いっしょに笑お^^ -2ページ目

いっしょに笑お^^

私、ささパパのストレス解消部屋です。

うれしい気持ち、悲しい気持ち、腹立たしい気持ち、

全部吐き出してすっきり笑うための場所なのだ!

史上最短の選挙期間で実施された衆院選。不意打ち解散だなどと揶揄されていた選挙でしたが、結果は高市さんの思惑通り、いや、それ以上の圧倒的大勝。単独で316議席を手に入れた自民党は、もはや何でも出来る状態です。閣外協力なんて建前だけでチマチマやってた維新の会は、政権運営に不要な存在に格落ちです。戦々恐々としているのが正直なとこでしょう。

それにしても、不倫の芸能人は何年もいじめ続けるのに、裏金議員はあっさり許すんだから不思議な国民性ですよね〜😮‍💨


クソみたいな合体で勢力拡大を試みた立憲民主党と公明党、じゃなかった、中道改革連合😅は大惨敗。特に立憲の候補者の落選ぶりと言ったら、今後中道内の発言力ゼロになっても仕方ない状況です。

ま、有権者の気持ちを無視した野合なんてやってるからこんな事になるんですよ。組織票目当てなのが見え見えのやり方は、国民をバカにしていると思われて当たり前。そんな事もわからないんだからお目出度いです。


今回チームみらい以外の政党が消費税減税を口にしました。あろうことか自民党までもです。まず、財務省が認めるはず無い。例によってやるやる詐欺。引き続き検討していくで終わる公約です。

そもそも財源を明確にしている党が一個もない。それはどうなの? こっそり新税を作れば済むと思ってるの?

比例区は、唯一まともな事を言ってるように感じたチームみらいに投票しました。そしたら意外と同じく感じていた人が多かったようで、議席数はゼロがら11に急拡大。公約実現のために頑張ってほしいです。


なんの脈絡も無く、政局だけを見据えた解散で行われた選挙。寒波の襲来も相まって投票率40%台かと思っていたら、意外にも55%を超えたようです。

こんなに国民を小馬鹿にした選挙だった割には、健闘した方ですかね。願わくば若者の投票率が上がっていて欲しいですが、年代別ではどうだったんでしょうね。


いずれにせよ結果は出たわけで、世の中がとう進むかは有権者の監視次第。自民党単独で好き勝手やらせないように注視しなければなりませんね。

打撲です😱

労災です。


うちの職場は相当ボロなので、冬になると暖房の熱が屋根の雪にガンガン伝わります。

結果としてちょっと油断すると巨大な雪庇が出来上がります。


こいつは屋根の庇を巻き込むように成長するので、大きくなりすぎると窓を破壊して部屋に飛び込んできます。これを防ぐのも我々雑用部隊の仕事。


分厚い氷と雪で出来た雪庇を落とすのはめちゃくちゃ怖いお仕事です。

窓に向かって落下しないように落とすには、軒下に入り込んで外に向かって衝撃を与えるしかありません。普通だったら「危険だから良い子はやってはいけません」と言われるやり方です。


雪庇落とし作業の常識は

①雪庇の真下に入らない。

②専用の道具(雪庇棒)を使用する。

③ヘルメット着用

④一人でやらない

が原則。

ところがわが社は道具もヘルメットも無く、雑用部隊の同僚は長い冬休み中。年末年始に成長した雪庇はのっぴきならないくらい巨大化していて、同僚が出てくるまで待ってはいられない状況。

ホントは下に入りたくない。でも屋根に登るのもなかなか危険。嫌だぁ😭


腹立たしいのはどんな危険な作業も指示された仕事ではないってこと。建物内外の環境整備が仕事で、常に巡回しながら問題点を発見しなければならず、特に偉い人から指示があるわけじゃない。

要は自己責任です。危険は自分の判断で回避せよって仕事です。


せめてヘルメットくらいはしたいけど望むべくもなく、決死の覚悟で脚立に登ります。目の前には巨大な氷の壁。

あ〜あ、これ頭に当たったら死ぬよな🥺


雪庇の裏側から外に向かって剣先スコップでガシガシ攻撃を加えます。

耐えきれなくなった雪庇は次々落下するのですが、その度に脚立の足元に当たって大きく揺れます。こわ〜!


