桜島の混浴温泉で汗を流し、中学生の胸を盗み見ることに成功した後は、フェリーで海をわたってソープへ繰り出しました。

鹿児島には全部で4軒しかソープランドがありません。

しかも同じ通りに集中しています。

鹿児島市甲突町という一角がそれです。

レンタカーのカーナビに目的地を設定して向かったのですが、よくよく考えると履歴に残るんですよね。

会社の名義で借りているのに、目的地が甲突町だと、地元の人たちにはバレバレなんだろうな・・汗

今回の目的地は四軒あるうちで、最も高級とされる「Imperial new 千姫」

値段は60分総額で25,000円と決して安くはないです。

しかし・・この店は、そうちゃんの今までのソープ経験の中でも屈指の良店でした。

何より部屋が広くて豪華でした。

着いてくれた女の子は20代後半の、ややポッチャリのおねえさん風。

言葉が鹿児島弁ではなかったので、聞いてみると神奈川出身だそうで、鹿児島の雰囲気が好きで移住してるそう。

性格もおっとり、癒し系で落ち着きました。

洗体専用の特殊な椅子(スケベ椅子ではない)があって、丁寧に洗ってもらいます。

攻め好きのそうちゃんはベッドを選択しました。

ベッドで得意の全身舐め→指マンで二三回イカセた後、正常位で激しく突いて一回同時にイキました。

相性も良かったというのもあるのでしょう。

大マンゾクの一日でしたね。

「すごい激しいエッチ。ギャップにやられたわ~」

そうちゃんは、一見おとなしそうなM男と思われることが多いのですが、この嬢もご多分に漏れず、油断していたようです(笑)

おそうじ、身支度の間、鹿児島のお奨めグルメ情報を教えてもらいました。

この嬢だったら、裏を返したいなと思いましたが、残念ながらまだその機会はありませんね。

結局、この日は時間がなかったので、そのまま空港に向かい、空港で夕食を取りました。