去年、仕事で三回ほど鹿児島に出張する機会がありました。

仕事自体は1~2時間で終了しましたので、空いた時間を観光やらグルメやら、そして何より現地の女体賞味へ向けました(笑)。

一回目は八月の暑い盛りでした。

所要を済ませてから、レンタカーを走らせて、まずは桜島に絶景の混浴露天風呂があるというのに行ってみました。

古里温泉「ふるさと観光ホテル」

真夏の炎天下というのに、そうちゃんはスーツ姿でした。

かなり浮いていたでしょうね。。

券売機でチケットを購入してエレベーターで屋外の浴場に向かいます。

平日の真昼間というに、結構混んでいました。

まずは男女別々(当たり前か)の脱衣場へ

ここの露天風呂は白い浴衣を着て男女混浴するという独特のスタイルです。

海に面した雄大な景色を満喫できるのが魅力です。

スーツの下にびっしり汗をかいていた、そうちゃんとしては汗を流してさっぱりしたかった、というのもありますが、女性客と居合わせたいという下心が無かったかといえばウソになります。

浴衣というのが濡れると肌にべっとりとくっついて、結構エロいです。

股間が大きくなったりしたら、困りますね・・笑

いや~ぬるいですが、良い景色です。

泉質はよくわかりませんね~。たぶん半分以上は海水なんじゃないでしょうか。

30分くらい湯につかってましたが、子供連れとか、おばちゃんとか、あとは、おじいちゃん、おばあちゃん・・

期待した若い女性はいませんでしたね・・汗

と思っていたら・・家族連れで来ていた中学生くらいの二人の女の子のうちの1人が横に来て、肌にぴったりついた浴衣が気持ち悪かったのか、前あわせを直した瞬間、そうちゃんの横目に、まだつぼみのような、ふっくらした胸のふくらみが映りました!

いや~若いっていいですね~

めったにお目にかかれないものを見ることができて、はるばるここまでやって来た甲斐があったという感じです。

とても幸せな気分になって、風呂から上がりました。

短パンとTシャツに着替えて、いよいよ盛り場へと向かいます。