それでも順調に仕事は進み、あと少しで終わりと言うところで油断しました。

脚立の片脚に自分の脚が隠れるようにして作業してたんですが、つい無精して脚立に跨り、軒下に右脚を晒してしまいました。大きな氷塊がこちらに向かって落下。ヤバい!と思ったときはすでに遅く、右ひざ付近を直撃です。


激痛に呻きました。

恐る恐る自己診断してみると、何とか普通に動きます。関節は筋も骨も含めて無事みたい。でも、いかにも打撲って言う筋肉の痛みがありあり。これはしばらく歩くのに苦労しそう。

いや〜、これが頭だったらと思うとゾッとします。


書き連ねると立派な労災ですが、おめぇの不注意だろって言われると仰る通り。うちの事務方は不注意だろって言うタイプなので、知らんぷりしとこ。

同僚に至っては「なんでそんなやり方したの」って仕事を取り上げるタイプ。こっちにも黙っとこ。


あ〜あ、ホントに辞める日が待ち遠しいわ。

今の職場にいるのが辛いとは以前書いたことですが、やはり辞めることにしました。

また逃げるのか?と言われそうだけど、うん、逃げます😅

60過ぎて嫌な思いをしてまで働きたくありません。嫌になったらまた辞めます。あぁ辞めてやる😤


ま、ヤケになってる訳ではありませんし、奥さんに迷惑をかけるのも重々承知。

職場に義理を果たそうとした結果嫌な思いをしていると、奥さんにすぐバレてかえって心配させてしまう。最初の職場なんて、それで20年も心配させ続けたんだから、見切りをつけるのは早い方が良いです。


幸い地元の小さな貸切バス事業者に拾ってもらえることになりました。

二種免許取っておいてホントに良かった。

コミュニティバスとスクールバス専任で土日祝は休み。当然金は稼げないけど、大型車両に乗れて週末はちゃんと休めるバス運転手のお仕事ってなかなかありません。


今度は気持ち良く働けると良いな。

希望は65まで頑張ったら完全リタイアなんだけど、家買って貯蓄も無くなったし、も少し働かなきゃダメかもなぁ😮‍💨

65まであと4年。宝くじでも当たらないかしら😁

築50年オーバーの中古物件を購入して引っ越してから3週間ほど経ちました。

なんせ古いのですきま風とかひどいんだろうなぁと思っていたんですが、ガサが小さいのが幸いしているのか思いの外快適です。


とは言え古家は古家。場所によってはボロボロだったりします。休みの日は家の各所に大量に開けられた鋲穴を穴埋めパテで塞ぎまくってます😅


入居して早急に対策を講じなければならなかったのは洗面所の扉。

引き戸なんだけど、壁紙のようなシート状のものがしわくちゃに貼られていて見栄えが悪い。正月までに何とかしたいと思ってました。


修理の前段にシートを剥がしてみると、なんと曇りガラスの明り取りが出てきました😳

何だって風呂に入るとき服を脱ぐスペースにガラス窓? 素通しのガラスではないとは言え、わーお❤️って感じです。きっとこれを塞ぎたくて適当に貼ったんだろうなぁ。


ガラスを外してその穴を塞いで……ったら手間がかかりすぎます。私も前家主に倣って隠蔽することにしました。

扉をベニヤ板でサンドイッチし、シーラーで表面を保護。その上からペンキで塗装する作戦です。これなら明かり取りの部分もすっぽり隠れて色も自由。


ペンキは流行りのくすみカラー。グレイがかった青にしました。シーラー塗ってペンキ2度塗りして2日がかりになったけど、満足いく仕上がりになりました。取っ手はネットで黒い武骨な感じの金属製を見つけて取り付け。見違えるようになりましたよ。


