サポートする渡邉卓矢選手の活動をシェアします。
ユーロ圏のトップリーグで活躍している選手だけでなく、アジア圏での日本人選手の社会的貢献や活躍が後に続く、未来のサッカー選手である子供たちの道を作ってくれています。
渡邉 卓矢選手のFacebookより
「まず1台のAEDを置くことで次に解決すべき課題が現れてくる。それを全て解決することは僕の役割ではない。どこまで支援できるか分からないが、バトンを渡す役割をしたい。」
https://mainichi.jp/articles/20191222/k00/00m/050/143000c
毎日新聞さんに先日のカンボジアのスタジアムへのAED寄贈について、取材していただきました。
準備期間は半年間。
現地では、AEDって何だ?というところから始まりました。いままでそこになかったものを導入するというのは簡単なことではなかったです。
日本では考え難い理由で受け入れを拒むところもありました。
AEDであれば、置いて終わりではなく、そこからさらに一人でも多くの方々に知っていただき、考えてもらいたい。
そして、活動の輪がさらに広がっていくことを願っています。
ぜひ、皆さんに情報の拡散にご協力いただきたいです。
サッカーには夢がある。
安全に、誰しもが楽しめる環境へ。
改めまして、活動を共に行ってくださいました柏商工会青年部の皆さん、ありがとうございました。
Finaly, we donated AED to stadium in Cambodia.
We thank you for your continued support.This is a small step to take, however it is a great leap to make for your future prospects.
Each one of you has a dream.
毎日新聞
日本のサッカー選手がカンボジアのスタジアムにAED寄贈
「安全のバトン、渡す役割を」
https://mainichi.jp/articles/20191222/k00/00m/050/143000c
渡邉卓矢選手の応援をよろしくお願い致します。

