昨日は久しぶりに発射しましたよ。

といっても女陰の中ではなく、自家発電で、しかも風呂の中で・・汗。

それにしても、すごい勢いでしたね。

1ヶ月近く溜め込んでいたので、思春期時代のような激しさで、ぴゅっぴゅっぴゅっと3連発くらい激しく飛びましたよ。

壁にぶちあたって、飛距離を確かめられなかったのが残念です。

40近くても、溜め込んだら飛ぶんですね~

元気の無いときは、だらだらと垂れるように出ることもありますから、体調が良いのかもしれません。

来週、久しぶりにセフレと会う予定なので、準備万端という感じでしょうか。

どんなことをして楽しもうか。

ワクワクしますね♪
七月は風俗を断って、ひたすら心身をリフレッシュしたいと計画しています。

嫁が子供を連れて帰省する予定なので、誘惑が多いのですが、何とか実行したいと思います。

自分の時間が持てるので、他にもしたいことは多いです。

たとえばスーパー銭湯に行って、風呂上りに生ビールを飲む、とか・・・

あっ、ちょっと、ささやかというか、小さな願望過ぎましたね。

普段、自由時間が少ないので、こんなことですら贅沢に思えてしまいます。

独身時代は、ふんだんに時間がありすぎて、無駄に浪費してしまったことが悔やまれますね。

とはいえ、どんな時でも、心がけ次第で、楽しめるものなのです。

有意義な時間を過ごしたいですね。

話を戻しましょう。

今月の目標。第一は身体を鍛えることです。

筋トレやストレッチは普段からやっているのですが、今年の夏は走りこみやウォーキング、登山なんかを習慣化したいですね。

平日の朝や夕方には近所の川から海にかけて走りこんで、週末には登山する、というのを計画しています。

山の向こうには温泉があるので、登山の後に汗を流したいですね。

もう一つ、風俗ではなくて、純粋なマッサージやリラクゼーションなんかを楽しみたいです。

以前から興味があったのですが、エサレンとかロミロミとか、男性でもOKな場所でリラックスしたいです。

最後に、八月の禁欲明けをにらんで、チントレにも励みたいです。

しばらく怠っていたので、PC筋を鍛えて、勃起力と持久力を回復せねば!
中学生時代は外人女性が好きでした。

ソフィーマルソーとか白人女性にはまってましたね。

エロ本も日本人よりは外人ものをよく買ってました。

前回の記事に書いた「いたずら天使」もその一つだったのですが、その他に「ビビアン」とかいう外人専門のエロ雑誌があって、よくズリネタに使ってました。

「ビビアン」には綴じ込み記事のページがあって、股を開いた女陰の部分に特殊モザイク加工してありました。

遠くから眺めると、モザイクが視覚の加減によって、元の鮮明な画像に戻る、というのを売りにしていたので、未知なる女陰に憧れていた少年の好奇心とリビドーは激しく刺激されましたね。

当時は、12畳くらいの広い自室を持っていたので、部屋の端に該当ページを広げて、反対側の端まで離れて、目を凝らしながら眺めてました。

元の鮮明な画像を見ることができたのか?

