いっしょに笑お^^ -16ページ目

いっしょに笑お^^

私、ささパパのストレス解消部屋です。

うれしい気持ち、悲しい気持ち、腹立たしい気持ち、

全部吐き出してすっきり笑うための場所なのだ!

自宅療養の診断が出てほぼ1ヶ月経ちまして、今後のことを決めなければならない時期となりました。

状態は特に変わりなく、なんせ家にいる分には至って元気。果たしてまだ休むべきなのか、さっさと復帰すべきなのか…

今後のことを相談することになるので、今回は上司も一緒に診察に入りました。
で、結論ですが、医者の話では「本来なら3ヶ月は休むのが当たり前です」とのことなんだけど、「眠れていると言うことだし、自宅にいる限りは恐怖感は感じていないと言うことであれば、取りあえず1ヶ月の自宅療養延長として、慣らし的な軽い勤務も可としておきましょう」と言うことになりました。

ま、順調にいけば今月の3週目くらいから短時間勤務ってことになりそうです。
それきり年度末まで無事に勤めて退職となるのか、それとも結局耐えきれずにすぐ退職となるのか、今は何とも言えませんね~
二度と戻りたくないのが本音ですが、出来ることならけじめを付けてから辞めた方が良いのでしょうね。

あと1ヶ月弱、何も考えないようにします。

昨日は家内のパートが午前中だけの日だったので、図書館で待ち合わせ。

風はまだ冷たいけど気持ちの良い晴れの日でした。

 

せっかくの天気なので、お外でお弁当を食べたら気持ちよいだろうと思い立ち、冷蔵庫から使えそうなものを引っ張り出して二人分のお弁当を作りました。

目玉焼きを挟んだおにぎらずと、ウィンナーソーセージ、ごま油で炒めたモヤシとブロッコリに粉チーズを少し。血圧高めの家内に合わせて超薄味のお弁当になっているはずです(基本私は味見をしたことがありませんにひひ)。

 

20分かそこらで作った適当弁当ですが、作っている間は「喜んでくれるかなぁ」「美味しいって言ってくれるかなぁ」なんんてことを妄想しながら幸せな気持ちでいるんですね。もちろん無反応でも全然平気なんだけど、きっと妄想する過程が楽しいんでしょう。

 

そうやって考えると、いっそのこと専業主婦でもやっていた方が性に合っていたのかも知れません。「逃げ恥」のみくりちゃんじゃないけど、仕事と思えばより気を配れたかも知れませんしね。

 

図書館が川のすぐそばなので、川縁に座ってお弁当を渡したら大喜びしてくれました。でも、やはり気温が少し低かったせいか、家内は帰宅後に体調を崩してしまい、結局大失敗のお弁当になってしまいましたとさ凹

さてさて、鬱病との診断を受けてからちょうど2週間が経ちました。

安定剤も無くなったし、医者にも2週間後に一度顔を出してくださいと言われていたので、行ってきましたよ。

 

2週間経ったからって何かが変わったわけではなく、相変わらずメイラックスの影響でフワフワ感が取れません。そらまぁ、そ~ゆ~薬だから仕方がないですね

でもまぁ、お陰さんで職場が襲われているであろう戦争状態を案じることもなく、のほほんと過ごしています。

想定外だったのは、きっと時間が有り余るからとんでもない数の本が読めるだろうと楽しみにしていたのに、メイラックスのお陰で新聞すらまともに読めないことですね。活字を見た途端に眠くなって参ってしまいます。

 

医者には、「薬のお陰か、朝までぐっすり眠れている」「職場から離れている限りは恐怖感も無い」「昼間は図書館に行ったり散歩したりしてゆったり過ごしている」と、現状を伝えました。

それを聞いた医者曰く「勤続30年以上でしたっけ? もうしばらく休んでも罰が当たらない年数ですよね」 … これはアドバイスなのか、お褒めの言葉なのか(^^;)

 

診断書は1ヶ月間の自宅療養ってことなので、5月の1日か2日には再度受診して、2ヶ月目以降をどうするか決めて貰わなければなりません。自分としては、10年来積もり積もった職場に対する恐怖心が、たった1ヶ月でお手軽に直るとは思えませんが、医者が行けと言えば行かなければならないんでしょうね。

