どうやったら気疲れしない? | 整える生き方

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野本和代☆SpiSpiSPA

こんにちは!

スピスピスパ☆野本です。

4日間お休みをいただき、のんびり過ごしていました。

おかげ様で脳がリセット!

仕事を休むというより、

脳を休ませるって、大事だなと感じた休日でした。

 

を使うと、も働きます。

「気遣い」という言葉があるように、

気を使えば、気づかれします。

 

「気が短い」人は短気なので、

本当に「氣」が短くなり、エネルギーを消耗します。

 

氣も心も、

いい使い方をすればいい。

 

 

 

じゃぁどうやって?

 

 

心の使い方を変えるんです。

 

相手を思いやって心を使えば、
心は疲れません。

 

でも、
嫌われないために気を使ったり、
よく思われようと無理をしたり、
相手の機嫌まで取ろうとするとが疲れるんです。

 

同じように見えても、

「してあげたい」は思いやり。
「しなければ嫌われる」

「した方がいいだろう」は我慢。

 

自分の心から自然に出た優しさは、エネルギーになり、

自分を押し殺した気遣いは、
エネルギーを消耗する…

 

大切なのは、
心を使わないことではなく、
自分をすり減らさない使い方をすること。

 

氣も心も、
誰に、何のために使うのか。

その使い方を変えるだけで、疲れ方はきっと変わります。

 

自分の胸に手を当てて、

これ思いやりから?

本当に使いたくて使っている「氣」か?

 

自分の魂に聞いてみてください。

そこに自分の答えがあったりします。

 

 

これも自分を大事にする一つです。