越えていく。
りんたちの看護の仕事が最初はなかなか理解されなかった。
丸山忠蔵、気難しい患者で看護婦から敬遠されてた。
直美が担当になり、チュウとあだ名を付ける。
退院後は団子屋を始める。
りんの指導者は看病婦のフユ。
フユは仕事を完璧にこなす。
色々教わりたいりんだが、「言われたことだけやっていればいい」とフユに言われる。
フユの夫・康介は事故で足が不自由。
リンと直美が訪問看護でお世話する。
りんたちの夫への丁寧な対応を見てフユは心変わりをする。
夫が足を悪くして仕方なく看病婦になったというフユ。
フユは看護婦に手術介助を教えることで、自分が楽になると気づいた。
帝都医大病院の院長、教授たち
フェスティバルホール
ムシベジ
16時ぐらい入店、客はそこそこいた。
すっかりQRコード注文も慣れたよ。
Vegeプレート 海老マヨチリ 1353円
小鉢は
切干大根
小松菜と人参、マヨネーズ辛し和え
ひじき、紫タマネギ、豆のマヨネーズ和え
マヨネーズが多いな。
色々な野菜が食べれて量もたっぷり味もおいしいので嬉しい。
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今年のライブは他の仕事が忙しくて公演数が少ない。
当たらないだろうなと思いつつ応募。
運よく今年も当たったよ。
真ん中より後ろで見たいなと思ってて、その通りになって嬉しい。
全体が見渡せるし、音的には前方より良い場合が多いと思う。
ライブはいつも音響のいい場所で聞きたいと思ってるので。
今回は達郎のギターカッティング披露が多めで演奏が素晴らしかった。
ライブで初めてやる曲もあった。
I only have eyes for you
この曲の映画があって古くてなかなか見るのが難しいが、YOUTUBEにあって見れたと達郎が喜んでた。
自分もその映画見てみたいと調べた。
Dames(1934年)という映画かな?(題名とか人の名前を色々言ってたけど、自分の知らない名詞がたくさん出てきて覚えきれなかった)
今回の舞台セットはこの曲のイメージだと言ってたような。(もううろ覚え)
昔のニューヨークの摩天楼。
シアターライブ上映後はラジオ番組に「SO MUCH IN LOVE」のリクエストが多かったそうだ。
この曲を聞くとヒューイ&ルイスがベストヒットUSAでアカペラで歌ってたのをいつも思い出す。
当時のベストヒットUSAはすごくおもしろかったな。
流れてたパイオニアなどのCMたちもカッコよかったし。
声の伸びがいいし、歌声が実に素晴らしかった。
自分は個人的に何故か今回は「dreaming girl」がすごく聞きたかった。
来年は公演数も増えるそうなので、次回も当たってほしい。
もう行く気満々。![]()
18:05~20:53 約3時間近くの公演だった。
ホール入口近くにフェルメールとミッフィー。
フェルメール展大人気のようで、会場内の写真少し前にSNSで見たけど混雑ぶりがすごかったし、チケットはすぐ完売したらしい。
オランダのデン・ハーグの美術館で自分が見た時、雨が降ってたせいか客があまりいなかった。
受付の人も感じよくてクラシックな雰囲気の美術館、真珠の耳飾りは独占状態だった。
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早めの夕食だったので帰ってからルビアンのパンを食べる。
ライブを見るのでカバンを押さえつけても潰れにくいパンを選んだ。
明太フランス 324円
これはいつも絶対買うやつ。
ウォールナッツ 1/2 324円
ライ麦で作られてレーズン入り。
何かスパイスも入っているのかな?
家に帰ってから白ワインを飲みながら。
おいしくて全部食べてしまった。
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以下、セットリスト
自分は曲順、曲名覚えられないので、ネットで見た。
「誰もいない海」なんて歌ってたかな?
追記:
今回はこの曲が一番良かったというのは特にない。
良かった曲がたくさんあって選べないんだ。
数日経ったら、今回はアカペラの曲が印象的で素晴らしかったなと思った。











































