はいこんにちは、Johnでございます。
八月に入ってもう一週間、セミと太陽が絶好調な時期になってまいりました。
一時間ほど外にいると意識が持っていかれそうな今日この頃ですが、皆様はどうお過ごしでしょうか?
一週間ほど前のことになるのですが、お隣さんに回覧板を回しに行きました。
呼び鈴を鳴らしたところ、最初に出てきたのは幼稚園に入るくらいの年のお孫さん。
私を見るや否や家の中にとんぼ返りし、家主であるおじいさんに大声で報告。
「なんか、男の人来てるよー。」
その言葉を聞いて、私は何となくですが悲しい気分になりました。
そうか、こういうチビッ子からみると私も男の人なのか…。
意外と月日が流れるのは早いものです。
私なんて、ついこないだまでは小学生でしたし。
何だろう…、この妙に老人めいた物のとらえ方は。
私もそういう風にみられる歳になったのかと思うと、なんだか悲しくなってきまして。
女性が「おばさん」と呼ばれるようになってショックを受けるのと同じ感じだと思います。
もしかすると、私に覇気がなく、実年齢より老いて見えたからなのかもしれません。
どっちにしろ、普通なら別に何も悲しむことではないんですけれどね。
ただ、もう子供の頃のようにやり直しがきかなくなるのかと思うと…。
いやぁ、後ろ向きって怖いなぁ。と思う今日この頃です。
そうそう、月日が経つと言えば、高校の友人達と会わなくなって久しくなります。
元気でやっているのかなぁ…。
まぁ、変な話になりましたが今日はこのあたりにさせていただきますね。
というわけでまた明日!