いっしょに笑お^^ -17ページ目

いっしょに笑お^^

私、ささパパのストレス解消部屋です。

うれしい気持ち、悲しい気持ち、腹立たしい気持ち、

全部吐き出してすっきり笑うための場所なのだ!

突然思い立って格安スマホに乗り換えることにしました。
ポケベルから携帯電話なるものに乗り換えたのが約22年前。以来キャリアの名前がセルラーからauに変わっても、ガラケーからスマホに変わっても、乗り換えずに頑張ってきたのです。

でもね、通信費が高いんですよ。私一人で、何だかんだ月々7,000円以上払ってます。年明けに、今の機種に変えてから2年経過したので、何チャラ割りの効力も消えました。だから今は8,000円以上でしょうか。

そうは言っても、ホントに大丈夫なの?って疑問もあるし、何よりau回線が使える事業者が少なかったんですよね。
ところが、最近マイネオのことを知りました。au回線が使える。今の機種にSIMカード差し替えるだけでもOK。プランもシンプルでわかりやすい。俄然乗り換える気持ちが盛り上がったのです。

ま、よく調べてみると、私のINFOBAR A03は動作確認機種に入ってなかったんです。
が、どの道2年以上経過してすっかり電池もちが悪くなってしまったので、一緒にマイネオ端末に切り替えることにしたのです。

申し込みに当たって選択することはとても明確。

まず回線をDOCOMOにするか、auにするかを選びます。今の機種が使えないならauにこだわる必要がないし、私の職場はauだと圏外になることが多いので、DOCOMOにしました。

次にデータ容量。私は現在3GBでも余しているので、迷わず3GBに。

そして、音声通話を付けるかどうか。LINE電話のようなのでも構わないなら不要なのですが、さすがにそれは不安なので、MNPによる番号移行も含めて音声付きを選択しました。

あとはウィルス対策と故障に備えた安心パックを付けました。
これで月額2,330円ほど。今より5,000円ほど安くなりますびっくり
機種代は一括で払うのでこれだけです。仮に機種代を分割にしても、私が選んだのは月々1,000円×24月なので、3,330円。これだけ下がるなら替えない理由はないです。

もちろんデメリットもあります。
所詮は大手キャリアの間借りなので、混雑時間帯の通信速度は下がります。
店舗が無いので、常にショップに駆け込んで対応出来なきゃイヤな人はダメです。
キャリアメールが使えなくなるので、扱いはパソコンメールと同じ。拒否設定している人には届きません。
LINE交換はいちいち赤外線、ふるふる、QRコードなどを使わなければなりません。
どれもこれもライトユーザーの私には何の問題も無いデメリットばかり。
解約のタイミングによってかなりの金額がキャリアに取られますが、月5,000円も下がればあっという間に回収できます。

そんなわけで、来週末にはマイネオに切り替わります。
実際使ってみた感想はまた後日スマイル

昨晩、1年ぶりに水浅葱のメンバーが集まりました。恒例となった新年会です。
2006年に解散してから丸10年が経ちました。解散当時最年長だった黒ちゃんは還暦だそう。ってことは、40歳からYOSAKOIを始めたんですね。還暦の今も見た目はあまり変わらない。そして今も日本舞踊の集まりで踊っている。驚異的な60歳ですスマイル

子供達は相変わらず元気。年長の子は30歳を過ぎ、くそ生意気だったガキどもが、今ではイッパシの口を利きます苦笑

毎年同じような話しかしないのですが、このところ気持ちが沈みがちだったので、久しぶりに大笑い出来たのが嬉しかったです。

YOSAKOIの話し、この先の話し、子供達の話し…10年経っても集まって変わらず盛り上がれるのを見ると、不思議な関係だなとつくづく思います。

何やらこの新年会は毎年2月第3週の土曜日に定期開催すると言うことも決まりましたてれ(苦笑)
いったいいつまで続けられるのやらわからないけど、そろそろみんな良い歳なので、生存確認のためにも大切な集まりになりそうですにひひ

