フルフルが…
まぁー前々から知ってはいたんだけど、
とうとう福岡ナンバーワン(たぶん)のパン屋さん、
パン工房フルフルがリニューアルしていた。
どのようにリニューアルしたかというと、
店舗が大きくなった。

とは言え、店自体が大きくなったわけではなく、
車をとめるパーキングエリアと、その場でパンを食べるまるで公園のようなスペースができたのだ。


もうパン屋じゃなくって、パラダイスだわ。
国産小麦パン工房フルフル
福岡県福岡市東区松崎2丁目15-22
TEL・FAX:092-671-9663
http://www.full-full.jp/
とうとう福岡ナンバーワン(たぶん)のパン屋さん、
パン工房フルフルがリニューアルしていた。
どのようにリニューアルしたかというと、
店舗が大きくなった。

とは言え、店自体が大きくなったわけではなく、
車をとめるパーキングエリアと、その場でパンを食べるまるで公園のようなスペースができたのだ。


もうパン屋じゃなくって、パラダイスだわ。
国産小麦パン工房フルフル
福岡県福岡市東区松崎2丁目15-22
TEL・FAX:092-671-9663
http://www.full-full.jp/
生ゴミコンポストが与えてくれるもの
早いもので、生ゴミコンポストを本格的に稼働してちょうど半年がすぎた。
経過はというと…
この半年間よし子の家から生ゴミが、燃えるゴミとして出されることなく、
ぜーんぶコンポストに直行している。
1)ミミズコンポストを試験的に始めたのが、2006年の年末
たった2箱の釣り用ミミズだったので、たまに生ゴミをいれるなどして様子をみていた
2)2007年12月
NPO法人 循環生活研究所が販売しているダンボールコンポストキットを購入(2600円くらい)。
この日と境に、すべての生ゴミがコンポスト行きに。
3)2ヶ月後…
2個目のダンボールコンポストを立ち上げる。器材が結構かかるなぁーと思いながら別な方法を検討。
4)土のうを使ったコンポスト方法を知る。必要なのは、手に入れやすく安価な、土のう、ぬか、そこらへんの土、腐葉土などとものすごくシンプルなもの…
5月6日に土のうコンポストをスタートさせた。
5)6月8日、約一ヶ月で、土のうは半分くらい埋まってしまったので、新しい土のうコンポストをスタートさせた。
で、ミミズはどこに行ったの? と聞かれるかもしれないけど、
一通りダンボール&土のうコンポストで分解の進んだ生ゴミの2次処理に働いてもらっている。


えっ、室内に置いてるの! って言われるかもしれないけど…
すでにほとんどが分解されている生ゴミなので、いやな匂いもない、むしろ森の香りのようでもある。
でミミズによって2次処理された分解された生ゴミは、そのままベランダのプランターへ。


自家製の肥料はちいさなプランターいっぱいに植物を茂らせてくれてるのだ。
最後に、フレッシュな野菜っておいしいんですよね。
経過はというと…
この半年間よし子の家から生ゴミが、燃えるゴミとして出されることなく、
ぜーんぶコンポストに直行している。
1)ミミズコンポストを試験的に始めたのが、2006年の年末
たった2箱の釣り用ミミズだったので、たまに生ゴミをいれるなどして様子をみていた
2)2007年12月
NPO法人 循環生活研究所が販売しているダンボールコンポストキットを購入(2600円くらい)。
この日と境に、すべての生ゴミがコンポスト行きに。
3)2ヶ月後…
2個目のダンボールコンポストを立ち上げる。器材が結構かかるなぁーと思いながら別な方法を検討。
4)土のうを使ったコンポスト方法を知る。必要なのは、手に入れやすく安価な、土のう、ぬか、そこらへんの土、腐葉土などとものすごくシンプルなもの…
5月6日に土のうコンポストをスタートさせた。
5)6月8日、約一ヶ月で、土のうは半分くらい埋まってしまったので、新しい土のうコンポストをスタートさせた。
で、ミミズはどこに行ったの? と聞かれるかもしれないけど、
一通りダンボール&土のうコンポストで分解の進んだ生ゴミの2次処理に働いてもらっている。


えっ、室内に置いてるの! って言われるかもしれないけど…
すでにほとんどが分解されている生ゴミなので、いやな匂いもない、むしろ森の香りのようでもある。
でミミズによって2次処理された分解された生ゴミは、そのままベランダのプランターへ。


自家製の肥料はちいさなプランターいっぱいに植物を茂らせてくれてるのだ。
最後に、フレッシュな野菜っておいしいんですよね。
車から徒歩へ 得た物は…(てんとう虫)
ガソリンが高くなり車に乗る機会が減ったという人も多いんじゃないだろうか。
例えば、
主な移動方法を自転車や徒歩に変えたことで、今まで見えなかったものが見えてきてはいないだろうか。
先日、今までなら車で通っていた大型ショッピンセンターへ徒歩で行った帰り道…、ふと茂みに目をやると、たくさんのてんとう虫が羽化していた。
ネットで検索してみると、ナミテントウというアブラムシを主食とする肉食のてんとう虫のようだ。属にいう益虫のてんとう虫だ。
漆塗りのように黒光りする羽にオレンジ色の斑点が、とってもキュート。
羽化したばかりの時には、なんだか芋虫のようでもあり、そこも可愛らしい。
青々とした草むらの中に広がる、小さなてんとう虫の世界だ。
車を使っていれば、確実に見逃していた劇的なシーンでもある。
車をあまり使わないことで、失うこともことも多いように思えるが、
それと同時に新たに得るものも増えたように思える。
◆参考サイト◆
昆虫エクスプローラー
昆虫エクスプローラー ナミテントウ
例えば、
主な移動方法を自転車や徒歩に変えたことで、今まで見えなかったものが見えてきてはいないだろうか。
先日、今までなら車で通っていた大型ショッピンセンターへ徒歩で行った帰り道…、ふと茂みに目をやると、たくさんのてんとう虫が羽化していた。
ネットで検索してみると、ナミテントウというアブラムシを主食とする肉食のてんとう虫のようだ。属にいう益虫のてんとう虫だ。
漆塗りのように黒光りする羽にオレンジ色の斑点が、とってもキュート。
羽化したばかりの時には、なんだか芋虫のようでもあり、そこも可愛らしい。
青々とした草むらの中に広がる、小さなてんとう虫の世界だ。
車を使っていれば、確実に見逃していた劇的なシーンでもある。
車をあまり使わないことで、失うこともことも多いように思えるが、
それと同時に新たに得るものも増えたように思える。
◆参考サイト◆
昆虫エクスプローラー
昆虫エクスプローラー ナミテントウ



