武田亨(たけだとおる)のブログⅡ -6ページ目

武田亨(たけだとおる)のブログⅡ

多発性骨髄腫で倒れても、24時間オムツをはいていても、正しい政治は語れる。ジャーナリストとしてやり遂げなければならないこと、それは真実を語り、政治の実態を正すことである。

地域主権型道州制国民協議会市川浦安支部理事の皆さんへ⑧



昨日の夕方、前浦安市議会議員の堤昌也氏に地域主権型道州制国民協議会のバッジを託した。彼は二日、三日前にハワイから戻ってきたばかりだが、近々、タイ、カンボジアに立つらしい。その多忙な折にも真剣に話を聞いてくれて、大切なバッジを預かってくれた。心から感謝している。



彼は、千葉県第5選挙区内の民主党内の複雑かつ稚拙な公認事情に巻き込まれてしまい、浦安市議会選挙前に民主党を離党しているが、私は2008年秋以降に生じた衆議院選挙公認争いの内紛劇の真相と、その後の報復措置の惨さと醜さも知っている。そして、村越祐民衆議院議員、矢崎健太郎千葉県議会議員らとくらべると、堤昌也氏のほうが浦安市民のために現実的に動ける政治的な才能を備えていることを知っていた。



だからこそ、彼を地域主権型道州制国民協議会市川浦安支部の支部長にしたいと以前から考えていた。「私がゼロから創ってきた浦安支部を第五選挙区の選挙民の日常生活に役立つ組織として、一歩一歩ゆっくり着実に発展させてくれる力量を発揮してほしい。」・・・、この願いは叶うかもしれない。



今日は、本部で支部長会議があるが、水口副支部長に参加してもらうことになった。今後は、坂下しげき千葉県議会議員(政治顧問)、堤昌也氏(支部長)、水口隆之氏(副支部長)、この3人が力を合わせて市川浦安支部を発展させていくことを心から信じている。その夢が叶うのならば、何よりも幸いだ。



9.各理事には、以上のことを念頭に置いて、私からの頼み事に目を通してほしい。



○支部長会議には支部長もしくは代理の者が必ず出席し、医師・看護師・介護士等の過重労働問題を解消していくための「地方自治体独自(浦安市)の当該業務従事者に対する報酬のサポート」の政策面での進捗度を報告してください。



○ユニクロ、キャノン、タカラトミー、アマゾンジャパン、イオン関東RDCセンター、ハピネット、NTTロジスティクス、コミック虎の穴(千鳥町、市川塩浜、二俣新町、田尻等)等の倉庫内軽作業における死亡事故防止、偽装請負、労災隠し等は、私と千葉県警が一緒に作成した死体検案書が役に立ちます。



企業側が行政書士や社会保険労務士の業務に対する視点(従来の業務報酬以外に対価が伴うクオリティ・マップ管理)を少し変えるだけで、政策的には激減するようなところまでこぎ着けています。

()直接死因 心卒中 疑い(心臓性失神) まもなく

()()の原因 心房細動 (救急隊員の言)

()()の原因 狭心症様の症状(ニトロ舌下錠服用の既往) 約2ヶ月

薬の服用 04/12 ニトロペン錠0.3mg 心臓の血行をよくする薬

   一回一錠 五回分

04/20 ニトロペン錠0.3mg

   一回一錠 五回分

06/28 死亡




ロジスティクス向けのサポートシステムは、坂口力元厚生労働大臣(お知らせ⑦参照)にお会いしてから、本格的に取り組んできましたが、たとえば、浦安市千鳥町の流通センターにある(株)タカラトミーロジスティクスの企画・管理・運営部門については、生産管理本部の取締役本部長クラスと既にお会いしています。ロジスティクス側をサポートできる体制は既にできているということです。




興味のある行政書士や社会保険労務士の方に積極的に声をかけ(従来の業務報酬以外に対価が伴うクオリティ・マップ管理)、市川浦安支部として、行政書士・社会保険労務士に対するサポート体制も確立してください。




坂下しげき氏、堤昌也氏、岩波初美氏、藤本一磨氏、この4名に限定して著作権法上のノウハウを残しておきます。これによりポスターは合法的に貼れるようになります。ただし、他の政治家が真似すると公職選挙法に抵触してしまうので、このノウハウについては、「武田亨のブログⅢ」を担当していただく高橋元子氏に託しておきます。(高橋元子氏へ渡す資料から一部抜粋)



01.Q&A  民法第703条不当利益の返還義務事件はどうなる?

02.Q&A  どぶ板選挙の実態はセーフ?

03.Q&A  選挙活動は川上からの意味?

04.Q&A  著作権や肖像権は合法的に利用できる?

05.Q&A  選挙のときの著作権や肖像権の管理方法は?



以下は、Q&Aの例



 集合住宅の共用ポストに政治的意見が掲載されたビラを無断で配布すると、3年以下の懲役または10万円以下の罰金というのは、憲法21条に違反しているのではないでしょうか?