鬱々と毎日を過ごす私にとっても腹から笑える貴重な時間。ひとつもうしばらくは事務局根性出して頑張りますかねガッツ
週末釧路に行ってました。
 
あまり気分は優れない状態ですが、だからと言って普通に暮らせないわけではない。お出かけは気晴らしになります。
 
夜飲みに出て、ほろ酔いでホテルに戻ってきました。
風呂に入ったりしてしばらく過ごしてから、バッグが無いことに気がつきましたガーン
酔いは一気に覚めてしまいました。全財産はおろか、カード、ケータイ、免許証、保険証など、大切なものが全て入ったショルダーバッグです。
 
血の気が引いていく中、出来るだけ冷静に帰ってくるまでのことを思い返しました。レジでバッグから財布を取り出して精算しているから、飲み屋を出るときは持っていたはずです。途中寄ったコンビニでも降ろしていないから、ホテルまでは背負ってきているはず。
そう言えば、階下のレストランでホテルサービスのラーメンを食べた。きっとそこだ!
 
慌ててレストランまで降りていき、スタッフの女性に「鞄が置き去りになってませんでしたか?」と尋ねました。
「気がついたお客様が届けてくれたものが一つありました。フロントに預けてありますので、そちらに問い合わせてください」
きっとそれです。これまた転げるようにしてフロントに到着すると「鞄が届いてませんか? 黄色いショルダーバッグです」・・・奥から持ってきてくれたのは、まさしく私のバッグでした。
 
ホッとしました。日本は良い国です。これが他の国なら間違いなく二度と戻ってこなかったはずです。大勢の人が出入りする場所に貴重品満載の鞄を放置して、それが無傷で戻ってくるなんて、日本以外じゃあり得ない。善意の人がいかに多いことか。日本の平和と教育の賜だと実感しました。
 
それにしても、ショックです。例え飲んでも、これまで貴重品を置き去りにするなんて一度もなかったのに・・・よほどボンヤリしていたんでしょうね。気をつけなくちゃ。
この2週間くらい、なんだか久しぶりに辛い、苦しい、怖い。
 
職場だけじゃなく、人と話すのが辛い、苦しい、怖い。
 
なんだろ?
誰と話しても上手く話せていない気がする。気持ちがずれている。みんなを傷つけている気がする。嫌な思いをさせている気がする。軽蔑されている気がする。
仕事が上手くこなせない。考えがまとまらない。説明できない。自信が無い。
 
う~ん、ここに書くくらいしかはけ口が無い。
気持ちを立て直すきっかけを掴みたいけど、どうすれば良いのかわからんのですわ。
あ~、しばらく一人になる時間が欲しいなぁ。でも、きっと一人で考えていたらますます落ち込んでいくんだろうなぁ。
 
もうやめよ。愚痴を言い出すときりがないや。
おぉ!
気が付けば2017年も既に15日!
去年もそんなことを書いた気がしますが、明けましておめでとうございますてれ(苦笑)

さて、暴風雪で呼び出されることもなく、平和な年末年始でした。
ここまで特に問題もなく、変わったことと言えば、カナダのnanaとSkypeで話したこと(元気そうでした)と、2日にmoeが遊びに来て、街に飲みに出たくらいです。

なので、特に書くべき事はないのですが、せっかくログインしたので、今年の目標くらい書きましょう。

ずばり、今年こそフワフワの食パンを作る!…ですにひひ
ずいぶん練習してるんだけど、まだ重たい感じの、目が詰まったパンしかできないんですよ。良い粉を使ってるからそこそこ美味しいんだけど、フワフワ感が不足していて不満です。
自己流とは言え、食べた人が喜んでくれそうなパンにしたい!
家族は点が甘いですからね~苦笑

