AskarとかSHARPSTARを見ていると、まあそうかなと。
Askarだと、FRAシリーズがあって、その後、PHQの長物とかAPO、今はSQA
もちろん口径とか焦点距離の違いはあり、FRAの後任がSQA、PHQの長物がAPOなんでしょうけども、目先がどんどん変わっていき知らないうちに廃盤になってしまう、、、
新しいブランドだから商品の幅を広げないとダメなんでしょうけども。
見ていると、本体は商品棚に並んでいてもレデューサなど付属物が棚から消えてしまうことが往々にしてあるので、無理してでも本体を買うときに小物も買いそろえないと無くなりそうで,,,
SeeStarの場合は基本オールインワンなので、付属物を買い損ねることはなさそうです。
原作は本体が2.5㎏とのこと。
ミニ三脚を入れてもスーツケースの片隅に入りそうだし、日本一時帰国の際に持ち帰って、プラス1泊して星見をしてもイイかなと夢想。
光学系がグレードアップされるのか、
モザイクなど他機種の優位性を取り入れるのか
フィルターのバリエーションを増やすのか
次回作は即買いかな?
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ちなみに冒頭のツイッターで、ツインカメラ搭載?と書かれていますが、天体観望であれば広角で撮影して対象を絞り込むようなツインカメラ方式は不要のように思えます,,,あくまでも推測の領域なので、それをとやかく言いたくはありませんが。




































