おにぎりくんの感想部屋 -156ページ目

おにぎりくんの感想部屋

基本はコンビニや専門店のおにぎりの感想

本願寺月光蟲です。

秋田の駅弁です。




秋田はキングサーモン弁当が有名。
これはしらなかったです。

中身はこんな感じです。



いくら、ほたて天ぷら、しめじご飯。

うーん・・・正直しめじご飯の美味しさはさすが駅弁と言った感じだけども全体的に見るとバランスがあまりよくない感じがしました。
評価はあまり高くないです!!!


本願寺月光蟲です。

米、そう米です!
米は米です。
米ばかり食べています!

ちゃんとした米です。ちゃんとしてない米は食べていません。

明太子。
あぁ、その淫靡で甘辛い存在が明太子。

明太子も米を美味しくするという心理。
やはり明太子明太子、明太子でしょう!!!





もちろん明太子も良いやつしか食えません。
貧乏ですが心くらいは豊かでありたいので!!!

本願寺月光蟲です。
お元気ですか?

散歩が日課です。
ちぃ散歩、ゆうゆう散歩のぱくりです、はい。
■■■
新宿、小田急の秋田&東北の物産展に行ってきました。

新年早々凄まじく混んでましたよ!




秋田だけ飛びぬけて出展が多いので「秋田&みちのく」って事になってるのかなあ。



いろんな店が。



↑案外並んでる人いました。
でもお昼だったんで試食あえてしませんでした・・・。もったいない。











しかも包丁まで(笑)



やはりこれですかねえ。
ここの店は鍋のツユみたいな出汁ときりたんぽを試食できました。
結構並んでました。






そして・・・
これ・・・

宮城のアイス・・・・凄い事になってますが・・・
別に罰ゲームに負けたりしてないし、理由もないから買いませんでした(笑)

味は想像つきませんね・・・・。










時間つぶしでしたが東北の匂いを嗅いだ気がします!

しかし、、このアイス・・・・東北・・・・アイス・・・うぅ・・・・


本願寺月光蟲です。
ますます寒くなってきましたが画面の前の貴方は風邪などひいておりませんでしょうか??

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CLOVE 、ここのカレーは不思議な味というか日本半分印度半分といったところ。



新宿紀伊国屋本店地下1階です。


凄くおしゃれな作りでありますね。
結構良い土地にあるんでやはり少し高い気もします。
ですが、ココはベジタリアンにも優しいカレー屋ですね。

ビールはハイネケンのみ。


基本、具沢山。
メニューはこんな感じ。





私は野菜のカレー。
チーズをトッピングしてみた。



ちなみに注文してから作るんで少し時間がかかる。

で、やはり素直に米にかけてみました。




全体的にはさっぱりした感じのカレーですね。
さっぱりしたカレーが好きな方ならかなりお勧めですね。


まわりの人はたまねぎのカレーでした。それが一番人気なのかも。

女性一人でも入れるカレー屋。
ですが、やはりこういうカウンターだけの店はなんか落ち着かないんだよなあ。

世の中美味しいお店はいっぱいありますが、食事は空間がないとちょっとなあ、と思ったりします。

狭いってのが損してる気がします。

本願寺月光蟲です。
新年あけてもうダラダラできない位時間が経ちました。
■■■
新宿・紀伊国屋・地下1階。

そう、それは桃源郷。
紀伊国屋ビル地下1階は飲食コーナー。
しかも「高いんだか安いんだか判別不可能な価格と味」になっていて興味深いと思ってたりします。
一等地の地下なので土地代は高そう。
だけども一等地なので薄利多売ができる。
そして味は真面目に個性を出す、でも商売なので値段どうしよう。みたいな、経営者の心のせめぎ合いが聴こえてくるような飲食街です。

て、事で紀伊国屋地下のパスタ屋、いや間違えたスパゲッティ屋さんです。

スパッゲッティーの店
JIN JIN



ここ、かなり歴史がある店。
かなり長い間やってるような気がします。

ココの特徴は、私が思うに季節物をちゃんと用意してくれるところかと思います。
それが売れないと企画物みたいなものをちゃんと用意するため常連が逃げないのかもしれません。





麺はたぶん1.6とかその位の問題ないパスタ。
そして値段は新宿の一等地でパスタなのに安いです。



カウンターだけなんですが、女性一人の客もかなりいるし、家族もいるし、リーマンもいます。
誰でも手軽に入れる空気になっています。

カウンターにはタバスコ、パルメザンチーズ。



何回も言うようだけどよー。。。
こういうのはサービスなので「タダだから食べ放題」って中学生みたいなノリはやめてください・・・・。みっともないですから!!!