不器用なのでDIYなんて興味無かったけど、綺麗に仕上がると楽しいですね。また簡単な部分を探してやってみよう。

ついに新居に引越しましたよ🎊


私達夫婦と同世代の中古物件とは言え、自分の住処だと思うと何やら安心します。

外壁は塗り直して見違えるようになったし、畳が古くなっていた和室床をクッションフロアに張り替えて、これまた見違えるようになりました。

何より風呂のボイラーを最新型に入れ替えたのが正解でした。自動でお湯はって保温してくれる幸せ。いつも温かいお湯に入れて幸せ❤️


すっかり蓄えを出し尽くしたので、すぐに介護になったら施設に入れません😅

二人そろってずっと元気でいなくちゃね。

十勝に移住して丸2年経ちました。

今の仕事は給料は安いものの、土日祝休み。盆も正月も休め、残業もほぼ無し。給料が安い上に時間が不規則で休めないバス事業者よりずっと幸せと思っていたんですが……


運転に関しては何の問題もありません。路線や都市間のバス運行に比べたら楽で楽で。むしろもう少し乗りたいと思うくらい。

そんなに楽な仕事なのに、正直言ってもう辞めたいと思っています。理由は大きく分けて二つあります。


一つ目は楽だからと言って自分に合った仕事とは限らないよねってところ。

今の職場は運転以外にも様々な雑務を担っています。それらの雑務には手先の器用さと頭の柔らかさも必要。これは正直に履歴書に書いたくらい、私にとって最大の苦手分野です。

その上、仕事の分量は運転よりもこの雑務が圧倒的に多い。はっきり言って何のお役にも立てていません。

私の不器用さはとうに伝わっているので、難しい内容の仕事からは外されます。

楽な仕事をしたいと常々思っていましたが、職場で役に立たないならいる意味も無いなぁと思っちゃいます。

これまでは余計なことまで背負わされることが多く、もう嫌だと思い続けていたので、理想的と言えば理想的。でも、仕事を取り上げられるってぇのもなかなか辛いもんです。やり甲斐なんて不明確な言葉で括りたくはないですが、世間一般で言うやり甲斐とは程遠い感じですね。居心地悪すぎです。


もう一つはただ一人の同僚とソリが合わないってことです。

前の前の職場で鬱病の診断を受けるまで追い込まれたことがありましたが、その直接原因となった人物と似たようなタイプです。

自分が出来ることは他人も出来るのが当たり前。思い通りの成果が上がらないと平然と人を傷付ける態度を取る。そしてタチの悪いことに本人には全く悪意が無いから何人潰しても他人事。正直当時を思い出して怖い。今の仕事が楽だから何とかもってるけど、これできつい仕事ならとっくに逃げ出してます。


いつも私の選ぶ道に理解を示してくれる奥さんだから「辛ければ辞めれば良いよ」と言ってくれます。

いる意味が見いだせず、唯一の同僚に会いたくないとなれば辞めるしかない気はするんですが、そんなに簡単に辞めて良いものなのか……仕事をするって人生の大部分を費やす作業なのに、2回の転職を経験しても正しい答えは未だに見えません。

自問自答はしばらく続きそうです。

過日、家探ししてますみたいな投稿をしましたが、どうにか交渉がまとまりましたよ👍


築52年。土地面積は70坪無いくらい。契約書の特約条項には「古いんだからそこんとこ覚悟して住めよ」の条文がてんこ盛りです。

ま、予算があまりに低額なので新しい家なんか望むべくもない。色んな不具合があるのは織り込み済みです。


一番の決め手は、25年ほど前に某大手住宅メーカーの手でフルリフォームされていること。中をいじる必要が全く無いほどきれいです。ありがたい。

外壁塗装と和室の洋室化はするけど、手を付けるのはそれだけです。


nanaがあの世に旅立つまでの時間なんとかもってくれることを祈りつつ、最後になるであろう引っ越しの準備頑張ります。

歳を取ってくるとあちこち衰えてくるものですが、その一つに歯があります。腰痛やら老眼やらに比べると重症感が少ないせいか、ついつい放ったらかしにして悪化させてしまいがちですよね~😅


