ミスド サクぽふん
次から次へと新商品出るけど、作っている人大変だなと思う。
常に新しい商品の作り方覚えなあかんやん。
サクぽふん ミルクシュガー 248円
表面にはミルク風味のシュガーをまぶし、ひとくち食べるとやさしい甘さを感じます。
サクぽふん カスタードシュガー 248円
表面にはカスタードシュガーをまぶし、ひとくち食べるとカスタードの豊かな風味を感じます。
外はサクサク食感で中がふわっと柔らくておいしかった。
味もいい。
ポン・デ・ダブル宇治抹茶 237円
衹園󠄀辻󠄀利の宇治抹茶を練り込んだもちもち食感のポン・デ・リング生地に宇治抹茶チョコをコーティング。
生地とチョコ、ダブルの抹茶で抹茶好きにはたまらない一品。
- 前に並んでた何人かの人がこれを買ってたので人気商品なのかもと思い自分も購入。
- 抹茶のほろ苦さがいい。
魯山人のかまど
食と美の巨人、北大路魯山人の晩年を描くドラマ。
魯山人役が、渋いイメージがあった藤竜也だとはびっくり。
でも違和感なく魯山人を演じてたし、本当にこんな人だったんだろうなと思った。
最初は小林薫が魯山人役の予定だったそうだが諸事情で降板。
魯山人の偏屈ぶりがおもしろいし、丁寧に作られた料理、おもてなし、色々盛り込まれてて見てて楽しいドラマだった。
続編を作ってほしい。
時の首相・吉田茂
二人の皮肉な会話がおもしろかった。
吉田は鮎のおいしさにびっくり。
大物政治家・大河原角造
魯山人、客と喧嘩で暴れた後。
ノグチイサム、李香蘭山口淑子
使用人の春子、黙々と仕事をこなして優秀だが、ある事で魯山人の逆鱗に触れ追い出されてしまう。
ロックフェラー
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1
魯山人(藤竜也)のもとへ雑誌記者のヨネ子(古川琴音)が取材に訪ねてくる。
傲慢で人を寄せつけないと言われる魯山人だったがヨネ子の感性を気に入り、時の首相・吉田茂(柄本明)をもてなす手伝いをしないかと誘う。
京都で鮎を調達することを命じられたヨネ子は、訳がわからぬまま京都に向かうのだが……
2
魯山人(藤竜也)の料理を食べに、大物政治家・大河原角造(伊武雅刀)一派がやってくる。
大河原らの不遜な態度に腹を立てるヨネ子(古川琴音)に、魯山人は「今日の料理は芝居」と割り切ってもてなすよう諭す。
彼らを楽しませ、金を出させるのが目当てなのだ。仕方なく我慢して給仕を続けるヨネ子。
しかし割り切ったはずの魯山人自身が、大河原のある言葉にカチンときてしまい……
3
魯山人(藤竜也)の家に、世界的彫刻家イサム・ノグチ(筒井道隆)と山口淑子(一青窈)夫妻が訪ねてきて、ヨネ子(古川琴音)たちは二人を温かくもてなす。
普段は人を寄せつけない魯山人だが、居場所を失ったというイサムに一緒に住むよう優しく言うのだった。
一方で自分の娘(藤野涼子)への態度は頑ななままの魯山人を使用人の春子(中村優子)とヨネ子は諭そうとするのだが……
4
世界的な大富豪ロックフェラー3世(サイモン・ペッグ)が魯山人(藤竜也)を訪ねてくる。
またしても手伝いに駆り出されるヨネ子(古川琴音)。
魯山人はロックフェラー夫妻を茶室に通し、なぜか白いご飯を三度に分けて出す。
その理由を聞いてロックフェラーは感銘を受けるのだった。
正月、魯山人のもとにヨネ子や知人たちが集まり、新年を祝う。魯山人は、おのおの故郷の雑煮を作ろうと提案する。
















