はいこんにちは、Johnでございます。

うーん、免許がとれたはいいけれど…公道がとっても怖いです!

昨日、父が出勤前に練習とか言って私に近所を運転させました。

助手席に座った父が色々と注意を言うのですが、習ったことと全く違う…。

制限速度よりも流れを優先すべきとか、合図出さないでもいい時があるとか…。

確かに流れには乗らなくちゃとは思いますけれど、そんなのに気をつけていられないんですよ。

まだスムーズにカーブを曲がれないような若葉マークにどうしろと言うんでしょうか?

山道だから曲がりくねってるし、通学する自転車が飛び出てくるし…!

ついでに通勤時間だから車の通りがいつもの倍くらい多いしで、もう散々ですよ。

本当に車の運転って難しい…。と思う今日この頃です。

そういえば、まだ後退での駐車がまったく思うようにできません。

これじゃお店にいけません。行っても駐車できないですから…。

そういえば、低い目標で運転練習をしているとずっと下手なままになるそうですね。

ということなので、駐車場で後退の駐車練習を頑張ってしています。

基本的に閑古鳥が鳴く公園なんかは駐車場に車が一台も無いので安心ですしね。

人もめったにいないので、ずっと一人で寂しく練習し放題です…。

もしかすると何も警戒すべき障害物が無いことがいけないんでしょうか?

でも、下手にやって他の車にぶつかろうものならそれだけでお先真っ暗ですし…。

うーん、どっちがいいのだろうか…?

とりあえず、今日はこんな愚痴だけで終わらせていただきますよ。

というわけでまた今度!
 はいこんにちは、Johnでございます。

えーっと…、かれこれ一月ほど更新が止まってしまいましたね…。申し訳ありません。

といってもほとんど見に来て下さる方もいないですから支障はないかとは思いますけれども。

えっとですね、この一月、長期休暇だけあって色んなことがありましたよ。

でもそれらはあまり面白い話ではないですから、たぶんお話しすることもないでしょう。

ちゃんと書けと言われれば書きますけれど…。

さて、そんなことは置いておきまして…、やっと私も免許を取ることができました!

自動車学校に入校してから約五ヶ月、やっとこさのAT限定普通免許です。

本当は親からもっと早く取れと言われていたんですけれどね…。

色々と予想だもしない事態が重なって今の今まで伸びてしまいましたとさ。

なんというか、いつも私は予定外の出来事に弱いんですね。

いきなりパッと出てきたその想定外のものへの対処が遅れて流されて…。

気がつくと全く予想から外れたところにいるというのが毎度お決まりのパターンのようです。

そんなこともあってか、私はやはり自動車の運転も苦手です。

毎度毎度、目まぐるしく変わる情報にうまく対処しきれていません。

親いわく、慣れろ。とのことなのですが、そう言われても…。

とりあえず免許が取れたとはいえども、車種に慣れることも必要です。

なので自分で運転して練習しなくちゃいけないんですが…、どこにも行く気がしません。

一日中ゴロゴロしていてぇよぉ~!というわけではないのですが…。

そういえば、あと一週間ほどで新学期です。

この長い長い休みにしっかりとしみついた自宅警備員根性をどうにか修正せねば!

でもめんどいなぁ…。と思う今日この頃…。

果たして、彼に更生の未来は待っているのだろうか…!?乞うご期待!!

えっと…、期待はあんまりしないで下さい。お願いします。

というわけでまた今度!

 はいこんにちは、Johnでございます。


そろそろお盆休みも過ぎまして、チビッ子の夏休みももうわずかとなってまいりました。


私ども大学生は、大体あとひと月ほど休みがあるので余裕で居られるのですけれどね。


さてお盆中は私、五日間ほど苗場高原の方に避暑に行っておりました。


というのは半ば冗談で、邦楽部の合宿に参加しておりました。


半ばなのは、一応避暑の意味も込めて目的地を苗場高原にしたとのことだからです。


えぇ、楽しかったですよ。とりあえず、一部を除いては。


活動最終日の打ち上げコンパのときは地獄絵図を見ましたし…。


やはり、地域によっては公共電波の状況が違うようですね。


新潟でテレビ東京の番組を見られるなんてびっくりです。


まぁ、近いからそれなりに見れるんだろうな。とか思ってみたり。


とりあえず合宿に行ったというしょうも無いことしか書いておりません。


しかし、今日はこの辺にさせていただきますよ。


というわけでまた明日!

