2026年一発目は何故かマギアレコード。
ポイント500ぐらいからを600のゾーンだけ見とくかって感じで。無職はたくさんウロウロしていたが皆スルー。600のゾーン抜けたら天井までってことになるもんな。2026年は戸塚一帯の無職達のように一層シビアにならなければならないなと思いながらも着席。1週間近く打ってなかったからである。

普通に600のゾーンからラッシュ。


なんだかんだチョイプラ。
この台はほとんど打たないしこれからも打つ機会はないでしょう。

そんな2026年はロケットスタート。
ヴァルヴレイヴ2をしっかり仕留めて東京グールでひきゃあいいのである。

こんなことはどうでもよくて年末年始の記録。

1月3日。

とにかく実家ではやることが何もない。養分時代はせっかく帰省しているのに今では潰れたゴミみたいなパチ屋に打ち散らかしに行っていた。

せっかくの帰省。帰省は今の自分にとってはパチ屋なんて行かない普通の人達のように過ごすことができる唯一の機会なのである。

といってもやることがないので近所の海へ。
実家から自転車で5分程で到着。

冬の玄界灘は荒々しい。
冬の風が吹き荒れておりめちゃくちゃ寒かった。

とりあえず貝殻拾い。
マダムにあげよう。

そして漂流物を色々見つけるのも面白い。

こちらは中国のヨーグルトドリンク。昔はこの海岸も中国語、ハングルで溢れていたがゴミも減った気がする。

寒過ぎて早めの撤退。
ラーメンを食べる予定であったが今回は井手ちゃんぽんを食べてみることに。

結構有名なお店みたいだが、ちゃんぽんはあまり好きではないので今まで食べようとは思わなかったのである。

しかし、このブログはグルメ紀行。食わず嫌いはよくない。思い切って食べてみることにしたのである。
14時頃の入店であったが30分程待っての着席。

メニューはこちら。
今回は特製ちゃんぽん並(1150円)、にんにく増しW(100円)、餃子3ケ(220円)を食べてみることに。

厨房の光景も面白い。
こうやって作るんだ〜と眺めながら出来上がりを待つ。

待つこと数分、餃子が到着。

一口サイズでまいう~。

そして特製ちゃんぽんが着丼!
うっひょー!すごいボリューム。

スープ。
このちゃんぽん独自の白濁したスープ。あっさりしながらも濃厚でまいう~。

にんにく。
あっさりしながらも濃厚なスープをさらにガツンとした味に。まいう~。

野菜。
キクラゲも絡んでシャキコリでまいう~。

麺。
柔らかめでコシもない感じ。好みではない。

味変でもみじおろしを。
ピリッと爽やかでまいう~。

年季の入ったブラックペッパー。

フリフリ。
ピリッとまいう~。

特製なので卵入り。
黄身。

パカっ。
まいう~。

あっという間に完飲完食!
まいう~!

記念の伝票。
たまにはちゃんぽんもいいな。

まいう~!

そんな井手ちゃんぽんを食べた日の記録。

おしまい。