こんなくだらない52歳ですが、今年もよろしくお願いしま~す(*'∀`*)v

今年もまた年末をはじめとする迎えました。嫌だ嫌だと思いながらも食うためには働かなければならす、なんとか1年間の終わりまで頑張ってきたなぁという気持ちです。
そう言いながらも、今年は概ね平穏な1年だったのではないかと思います。

 

第5位 残念ながらmoeの留年が決定

留年ちゅうと語弊がありますけどねあせる

通信制とは言え大学なのだから、単位を取り切らなきゃ卒業できません。それがスケジュール的に最短2年なのですが、どうやら2年で終えられないことが確定したようです。

スクーリングでしょっちゅういなくなるのにも関わらず、職場のご厚意で通信大で勉強することになったりました。当然、できるだけ迷惑をかけないように最短で終えるべきなのですが…ま、ぶっちゃけ遊びすぎですねショボーン

職場の上司は「今は3年分を2年に圧縮したカリキュラムだからしょうがない」と言ってくれたようですが、これ以上甘えることは許されません。私も3年以内と言ってあります。金は無駄になるけど、しかたないです。職場の信用を失わないように頑張って欲しいですね。

 

第4位 マイブームは車中泊

我が家の愛車はホンダのN boxなのですが、あんなチビ助でもちゃんと中で二人寝られるんですね口笛 車中泊も織り交ぜれば更に遠くまで遊びに行けるし、各地の日帰り温泉や銭湯に入るのも楽しい。

より快適に過ごすために車中泊用のマットや小さなテーブルなどを買い込み、あちこちの道の駅を渡り歩きました。

来年は30年ぶりに道南でも目指してみましょうかね。


第3位 春の人事異動で現部署に異動したとたん、災害でひどいことに
今年の北海道の異常気象は、これまでと比べてもひどいものでした。
何より4個の台風が台風のまま上陸。オホーツク、十勝、日高、空知の各地方に甚大な被害を及ぼしました。
私が4月から配属になったのは、職場の広報部門。平時は至って暇なのですが、災害時は家に帰ることもできなくなってしまいます。
この時は、ほぼ1週間職場に居残り状態。いやぁ、眠いし、緊張するし、辛かったあ。
災害なんてない方が良いに決まってる。改めて感じました。
被害に遭われた方の一刻も早い復旧を願っています。

 

第2位 癌の疑いがいっぺんに2つ? 検査入院しました

人間ドックで膵臓癌と前立腺癌の2つの腫瘍マーカーに引っかかりました。まぁ、それまでやったことがないオプション検査を付けたからなので、初めてなのは当たり前です。でも、いきなり引っかかるとは思いもよらなかったです。

膵臓は肝臓同様沈黙の臓器なので、発見されたときはほぼ手遅れ。ホントに癌ならまず助かりません。かなり緊張しましたが、再検査は問題なし。ホッとしました。

前立腺癌は進行性ではないので心配はしなかったのですが、それでも検査入院と言うことになりました。ちんちんやらケツの穴やらに内視鏡を入れられ、しばらく血尿と痛みが消えず、ひどい目に遭いました。ポックリ死ねるなら良いけど、そうでなければやはり健康第一ですね。

 

第1位 nanaがカナダに出発

精神的に参ってしまったnanaは、せっかく決まった職場をわずか3ヶ月で退職してしまいました。それから1年。アルバイトしながら留学の準備を進め、今年の4月に念願だったカナダ留学を果たしました。

今回の留学は1年間。ワーキングホリデーなので、ある程度語学の勉強をしたあとは自力で仕事を探し、生活していかなければなりません。半年間はカルガリーでカフェ店員。今はウィスラーに引っ越して日本食レストランで働いています。

一人でアメリカまで旅行したり、ボードに挑戦したりと楽しんではいるようです。が、残念ながら就労ビザを獲れるほど職場になじめてはおらず、本人も既に日本が恋しいようで、結局留学は1年間で終わりそうです。

問題なのは今後どうするかです。残る3ヶ月で色々話し合わなきゃならないでしょうね。

何にせよ春には帰ってくるので、残りの期間無事に過ごしてくれることを祈っています。

 