 はいこんにちは、Johnでございます。


八月に入ってもう一週間、セミと太陽が絶好調な時期になってまいりました。


一時間ほど外にいると意識が持っていかれそうな今日この頃ですが、皆様はどうお過ごしでしょうか?


一週間ほど前のことになるのですが、お隣さんに回覧板を回しに行きました。


呼び鈴を鳴らしたところ、最初に出てきたのは幼稚園に入るくらいの年のお孫さん。


私を見るや否や家の中にとんぼ返りし、家主であるおじいさんに大声で報告。


「なんか、男の人来てるよー。」


その言葉を聞いて、私は何となくですが悲しい気分になりました。


そうか、こういうチビッ子からみると私も男の人なのか…。


意外と月日が流れるのは早いものです。


私なんて、ついこないだまでは小学生でしたし。


何だろう…、この妙に老人めいた物のとらえ方は。


私もそういう風にみられる歳になったのかと思うと、なんだか悲しくなってきまして。


女性が「おばさん」と呼ばれるようになってショックを受けるのと同じ感じだと思います。


もしかすると、私に覇気がなく、実年齢より老いて見えたからなのかもしれません。


どっちにしろ、普通なら別に何も悲しむことではないんですけれどね。


ただ、もう子供の頃のようにやり直しがきかなくなるのかと思うと…。


いやぁ、後ろ向きって怖いなぁ。と思う今日この頃です。


そうそう、月日が経つと言えば、高校の友人達と会わなくなって久しくなります。


元気でやっているのかなぁ…。


まぁ、変な話になりましたが今日はこのあたりにさせていただきますね。


というわけでまた明日!

 はいこんにちは、Johnでございます。


いやぁ、暑い暑いと思っていたらもうすっかり夏ですねぇ。


ここ北陸も梅雨明け宣言が発表されまして、近頃は青空ばかりです。


さて、ここ一月ほど更新をほったらかしにしていたわけですが、その間に様々なことが起こりましたよ。


の前に…、なぜこんな長い間更新を止めていたのかといますと…。


単に忘れていただけなんですよ。えぇ、本当に。


いろんな事がありすぎて、すっかり頭の中から消え失せていたと考えるのが妥当かなと思います。


そんなことは正直言ってどうでもいいですよね。


それで本題に戻るわけですが、本当にいろいろなことがありましたよ。


まず、一番大きいのが、ペンタブが壊れてしまったこと。


まだ買ってから半年も経ってないのに機能しなくなっちゃったんですよ。


一体なぜなのか見当もつかないので困り果てているところです。


次に、期末テストもありました。


単位がもうすでにいくつか落ちたことは間違いないので…。


一年生の前期から落としていて一体どうするんだって話ですよね。


この先が思いやられます。


この先と言えば、自動車免許をとったり、合宿に行く予定があったり…。


所属しているサークルの手伝いで店番したりと、もう予定が盛りだくさんです。


この分だと、どうやら大学生は長期休暇でニート。という話はどうやら間違いみたいですね。


もうじき長期休暇に入るわけですが、今から楽しみで仕方ありませんよ。


えっと、一体何を書いているのか自分でもさっぱりですが、今日はこのあたりで失礼します。


というわけで、また明日!

 はいこんにちは、Johnでございます。


いやはや。気がつけば梅雨の六月も過ぎ、もう七月になってしまいました。


こう思い直してみると、私が大学生になってからもう三か月がたってしまったのですね。


いやぁ、時の流れるのは全く早いものです。


そういえば、入学前の諸手続きの際に、係の先輩がこう仰っていました…。


「入学後にサークルやバイトに熱心になりすぎて学業をおろそかにする学生がいるから気をつけて。」


私は「そんなバカな。学生の本分は勉学だろうに。ありえない。」と笑って流していました。


えぇ、私にもそう思っていた時期がありました。


あれから三か月、私はもしかすると一年生前期にして単位を落とすかもしれません…。


えぇ、サークルに熱心になりすぎたわけではないんですよ?


熱心になってるとか言い訳をしながら自分を騙し騙し、勉学から逃げただけです。


一応サークルは二つ入らせていただいていますが、それは理由にはならないのです!


基本的に学業はトラウマ気味になっていましたから…。


まぁ、たかが三か月です。今のうちならまだ軌道修正できるはずです。


なので力いっぱい修正してまともな大学生生活を送りたいと思いますよ!


というわけでまた明日!

