三回目の鹿児島出張は上司と同行でした。

季節は秋。

市内で取引を終わらせて、祝杯をするために選んだ店は、ラーメン屋・・

まあ、昼間なので、選ぶ店は難しかったのですが、鹿児島でしか食べられない物ということで、最終的にここに落ち着きました。

「くろいわラーメン 本店」

味はまあまあでした。

可もなく不可もなくという感じ。

とはいえ、昼間から飲むビールはうまかったですね。

店を出て、しばらく時間があったので、観光地を散策したいという上司と別行動をとることにします。

そうちゃんは、例によって、盛り場をうろつくことにしました(笑)。

二回目の鹿児島ソープは不完全燃焼に終わりました。

そのリベンジというわけでもありませんが、前回食べられなかったラーメンを食べに行きました。

「鹿児島ラーメン 豚とろ」

天文館の繁華街の中心部にあります。

こってりの塩とんこつ。

その名の通り、ジューシーな豚とろチャーシューが売りです。

なかなか美味しいです。

9月の初めで暑いさかりだったのでスープを飲むのはそこそこにしましたが、それでも喉が渇きます。

帰りに近所のモスバーガーでシェイクを買って空港に向かいました。

ちょっと幸せな気分です。

この日の旅はこれにて終了。
二回目の鹿児島出張。

前回と同様に所要をさっと終わらせてフェリーで鹿児島市内へ。

前回の嬢が出勤しているか調べましたが、あいにくお休みなようなので、別の店を選択しました。

今回のお店は「石庭」

60分総額22,000円

前回の千姫と比べると3000円安いです。

結果は・・安物買いの銭失いでしたね・・

3000円高いくらいなら、千姫の方が10倍は良いように感じました。

付いた女の子にもよるのは勿論でしょうが、何よりも部屋が狭くてボロかったのがショック大です。

前が良すぎたのかもしれませんが・・・

ソープで部屋の広さとか豪華さというのは重要だということを痛感しました。

今回の女の子は背中一面に彫り物がありました。

・・・

それだけなら別に構わないのですが、ちょっと暗い雰囲気で、会話が弾まなかったですね。

年も若いし、顔も悪くないのですが、なおのこと、どういう人生を歩んでいるのかと想像すると、明るい会話がしにくいというか・・・微妙ですね。

今回はマットをしてもらった後で、慌しくベッドで発射しました。

感度ももう一つでしたね。

不完全燃焼で店を出ます。

この日は少し時間があったので鹿児島の繁華街、天文館で前回の嬢に教わったラーメンを食すことにしました。




桜島の混浴温泉で汗を流し、中学生の胸を盗み見ることに成功した後は、フェリーで海をわたってソープへ繰り出しました。

鹿児島には全部で4軒しかソープランドがありません。

しかも同じ通りに集中しています。

鹿児島市甲突町という一角がそれです。

レンタカーのカーナビに目的地を設定して向かったのですが、よくよく考えると履歴に残るんですよね。

会社の名義で借りているのに、目的地が甲突町だと、地元の人たちにはバレバレなんだろうな・・汗

今回の目的地は四軒あるうちで、最も高級とされる「Imperial new 千姫」

値段は60分総額で25,000円と決して安くはないです。

しかし・・この店は、そうちゃんの今までのソープ経験の中でも屈指の良店でした。

何より部屋が広くて豪華でした。

着いてくれた女の子は20代後半の、ややポッチャリのおねえさん風。

言葉が鹿児島弁ではなかったので、聞いてみると神奈川出身だそうで、鹿児島の雰囲気が好きで移住してるそう。

性格もおっとり、癒し系で落ち着きました。

洗体専用の特殊な椅子(スケベ椅子ではない)があって、丁寧に洗ってもらいます。

攻め好きのそうちゃんはベッドを選択しました。

ベッドで得意の全身舐め→指マンで二三回イカセた後、正常位で激しく突いて一回同時にイキました。

相性も良かったというのもあるのでしょう。

大マンゾクの一日でしたね。

「すごい激しいエッチ。ギャップにやられたわ~」

そうちゃんは、一見おとなしそうなM男と思われることが多いのですが、この嬢もご多分に漏れず、油断していたようです(笑)

おそうじ、身支度の間、鹿児島のお奨めグルメ情報を教えてもらいました。

この嬢だったら、裏を返したいなと思いましたが、残念ながらまだその機会はありませんね。

結局、この日は時間がなかったので、そのまま空港に向かい、空港で夕食を取りました。
去年、仕事で三回ほど鹿児島に出張する機会がありました。

仕事自体は1~2時間で終了しましたので、空いた時間を観光やらグルメやら、そして何より現地の女体賞味へ向けました(笑)。

一回目は八月の暑い盛りでした。

所要を済ませてから、レンタカーを走らせて、まずは桜島に絶景の混浴露天風呂があるというのに行ってみました。

古里温泉「ふるさと観光ホテル」

真夏の炎天下というのに、そうちゃんはスーツ姿でした。

かなり浮いていたでしょうね。。

券売機でチケットを購入してエレベーターで屋外の浴場に向かいます。

平日の真昼間というに、結構混んでいました。

まずは男女別々(当たり前か)の脱衣場へ

ここの露天風呂は白い浴衣を着て男女混浴するという独特のスタイルです。

海に面した雄大な景色を満喫できるのが魅力です。

スーツの下にびっしり汗をかいていた、そうちゃんとしては汗を流してさっぱりしたかった、というのもありますが、女性客と居合わせたいという下心が無かったかといえばウソになります。

浴衣というのが濡れると肌にべっとりとくっついて、結構エロいです。

股間が大きくなったりしたら、困りますね・・笑

いや~ぬるいですが、良い景色です。

泉質はよくわかりませんね~。たぶん半分以上は海水なんじゃないでしょうか。

30分くらい湯につかってましたが、子供連れとか、おばちゃんとか、あとは、おじいちゃん、おばあちゃん・・

期待した若い女性はいませんでしたね・・汗

と思っていたら・・家族連れで来ていた中学生くらいの二人の女の子のうちの1人が横に来て、肌にぴったりついた浴衣が気持ち悪かったのか、前あわせを直した瞬間、そうちゃんの横目に、まだつぼみのような、ふっくらした胸のふくらみが映りました!

いや~若いっていいですね~

めったにお目にかかれないものを見ることができて、はるばるここまでやって来た甲斐があったという感じです。

とても幸せな気分になって、風呂から上がりました。

短パンとTシャツに着替えて、いよいよ盛り場へと向かいます。