整える生き方 -4ページ目

整える生き方

野本和代☆SpiSpiSPA

こんにちは!

スピスピスパ野本です。

 

アメンバーはお客様限定記事となっておりますm(__)m

お名前確認後承認させていただきます。

お手数ですがフロントもしくはご連絡くださいませ。

 

 

お客様から仕事でジャッジをしてしまった後、

私のインスタを見て

「ジャッジしない!」と書いてあって、

どうしたらいいかとご質問がありました。

 

どうしてもジャッジしてしまうのは仕方のないこと。

 

私もついジャッジしてしまいます。

でもすぐ切り替えます。

 

「あっ!私ジャッジしてる。お試し期間!?

騙されないぞ」…という感じで、

自分の感情を客観視してみてください。

 

そうすると、

その時のマイナス感情をコントロールして、

手放せるはず。

 

少しでも切り替える時間が早くなってくればOK。

 

 

「あの人は赤い色が好きなんだって。」

「信じられな~い」

とは言わないですよね?

 

好きな色は人それぞれ。

性格も人それぞれです。

価値感も人それぞれ。

 

自分の価値観や固定観念に相手をはめ込まない。

そうすれば、

切り替えスイッチONが早くなります。

 

 

 

32周年キャンペーン8月末まで。

 

 

 

こんにちは!

スピスピスパ☆野本です。

 

今、なぜか「お試し期間」の方が多い…

魂のお試し期間ですね。

 

突然思いもよらなかったことが起きたり、

嫌な思いをしたり、

迷ったり、

 

まるで「本当に新しい地球に行きますか?」

という質問を投げられているような感覚です。

 

 

先日お客様とお話ししていて、

「嫌なことがあると一瞬ネガティブになるけど、

【これは、お試し試験】これをクリアするために起きたんだ」

…と思えるようになったと。

 

すぐには感情を切り替えられなくても、

以前より短時間で気持ちが切り替えられると。

 

素晴らしい。

私が出会った20年前から

何度もお伝えしているので、

もう思考に、身体にしみこんでいると。

 

ひつこくお話ししてきたかいがありました。

 

これも新しい地球に波長を合わせるため。

進化に合わせて、

私たちも感情をアップグレードしていきたい。

 

20年前からお伝えしていますが、

何度でも言います。

 

・ジャッジをやめる

・誰かと比較しない

・自分を許す(相手も許す)

 

この感情が湧き出る「お試し期間」

惑わされないでください。

 

ジャッジもいらない。

比較もいらない。

自分は自分。

悪いことしていなければ、気にする必要はない。

 

1回しかない人生を

自分以外の人の感情で振り回されないように!

 

1回しかないんですよ~

もう何年過ぎました!?

私なんて57年です!!!

 

「あ~しておけばよかった」って言いたくないし、

思いたくもない。

 

だから、今できることをする。

今お試し期間中の方へ。

 

悔いのない選択を!

 

 

☆野本カウンセリング実施中

 30min¥18,000(税込¥19,800)要予約

ブログをご覧になられている方限定:初回限定30%OFF

・フラワーエッセンスで波動を変えたい方

・パワーストーンを選びたい方

 

 

こんにちは!

スピスピスパ☆野本です。

4日間お休みをいただき、のんびり過ごしていました。

おかげ様で脳がリセット!

仕事を休むというより、

脳を休ませるって、大事だなと感じた休日でした。

 

を使うと、も働きます。

「気遣い」という言葉があるように、

気を使えば、気づかれします。

 

「気が短い」人は短気なので、

本当に「氣」が短くなり、エネルギーを消耗します。

 

氣も心も、

いい使い方をすればいい。

 

 

 

じゃぁどうやって?

 

 

心の使い方を変えるんです。

 

相手を思いやって心を使えば、
心は疲れません。

 

でも、
嫌われないために気を使ったり、
よく思われようと無理をしたり、
相手の機嫌まで取ろうとするとが疲れるんです。

 

同じように見えても、

「してあげたい」は思いやり。
「しなければ嫌われる」

「した方がいいだろう」は我慢。

 

自分の心から自然に出た優しさは、エネルギーになり、

自分を押し殺した気遣いは、
エネルギーを消耗する…

 

大切なのは、
心を使わないことではなく、
自分をすり減らさない使い方をすること。

 

氣も心も、
誰に、何のために使うのか。

その使い方を変えるだけで、疲れ方はきっと変わります。

 

自分の胸に手を当てて、

これ思いやりから?

本当に使いたくて使っている「氣」か?

 

自分の魂に聞いてみてください。

そこに自分の答えがあったりします。

 

 

これも自分を大事にする一つです。