 はいこんにちは、Johnでございます。


いよいよサークルに入って初の発表会まであと一週間を切るところとなりました。


というわけで頭の中は実はパニック状態だったりします。


だからといって解決策は練習すること以外、全くないのですけれど…。


さて、今日は記憶力の話なんてことをお話ししようと思いますよ。


なんだか最近鬱な話ばっかり書いている気がしないでもないですが、気にしない。


とりあえず、今回もそんな話ばっかりなのでご覚悟ください。


気を取り直して、最近私は近所の自動車教習所に通っています。


というのも親が、主に父親ですが、「はやく免許を取れ。」とうるさいわけでして。


なので通っているのですが、近所なので昔の知り合いが意外と多いわけです。


主に、中学校の頃の同級生がたくさんいます。


私は今年高校を卒業したので、彼らに会うのは実に三年ぶりになりますか。


三年たったとはいえ、以外とお互いの顔は忘れてはいないようです。


まぁ、「三年たっても変わってないなぁ…。」としか言いようがないのですが。


そんなこんなで今日もまた久しぶりに見つけた同級生に声をかけてみたのですが…


「お前、誰だ?」と不審がられました。


まぁ、昔のノリ…だった気がするのですが、それで話しかけたらそれは不審者ですよねぇ…。


それでも覚えていてほしかった。というのが本音なのですが…。


とはいえど、思い返してみれば私も同じようなことをしてしまったことがありました。


あれはちょうど二月ほど前のこと。


とある行事で朝七時から兼六園内を散歩するというものがあったんです。


とりあえず参加を表明した以上引き下がれないと思いつつ、寝ぼけ半分で企画に参加。


そうして企画内で一人の同級生と顔見知りになることができました。


それから一月後の五月の半ば、今度は植樹行事があるとのことで、とりあえず参加いたしました。


そして植樹をしていると、体育会系のがっちりとした青年が私に話しかけてくれました。


彼曰く、「やぁ、久し振り!」とのことでしたが、私は誰だかさっぱりで…。


ちょうど少し前、アメフト部の方々が熱心に勧誘活動をなさっていたことが思い出されました。


それが軽くトラウマだった私は、その関係者の方と勘違いしました。


その彼は色々と知り合ったときの状況をヒントとして出してくれたのですが、やはり思いだせず…。


むしろ、「この人だれだろう…?なんでこんな体育会系の人が私の名前を…?」


と内心は半ば恐怖半分で話していました。


そのとき必死に思い出した記憶の中にはそんながっしりとした青年はおらず…。


「確かに男子はいたけど、こんなにがっしりした人はいなかったぞ…?」となる始末。


結局、自らを思い出してもらえなかった彼はがっかりとした様子で…。


「もういいよ。」と一言。


今考えるととっても悪いことをしたなぁ。とは思うのですが、もはやなす術無く…。


なぜか、彼のイメージだけはしっかりと記憶の中にとどめられなかったようです。


今まででこういったことは一度たりともなかったはずなのですが…。


やはりコンパで飲んで、ただですら寝不足で、朝っぱらで…。が悪かったのでしょうか?


周りの状況のせいにしても仕方ないですよね。起こったことは事実なのですし。


とりあえず、今回の出来事で得た教訓を一つ。


『人のことはよく見ましょう。ちゃんと覚えましょう。記憶の中にちゃんと留めましょう。』


ひ、一つ…?


ま、まぁ、教訓を得ることができたということで良しとしましょう。


というわけでまた今度!

 はいこんにちは、Johnでございます。


ただいまの時刻、午後五時です。パソコンの前で作業中です。


確か先ほどは午前11時頃だったような…?


そしてそこからの記憶がすっぽりと抜けていることを考えると…。


どうやら私はいつの間にか机で五時間ほど寝ていたということになりますね。


まぁ、先輩のお宅でほぼ徹夜をして帰ってきてますからおかしくはない状況ですけれども…。


睡眠時間を極端に削るのはやはりあっていない気がします。


むしろそのあとにむちゃをする私の方が悪いのでしょうね。


友人宅に午後から行くと言っておいたのですが、結果的にすっぽかしてしまいました。


とりあえず寝ろよ。って話ですけれど。


若さを過信しすぎるのはやはりよくないことです。


皆さんも十分若いからとは言えど、無茶は禁物です。


そんな教訓めいたことをふと思った今この頃でした。


さて、今日はこのあたりにさせていただきますね。


というわけでまた明日!