 

そうそう、昨日、先輩が心配して電話をかけてきました。彼らしい優しさでかけてきてくれたのですが、正直言って同僚の声を聞くのは体力も精神力もすり減るもんですね。ちょっと疲れました。

ま、本人は良かれと思ってかけてきてくれたのだから、いたしかたありません。ただ、これが職場復帰して毎日続くことを想像すると、ちょっとげんなりしちゃいますね~

期せずして1ヶ月間も休むことになり、時間が有り余るのかと思いきや、意外とやることが多くて大変です。

家内は、「何も考えないために休んだんだからボ~ッとしてなさい」と言ってくれるんですが、家内がパートに出ている間にやれることは終わらせておいた方が、夕食の後とかにのんびり話が出来るじゃないですか。

 

そうなると、主婦で、しかも仕事もやっている女性は偉大だなぁとつくづく思います。朝食の茶碗を洗って片付けて、貯まっていた洗濯を終わらせて干して、靴を軽く磨いたり、部屋をまぁるく掃除したりしているうちに、ほぼほぼ午前中は終わってしまうわけです。

 

飲んでいる薬はメイラックス。

軽めの精神安定剤なのですが、催眠作用、抗不安、筋弛緩などの作用があります。とにかく顕著なのは催眠作用。1日中ふわふわと眠いのはこのせいでしょう。油断すると寝てしまうので、ふと気がつくと洗濯機が止まって洗濯物がしわだらけなんて事になりかねません。

職場に行ってないから恐怖感が無いのかと思えば、やはりメイラックスの抗不安作用に寄るところも多いのでしょうね。

 

薬による眠気と闘い、薬によるほんわか平和な気持ちに包まれながら、午後からは散歩です。

図書館で新聞読んでからは、好きな景色が見られるところをぶらぶらと歩いてます。日によって違うけど、1日6~10kmくらいでしょうかね。

カメラも持ち歩いているから、きれいな風景を見つけたら写真を撮ったりしています。

火・木・金は家内の仕事も午前中だけなので、図書館のロビーでお弁当を食べた後は二人で散歩したりしています。

こんなに穏やかな気持ちなのは何年ぶりでしょうか。

ま、職場はきっと戦争のような状態なんでしょうけど…

 

今週の木曜日には一度病院にかからなければなりません。その時には復帰をどうするかの話にもなるんでしょう。

はたしてどうなることやら。ま、なるようにしかならないんでしょうね。

1ヶ月の自宅療養という診断書が出たおかげで、本来死ぬほど働いているはずの時期にボ~ッと過ごしています。

軽めとは言っても精神安定剤が処方されているので、昼間は常にうつらうつらしていて、ふと気がつくとその辺に転がって寝ていたりします。

 

家にこもっているのも良くないので、家事をしているとき、寝ているとき以外はひたすら散歩。歩いて20分少々の図書館まで行っては、新聞や雑誌を読んだりしています。

 

思い起こせば15年以上の長きに渡って、自分の意図しない評価によって人の世話ばかりしてきました。団体役員も中心人物がどんどん転勤していなくなり、結果として辞めることも出来ずに今まで続けてきました。

この15年以上の期間で、業務的にも団体的にも、自分の能力を遙かに超える事を負わされるようになり、辛くて苦しくて、毎日毎日就業時間が来るのを心待ちにしながら生活していました。

 

鬱病と言うことで自宅療養になりました。残された周囲の人達には良い迷惑で、きっと恨まれていることでしょう。でも、10年を超える歳月に積み重なった職場に対する恐怖心から解放され、今はとても心穏やかです。有り難いことだと思います。

 

目下の一番の心配は、ホントにあの職場に復帰できるのか?と言うことですね。職場に対する恐怖感がそうお手軽に消せるとは思えません。

なるべくなら、こんな状態でなんとなく消えていくってのは避けたいですけどね…

一昨日、精神科を受診してきました。新部署に異動してわずか2日。怖くて怖くて頭が真っ白になってしまい、一切何も考えられなくなってしまいました。何も考えられないから恐怖感は倍増。震えてくるし、泣けてくるし、いったいどうすれば良いのだろう?という状態でした。

