中学生時代は、ずりネタとして、もっぱらエロ本のお世話になってました。

専用のビデオレコーダーが部屋にあるわけでもなく、今のようにケータイもインターネットもありませんでしたしね。

逆に今のように成人用雑誌なんかを子供でも自由に買えました。

不便なことばかりではありませんね。

エロ本を眺めながら右手や左手を順手、逆手に組み替えて、いっしょうけんめいに励んでましたよ。

ぴゅっぴゅっ飛ばすのが面白くて、自室のじゅうたんの上のあちこちに精子を撒き散らしてましたね(笑)。

たぶん、部屋はひどくイカくさかったでしょう。

ベッドの下に隠していたエロ本を母親に見つかって、捨てられたことがありました。

お気に入りの本だったので、ショックでしたね~

「いたずら天使」というタイトルで外人少女のヌード写真を集めた冊子でした。

少女ということでOKと判断されたのでしょうかね。

無毛の恥丘が修正なく写ってました。

メコ筋もばっちりです。

メコ筋の写真というのも、あまり見ませんね。

成人女性の場合はお毛毛で覆われてますから。

そういう意味ではレアな写真集だったと思います。

外人金髪の美少女ばかり。格好のずりネタだったのに残念です。

母親は「早すぎるわ」と怒ってました。

大人になって許される類の写真ではないような気もしますが(笑)

今なら児童ポルノとして国際法上の犯罪でしょうね、汗。