 はいこんにちは、Johnでございます。


今日はサークルの一同で近くの海へ少し早めの海水浴へ行ってきました。


実際、こんな時期に入って寒くないのか?という疑問は正直拭い去れませんでした。


しかし、その当日になって予想外の快晴がそれを杞憂としてくれました。


まれにみる強い日差しのおかげで、水温もそこまで冷たいということもありませんでした。


残念ながら、足がギリギリつく深さに長時間いると、さすがに寒さを感じますが…。


そういったことで体温が奪われた私は、砂浜で日向ぼっこをすることにしました。


砂の上は日差しのおかげでとても温かく、気持ち良かったです。


そうして寝ていた私の所に先輩がやってきて一言。


「埋めていい?」


私は一度はやってみたかったことなので快諾しました。


そして私がしっかり埋まって十数分…。


砂は意外と重いですね。確かに重いけれど、埋まった時は大して圧迫感は無いと思っていました。


でも実際埋まってみるとしっかりと重いですね。


そうして砂の中で寝るのにそろそろ飽きてきたころ、頭の上に妙な感触が…。


何かと思って頭の上のそれを振り払ってみると、落ちてきたのは海藻でした。


どうやら複数の方が海藻を集めてきては、「ワカメ」と称して私の上に乗せているようでした。


気がつくと、私の埋まっている砂山には一面の緑が鮮やかな「ワカメ」…。


その光景はまるで、社会の授業でならった古墳のようでした。


ちょうどその時、砂浜に流れ着いた「ワカメ」を拾っていたチビッ子数名が私を見て一言ずつ。


「うおっ、何あれ!?」「ワカメだ!」「すんげー緑…。」


どうやら彼らが「ワカメ」の命名者だったようです。


とりあえず、それとこれとは別にチビッ子にそう言われて少し恥ずかしかったです。


結局、その後もうしばらくしてから私はその砂山から掘り出されました。


少々変な体勢で埋められていたせいか、圧迫がなくなったとたんに足を攣りました。


正直びっくりでした。


そして砂浜から出た後、しばらくまた遊んで帰宅しました。


その足で直接友人宅に行って帰ってきたのち、足に妙な痛みが…。


何かと思ってジャージをまくってみると…。


なんと、膝から下が真っ赤にはれているではありませんか!


どうやら、海に入る前に砂浜で胡坐をかいて食事をとっていた時に日焼けをしたようです。


約小一時間ほどの出来事だったはずなのに、足は真っ赤になっていました。


先輩が貸してくださった日焼け止めを塗った他の部位は何とか無事だったのですが…。


海の日差し恐るべしです。本当に。そして、日焼け止めの効果もすごいです。


皆さんも、海に行くときには日差しに十分に注意して下さいね。


さて、今日はこのあたりにさせていただきますよ。


というわけでまた明日!

 はいこんにちは、Johnでございます。


三日以内に更新と言っておりましたがこういう結果になってしまい、大変申し訳無く思っております。


とりあえず、前回の更新から一週間がたったことになるのでしょうか?


え…?もっと経ってる…?


アハハ、ソンナコトアル訳ナイジャナイデスカ。一体何ヲオッシャッテイルヤラ…。


さ、さて…、今週末、というよりは昨日からですが、こちらではお祭りが開催されております。


金沢の加賀百万石まつりと言えば聞き覚えのある方もいらっしゃるのではないでしょうか?


このお祭り、六月第二週の金曜日から日曜日にかけて様々な催し物をするものでございます。


昨日の金曜日はいわば前夜祭のような感じで少しばかり催し物が開かれます。


そのうち、浅野川で行われた灯篭流しに私は行ってきました。


夜の川面に浮かぶ灯篭の光は何とも幻想的で、これまでに見ないほど美しかったです。


金曜日の催しを前夜祭とするならば、メインは土曜日に行われる百万石行列でございましょう。


これは加賀藩の祖、前田利家公が金沢城に入場する様子を模して行われる行列です。


行列の他にもブラスバンドやその他もろもろがついて一大パレードとなっております。


こちらは当日、生放送でテレビ中継されるので、自宅でも楽しめるようになっております。


私は他の用事でパレードの経路の方も通ってきましたが、すごい人でした。


少しばかり見て帰りましたが、少し見るだけでも満足できるものでした。


地元民なので半ば見飽きたといっても過言ではないのですが…。


とりあえず、一度はぜひいらっしゃってください。後悔はしない筈です。


今日はこんな広報のようなことしかできませんでしたが、このあたりでお暇させていただきますね。


というわけでまた明日!