できるわけありませんね、苦笑。

そうちゃんは近眼でしたし・・・だいたいそんな離れた距離から見てはっきり見えるわけありませんよ。

あの雑誌の編集者はなかなか狡猾でしたね。

騙されたという感もありますが、今となっては良い思い出ですよ、笑。
当たり前かもしれませんが、中学生時代は女体への興味が旺盛でしたね。

男子校に通っていたのでなおさらです。

女の子の人格とかよりももっぱら身体の方に関心が向かってしまっていました。

自分の子供には男子校に通わせたくはありませんね。

精神衛生上良くないのではと思います。

プールで泳ぎながら、不可抗力を装って、女性の胸を触ったりしたことがありました。

立派な痴漢ですね、苦笑。

まあ、とっくに時効ですし、責任能力のない少年の行為ということで、お許しいただければ・・という感じですが、触られた方の女性はどんな心境だったのでしょうね。

結構、豊満な胸をされていたと記憶しています。

ちなみに、そのプールには家族と一緒に行っていたのですがね。

何をやってるんだか・・笑。


20代の頃は海外によく出張してましたね。

会社の金で仕事に出て、そのついでに決まって女遊びしてました。

この時はLAに1泊してトンボ帰りでしたが、その1泊の短いチャンスにコールガールを呼んで、一発楽しみました。

そうちゃんは英語ぺらぺらです。

英語圏に海外留学していたわけでも、英会話スクールに通った経験も全くないのですが、旅行とか日本に住む外人と積極的にしゃべったりして、実戦で身に着けました。

格闘技でいうならば道場ではなくストリートで習った、って感じですかね。

海外風俗慣れしているので、ホテルに居ながらにして、インターネットや雑誌にアクセスすることなく、見知らぬ街でも女を呼べます。

えっ、どうするのかって?

ホテルの部屋には電話帳が必ずあります。

英語圏の国では電話帳にコールガールの番号が載っているんです。

日本でいえばソープランドの電話番号が電話帳に載っているようなものでしょうか。

このことは、案外知られていないと思います。

そうちゃんは、誰にも教わることもなく、初めて香港に行った時に電話帳を読み込んで、この事実を見つけ出しました。

コールガールを呼ぶのには、電話帳のescortという欄を参照します。

escort serviceというのは、日本でいえばコンパニオンサービス、のことでしょうか。

きれいな表現で誤魔化していますが、要するに売春婦の斡旋サービスです。

ラスベガスなんかは大量のページに派手な広告が載っていますし、他の街でもページ数は少ないかもしれませんが、必ずあります。

massageの欄に載っている番号の多くも、そういう関連であることが多いです。

え、電話番号がわかっても、英語が話せなければ、呼び出すことは難しい、って?

確かにそうでしょうね。

けれども日常会話をするわけではありませんから、要領がわかれば案外簡単です。

用件はただ一つですから。

そうちゃんが使う会話例を参考にして下さい。

「Hello」

「Yes, Hollywood Model Agency, May I help you?」

「Yes. I want a girl.」

「What type?」

「White, blonde, young, slim, good- looking」

「Okay, What hotel?」

「YYY hotel, room number ZZZ」

「Okay, we will send a girl within an hour , Is that Okay?」

「Fine, How much ?」

「500 dollors for 2 hours」

「Okay, expecting, Bye」



どうですか。簡単でしょう?

ポイントは最初に「I want a girl」もしくは「I need a girl」というように用件をはっきり伝えること。

あいまいな表現の場合には、いたずら電話かと思って切られてしまいます。

もう一つ重要なことは、必ず先方から「What hotel?」と訊ねてきますから、それに対して、ホテルの名前と番号を伝えることです。


それさえ間違えなければ、何とかなります。

たとえば207号室の場合、two hundred sevenというのではなく、two oh seven というように一文字ずつ発音しましょう。

How much ?で料金を確認しておくことも重要でしょうね。

さて、この時は、Hollywood Model Agencyなるエスコートサービスに電話をして女の子を呼びました。

1時間後くらいに部屋のインターホンが鳴って到着しました。

年は30代前半でしょうか。金髪、いわゆるFair Blondeでキレイな女性でした。

スタイルもよかったです。

シャワーを浴びずに全身を舐めまわしました。靴とストッキングをはいたままで、パンティを脱がせてバックからアナルをベロベロ嘗め回したら、感じまくってました。そのまま立ちバックで激しくファック。

なかなかマンゾクな一発でした。

外人のあえぎ声というのも独特ですよね~

終わってから色々話ました。

彼女はスウェーデン系で、以前は端役でしょうが、本当に女優をやっていたらしいです。前の亭主が映画プロデューサーだったということです。

確かにキレイで、いい女でしたね。

それにしてもパツキンのオマンコというのは、本当にキレイです。

サーモンピンクで、まさに赤貝といった風情です。

あれを見慣れてしまうと、日本人女性のがめちゃくちゃグロく見えてしまいます。

味わいも違いますしね。

外人のを食べなれると、日本人のが魚くさく感じられるのが不思議です。

さて、お互い気があったのでしょうか、彼女の方も「I had a fun」と言ってくれました。

帰り際には、何と自分から電話番号も教えてくれました。

残念なことにあれ以来、LAを訪問する機会はありませんでしたが、しばらく手帳に番号を書いた紙をはさんでましたね。

海外出張も長らく行ってないな~

あ~、パツキンとやりたい(笑)