中学生時代は、ずりネタとして、もっぱらエロ本のお世話になってました。

専用のビデオレコーダーが部屋にあるわけでもなく、今のようにケータイもインターネットもありませんでしたしね。

逆に今のように成人用雑誌なんかを子供でも自由に買えました。

不便なことばかりではありませんね。

エロ本を眺めながら右手や左手を順手、逆手に組み替えて、いっしょうけんめいに励んでましたよ。

ぴゅっぴゅっ飛ばすのが面白くて、自室のじゅうたんの上のあちこちに精子を撒き散らしてましたね(笑)。

たぶん、部屋はひどくイカくさかったでしょう。

ベッドの下に隠していたエロ本を母親に見つかって、捨てられたことがありました。

お気に入りの本だったので、ショックでしたね~

「いたずら天使」というタイトルで外人少女のヌード写真を集めた冊子でした。

少女ということでOKと判断されたのでしょうかね。

無毛の恥丘が修正なく写ってました。

メコ筋もばっちりです。

メコ筋の写真というのも、あまり見ませんね。

成人女性の場合はお毛毛で覆われてますから。

そういう意味ではレアな写真集だったと思います。

外人金髪の美少女ばかり。格好のずりネタだったのに残念です。

母親は「早すぎるわ」と怒ってました。

大人になって許される類の写真ではないような気もしますが(笑)

今なら児童ポルノとして国際法上の犯罪でしょうね、汗。


そうちゃんはよく禁欲します。

もう40歳近いので、オナ禁なんかは必要ありませんね。

定期的にオナニーする程の精力はないです、汗。

禁欲というのはもっぱら風俗断ちのことです。

行かないときは半年とか一年近く行かないことがあります。

あまり長くは続きませんが・・・笑。

今回の禁欲は8月に入るまで、と決めています。

どうして禁欲をするのか?

それは禁欲した方が、禁欲明けに楽しめるからです。

同じ理屈で、禁酒もよくします。

そうちゃんはビールが大好きなのですが、冷たいビールを毎日飲んでいると、胃がやられます。

胃が悪くなると、ビールがおいしくなくなるので、定期的に禁酒するわけです。

風俗の場合には、度を越すと病気にかかりやすくなるのでは、という懸念もあります。

そうちゃんは、いまだかつて性病にかかったことがありません。

たぶん、これからも、かからないのでは、と変な自信があります。

ギャンブルでも何でもそうですが、楽しみごとは何でも程ほどというのが良いように思います。

習慣化したり、中毒化すると、楽しみが楽しみではなくなってしまいますからね。

男なら誰でもそうだと思いますが、中学生の頃は女陰のことで頭がいっぱいでしたね。

女性でも女の子でもなく、女体でもなく、女陰。

今のようにインターネットという便利な代物がありませんでしたから、彼女もいなければ、年上のエッチなお姉さんと遊ぶ機会もなかった、思春期の童貞君にとっては、女のアソコはいったいどんな形をしているのだろう?ということは、一大テーマでしたね。

今の中学生は良いですよ。

フィルタリングされていないPCがあれば、簡単に無修正画像をいつでもDLできるわけですから。

今からもう25年以上前ですか。

性にはっきり目覚めたのは中一でした。

そこから女陰を求めての長い旅路が始まったわけですが・・

はっきりと女陰を見ることができたのは、そこから何と6年後のことでした!

その間、ビニ本とか裏本とか裏ビデオとかを見たことはありましたけど、本はともかくとしてビデオの画像の劣化のひどかったこと!

それでも夜中に親が寝静まった頃に、居間に下りてきて、暗い部屋で何度も再生して眺めてましたね。

もちろんティッシュ引き寄せて、センズリしてましたよ(笑)

繰り返し何度も観ました。

今でも鮮明に覚えています。

画像は鮮明ではなかったので、粗い劣化画像を鮮明に覚えているわけです(苦笑)

タイトルは「極悪ホテトル荒し」

懐かしいですね。

粗いビデオ画像に見た女陰は、本当に不鮮明でした。

でも、現実に合間見えた女陰はもっとグロかったですけどね(笑)


外国人と初めてセックスしたのは19歳の時でした。

当時、そうちゃんは大学二年生です。

両親が香港に旅行に行くのに着いていって、夜は一晩中別行動してました。

二日連チャンで徹夜で遊んでましたね。

あの当時は元気でした、汗。

今ならそんなこと絶対に無理でしょう。

一日目、「Bottomless」とかいう店名のストリップバー(?)に入って飲んでました。

最初はバーテンの金髪のお姉ちゃんを口説いていたというか、結構気に入られてて、店外デートの約束までしていたのですが、ひょんなことから、客として来ていたフィリピン人の40代女性と仲良くなって、結局はそっちの方と店を出て二三軒飲み屋をハシゴしました。