今回私は「たらことしめじ」に挑戦(いつもは季節ものが多い)



ちゃんと茹でているのでそれなりに美味しいです。
たまねぎも入ってます。


ただ全体的に量が少ないので学生さんやお腹ペコペコの方は大盛りを!!!

あと、なんか良い意味で店員さんがまともと言いますか接客が良いです。なんか楽しそうに働いてるように見えます。

本願寺月光蟲です。

akb、選挙、年末年始、it、原発、復興、不景気等様々な問題やら話題やらがいまだにありますねえ。
いやみんな何かしら忙しい中無理やり社会問題について言及してみるってのがネット脳の人の特徴ですね。
そんなんわかってくれる人いたとこで3人位のもんだろうしブログにしとけよ。
ツイッターやめろ(笑)

そもそも自分の仕事が忙しいとか家帰って友人と遊ぶ、恋人や夫婦や子供と遊んだりしておけばおのずと社会勉強になるような気がする。
ネットに頼らずとも良い世の中のような気がする。
そもそも情報弱者だのなんだの言ったとこで「本当の事」など偉い人かお金持ちにしかわからないものだと思うのですが。

自分の問題は社会問題、社会問題は自分の問題だから自然と耳に入ってくる情報が良いのかもしれない。
そもそも、無料の情報は情報と呼べるものは少ない気がする。

世の中色んな事がおきているようです。


メディアスクラム、死刑論、芸能界圧力話、色んな事が地球には落ちていてそれをバブル世代が語っているのがこの本です。
両者とも就職に困らず、金も持っているわけでそんなお二方の対談集です。
「日本の大事な事」についての対談なのでバブル世代には納得できる本かもですね。

年下の私が読んだとこ興味深いのは確かですが「いいよなあ、この世代苦労は自分で買ってやる世代だしなあ」とか思ったりしました。

いいよなあ、バブル世代は・・・(遠い目)
まあ、この本の論点はそこじゃないんですけど・・・。

社会問題バカとかにお勧めできる一冊です。
ちなみに中身は濃いです。
さすがナックルズというネタ満載です。

僕たちの時代 青木 理 (著), 久田 将義 (著)



僕たちの時代 感想

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最近サブカルもオタクもつまんなくなりましたね。

自称する連中ばかりが多くてゲンナリしてます。
面白い文化って自分で見つけないといけないね。
メジャーもマイナーも関係ないっす。

読んだ本の感想です。(批評ではなくただの感想)
読んだ事がない人向けに書いてるつもり。
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本願寺月光蟲です。


画面の前の貴方はどんな感性でどんなファッションであろうか?
そこにヤンキー的な何かが混じってたりはしないだろうか?
いや、「いつでも心にヤンキーを」ってな感じで日本人だるものヤンキー精神は1%位はあるものだ。

「人種が違う」とか思いつつもヤンキー的センスが混在しているモノ、事象などが自分の感性にもあるはずだ。
例えば

●エグザイル
●浜崎
●ホームセンター(ドンキホーテ系)
●ファンシーグッズ
●「鈴木先生」よりも「ごくせん」「gto」
●日本人全女性の夏ものサンダル
●自意識過剰
●湘南のかぜ
●おらおら系
●ビッチ
●こあくまあげは
●めんずえっぐ
●自己満足ポエム
●ぼうい
●おざき
●えーちゃん
●よしき
●くどうしずか
●すまっぷ中居
●家族愛
●友情
●浮気をしないイメージ(実際はする)
●シンナー等薬物(高い薬は買わないではなく買えない)


これらはヤンキーの人ではなくても「ヤンキー的」なわけです。
いつでも心にヤンキーを。

私はヤンキーを観察するのが好きというより中学高校と絶滅寸前のヤンキーが隣にいたりした。
それからもう何年経ったであろうか・・・だがいまだに「絶滅寸前」と言われている



そして時代はオタクに。とは言いつつもメンタルな部分ではオタクとヤンキーは物凄く似ている。
何気に盾社会、見栄社会、結局ネットで数だけ集めて攻撃、同じである。








熱血教師、警察、消防等は「昔やんちゃした」のが今でも武勇伝になるし、聴く音楽もある程度共通している。
そして何気に右寄りも良いとこで反体制なのか体制側なのかわからない。
このへんが非常に日本人らしいとも言える。

昔からずっとヤンキーはパロディのネタにもされてきたが、ヤンキーの文化というものは笑われつつも一部本気のヤンキーによって生まれ変わる。
読者層が変わっても中身は変らないさざえさんやドラえもんのようである。

私はヤンキー的なセンスが非常に好きだ。
特にヤンキー女子が大好きだった記憶もある

現代社会における「ひきこもり」等の対策をしようとする戸塚ヨットスクール、長田ばばぁ塾は結局のとこヤンキー思想だったりする。
体育教師の思想もヤンキーそのもの。

日本の文化は実はヤンキーに支配されてるようなものだったりする。

これは日本人の「血」だと言えるような気がする(笑)