 政治的意見を掲載したビラの配布は、表現の自由の行使ですが、一般の人が自由に出入りすることのできない集合住宅の共用部分に管理権者の意志に反して立ち入ることは、管理権者の管理権とそこで私的生活を営む者の平穏を侵害するものですから、刑法130条前段を適用しても憲法21条第一項には違反しません。(最判平20.4)



地域主権型道州制国民協議会市川浦安支部理事の皆さんへ⑦




YES-プログラムは、2009年度をもって、事業を終了したが、私と厚生労働省職業能力開発局能力評価課とのやりとりは、2006年6月28日、デルマール(株)船橋工場で東津曲氏が亡くなる約二カ月程前からはじまった。


この日が、すべてのはじまりであり、以降、地域の少子高齢化の問題や独立行政法人雇用・能力開発機構の解体の流れと共に労働・政治問題に本格的に取り組むことになった。



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2006年4月



担当「能力評価課です。」


武田「お忙しいところ恐れ入りますが、YESプログラムについてお尋ねしたいことがあります。私はグッドウィルやウィズアップ、近鉄コスモス等、派遣会社数社に登録して日雇い派遣の日払い金で生計を立てている武田という者ですが、日雇い派遣の経験を活かし、YESプログラムを題材にした専門誌を手がけたいと考えています。YESプログラムを担当している責任者の方に許諾して頂いた上で制作に着手したいと思い、電話しました。課長さんはいらっしゃいますか。」




担当「YESプログラムは、課長と私が担当していますが、何をおっしゃっているんですか。無理です、許諾できません。許諾がどうのこうのという話ではないでしょう。な、何を・・・言っているんですか。」




武田「ここ2年間、いわゆる放送禁止用語の日雇い人夫が本業になっていますが、その経験を活かして資格学校が作成している通学・通信教育向けの試験や受講用テキストよりも内容のある媒体を制作する自信はありますが、ダメですか?厚生労働省の若年者就職基礎能力支援事業をテーマにした人材育成マガジン「月刊YESプログラム」というタイトルで企画しています。」

担当「ダメです・・・。そういうのは認めることはできません。中央職業能力開発協会(独立行政法人雇用・能力開発機構に委託事業として管理させていますし、YESプログラムの名称は勝手に使えるものではありません。」

武田「では、誰もが著作権法で認められている権利を行使して「YESプログラム」を題材にした雑誌を制作できることを厚生労働省は行政として否定するわけですか。私が日雇い派遣労働者だということも関係あるのでしょうか。」

担当「そういうことはありませんが・・・。」

武田「厚生労働省の職員の上長、トップである厚生労働大臣に直接確認してもよろしいでしょうか。では、坂口力元厚生労働大臣から一人ひとり確認させていただいてもよろしいでしょうか。」

担当「そ、そういうことではありませんが、では、こちらへ来ていただくなりして、一度会って話を聞かせていただけませんか。」

武田「それでは、もうすぐ昼休みが終わりますので、夕方以降にもう一度電話します。」








地域主権型道州制国民協議会市川浦安支部理事の皆さんへ⑥



8.地域主権型道州制国民協議会市川浦安支部が取り組んできた、医師・看護師・介護士等の皆様の過重労働問題を解消していくための「地方自治体独自の当該業務従事者に対する報酬のサポート」の実現は、支部長・各理事・政治顧問にとっては至上命令であり、金科玉条でもあります。行政が中間報告書や最終報告書を公表する際に「Aという考え方もある。Bという考え方もある」という「両論併記」の考え方を採用するケースが多々ありますが、この最重要案件に対しては「Aという考え方」=「「地方自治体独自の当該業務従事者に対する報酬のサポート体制の早期実現」しかないと考えて行動してください。具体的なプロセス等はブログテーマ「松崎秀樹浦安市長の真実」で公表します。



明日か明後日、市川浦安支部の支部長をお願いしたいと思っている人物と会う予定です。今はまだ、私が一方的に思っているだけですが、当日、私が付けている地域主権型道州制国民協議会のバッジを私の手から彼に渡せれば、この上なく幸せであると思っています。そして私がゼロから創ってきた浦安支部を第五選挙区の選挙民の日常生活に役立つ組織として、一歩一歩ゆっくり着実に発展させてくれる力量を発揮してほしい。まずは逸る気持ちをおさえて、氏の考えをじっくり聞いてみなければ結果はわからないですが、是が非でもお願いしたいというのが、私の本音です。



以下アドレスのブログ(お知らせ①に掲載済み)は、立場(イデオロギー)こそ違えども、メッセージを発信する側としてフエアな情報を求め、政治家の役割をきちんと評価する場を模索してきたと思いますが、現在はそれに該当する場になっています。


『アメブロお茶の間ワイド』http://ameblo.jp/ochanoma-wide/


『胎児が密猟する時』http://ameblo.jp/honey-spider /



迷走する政治家や政党に激しいパッシングを行っているブログ、逆にある種のシンパシーを感じているブログ。どちらに対しても偏見を抱かず、自由自在に建設的な意見を生み出していくために不可欠なブログとして目を通してほしい。私のブログの読者やお気に入りに記載しているブログを読んで今後のタウンミーティング開催に役立ててください。この事を理解・咀嚼できてはじめて、支部主催のタウンミーティングを継続的(年4回)に開催していけるようになります。