神奈川最終日29日は北斗朝一200ぐらいから。

普通に天井まで。しかし北斗揃い。
それもオーラ赤。

うっひょーと思いながらもどうせ単発かなんかだと思い回す。
なんだかんだでこれだけ。

がっかりなような、よく1000枚近く出てくれたような。
そんなこんなで今年最後のビル仕事で大船と藤沢のビルを巡る。
帰りに藤沢の二郎へ。2025年最終日。
夜の部オープン20分前に到着。普通に先客20名ほど。
ファーストロットにはもちろん付けずで店内で並ぶ。

小ラーメン(990円)、うずら(120円)をポチッてしばし待つことに。
到着から50分程で着席。

初めて見る応援に駆けつけたであろう青年店員に「ニンニク入れますか?」と聞かれ、ニンニクマシマシ、ヤサイ、アブラと答える。
そして着丼。

うっひょー!
これこれ。

やっぱりこれなのよ。
いや〜、これをしばらく食べられなくなるってのならそりゃ皆並ぶよねって話。

2025年は今まで以上に二郎の魅力に取り憑かれた一年となったのではないか。
スープ。

マイルドでありながらもキリッと醤油がきいたスープ。なのでカラメコールは自分はしない。十分まいう~なのである。
アブラヤサイ。

ヘルシーでまいう~。
早めに天地返し。

クタクタヤサイでスープをよりマイルドに仕上げるのである。
麺。

トゥルトゥルシコシコまいう~。
豚。

トロふわでまいう~。
うずら。

まいう~。
味変で一味をフリフリ。