かく言う私もここ5〜6年に渡って歯医者とお友達です。

網走からこちらに越してきたのを良いことに、治療が必要な歯を放っといた報いもあり、なかなか縁が切れません。

そしてこの度長々と治療している流れで、歯にかかる圧力が強すぎてすり減っていると言う話になり、就寝時用のマウスピースを作らされる羽目になりました。


マウスピース、苦手なんですよ😭

以前スキーをする時のためにスポーツ用のマウスピースを使ったことがあります。

この時はマウスピースを凄まじい力で噛んでいることがわかって自分で驚いたものです。その後、あらゆる場面で歯を食いしばる癖があるのもわかりました。

でもね、マウスピースを付けてスキーを滑ると確かに全身に力がこもるんですが、口の中の異物感でえづきそうになるんですよね😱 滑りながらゲロなんか吐いたら大惨事です。


そんなわけで私の中のマウスピース像は吐き気とワンセット。それでなくても眠りが浅くてしょっちゅう起きるのに、口の中に異物が入ったままなんてねぇ😔


しかしながら治療に後ろ向きな患者の願いなど聞き入れられるはずもなく、マウスピースは出来上がってきました。

嫌々はめて寝てみたんですが……まあ寝られるんだけど、夜中に起きた時口の中が気持ち悪いったらありません。変な味の唾液でいっぱいな感じ。

こんなんずっとはめなきゃならんのか? やれやれ、歯は大切にしなきゃ駄目ですね😓

前にもチラッと書いたと思うんですが、60歳を迎えてこの先の事を色々考え、中古住宅をちらちらと探しております。


蓄えなんて大して無いのですが、夫婦そろって人付き合いが大嫌いなもんで、老人福祉施設に入ってまで好きでもない他者とお付き合いするのはまっぴらなわけです。

いつまてもボケず、足腰も丈夫でいられる可能性は低い……それはわかってますが、出来るなら最後くらいは気楽でいたい。そんな気持ちでいっぱいです。

嫁に行く気が無さそうなnanaに住む場所を残したいと言うのも理由の一つ。


とは言え、中古物件だからってべらぼうに安いわけでもなく、私らの蓄えで買えそうな家なんてどんなに若くても1980年代前半。つまり築50年前後。ちょっと若いなと思って問い合わせてみると、土地や物件自体に問題があったりするんですよね😮‍💨

実際契約に向けた交渉に入ったこともありましたけど、今買えてないってことは不調に終わったってことです😂


そんななか、最近そこそこ良さげな物件を見つけて交渉中です。築年数は50年を超えているんですが、2001年にフルリフォームされています。売主さんは大切に使っていたようで、中はそのまま使えそうなくらい綺麗。話しがまとまれば良いなぁと願いながら交渉しております。


それにしても、YouTubeなんか見てるとよく「築50年の古民家をDIYして暮らす」みたいな動画が出てきますが、実際家探しをすると、築50年なんて古民家じゃねぇから!😤

そのくらいの物件が数十万で買えるとか、馬鹿みたいに広い土地が付いてるとか、そんなん余程のド田舎しかありえませんて。

リタイア後の悠々自適な生活を夢見ているみなさん。所詮世の中ゼニでっせ😏

夫婦で気に入って見ていたドラマ「19番目のカルテ」が最終回を迎えました。

松本潤主演ってことで最初は興味無かったんですが(まつじゅんファンの方ごめんなさい🙏)、共演に大好きな小芝風花さん、田中泯さんの名があったので見始めました。ストーリー展開もなかなか良くて、毎週楽しみにしていたので、わずか8回での終了は寂しい限りです。


この最終回放映の直前、出演の一人、清水尋也氏が薬物関連で逮捕されたとの報道がありました。

彼は風花さん演じる滝野医師の同期の内科医という役どころで、それなりに重要なポジションです。しかし最終回、彼の姿は一切映りませんでした。そりゃもう見事としか言いようの無い消しっぷり。逮捕報道以前の回は毎回出演していたのに、最終回は消えて無くなるのはいかにも不自然。現場のスタッフや脚本家の方たちはこれをどう受け止めたんでしょうか?


芸能の方々が何かしら世を騒がせた時、SNS等では「映っているだけでムリ」とか「気持ち悪い」とか罵詈雑言が並んで炎上しちゃうわけですが、それって作品に関係ありますかね?

そして、そんな風に炎上させる輩ってホントに世の中を代表する人達なのかしら?


作品に関わる人達が大切に育ててきたのに、最後の最後につまらん誹謗中傷を気にして大幅に改変される世の中がどうかしてると思います。

私は最高のバランスで作られた最終回を見たかったと心から思いますが、いかがなもんでしょうか?