私はヤンキーを観察するのが大好きであり、なおかつもちろん私にもヤンキーの血があるかと。
私のヤンキーセンスは多分、、、顔マフラーがファッションとして凄くかっこいいと思うとこだったりする・・・・・


精神科医から見たヤンキー分析。
実は凄く真面目な本であり、興味深い。笑い話もなく「ヤンキー的」なものの歴史の本だったりする。
精神科医から見たヤンキーは、坂本竜馬だったりする。
凄く興味深い本です。

日本の裏歴史探求の書としてお勧めです。


世界が土曜の夜の夢なら ヤンキーと精神分析 斎藤 環 (著)

世界が土曜の夜の夢なら ヤンキーと精神分析 感想
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最近サブカルもオタクもつまんなくなりましたね。

自称する連中ばかりが多くてゲンナリしてます。
面白い文化って自分で見つけないといけないね。
メジャーもマイナーも関係ないっす。

読んだ本の感想です。(批評ではなくただの感想)
読んだ事がない人向けに書いてるつもり。
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本願寺月光蟲です。
あけましておめでとうございます。
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年末から今日、そして明日も食卓は「一人鍋」です。
一人暮らしが長いととにかく野菜が余るのです。
そして冬だし、なおかつゆるベジタリアンなんで鍋は大好きなのです。

ゆるベジタリアンなんでダシの為だけに肉は入れるのですが・・・。

こんな感じです。



年末年始、何かとお金がかかるわけでしてやはり鍋が一番経済的かと。
まあ、いつも食べてるんだけども(笑)

白菜、キムチ、ダシのためだけの鶏肉、超安い豆腐、超安い冷凍海老、食材の中で一番高い牡蠣、しらたき、しいたけ。







それを超弱火でやるのがコツ。



で、今日で4日目かな?



飽きないなあ。





そして、、、2日、3日目も同じ具。
ダシがどんどんどん煮詰まりつつ、少しまた足すの繰り返し。

本願寺月光蟲です。


たまに「今更何言ってんだ、このバカ」と思う時がありませんか?

学校内で地位が固定化されていてクラス内部での権力によって居心地が全く違う。
最近そんな話を「いじめ」の話題とくっつけて語られている。
この語ってる人達は学生時代バカだったんじゃないか?と本気で思ったりする。

学校内でのクラスの権力というのは絶対で、いじめとかと隣接しつつも違うものだ。

権力を持ってるやつはクラスを動かすし持ってないやつは学校が退屈だったりする。
今更スクールカーストとか言ってる大人ってのは学生時代余程空気が読めなかったぼんくらだろう。
登校拒否のガキで悩んでいる親が「学校行け」とか怒ったり泣いたりしているのをテレビでみたりするし、そのへんの本も沢山出ているが、正直すぐいじめに直結させている。
スクールカーストとか全く関係なく過ごしてきた親はようはカーストが上だったんだろうな、と思ったりする。

学校なんぞ行きたくなければ行かなければいいだけなんだが。

学校内での権力は絶対で確かにカースト化されているわけだが、カースト上位はそんな事考えたこともないし、これまた親になったとこで気がつくはずがないのだ。

学校は戦場であり、いじめではなくても絶対的な権力は存在する。

こういうのみんな通ってきてるんだが私の周りは多分権力があった連中が多いんではないかと思う。

私の周りはどちらかと言うとスクールカーストで上にいたような人間が多いのは確かだ。

空気読むのが上手い、勉強ができる、お洒落、スポーツができる、モテる、←ほんとこんな連中が私の周りにいっぱいいる。
みんな大人になっても生き方が物凄く上手い。そりゃ悩みもあろうけどスクールカーストの下位層にいた人と質が違う。
私の周りは99%スクールカーストの上位にいた人ばかりだ。

不思議だ、実に不思議だ。
何故だ?

元々私は下位層以下であり、学校なんぞほとんど欠席だったのが良かったのかもしれない。
親には当時物凄く怒られたけど、今思ってもその判断が良かったのかもしれない。

修学旅行の班決め
仲良しでグループ組なさい
運動会の応援の自主練参加強要空気
サッカーやバスケ部勢力
異性(ルックス)が良い

なんか並べてみるとゲンナリするんだけど、大人になった今私のまわりはみんなこれらをうまくすり抜けてる人ばかりだ。
というより、良くも悪くもそういうのに悩んだ事がない人ばかりだ(笑)

グループが違う、ってな感覚なんだろうけどあきらかにカーストの問題であり、こんなの昭和からそうだったんだよなあと思う。
私は「いち抜けた」と思いつつ学校をさぼりまくったら「得たいのしれないやつ」に昇格・・・。
だが、当時異常に音楽が詳しかったので何か下からも上からも優遇された記憶がある。
これも「何かに秀でる」という意味では良かったのかもしれない。