 

上司に相談して精神科を受診することにしました。幸い今回の上司は管理職向きじゃないと思えるくらい部下のことを考えてくれる人で、「とにかく職場のことは気にせずに、病院にかかりなさい」と言ってくれたのです。

4月は決算の最終段階。以前辛かったときの部署の課長は、どんなに訴え出ても「君なら大丈夫だから。応援してるよ」とニヤニヤ笑いながら答えるだけの人でした。今思えば、この時に休んでいれば私の闇はこれほど深くならなかったかも…

 

診断名は「うつ病」でした。出された診断書は「1ヶ月の自宅療養を要する」

 

思い起こせば、最初に精神科を受診したときは7~8年前です。厄介者の面倒を見るためのような配属でした。ようやくその部署を出られたと思ったら、次の部署は厄介者1、長期休職者1、育休者1、脳卒中による記憶障害を抱える者1、パワハラ野郎1の最悪な場所。「応援してるよ」と言ったのはこの時の課長です。

この状態では倒れられないと必死で頑張った2年間でした。

 

結局このとき頑張りすぎたのが悪かったんです。次の職場は仕事にもメンバーにも恵まれていたのに、それでも職場にいる間の恐怖感はずっと消えません。楽しく笑っていても、いつも終業時間を気にしていました。1日が終わったら、トラブルが無かったことに心からほっとしました。

それでも、好きな仕事、好きなメンバーだったので回復したと思っていたんですけどね… そうではなかったんですね。

 

そして今回の異動です。事務方のトップと面談したとき、「君なら何とかしてくれると思った」と言われました。私を含めて3人の部署で、最初から1名かけていて、もう一人は厄介者。つまり、面倒を見るための異動です。

今思い起こせば、昨年突然異動させられたのも新人の教育係という位置づけでした。人事担当者に「君なら女性の新人さんも上手く育ててくれるだろう」と言われました。結果、優秀な子だから良かったですけど。

 

「またか」と思いつつ1年は頑張るつもりでした。

ところが、実際に引き継ぎを受けてみると何も入ってきません。頭が真っ白で、以前やっていたはずのことなのに何も入ってきません。最初に精神科にかかったときにいた部署だというのも大きいのでしょう。恐怖心が倍増でよみがえりました。書類やデータを見ていても、何も入ってこないから、ただ活字を追っているだけ。ぐるぐると同じところを読んでいるだけ。

 

これまもうダメだなと思い、課長に相談しました。自宅療養と言われ、正直ほっとしました。

結局私には人を育てたり守ったり救ったりする能力や判断力が無いんです。人の先頭に立つ器じゃない。一時期水浅葱の代表になって、チームを潰しかけたことを思えば、それは明確な事実です。

私にはもう既に、この職場を動かすようなキャパシティに欠けている人間なんです。

なのに、私に「任せれば何とかしてくれる」などという間違った評価が蔓延している。そんな評価はあありがた迷惑でしかない。辛くて辛くて死にたいです。

こんな職場、テロか大地震で全滅してしまえば良い。どうせ信頼できる何人かの同僚は、みんな異動でちりじりになっているんだから、今いる奴らが全員死んだって心も痛みません。そんな風に考えたりもします。

 

1ヶ月間、とにかく何も考えずぼ~っとしていたいと思います。7~8年間積み上がったストレスなので、もう復帰できないかも知れませんが、とにかく何も考えずに過ごします。

北海道空き家バンクって見たことありますか?
道内自治体の空き家物件情報ページを集めたまとめサイトです。
高齢化が進む道内では、空き家の処理が大きな問題になっています。野生動物が住み着くなどして環境を悪化させたり、犯罪の温床になったり、最悪の場合は倒壊したり…
そこで、北海道への移住を希望する人達にそのような物件情報を流して、少しでも田舎に人を呼び込もうという取り組みの一つでもあります。

