体調不良からの脱出日記 -34ページ目

体調不良からの脱出日記

謎の体調不良はコロナ禍前からです。未接種組。
腐らず、焦らず、諦めずの精神でやってます。
なお相互フォローは行っておりません。

 

 

今回も小田真嘉さんのお話から。

 

 

以下書き起こし(要約)。↓ ↓ ↓

 

アメリカやヨーロッパでは当たり前に今言われているのは、アルカライズという言葉なんですよ。

 

つまり体をアルカリ化しましょうというのがアルカライズというものなんです。

 

その前に酸とアルカリって何?ということなんですが、簡単に言うと酸性というのは酸化ということです。老化(サビ)、疲労、劣化、病気(炎症)です。

 

リンゴを切っておいたら黄色くなるじゃないですか。

断面に空気中の酸素がくっついて電子が取られる。

 

逆にアルカリ性というのは水素イオンの電子が増える、いわば充電されるような、そして自分の活力になってくれるような。負電荷の余剰電子エネルギー、充電、活力、潤い、瑞々しさです。

 

電子の数が多いか少ないか。少ないと老化、体が錆びる、疲労が溜まる、劣化していく、炎症が起きる。

 

人体のpHは、7.35~7.4くらいと言われていて、これが理想的な健康状態です。

(※動脈血で7.4  静脈血で7.365)

 

でも現代は何かというと酸化しやすい状態になっているのでこれを弱アルカリ性にしましょうね、というのがアルカライズです。

 

体の中でとても重要なのが血液のpHです。

 

血液の血管は全部繋ぐと地球2周半、10万㎞と言われます。これを30秒で回るんです。

 

血液がこんなに早く回れるのは心臓のポンプだけではなく、実は電位差という電気の差で血液が流れているからと最近言われています。

この電位差は昔は「氣」とか「チャクラ」とか「イオン」とか言われていました。

 

赤血球の周りにはマイナスの電気がぐるぐると回ってます。またその周りをプラスの電気がぐるぐると回ってるんですよ。

 

赤血球の周りのそのプラス電子がいっぱいあるとプラスとプラス同士だから反発するじゃないですか。

 

だから赤血球同士、距離が遠くなるので血液はよく言われるサラサラのプルンプルンの状態になります。

 

でも電子が無くなってしまうと、くっついてしまうんですよ。それがよく言われるドロドロ血液です。

 

血液の酸化というのは酸素とくっついて電子がなくなるという状態です。

 

となると私たちの体が酸化に偏れば偏るほど赤血球の周りの電子がどんどんどんどん無くなってドロドロくっついて血液が動かなくなるということです。

 

でも体が若干アルカライズされると電子がいっぱい増えているから電子が赤血球にいっぱいくっついてヒュンヒュンと勢いよく動いている状態になります。

 

農薬は基本酸化剤です。

 

だから農薬を撒けば撒くほど酸性土壌になっていきます

 

酸性土壌というのは電子が多いか少ないかで言ったら電子は少ないです。

 

だから農薬を撒けば撒くほど農地土壌の電子は減っていきます。

 

そうして錆びて劣化した痩せた土地になるんです。

 

無農薬で有機で作ったものは電子の量が多いから肥えている土地なんです。

 

電子が多いからそこで作られた野菜も当然電子量が多い。

 

それを食べると人間の体は弱アルカリ性の方に偏ってアルカライズされるから電子量が増えて血液がヒュンヒュンヒュンヒュン飛ぶという状態になります。

 

私たちの体は私たちが普段食べているもので酸性かアルカリ性か電子が多いか少ないか決まるんですよ。

 

だから出来るだけアルカリ性のものを食べましょうね、ということなんです。

 

見た目、鮮やかな瑞々しい野菜フルーツはアルカリ性です。電子がいっぱいあります。

 

日本食、和食はほとんどアルカライズです。

 

ひじきとか納豆とか小麦は酸化剤、お米はアルカライズです。ただ農薬いっぱいの土壌で作られたお米は酸化剤です。

 

私たちが電子が必要なわけがちょっと分かっていただけたでしょうか。

 

なぜ農薬がまずいのか、現代食がなぜそれを食べ続けると体調不良になるのか、と言ったら要は電子がないよね!という話です。

 

ポリフェノールが良いと言われますが、ポリフェノールの種類はたくさんあって(※自然界に5000種類以上)その中にフラボノイドがあってその中にカテキンがある。

 

だからカテキンはポリフェノールです。

 

ポリフェノールには抗酸化作用があります。酸化をさせない、酸化に抗うという作用です。

 

もう1個タンニンと言われるものがあり、これも抗酸化作用があります。

 

ということは、お茶(無農薬)を飲んでいたら電子を奪われない体になっていくということです。だから日本人は長寿というのもすごいですね。

 

ヘモグロビン(血液)の構造と葉緑素(植物)の構造の違いは、鉄で化合しているかマグネシウムで化合しているかの違いです。

 

植物を食べると葉緑素のマグネシウムを取ってここに鉄を入れて血液に変えているんです。(※元素転換説)

 

ということは私たちに必要なのは鉄なんです。

 

鉄は鉄でも鉄そのものを食べるわけにはいきません。イオン化した状態で摂らなければならないのです。

 

つまり、左手にお茶、右手にミネラル、この二刀流が最強ということです。

 

自分がアルカライズされていくと活力がみなぎり、エネルギーが溢れるような状態になります。そして、このエネルギーが高い状態がどんどん当たり前になっていくと思います。

 