なんだかんだと色々あった1年ですが、それでも無事に終わることができそうです。今の一番の悩みはいつも心が波立っていることです。来年は凪いだ心で1年過ごしたいものですわ。

みなさんも良いお年をお迎えください鏡餅

ローグ・ワン見てきました。

初めてのスター・ウォーズは確か私が中1の時の公開でした。『エピソード4 新たなる希望』。帝国軍の要塞デス・スターの設計図を手に入れた反乱軍の要人、レイア姫がR2-D2ドロイドに託すところから始まります。

ローグ・ワンはその直前の物語。デス・スターの設計図を奪取するために絶望的な作戦に挑むチームの物語です。

スピンオフというと大概ロクでもない映画になりがちですが、本作は予想以上の出来でした。

 

STORY

 帝国軍の科学者だったゲイレン・アーソ(マッツ・ミケルセン)は、妻のライラ、娘のジン(フェシリティ・ジョーンズ)とともに平穏に暮らしていた。しかし、そこに帝国軍のクレニック長官(ベン・メンデルソーン)が現れる。進捗が思わしくないデス・スター建設を早めるため、優秀な科学者であるゲイレンを拉致するためだった。ライラは殺され、ジンは一人取り残されるが、ジンは反乱軍の過激派、ソウ・ゲレラ(フォレスト・ウィテカー)に救出された。

時は流れ、ジンは帝国軍とのいざこざが原因で収容所に収監されていた。ジンを救出に来たキャシアン・アンドー(ディエゴ・ルナ)ら反乱軍に確保され、その本拠地に連行される。反乱軍の要求は、過激派ソウ・ゲレラとの関係修復と、デス・スター計画の解明だった。

 

スター・ウォーズシリーズとは言っても、ローグ・ワンは少し雰囲気が違います。まずはオープニング。スター・ウォーズおきまりの奥へと流れていくクレジットや、聞き慣れたオーケストラによるテーマがありません。本線とは一線を画す物語だと言うことを、ここで思い知らされます。ジェダイが壊滅状態の時代なので、当然ライトサーベルを持った騎士達は出てきません。ヒロイン達は己の肉体と勇気だけを頼りに闘います。

開けっぴろげに壮大な世界観は形を潜め、前半は暗い流れが続きます。人同士の確執や葛藤が中心に置かれる前半は、派手なCGと空中戦を期待する向きには退屈ですらあります。

それがかえって、これこそまさにスピンオフ・ムービーと呼ぶにふさわしい展開に思われます。

そして後半は、スター・ウォーズなら誰もが望む大規模な戦闘へと雪崩れ込んでいきます。そこからはもう目を離せない怒濤のアクションとなっていくのです。

 

驚くべきはエピソード4とぴったり重なる整合性の高さ。本線ですら旧シリーズと新シリーズでは辻褄が合わないところがあるというのに、ローグ・ワンとエピソード4は見事に流れが繋がっています。この滑らかな流れには舌を巻いてしまいました。

CGを駆使して過去の作品の登場人物が再び蘇るのも、ファンとしては嬉しい限り。CGらしい違和感も多少ありますが、映像技術の進歩には驚愕します。

 

以前も書いたことがあるかも知れませんが、スター・ウォーズそのものが『ジャンル』として成立していると、私は常々思っています。ローグ・ワンは本線と異質なものを含みながらも、スター・ウォーズとしての魅力を持った作品に仕上がっていると感じました。ファンタスティックビーストと言い、最近のスピンオフは優秀です。

是非大きなスクリーンでご覧ください。

ハリー・ポッターシリーズの最新作と言われる「ファンタスティック・ビースト」が公開になりました。ハリポタシリーズと言ってもハリーが出てくるわけではなく、ハリーが活躍する70年前のアメリカが舞台です。だから、映画としては別物。ハリポタシリーズを見ていない人も全く問題なく見られます。

 

