いっしょに笑お^^

いっしょに笑お^^

私、ささパパのストレス解消部屋です。

うれしい気持ち、悲しい気持ち、腹立たしい気持ち、

全部吐き出してすっきり笑うための場所なのだ!

picoが退院してきました!


概ね2ヶ月かかりました。バックドアだけ新品。10-0の交通事故からの修復なので、自分で後づけしたパーツも全て新品になりました。

工場の話しではフレーム等には損傷無しとの事なので一安心。ただ、何せデカいトラックに当てられたので、全く無傷って考え難いなぁって思ってます。そのうち何かしら歪みが出てくるかもしれません。


しかも今日に至っても加害の運送会社から詫びの電話一つありません。いっそSNSで会社名晒してやろうかしらって思っちゃいますわ😠


ま、何にせよようやく車中泊に行けます。いつ行こうかな。どこに行こうかな。楽しみだ😊

燃料代が高いので、取りあえず近間で楽しもうと思ってますよ。

巨人の阿部監督が辞任しましたね。辞任と言うより解任なんでしょうけど。


この騒動を親の立場として「?」と受け止めた方、多いんじゃないでしょうか。


躾と暴力の境界線を他人が騒ぎ立てていることに違和感を感じます。

暴力はいかん、それはわかります。でも、親である、または親であった人ならわかると思いますが、力をもって子の振る舞いを正す場面は往々にしてあります。子の過ちを実力で修正する。ここから逃げる親に親の資格は無いとも思います。それが昭和の考え方だと言われても、親ならば子が道を間違えるのを阻止する手段として、実力を行使する覚悟が必要だと思うのです。

ま、報道を信じるならば、阿部監督の件は感情的に過ぎるとも思います。あくまで報道を信じるならばですが、暴力と取られても仕方ないよねって使い方なのは残念です。


何にせよ家庭内のことです。大マスコミの皆さんがあ〜でもないご〜でもないと騒ぎ立て、結果として彼は職を失った。これが有名税だと言うならあまりに高額過ぎる課税です。たかが親子ゲンカの顛末に世間全体で介入するなんて、世の中狂ってると感じます。

阿部さんは第一線で活躍し続けた優秀なアスリートです。これはこれとして、近いうちに球界へ復帰できることを祈ってますよ。


娘さんがチャッピーに相談した結果の逮捕劇って話しも違和感だらけ。

娘さんのコメントでは、父親が逮捕されて自分が一番驚いた、的な事が述べられてました。

相談する人、他にいなかったのかな? チャッピーの言う事は信じちゃうのかな? だとしたら年齢に不釣り合いな未熟さな気がします。

仮に暴力が状態化していたなら、ますます他に相談する人がいなかったのか心配です。

まずは親子の信頼関係をしっかり取り戻して欲しいですね。


なんて言いながら、自分は娘達の信頼や信用を勝ち得ているのか、自信は無いですけどね〜😅

でもね、たまに叩いたりしたけど、娘に対する愛情は誰にも負けませんぜ😤

まさに悲報えーん

愛車のピコが病院送りです。
トラックに追突されました。
体は大丈夫たけど、ピコのリアハッチのガラスは粉々。ドア本体とヒンジは歪み、バンパーも曲がりました。
クソ忌々しいのは、彼の国の認知症大統領がふっかけた戦争のおかげで塗料などの資材が入らず、どこの工場も飛び込みは受けられないとのこと。ようやく受け入れてくれた工場も、修理出来たとしても6月以降。損傷によっては修理不能だそうです😭
ピコはポップアップルーフのため、天井を大きく切り取られています。衝撃にはかなり不利。フレームが歪んでないことを祈ります。

それにしても腹立たしいのは、相手の会社から電話一本来ないこと(空知地方の運送屋です)。
保険屋が対応するとは言え、わびの一つも言ってこい! ふざけやがって!

