庭で焼肉
土曜日はもの凄い大嵐でした。
台風一過のように日曜日の今日は晴れたので、猫の額ほどの庭で
バーベキューをしました。
炭で火をおこすのも楽しくて、子供も積極的に手伝っています。
炭の火はいくら見ていても見飽きないですね。
煙とにおいでご近所にご迷惑をかけながらも
猛烈に飲み、かつ食べてしまいました。
バーベキューの後って必ず胃腸薬のお世話になります。
いい加減学習しないと…ですね。
台風一過のように日曜日の今日は晴れたので、猫の額ほどの庭で
バーベキューをしました。
炭で火をおこすのも楽しくて、子供も積極的に手伝っています。
炭の火はいくら見ていても見飽きないですね。
煙とにおいでご近所にご迷惑をかけながらも
猛烈に飲み、かつ食べてしまいました。
バーベキューの後って必ず胃腸薬のお世話になります。
いい加減学習しないと…ですね。
メジャー(NHKアニメです)
今、NHK土曜日夕方のアニメ「メジャー」を見ていますが、面白いです!
初めは子供が見ているのを横目でチョコチョコ見ていたのですが、
今では私のほうがすっかりはまってしまいました。
なんといっても見ていて元気が出てくるのです。
少し前にやっていた第1部は本田吾郎くんが小学生の時の話でした。
お母さんを亡くした吾郎君はプロ野球選手の父と二人暮しをしています。でも
その父親は、メジャーから移籍してきたギブソンの投球を頭に受けそれがもとで
亡くなってしまいます。
投手として、天才的な資質を持つ吾郎は、三船ドルフィンズという小学生のチームを作り
そこでがんばりますが、義理の父親になるプロ野球選手の茂野の移籍で転校していきます。
今は第2部で吾郎は高校生になり、高校野球の名門校「海堂高校」に入学します。
そして、そこの一軍を破るという目標に向かって邁進しているところです。
吾郎は才能がありますが、決して頑張りやの優等生ではなく、
むしろ自分勝手で、無茶苦茶なところのある、猪突猛進型青年です。
それに対し、五郎君のキャッチャーを勤める佐藤寿也くんは
穏やかで、周りを良く見て判断する心のやさしい好青年です。
この二人の友情もとてもいいです。
コミックを読んでいないので、先を全く知らないのですが、
「メジャー」というからにはこの先「メジャー」に行くんでしょうね…。
そこでギブソンと対決するのかな。
五郎君の声は、森久保祥太郎さん、佐藤寿也くんは、森田成一さんです。
このコンビの声にもうっとりです。
森田成一さんは、BLEACHの一護の声のかたですよね。
寿也君の声は一護と全く違うので、はじめわかりませんでした。
あれ、同じ声ですよね、自信がなくなってきた…。
6月10日の第26話で第2部最終回のようで、もう残りが少ないのですが
是非見てみてください。
元気がでますよ!
初めは子供が見ているのを横目でチョコチョコ見ていたのですが、
今では私のほうがすっかりはまってしまいました。
なんといっても見ていて元気が出てくるのです。
少し前にやっていた第1部は本田吾郎くんが小学生の時の話でした。
お母さんを亡くした吾郎君はプロ野球選手の父と二人暮しをしています。でも
その父親は、メジャーから移籍してきたギブソンの投球を頭に受けそれがもとで
亡くなってしまいます。
投手として、天才的な資質を持つ吾郎は、三船ドルフィンズという小学生のチームを作り
そこでがんばりますが、義理の父親になるプロ野球選手の茂野の移籍で転校していきます。
今は第2部で吾郎は高校生になり、高校野球の名門校「海堂高校」に入学します。
そして、そこの一軍を破るという目標に向かって邁進しているところです。
吾郎は才能がありますが、決して頑張りやの優等生ではなく、
むしろ自分勝手で、無茶苦茶なところのある、猪突猛進型青年です。
それに対し、五郎君のキャッチャーを勤める佐藤寿也くんは
穏やかで、周りを良く見て判断する心のやさしい好青年です。
この二人の友情もとてもいいです。
コミックを読んでいないので、先を全く知らないのですが、
「メジャー」というからにはこの先「メジャー」に行くんでしょうね…。
そこでギブソンと対決するのかな。
五郎君の声は、森久保祥太郎さん、佐藤寿也くんは、森田成一さんです。
このコンビの声にもうっとりです。
森田成一さんは、BLEACHの一護の声のかたですよね。
寿也君の声は一護と全く違うので、はじめわかりませんでした。
あれ、同じ声ですよね、自信がなくなってきた…。
6月10日の第26話で第2部最終回のようで、もう残りが少ないのですが
是非見てみてください。
元気がでますよ!
クロサギ #6
第6話は、黒沢年雄扮する詐欺師佐多との対決、
そして同じく佐多を追う神志名との対決、でした。
今回の詐欺はあっさりしていて、大きな仕掛けはありませんでした。
詐欺の部分より、神志名との確執のほうがメインでした。
神志名の過去もわかってきました。
同じように過去の詐欺事件により人生を狂わされた二人…一方は詐欺師を捕まえる刑事に、もう一方は詐欺師を食う詐欺師に。
でも、あの神志名の黒崎くんへの暴力はなんなんでしょう。
あんなに一方的に殴りつけていいんでしょうか。
しかもキャリア刑事なのに…。
個人的な感情で殴っちゃいけませんよね。
哀川サンの「ナハハハハ…」という笑い声が、厳しく詐欺師を追い詰める刑事としては軽薄な感じがして…。なんかなぁ。
かっこいいアウトローは、氷柱とゆかりの二人から好かれてモテモテです。
でもそこはあくまでクールに、どちらにもなびくことなく、最後までクロサギ道を貫いて頂きたい!
「俺は、死ぬまで詐欺師、だ…」
黒崎クンの台詞がカッコイイです。
そして同じく佐多を追う神志名との対決、でした。
今回の詐欺はあっさりしていて、大きな仕掛けはありませんでした。
詐欺の部分より、神志名との確執のほうがメインでした。
神志名の過去もわかってきました。
同じように過去の詐欺事件により人生を狂わされた二人…一方は詐欺師を捕まえる刑事に、もう一方は詐欺師を食う詐欺師に。
でも、あの神志名の黒崎くんへの暴力はなんなんでしょう。
あんなに一方的に殴りつけていいんでしょうか。
しかもキャリア刑事なのに…。
個人的な感情で殴っちゃいけませんよね。
哀川サンの「ナハハハハ…」という笑い声が、厳しく詐欺師を追い詰める刑事としては軽薄な感じがして…。なんかなぁ。
かっこいいアウトローは、氷柱とゆかりの二人から好かれてモテモテです。
でもそこはあくまでクールに、どちらにもなびくことなく、最後までクロサギ道を貫いて頂きたい!
「俺は、死ぬまで詐欺師、だ…」
黒崎クンの台詞がカッコイイです。