不安をとことん吐き出してみることも良いですよね。 | 鍼灸サロンこころねの気づきブログ

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いただきありがとうございますニコニコ

 

ときに、クライアントさんとの会話

の中で、最悪な事態がおこったら

どうしますか?

 

そんな会話をすることがあります。

 

〇〇になったらどうしようという

「不安」をお持ちの方。

その「不安」をとことん出してあげる。

ということが効果的なこともあります。

 

最悪な事態を考える。

 

そのとき、自分はどうする。

どうなっているのか。

 

そこが、わかれば、不安が消えたり

することもあるし、覚悟が決まることも

あるんですよね。

 

お金がなくなったらどうしよう。

一人になったらどうしよう。

病が悪化したらどうしよう。

 

不安というものは、挙げたら、きりがない

ですが、まだ起こっていないことを予測して

考えることよりも、

 

じゃぁ、そうなったとき、自分は

どうしたらいい。今の自分にできることは?

なんて考えてあげると不安が少し落ち着く

そんなこともあります。

 

わたしの答えを参考にしてくださいね。

 

お金がなくなったら、どうしよう

→ひとまず、衣食住を誰かに頼ります。

そのときまでに、頼れる人をつくります。

雑草でも食べて生きていけるように

たべれる雑草の知識を蓄えることもできます。

 

一人になったらどうしよう

→一人になるのはありえません。地球上にはたくさんの

人がいるから。そして、一人にならないように今から

人と繋がるような行動を起こします。

 

病が悪化したらどうしよう

→病が悪化し、死に向かえば、それが私の運命。

そのときまで、与えられた命を大切にします。

 

そんな風に、どうしように対しての

答えを持っておくのも一つですね。

 

後は、不安ではなく、「こうなったらいいな」

「こうなりたいな」そんな未来への希望をもって

あげたり、今の幸せを感じてあげてできるだけ、

まだ起こっていない不安ではなく、

「今」に意識を向けてあげる。そんなことが

大事ですねキラキラキラキラチュー参考にしてみてくださいね。

 

不安がでてきたら、

 



 

大丈夫。

なんとかなるから。

 

そんな言葉をかけてあげるのもいいですね。キラキラ

自分一人では、なんとかならないときは、

連絡下さいね照れ

 

本日も皆様にとって、

とっても素敵な一日になりますように虹ニコニコ

 

 
 
 

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