そんなわけで、車中泊シーズン到来なのに、一切行けない。今年の夏はどうすれば良いのか悩んでます😔

今週から新しい職場に出勤し始めました。あくまでも席はまだ前職場にあるので、立ち位置はアルバイトみたいなもんです。


貸切バスに乗るために必要な20時間の路上研修をこなすため、連日5〜6時間の運転。それも昼飯以外はほぼ連続。久しぶりにバス事業者の暗黒体質にどっぷり浸かってます😅


既に色々とブラックな部分が垣間見えてげんなりしてますが、それでも気持ちは晴れ晴れ。

少なくとも気の合わない同僚と顔を突き合わせる毎日は解消されました🎉 運転手は所詮一人きりの仕事。他人に気遣いすること無く、黙々と乗務をこなせば良いんだから気楽です。これで当初の約束通り土日祝休ませてもらえるなら言う事無し。

ま、バス事業者は嘘つきだから、あまり期待してないですけどね😮‍💨


2年半ぶりの大型車両も楽しい。最初は上手く操れるのかドキドキでしたが、思いの外早く車両感覚を取り戻せた感じです。

マニュアル車は思い通りに動くし、12mのボディが交差点を綺麗に曲がると気持ちいいです。


実際の業務に入るのはこれからで、今後大変な思いはするんでしょう。

でもまあ、心配ばかりしててもしょうがない。駄目なら駄目でまた辞めるまでですわ。とりあえず気楽な仕事に就けたことを喜びましょう👍

本日、現職場にさよならしました。

長かった~

特にやめる決断をした年末からの3ヶ月は毎日辛くて、久しく忘れていた最悪の精神状態を思い出しました。

 

席は3月31日まであります。年休消化最終日を退職日に出来ると労基法に定められています。でも、職場の事務方から「うちは退職日を年度で区切っているので」なんて訳の分からないことを言われたせいです。辞める日を制限するって立派な法律違反ですね。

年休消化後は3/31まで欠勤扱いにするとのこと。それじゃ辞めても同じことじゃね? ま、新職場採用までの空白期間、社会保険をいちいち国保にかけ直さなくて良いから不満ながらも同意しました。

 

そんな訳で、週明けから年休。約1週間のんびりした後は、新たな職場で貸し切り研修を受けます。

実際の採用日は4月1日だけど、それまでの間に法に定められた20時間の研修を済ませちゃおうってことです。のんびり期間が半分になっちゃうけど、私としても2年半のブランクを早急に埋めたいので、逆にありがたいです。

 

兎にも角にも、嫌気がさしていた職場とおさらばできて気分は晴れやかです。

次の職場も嫌な所かもしれませんが、すごく良い職場の可能性だってある。心穏やかに働けることを夢見て貴重な休みを過ごします。

アメリカの老害大統領がイスラエルと共に突如イランを攻撃しました。しかも核施設関連の協議の只中です。

未だに真珠湾攻撃を恨んでいる国とは思えないやり口です。

ハメネイ師を含むイラン指導部の多くが殺害され、報復を宣言したイランは湾岸諸国を含めて攻撃。原油輸送の要衝であるホルムズ海峡は事実上封鎖されています。

 

老害大統領は「戦争は短期間で終了する」とのたまっておりますが・・・イスラム教徒の国を相手にそんなこあるわけないでしょ。呆れるわ。仮にイランの軍事力をゼロに出来たとしても、アメリカの同盟国は今後永久にテロの脅威にさらされ続けます。

そんなこともわからないほどボケが進んでいるんですね。しかも、こんな危険なボケ老人を止める側近がいないとくる。あんなじじぃの何を怖がっているんでしょうか。

 

それにしてもアメリカ政府と言うのは学ばない。

何度となくイスラムの国に攻撃を仕掛け、その度に泥沼の長期化を招き、世界経済を不安に陥れる。

宗教の思想を政治の根底に置く政府、しかもその根底は「目には目を」なのに、何故屈服させられると判断するんでしょうか。

 

このような老害大統領を支持し続ける合衆国国民の良識を疑います。代表者が愚かだと会社は潰れてしまう。潰れる前に愚かさに気付いてほしいですね。

この3月11日で東日本大震災から15年を迎えます。もう15年・・・早いですね。

 

思えば本当に大変な災害でした。岩手はこのまま人が住めない地域になるのではないか、そこまで考えてしまうくらい。

地震本体の被害に加え、津波が多くの人命を奪いました。更には原発の事故も加わり、日本全体を沈痛な空気が支配しました。

 

しかしながら、人間はたくましいと言うか喉元過ぎれば熱さを忘れると言うか、被災地以外の地域は元の生活に戻り、かの大災害を記憶の彼方に押しやろうとしています。

 

被災地の復興は道半ばです。地域を離れた人達は帰ってきていない。福島第一原発の事故処理はほとんど進んでいない。2500人を超える人が見つかっていない。風化させるにはまだ早いんです。

 

世の中全体が不穏な方向に流れている現在、災害の記憶を呼び起こして反省や準備をするのはますます難しくなります。だからこの日くらいはしっかりと自分の心構えや準備を確認する日にしたいものだと改めて思います。

 

大災害が来た時の準備、整えていますか?