STORY

1926年のアメリカでは人間界・魔法界との関係の悪化。さらに闇の魔法使いグリンデンバルドの脅威にさらされている。魔法使いや魔女の存在を信じ、その排斥運動を行う結社「新セーレム救世軍」も活動を続けていた。

そんな中、魔法動物学者のニュート・スキャマンダー(エディ・レッドメイン)が革のトランクを携えてアメリカにやってくる。彼の革のトランクには保護したたくさんの魔法動物が詰め込まれているが、そのうちの一匹が逃亡。その過程でノー・マジ(非魔法使い・イギリスではマグルと呼ぶ)であるジェイコブ(ダン・フォグラー)のトランクと取り違え、さらに数匹が街に放たれてしまう。

一部始終を見かけた元闇払いのティナ(キャサリン・ウォーターストーン)と妹のクイニー(アリソン・スドル)、さらにジェイコブも巻き込み、逃げた魔法動物探しに奔走することになるのだが・・・

 

ハリポタシリーズはイギリスの魔法魔術学校、ホグワーツを中心に描かれますが、本作の舞台はアメリカ。国が変わると魔法界もこんなに変わるのかと思うくらいアメリカです苦笑

何せバンバン撃つし、バンバン壊すし、バンバン直すし・・・殺して、破壊して、修復するのを繰り返すのは人間界・魔法界共通のお国柄なんですねてれ(苦笑)

ニュート役のエディ・レッドメインは、優しくて、ちょっと変わり者と言う役どころにぴったり。繊細な雰囲気がスクリーンから伝わってきます。

また、ニュートと動物たちが起こす騒動を止めようと奔走し、後にニュートに惹かれていくティナを演じるキャサリン・ウォーターストーンは、特別美人という訳ではないのですが、物語の後半に入るにつれて魅力的に見えてきます。不思議な存在感がある女優さんだなぁと思いました。

 

ハリポタシリーズの続編と認識していたので、二匹目のドジョウを狙ったしょうもない映画なのかなぁと思いながら見に行ったのですが、なかなかどうして、楽しめました。

この映画はハリポタシリーズの言わばスピンオフ。ホグワーツの教科書の作者に関する物語です。ハリポタを知らなくても楽しめますが、あちこちにハリポタを知っていた方がより楽しめる要素が含まれています。

これを機会に旧シリーズを見てみるのも良いかもしれません。

昨日、前立腺癌の検査結果を聞いてきました。
どうやら腫瘍は発見されなかったようです。とは言え、短期間で腫瘍マーカーの数値が上がっているのは事実なので、一応経過観察ってことで半年ごとに血液と尿の検査をする事になりました。

ドックの後から結論が出るまで長かったぁ凹 当分病院は遠慮したいです。
でも、家内は随分心配していたようで、安心させられて良かったですてれ(苦笑)
パン作りの練習を始めてから色々作ってみたのですが、結局食パン作りが一番好きで回数を重ねてます。
パン型も1斤用と1.5斤用を買い揃え、使い分けてますにひひ

相変わらず職員団体の役員から逃げられずにいるんですが、そこにパートで雇っている事務の女性がいます。彼女がLINEのタイムラインで私が焼いたパンの写真を見て、一度食べさせてくれとずっと言われていました。
他人に食べさせる気なんてさらさらなかったんだけど、あまりに度々言われるので、とうとう折れて焼いてあげることにしました。

昨夜から生地を仕込んで、1斤用の型を使って焼いたものを届けに行きました。ちょっと空気が入っちゃって、耳と中身の間がぷよぷよしてる感じでしたが、切ってみる訳に行かないのでそのまま渡しました。

先ほど、しっかり中が詰まっている写真と、子供ちゃん達がかぶりついている写真が送られてきました。
小麦の香りがして、噛むほど甘みが広がって、とても美味しかったと書かれていました。
お世辞でも嬉しいなぁ。
もっと上手になって、人に振る舞えるほどのものが作れるようになれたら良いですねスマイル