その女性の名はカルメンといいます。

カルメンは年はいってましたが、小柄で細身、黒い短髪で、いかにもフィリピン系の濃い顔立ちの、きれいな女性でした。

若かったこともあって、いかにも大人の女性といったセクシーな雰囲気に強く惹かれましたね。

電話番号を教えてもらって翌日デートの約束。

翌晩、ディスコを二軒くらいハシゴしました。

カルメンは友達のフィリピン人女性を2~3人連れてきてました。

お金はどれくらいかかったのでしょうね。汗。

全く記憶にありませんが、学生だったそうちゃんに豪遊ができたわけもないです。

当時は日本円が高かったので香港の物価は安く感じられたのかもしれません。

最後は彼女たちが住んでいるアパートの一室に向かいました。

このアパートというのがすごかった。

既に人が寝ている幾つもの寝室を通過した奥の部屋に雑魚寝というか、同じ部屋に5つくらいベッドが置かれてました。しかも仕切りはなし。

女の子の1人は妊娠していたように記憶しています。

酔っていたので、皆それぞれのベッドで寝付きます。

そうちゃんはカルメンと同じベッドに寝かせられます。

これは・・・そういうことなのでしょう。

そうちゃんも覚悟を決めました。

電気は消えてましたが、同じ部屋で気配や物音を出せばすぐに気づかれること必定です。

とはいえ、男なら清水の舞台から飛び降りる覚悟・・です。

「Can I make love with you?」

この台詞は実は前の晩にカルメンの口から聞いて覚えたものでした。

ある男からそう言われて断ったという話をしていたのですが、同じ台詞を借用させていただいたわけです。

話の男はカルメンから拒否されたらしいですが、そうちゃんに返ってきた返事は・・

「Yes」

まずはキス。いかにも大人のキスに心を奪われました。

当時のそうちゃんには同じ大学生の彼女がいましたが、彼女との間では決して味わえない官能的な口付けだったと記憶しています。

激しくねっとりと吸い付くような・・・

東南アジア女性に特有の、南国の果実のような、魅惑的な味わい・・・

身を絡めながら覆いかぶさっていきます。

若かったそうちゃんの逸物は既に怒張していました。

カルメンの股間をまさぐると、トロトロに熟れ切っています。

この熟女の女陰にも悩殺されましたね。

付き合っていた彼女は最初処女だったので、感度が今ひとつというか、当時のそうちゃんには今のような神業テクニックなど微塵もありませんから、未開発も良いところでした。

今だったら女子大生を自分色に染め抜いていたところですが・・・

まったくうまくいきませんね。

話を元に戻します。

カルメンの女体は年相応に崩れてましたが、崩れかけた女体に特有の旨さ、いやらしさが満ち溢れていました。

牛肉でも、腐りかけが一番おいしいといいますしね。

下腹には脂肪がついていましたし、胸の張りもなかったのですが、女陰か溢れ出す蜜のトロミには驚嘆しました。

セックスは相乗効果です。

相手が興奮するとこちらも盛り上がりますし、逆もまた同じです。

カルメンの蜜壺の過剰なる湿潤を指先に感じた、そうちゃんの逸物ははちきれんばかりに硬くなりました。

もう入れたくてたまりません。

上に乗っかって、入れようとします・・

が、うまくいきません。

彼女とはと何度もセックスして、女陰に挿入する術を一応は心得ていたはずですが、まだ未知なる女体を容易に攻略出来るほどの経験や叡智は持ち合わせてはいなかったのでしょう。

一度するっと入りましたが、カルメンは変な顔をして、「No No」といいます。

「Another one?」

「Yes」

どうやら後ろの穴にアクシデントしてしまったようです。

しかし・・・そんな簡単に後ろの穴に入ってしまうものなのでしょうか?

たぶん、彼女は過去の男性にそちらの経験も与えられていたのでしょうね。

最近まで欧米人男性と暮らしていたとか話していましたから・・・その人たちの標準サイズが後ろの穴にも出入りしていたのかもしれません。

そのまま前方に軌道を修正して再トライ。

今度はうまく目的地に到着できたようです。

しかし・・・なんなんだ。この気持ちよさは・・

生挿入の快楽を、そうちゃんは初めて味わいました。

彼女とはきちんと避妊をしていましたから、生で味わうオマンコはその時が初めてでした。

あまりの気持ちよさに、ものの30秒ほどでイッてしまいました。

もちろん中出しです。

その気持ちよかったこと・・・

熟女の吸い付くようなトロトロの中に発射する快楽がここまでとは・・・

今までの彼女とのセックスはいったい何だったのだろうか?

イったことを確認すると、カルメンは驚くべき要求をつきつけました。

「あなたは私をマンゾクさせなければならない」

そういってそうちゃんの手を自分の中に導きました。

今思い返せば、あれがGスポットだったのでしょう。

今のそうちゃんなら自在に女陰のあちこちに快楽スポットを探り当てられますが、内臓とでも呼ぶべきデリケートで微妙な肉壁の中を、ほとんど生まれて初めて刺激させられて・・

そのあげくに肉壁がぴくぴくと動くではありませんか。

どうやらカルメンはマンゾクされたようです。

そうちゃんとしては、ちんぷんかんぷんでした。

既に初体験も彼女とのセックスも風俗すら体験してはいましたが、女体の神秘というものを初めて感じた瞬間でしたね。

そのまましばらく朝まで眠りました。

結局、カルメンは最後まで声を抑えていました。

友達たちは気づいていなかったのでしょうか?