みんなで一緒に考えましょう。

『言論の自由』とは、日本国憲法で保障されている基本的人権の中で、最も重要なものです。これが保障されていなければ民主主義とは呼べないと言っても過言ではないでしょう。

 

SNS等で誹謗中傷するような輩にとって、最大最強の盾となるのがこの権利です。それはあたかも言論の自由が全ての発信を正当化する錦の御旗であるかのようです。

確かに言論の自由は尊重されるべきです。これが蔑ろにされる国家は国民を蔑ろにする。歴史が証明しています。

 

では、誹謗中傷も自由であるべきなんでしょうか?

私には他者を貶めて快感を得ると言う変質者の気持ちはわからないし、わかりたいとも思いません。だから、彼らが言論の自由を標榜するのには、吐き気がするほどの違和感を感じます。

 

私的な結論を示すのであれば、個人のプライバシー侵害や名誉棄損、それに伴う損害や死傷に至るまで全て罪とするべきです。つまり言論の自由は一定程度制限するべきだと思うのです。

アカウントが特定出来た奴からしょっ引いて、ネット環境とは無縁の離れ小島にでも拘束すれば良いと思ってます。

 

大体においてこの段階で議論となるのが、何をもって誹謗中傷とするのか?ってところです。

つまり政治的に利用される恐れがあったり、人を傷つける行為に明確な線引きをするのが難しいってわけですね。

第一私だって冒頭で保障無ければ民主主義にあらずと書いてます。整合性に欠けてます。


でも、話しは意外と単純です。被害者が誹謗中傷を受けたと感じたら誹謗中傷なんですよ。

ハラスメントと一緒。ハラスメントは受けた側に主導権があるのに、かかる犯罪行為の主導権が犯罪者側にあるのは全く持っておかしい。

しかも、二言目には言論の自由を叫ぶのに、他者に対しては「芸能人のくせに」とか「アスリートのくせに」とか、わけのわからない理由で叩く。誹謗中傷が変質者、愉快犯である証明です。

犯罪者は取り締まるのが当然でしょう。


連日熱戦が続いたオリンピックが間もなく終わりますが、どこの国の選手も苛烈な誹謗中傷にさらされています。

国を背負い、期待を背負って闘う彼らの姿は等しく称賛されるべき。そんな当たり前のことがわからない輩が根絶やしになることを願ってやみません。

購入した家に引っ越したことでバス通勤することになりました。

 

何せ古い家です。当時の家って「庭付き一戸建て」が売り文句だったくらいで、無駄に広い庭が付いています。広い庭は当時のステータスシンボルだったから仕方ないです。

車がそれほど普及してない時代だったし、当然現代に至っては十分な駐車スペースが確保されていない事も多いわけです。古い家は車を停められない・・・中古住宅を探していてこのことを痛感しました。

例に漏れず、我が家も辛うじて1台分のスペースしかなく、検討の結果1台手放すことになりました。

 

そんなわけでバス通勤です。

バスの運転手って意外と他人の運転する路線バスに乗る機会がありません。なので、ついつい他の運転手がどんな運転をするのか気になってしまいます。

 

それとともに更に気になるのが乗客の振る舞いです。運転手だったときは「こいつムカつく」と思う乗客に大勢出くわしました。そりゃそうです。こっちも人間ですから。そして、お客様は神様ではありません。

運転手をやっていて、特にダイヤから大幅に遅れているときなどに超絶腹が立つ例をいくつか挙げてみましょう。

 

1.平然と理不尽な要求をするヤツ

ま、これは当たり前ですよね。カスハラなんて言葉が一般化して間もないですが、「そこで止めてくれ」とか「なんで遅れてくるんだ」とか「金持ってないからどうにかしてくれ」とか信じられます?

