いつもありがとうございますm(__)m
スピスピスパ☆波動美容家野本です。
自立
先日降りてきた「心を真ん中に置く」ということ。
これ、進化する地球に周波数を合わせるには
とても重要なことの一つ。
是非ブログを読み返して、実践してください。
更にこれが出来る人は「自立」しています。
心も自立しているのです。
自立の反対語は?
そうです。
「依存」です。
誰かや何かに頼らないと生きていけない状態のこと。
例えば…
親に資金など援助してもらわないと生きていけない。
何年も働いていても、誰かに頼らないと仕事ができない。
彼氏がいないと生きていけない。
○○がないと私は心が安定しない。
などなど。
その事で不安や悩みがあると、
感情がギッタンバッコン揺れ動く。
結果どうにもならなくて、相手にしがみつく。
これ、「執着」と言います。
さらに、自分がどうにもならないことを
誰かのせいにしたくなる。
「私のせいじゃない。こうなったのは○○のせい」
「仕事が出来ないのは、あの人の教え方が悪いから」など、
愚痴や文句が出てしまう。
これ、「他責」。
他人を責めることで、失敗などの原因を誰かのせいにしてしまう。
これ全て、真ん中ではありません。
誰かにしがみついて、
誰かを責めても、
自立どころか、更に愚痴や執着、依存が強くなり、
振動数が上がりません。
依存・執着を手放す
この感情を手放すと、
相手も、そして自分も自由になれる
そして、心の奥底で本当に求めていること、
本質に気づくことが出来ます。
そのために、自立する。
自立するには、自分の面倒は自分で見ること。
目の前のことを必死に頑張ったり、
(いつも頼っていた先輩の仕事を観察し、真似てみる)
自分のことは自分で決めたり、
自分の考え方をバージョンアップする。
(自分の価値感と違う相手を否定せずに、受け止め、学べることは学び行動に移す。)
言葉や態度を変える。
(例えば、挨拶することや人と話すの苦手なら
まずは声を出して挨拶する。
それが出来たら、次は笑顔で声明るく挨拶する)
今までと同じ考えで、同じ行動していたら、
なんも変わりません。
違う「考え方」を取り入れたり、
誰かの助言を聞き入れたり、
本やYouTubeの自己啓発関係を見たり。
やっぱり真ん中
何かに依存してしまう気持ちもわかりますが、
大人なら、頼ったり頼られたりと
ちょうどいい「真ん中」の関係がいいですね。
自立している人はバランスがいいのだと思います。
自立している人は「自信」も持ちます。
自分の足で立って、誰かに頼らず生きられいる訳ですから。
自分に自信があると、
誰かに優しくすることが難しくなくなります。
誰かと比較することもなくなります。
比較したところで、その相手には決してなれませんから。
唯一無二のオリジナルな自分自神を生かすために、
自立して心を真ん中に!!
一生波動を上げていきましょう。
「心を真ん中に置く方法」第6回目でした。
始めからはこちから↓(上から)
頑張って書いたのでしっかり頭に入れてくださいませ。