たぶん、気づいていたのでしょうね、笑。

カルメンとは再会を約して分かれました。

日本に帰ってから、教えられた住所に宛てて手紙を送りました。

けれども返事は返ってきませんでした。

手紙にはなんと書いたのでしょう?

こう記憶しています。

あなたの身体が忘れられない、と。

今のそうちゃんだったら、そんな直接的な表現は使わなかったですが、昔は純粋で無知でしたからね。

彼女は今も世界のどこかで暮らしているのでしょうか。





鹿児島出張最後の締めはピンサロでした。

事前予約などしていなかった上に、絶対的な時間がそもそもなかったので、ソープという選択肢はありませんでした。

天文館の裏通りを歩き回ってそれらしい一角を見つけ出しました。

複数のそれらしいお店が集まっている一軒のビルに注目です。

風俗遊びに慣れているので、下調べなどなくても嗅覚だけで探し当てられます。

ただしランダムに入店するのは、さすがに躊躇しました。

異郷の地でボッタクリに遭うのは辛いです。

というわけで、携帯のネットで事前調査をしてみました。

公式のページは見つかりませんでしたが、2ちゃんの掲示板で店名を発見し、どうやら心配なさそうなので、4Fの「エンジェル」という店に決めました。

このビルには「エンジェルス」と「エンジェル」という似たような名前の店が入っていて紛らわしいです。

料金は、たしか30分フリーで5000円だったと思います。

平日の昼間ということで、他にお客さんはいなさそうでした。

ちょっと不安ではありますが、まあこんなもんだろうと自分に言い聞かせました。

店内は異様に暗いです。

カーテンに仕切られたソファーベッドの中で待っていると、女の子がやってきます。

若くて顔はまあまあキレイでした。

22、3歳くらいでしょうか。

しばらく会話をしてから、プレイ開始。

まずはDKを試みますが、軽くいなされます。

それどころか、下着も脱いでくれない模様。

「下はダメなの」

店員さんは69までOKと言っていたのに・・という言葉が喉まで来ましたが、飲み込みます。

男なら、実力で成果を勝ち取るまで、です。

キスがなくても、胸のおさわりはOKだったので、十分に勝機はありました。

乳首をゆっくり時間かけて攻めると、感じやすい体質らしく、声を漏らし、身をよじらせ始めました。

こうなれば、こっちのものです。

膝かしらを股間に押し当てて、服の上からこすりつけます。

最初は抵抗していましたが、じきに股が開かれました。

ころあいを見計らって、パンティの上から指バイブ。

「パンティはいたままなの?店員さんは脱いでくれるって言ってたよ」

これで勝負ありましたね。

さっきの言葉はどこへやら。自分からスルスルと脱ぎ始めました。

欲しそうだったので、中指を入れました。

こっちはイカなくてもいいから、と安心させてから、Gスポット攻めでたっぷりイカせてあげました。

ただ、この嬢のマン臭の強いこと・・

本当にそうちゃんとしてはイカなくても良かったのですが、ピンサロ嬢として、自分だけイクというのが許せなかったのでしょうか。

犯すようにして、そうちゃんの上に覆いかぶさってきます。

なかなかのテクニックです。

貪るようにして吸引され、69状態で、クサいあそこに顔をうずめながら、めでたく時間内に発射しました。

お互い興奮していたから、かなりマンゾク感は高かったです。

時間オーバー気味だったので、大急ぎで身支度をして、二人ともふらふらしながら出口に向かいました。

途中、そうちゃんは暗い店内の段差で足を踏み外しました。

嬢の顔を見ると、恍惚として会った時とは別人のようでしたね。

店を出て、指に鼻を近づけると、チーズの腐ったような凄まじいマン臭がこびりついていました。

調子にのって、舐められている最中にクンニで応戦してしまったので、口の周りにも染み付いているに相違ありません。

可愛い顔をしてましたが、全く臭いだけは別物ですね・・汗。

近くの公衆トイレに入って一生懸命、手や顔を洗いましたが、なかなか取れません・・泣。

帰ってから、嫁に気づかれたらどうしようとか、ちょっと不安になりましたね。

久々に味わったクサマン娘でしたが・・・個人的には悪くなかったです。

顔は可愛かったし、エッチの相性も良かったので、近くに住んでいたら、また会いに行っていたかもしれません・・笑。

というわけで、鹿児島の旅、最終章も完結。

また機会があれば、訪れてみたい土地でしたね。

そうそう。この日の女の子は胸にタトゥーを入れてました。

前回のソープの子も背中に入れてましたし・・・

今年の年初に大阪のセクキャバで出会った鹿児島出身の子も腕か太ももに入れてました。

鹿児島の女の子、特に風俗嬢はタトゥー比率が高いように感じました。

今後の調査テーマですね。