フリマで扱いにくいアイテム〜ゴレンジャー
この間、熊本の友人がゴレンジャーのガシャポンを手に入れたとコメントくれたので、まずは画像で紹介したい。ゴレンジャーが最初に販売されたのは約九年ほど前で、その当時のガシャにしては出来はまんざら悪くない。よく考えたら、ゴレンジャーは仮面ライダー等と比べるとデザインがシンプルだからなのだろう。販売後数か月で再版されたからゴレンジャーがいかに人気があったかうかがえるが、私は販売された当時は買わなかった。なぜなら戦隊ものは人数揃ってナンボだから、へたにダブってしまうと本当に困ってしまうのだ。だっでキレンジャーやミドレンジャーだけが並んでいてもだれも買いたいとは思わないだろうから。それに、仮面ライダーやウルトラマンは放映が終了してもまだまだ売れるが、戦隊ものは放映が終了するとまず売れなくなる。だから、戦隊ものはフリマではまず扱わない。結局、私がゴレンジャー手に入れたのは確かこの2~3年の間にイベントで安売りされていたのをゲットしたと思うが。蛇足だが、そろそろフィギュアを整理しないとかなり
まずい状態になっている。あまりにも増えすぎたためにゲットしたものの飾れずにそのままの状態で保管されているし、未整理の状態でしまってあるので、探すのに一苦労となっている。年末までにホームセンターで棚を買って組み立てて、ケースを飾る予定だが、果たしてどーなる事やら?
まずい状態になっている。あまりにも増えすぎたためにゲットしたものの飾れずにそのままの状態で保管されているし、未整理の状態でしまってあるので、探すのに一苦労となっている。年末までにホームセンターで棚を買って組み立てて、ケースを飾る予定だが、果たしてどーなる事やら?
心があるから〜キューティハニー
キューティハニーはアンドロイドであるが、人と全く変わらない。何故なら心があるからだ。父親の如月博士はハニーをあえて人間と同じように作った。それは心をもつ者には人間の体が必要だという子供を愛する父親の愛情の結晶がハニーだった。心があるから如月博士が殺されてしまったとき、怒りに我を忘れてしまい、目の前の敵を倒した。父を亡き者にしたパンサークローを心から憎んだ。彼女は孤独な戦いを続けていたが、ある日秋夏子という女刑事と出会う。最初はハニーにとまどい邪険にしていた夏子だったが、ハニーのやさしさ、悲しみ、孤独を知り、気が付けば彼女の親友になっていた。ひとりぼっちの自分にはじめて友達ができた。そして、ハニーは復讐ではなく友達と友達のすむ世界を守るために戦うようになっていく。画像はガシャポンのキューティハニーでアニメ版のハニーがすごくよい出来具合に再現されている。映画版でハニーを演じたサトエリさんはブログで何度か泣き顔を見せた事がある。それを見て彼女を笑ったり、馬鹿にした心ない人間はたくさんいた。で
も、心がある人間だから悲しかったり悔しい思いをすれば泣くのは当たり前だ。でも泣いた分だけ人は優しくも強くもなれる。サトエリさんの優しさはブログをみれば一目瞭然だ。
も、心がある人間だから悲しかったり悔しい思いをすれば泣くのは当たり前だ。でも泣いた分だけ人は優しくも強くもなれる。サトエリさんの優しさはブログをみれば一目瞭然だ。