全部実際私が出くわした客です。

私は人間が出来ていないし、ましてや遅れてイライラしてるときなど軽い殺意を覚えるのは当然と言えましょう。

 

2.小銭を持たずに乗ってくるヤツ

定刻で走っていたら気にならないんですけどね😮‍💨

システム上の問題もあります。田舎のバスはキャッシュレスに対応してない場合がほとんど。せいぜいPAYPAYが使える程度。両替機も千円札しか対応できません。

悠々と最後にやって来て「1万円札しかないんだけど」なんて言われたら、やっぱり殺意を覚えます。

 

3.整理券を取らずに乗るヤツ

乗ってくるときに注意してみているんですが、それでも取らなかったのを見落とすことはあります。

客「いくらですか?」

私「整理券の番号と料金表を確認してください」

客「整理券持ってません」

私「どこから乗りました?」

客「わかりません」

私「・・・」

この不毛なやり取りは結構多いんです。急いでるときに限って1ルートに何度も発生したりする。当然殺意を覚えます。

 

4.歩行者信号が点滅しだした時に渡ろうとするヤツ

点滅しだしたっつうか、車道に足を踏み入れた時点では赤ですよね😠

で、この手のヤツらって歩道上は走るんだけど、横断歩道に到達した途端に歩き出すんですよ。まるで車道に出たらゴールみたいな。点滅してたら渡るんじゃねぇ💀

こっちはとっくに青になってて早く発車したいのに、のたのた歩かれるとこれまた殺意を覚えます。


5.乗ってすぐに座らないヤツ

これ、意外と若者に多いです。乗ってきたらまず入口のところに立ち止まり、じっくりと席を物色していつまでも座らない・・・どこに座っても一緒だからさっさと座れよヴォケ! と叫びたくなります。

当然座るか手摺などに掴まるかしてくれないと発車できない。やっぱり殺意を覚えます。


どうですか? 心当たりある人、いませんか? 運転手になってから随分な人数を脳内で殺害してきましたね〜😓

人が運転するバスに乗っていると、色々自分との違いを感じます。でも、遅れてイライラする気持ちは多分一緒。どうか皆さん、運転手にもほんの少しの思いやりをお願いします。

ミラノ・コルティナオリンピックが絶賛開催中です。

日本選手の中から次々とメダリストが誕生しているのは、同じ日本人としてとても誇らしい。

毎回感じ取れる選手達がそれまで積んできた修練の重さは、必ずしもその成果が発揮できるわけではない理不尽な現実も含めて感動を誘います。

 

沢山の競技が開催されていますが、今回私が特に注目していたのはジャンプの高梨沙羅選手でした。

29歳となった高梨選手は、今回で4回目となるオリンピック代表です。言わずと知れたW杯歴代最多の63勝(男女通じ)をあげた最強ジャンパー。マイナー競技だった女子ジャンプをけん引し、ついには注目を集める競技に育てた立役者が彼女だと言っても過言ではないでしょう。

 

しかし、オリンピックでは思うような成績を残せずにいました。平昌大会では銅メダルを獲得したものの、それすら前評判から金が確定しているかのように言われていた高梨選手は「失速」と取られました。

自分の表現の一つとしてメイクに力を入れる姿勢もいかれたネット民には格好の攻撃対象となり、訳の分からない誹謗中傷に晒されました。

極めつけは前回の北京大会。混合団体のメンバーとして戦いましたが、「疑惑」と言われるほど不可解なスーツ規定違反で失格。結果としてチームは4位に沈み、高梨選手は失意の涙を流しました。

競技の貢献度から考えても、もっともっと報われて然るべき選手だと思うのですが、オリンピックではネガティブな結果が付きまといました。

 

今回混合団体のメンバーに選出されるにあたって、「苦手意識がある」と語っていた高梨選手。北京の規定違反は高梨選手が一人で背負うべきものでは断じてありません。しかし、彼女はまるで自分のせいでメダルを逃したかのような気持ちになったようです。

 

それだけに今回の混合団体銅メダルは、平昌の個人メダルよりも数段価値が高いものになったのでしょう。

メダルが確定し、同じく平昌の団体メンバーだった伊藤有希選手に抱きしめれて、うれし涙でぐしゃぐしゃになった高梨選手の姿に誰もがもらい泣きしたのではないでしょうか。

 

何をもって報われたと考えるのかは個人差でしょう。

ストイックに協議と向き合い、強力な責任感と重圧を抱えながら4年間を過ごした高梨選手です。あの涙を見れば、報われて余りある結果だったと想像できます。我々も応援した甲斐があるというものですね。

 

とにかく目出度い。本人は周囲への感謝ばかりを口にしていますが、間違いなくこのメダルの功労者は彼女を含めたメンバー達です。

銅メダル、本当に本当におめでとうございます。