波動を下げない方法 | 心と身体の次元を超えて

心と身体の次元を超えて

SpiSpiSPA ☆ Nomoto kazuyo

いつもありがとうございますm(__)m

スピスピスパ☆波動美容家野本です。

昨日描いた「心を真ん中に置く」

 

今日、お客様2名様が仕事のストレスで心が揺れた時、

実践したとお話してくださいました。

すぐ実践出来るって、素晴らしいですね!

 

この真ん中に置くやり方を

もう少し詳しくお伝えします。

何度も書いている気がしますが、懲りずに書いてみます。

 

 

 

波動を下げない心をフラットにする方法

 

言霊といって言葉にも振動数があるように、

それぞれの感情にも振動数があります。

 

私達の体の6割以上は水で出来ていて、

その水も振動しています。

心がマイナス感情によって滞ると、

人体の水の振動数も落ちていきます。

 

マイナスの言葉を発すれば、

それも自分の脳は聞いていて、

身体の振動数にもマイナスに影響します。

プラスの言葉【言霊】を使えば、

それも脳は聞いています。

 

悩むと胃が痛くなるように、

心と身体は繋がっています。

肉体的にも感情的にも振動数が落ちたら…

運命にも影響しかねません。

 

逆を言えば、

思考、感情、言葉がプラスの振動数だと

HAPPYな引寄せが起こります。

 

だから、心が迷いや怒り、嫉妬、不安などで揺れた時は

すぐ元に戻す。

平常心=真ん中に戻す!

 

 

そのやり方は、

自動車エンジン音を消すために使われた「波形技術」

音で音を消す方法…

 

もこれと同じように、

ネガティブ感情を無理に「消そう」とするのではなく、

正反対の波形(振動数)を持つ

ポジティブ感情を思い浮かべてみる。

 

 

イライラ怒りが湧いたら、

優しさを思い出す。

誰かの優しかった言葉や態度などを思い出す。

 

恨みの感情が湧いたら、感謝のエネルギーで消す。

心からありがたかったことを思いだして。

困っている時に助けてもらったことや

悩んでいる時、そばにいてくれた人のことなど。

 

不安な気持ちになったら、

安心の波動を!

ホッとする場所や人を思い出したり。

 

 

どうしても、ネガティブなことがあると、

その事が頭を巡ってしまいがちですが、

それを、波動が下がるから「忘れなきゃ」と思うと、

余計脳にこびりつきます。

 

忘れなくてもいいです。

この世は「経験」だから。

それより、自分がいい状態だった時のことを

たくさん思い出してみて。

 

 

それが真ん中に居られる方法です。

言葉も意識して「言霊」を使って、

自分自神の機嫌もとって、

いい気分で過ごしましょ~