スクールカーストの下位にいる連中は学校なんか行かなくてもいいと思うぞ。

そもそも今現在こういう本が出てくるのがおかしいんだよ。
昔からあったことが今こんなふうに議論されるなんてそれこそ上位だった証拠であり、上位の連中が下位の気持ちなんぞわかるわけねえだろ(笑)

こういう本を真剣に読む親も大バカ。てめえがやってきた事考えてみろよ。
上位だったから他人の気持ちがわかんねーんだよな


今更なんなのかと思うよ。
しかも物凄く売れてんだよ、この本。
アマゾンで褒めてるヤツもほんとどうかしている。
アマゾンで有意義だのなんだの言ってる連中は上位カーストで好き放題やってきたとしか思えん。


全部読んだがこんなん学校制度はじまった頃に議論しとけよ、とか思う。
書いたヤツも子供のいじめに悩んで本気で読んだヤツも上位だったとしか思えん。
学生時代「人の気持ちを考えよう」と習ってこなかったやつが書いて、カースト上位のやつが解説書いて、カースト上位だった親が真剣に読む本なんだろうな、と思う。

おめーら上位だったからこそ今更こんな下らない議論してんだしてめえのガキの気持ちなんか永久にわからんだろうし、上位で育ったヤツなんぞにわかるわけがねえだろ(笑)


学校なんぞ必要ねえんだよ。

行きたいヤツだけ行けばいいんだよ。
と、考えてる私ですら普通程度の学歴だし。

無理に行かなくてもなんとかなるし、大人になればカースト上位なんぞ目に入らなくなるよ。

子供が学校行きたくないなら行かせるほうがおかしい。
そんな事すら疑問に思ってこなかった親や教育関係者ばっかなんだよな。
「学校行くのが当たり前」って子供ですら洗脳されてんだし、その洗脳から抜けたヤツの気持ちなんぞ上位カーストだった親に何がわかるのかって思うよ。

だからこそ問題を吟味しよう、とか偉そうに言ってる事すら上位カーストな証で議論好き。

社会はもっと複雑で学校なんか必要ない人もいるって教えてやれ。



注意
著者を叩いてるわけではないです。
ようは今更真面目にこんな本を出してんだから「学生時代はカースト上でいじめ寸前だったのに気がつかない対応してた人なんだろうな」と思っただけです。

教室内(スクール)カースト 鈴木 翔 (著), 解説・本田由紀 (その他)


教室内(スクール)カースト 感想
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本願寺月光蟲です。


画面の前の貴方は「意識高い学生w」という言葉を知っているだろうか?
これちょっと中2病と言われる人と似ているも少し違う。

ようは

自分を高く見せようとする
人脈作りに熱心で権威ある人と挨拶程度しただけで友人気分
就職活動において頑張り方のアンテナが違う
中身がないからディぺートに実は弱い


という感じだ。
インテリ思考の中2病といったところでしょうか。

別に若者叩きではなく本当にこういう連中がいる。
ポイントは自分を高く見せたいとする所であろうか。

受験や就職試験というのは誰もが突破しないと行けない問題であるけど問題はその先だ。
頑張るのは構わないけど、受験のための勉強だの就活だけの行動は実は大した問題ではないと思ったりする。
問題はその後のほうが問題であり、その会社なりに入った後のほうが人生大事なわけです。

「意識高い学生w」という人達は目標や目的がズレているわけで。
やる気があるのは構わないが、コネや人の発言ばかりに頼ったとこで何もならないような気がする。
それならコンビニでバイトしてたほうがずっと社会勉強になるような気がする。

ようは、他人を見下す連中と言うか、頑張ってる自分は偉いという承認欲求なんだろうな、と思う。
若さゆえに間違いもあるかもだし、こういう学生は昔からある一定数はいたような気がする。
だが近年さらに急増しているっぽい。

不景気、就職難である時代やる気がある連中がむくわれるべき社会になることを私も望みますが、なんかこう順序が違う気がしてならない。

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若者叩きの本かと思いきや、著者の常見氏も「昔も自分は・・・」「昔を考えると恥ずかしい」とちゃんとそんな事まで書いてある。
そんなとこも面白い本です。
そして、実は注釈が面白い本でもありました。

若者叩きな本ではなく、今の世の中を繁栄している本だと思います。
自意識過剰の波が日本を覆っていますね。

この本お勧めです。


「意識高い系」という病~ソーシャル時代にはびこるバカヤロー 常見 陽平 (著)



「意識高い系」という病~ソーシャル時代にはびこるバカヤロー 感想

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