そもそもが長い期間放置されていた空き家なので、修理しなければ使えないものがほとんどなんですが、それでも中には500坪を超えるような土地が付いて2~3百万なんて冗談みたいな物件もあり、見てるだけで妄想が膨らんで楽しい。

ど~せ妄想のネタなら実際見に行っちゃえと思い、辞めると決めてから近間を訪ね歩いてます。これが楽しい。

物置でも無理なんじゃね?ってぼろ家もあれば、え?こんな家がこの値段で良いの?って思わず心霊現象を疑いたくなる物件もあります。
先日鶴居村で見たのは、なんと800坪の土地付きで550万円の1LDK😂
実際行ってみると、見渡す限りの農地と原野の隅っこに、小さなログハウス風の家が建ってました。
余生を過ごすには絶好のシチュエーションですが、いかんせん家まで崖を降りていくような状態。車は下りられないので、崖上に停める感じです。若いうちに農業を志すには素敵だけど、足腰弱ってからだと無理ですよね~😰

でも、地図アプリとカーナビを駆使して探し当て、あ~でもないこ~でもないと話し合うのは、現実逃避にはもってこいです。
新天地を目指したいあなたも、一度意中の町を訪れてみてはいかがでしょう?

人事異動の内示をもらいました。

今回ほど予想外だったことはありません。今の部署のメンバー3人のうち、私が動く要素は全くと言っていいほど無かった。上司は丸2年。私の会社は課長級は3年置かれるなんて9割方無い。当然彼は間違いなく出ると誰もが思っていました。部下の新卒のお嬢さんは、極めて優秀。そして、社の方針で、新卒は1年で別の部署を経験させるというのがあります。当然、異動してきて1年の私一人が残され、他の二人は別部署へってのが100%のシナリオだと思っていたのです。

 

ところが、呼ばれたのは私一人でした。呼ばれたときに思わず「私ですか?」と聞き返したくらいの予想外ですひゃ~・・・ もちろん、周囲の人達も驚いていました。

しかし、その理由はすぐにわかりました。

 

一応異動先の課長に電話し、「4月からお世話になります」と挨拶したところ、「今時間あるかい?」と聞かれました。この時点で嫌な話をされるのは予想できます。別室に呼ばれて伝えられた話はこうです。

 

異動先のスタッフは8名。統括するスタッフリーダー的ポジションの人が一人、Aグループ4人、Bグループ3人。AとBは同じスタッフと言っても全く種類が違う仕事をしています。私が行く先は、Bグループのリーダー。

 

現在Aグループは4名中2名が鬱病で休職中。仕事の種類が全く違うとは言っても同じスタッフなので、スタッフ内の状況を見ながら助け合うのが本来の姿。でも、そんな状況なのでそれは望めないというのが一つめの問題。

 

私のBグループは2名のうち1名が女性で妊娠中。産休・育休への移行にはまだ間があるんだけど、4月3日から年休を取って休みに入ります。産休・育休であれば代替職員が雇えますが、年休であれば無理。このため、連休明けまでは1名減です。これが二つめの問題。

 

そして、もう1名は異動交替になるのですが、後釜に来るのがとんでもない問題児と噂の者。現在いる支店のポストから格下げで異動してきます。その時点で相当やばい。

私の友達が一緒に仕事をしたことがあるというので聞いてみると。全く信用できない。仕事はしない。問い詰めると言い訳、逆ギレ。すぐに休む。同僚とのコミュニケーションもゼロ。そりゃあ格下げになりますよねショボーン

 

課長が言うことには、「君に頑張って貰うしかない。とりあえず4月を持ちこたえてくれ」とのこと。

…これってずいぶん無責任な言い方ですよね。

 

ずっとそんな風に言われてきました。「君なら頑張れる」「君に頼るしかない」…もううんざりです。私自身にはそんな能力がないことは5年前に嫌と言うほど経験しました。私にはこれ以上の容量が無い。これ以上を求められても無理です。

 

だから決めました。

今年度はもうしかたない。今断れば丸1年私のポストは空席になって、とてつもない迷惑をかけます。だから、今年度いっぱい何とか持ちこたえて、来春には辞めようと思います。早期退職制度もあるのでそれを活用して、次のことを考えます。

 

本気で辞める気があるなら余計なことを考えるな。以前貰ったアドバイスを真に受けたいと思います。

 

辞めると決めたら気も楽になりました。

連休明けたらちゃんと課長に伝え、後がまを捜すようにお願いするつもり。今は来春を楽しみに、4月を無事乗り切ることを考えます。

 

間もなく3月11日を迎えます。

 

今年も「忘れてはならない」という思いを綴ります。

 

最近ニュースでは、震災避難者の子供達が学校でいじめられている話題を耳にします。「放射能がうつる」なんて心ない言葉を子供だけでなく教師からも浴びせられたり、「補助金を貰っているんだろう」と言われ、大金をむしり取られた子もいるとか。

子供がこのような行為を平然と行うのは、周囲の大人達が平然と同じ言動をしているからです。同じ日本人として、いや、同じ人類として、なぜこんなことが言えるのか理解に苦しみます。

 

たった6年で、あれだけの悲しさを、苦しさを忘れてしまうやつらを許せません。大人だろうが子供だろうが、6年前のあの惨状を思い出して、自分に置き換えて、自分の愚かな言動を恥じるべきです。

これは犯罪です。犯罪者は本来罰せられなければならない。自分たちがどれほど罪深い行為をしているか自覚して欲しいものです。

 

原発事故の処理も全く先が見えていない。

まるで事故が収束したかのように世間は関心を失っているけど、さらには事故なんて無かったかのように原発の再稼働を進めているけど、何一つ解決していない。

汚染水は増え続ける一方。溶け落ちた燃料は回収の目途すら立たない。ましてや炉や建屋の解体なんて夢かと思うほど遠い話しです。しかも、解体によって発生した核廃棄物は捨て場所も無い。

ホントに何一つ進展していないんです。私達はもっとこの問題に関心を持たなければなりません。

 

都合良く薄れていく惨禍の記憶を、私達はあえて取り戻す努力をべきです。忘れずに伝え、未来への教訓とするんです。そうでなければ、亡くなった多くの人達は浮かばれません。

おそらく3月11日には様々なメディアで特集を組まれることでしょう。少しでも多くの人が辛い記憶に立ち向かう気持ちを持つことを祈っています。

避難者に対するいじめなどという言語道断な行為がなくなることを祈っています。

無事格安スマホに切り替わりました。

 

おサイフケータイの手続きやらナンバーポータビリティ(MNP)の申込やらmineoへの申込やら、何かと面倒だなぁと思いつつ、それでも月々5,000円を超える通信料金のスリム化はやはり魅力です。

 

auの方は、MNPを申し込むことで、SIMカードを切り替えるだけで自動的に解約されます。auのMNP窓口に電話したときは根掘り葉掘り聞かれて慰留されるんだろうなぁと思っていたんだけど、格安スマホ事業者への乗り換えであることを伝えると、「料金がお得と言うことですね」と言われただけで、淡々と解約に当たってかかる金額の説明をされただけでした。

 

実際に回線を切り替えるための操作も特につまずくことなく、すんなり終了。拍子抜けするくらい簡単でした。

 

で、実際に使ってみた感じです。

混雑時間帯は通信速度が遅くなると聞いていましたが、私は別に動画を見まくるわけでなく

、わずかのネットとSNSの閲覧くらいなので全く問題ありません。

電話もかけてみましたが、通話品質にも問題なし。

 

私の職場は特殊な断熱ガラスがはまった窓なので、auはホントに電波状態が悪いんです。でも、docomoは業務上の事情で社内に中継用アンテナが何本か立っているんですよ。mineoはauもdocomoも使えるんですが、docomoプランの方が月額90円高い。でも電波状態を考えてdocomoプランにしたのは正解で、auと違って圏外になることもない。90円余計に払う価値はあります。非常に快適です。

 

私程度の使い方なら全く不満はありません。不安感だけで大手キャリアから乗り換えられない方、絶対換えるべきです。

 

ただ、使い方によっては逆に不利になる場合もあるし、事業者によってプランの差もあります。色々調べて決めることをお勧めしますよ。