(質問)

無農薬のものを食べていくのが良いのはもちろんですが、スーパーとかにもなかなか売っていないのはどうしたらいいですか。

 

(回答)

まずは無農薬有機の農家さんが増えてくれるといいという理想があります。

が、ひとつの方法として野菜のアルカリ度を高める調味料を使うことです。

昔ながらの作り方で作られたお塩と醤油味噌。発酵された大豆から作られたものを使うと調味料が電子を足してくれたり補給したりしてくれます。

 

以上書き起こし終わり。↑ ↑ ↑

 

 

※有名な元素転換説の補足。下矢印下矢印下矢印

 

植物の葉緑素分子と人の赤血球のヘモグロビン分子の構造の違いは、ザックリと言えば中心元素が違うだけです。

 

葉緑素分子の中心元素マグネシウムは、pH8.3~8.4のアルカリ環境下の小腸陰窩で鉄に元素転換します。

 

つまり人の赤血球のヘモグロビンは、植物の葉緑素が小腸陰窩で変化して出来たものです。

 

ですので葉緑素の多い小松菜やほうれん草、ブロッコリーなどの緑色の野菜をよく噛んで食べ、なるべく液状化することによって製造場所の小腸陰窩で幹細胞である赤血球が生成されます。

 

以上、元素転換説は1つの説だけど真実じゃないかな~。上矢印上矢印上矢印

 

 

 

 

 

また、健康系ユーチューバーニコ動配信者のカヰフさんは、無農薬野菜をお店で調達するのが難しい場合には自分で作る、畑がないならプランターで、それも無理なら野草を勧めている。

 

というか野草最強と!タダだし。

もちろん無農薬でミネラルもたっぷりだ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

体調不良になってドクターショッピングをしていたとき、どのドクターも食事内容なんて聞かなかった。和漢の先生でさえも。

健康系ユーチューバーで医師の石黒先生が大学では栄養学を殆ど習わないと言っていたので当然か。

しかしそれもおかしなことだわ。

 

あの頃病院に行けば治してもらえると信じていた。

それがそもそもの間違いだと気付かずに。

当時、医療視点ではない小田真嘉さんの深いお話を聞けてたらなぁとしみじみ思う。

 

 

以下、文字起こし(要約)。↓ ↓ ↓

 

私たちが普通にそのまま自然の状態で生活をしていたら病気になんかならないですよ。

 

自然の動物たちに病気ってないじゃないですか。

 

でもペットで飼うとワンちゃんネコちゃんは病気になっちゃうわけですよ。

 

なぜかって言ったら当たり前の話なんですけど不自然な状態になるからですよ。

 

普通に自然なものを食べていたら私たちは健康でもあるし、全員が本来の能力や力も発揮できるはずなんですよ。

 

引きこもりとか鬱とかガンとか脳卒中とかないんですよ。

 

なんでこういうのが増えるかって言ったら世の中に不自然な環境と不自然な食べ物が多いから病気になっちゃうんですよ。

 

地球が46億年たって今のこの環境が一番不自然な環境なんですよ。

 

食べ物が加工されたり、食品添加物が使われてたり。

 

昔は食パンてカビが生えませんでした?

 

緑色になったりだとかすぐ生えたじゃないですか。

 

でも今はあんなパン見たことないですよね。あれって何をしているかというと、タンパク質を変えているんですよ。臭素酸カリウムというのを使って柔らかくしてるんです。

(※メーカーによって違う。山崎製パンは使用)

 

イメージは食パンにパーマをかけているようなもんですよ。

 

パーマ液かけた食パン食べたいですか?

 

昔は薬というと漢方とかハーブとか自然のものをとってたから体内でも自然反応で排出できて体は元気になる。

 

でも今の薬はほとんど化学合成されたもので材料は石油ですよ。

 

石油飲めますか?原油飲めないじゃないですか。

 

でも薬になった途端、みんなそれを飲むんですよ。

 

体は認定できない、判定できないというか正常に受け入れられないじゃないですか。

 

薬は飲めば飲むほど不自然になるわけです。

 

不自然の原因は「食・薬・水」と言ってますが、「水」は水道の赤錆だったり塩素が入っていたり、トリハロメタンが入ったりして不自然な水になっています。

 

野菜も農薬を使われたりするから普通に日常生活を送っていたら「食・薬・水」で圧倒的な不自然な環境ってことですよ。

 

ガンとか心臓病とか脳卒中とかいうのは成人病と言われていたけれど昔はこれらは老人病って言われてたんですよ。

 

老人しかならなかったのが、どんどん年齢が低下していって誰でもなるようになったから1957年に成人病なんていう名前になったんですよ。

 

ところが今は10代でもなるんですよ。10代でもガンとか脳卒中があるわけですよ。

 

だから今は生活習慣病という名前になったんですよ。

 

でも1997年に成人病から生活習慣病に名前が変わる時に本当は違う名前だったんです。

 

食生活習慣病だったんですよ。

 

つまり病気の最大の原因が食生活であると分かっていたんです。

 

だけど全体の世の中が大きく動く中での広告費というもので言ったら洗剤メーカーと食品メーカーなんですよ。

 

私たちのこの環境は大手食品メーカーにものすごい振り回されて作られています。

 

何をしなければならないかと言ったら私たちの体を不自然な体から自然な体に戻さなきゃいけないということです。

 

これは自分で選んで自分で作っていくしかないんですよ。

 

五大栄養素は、タンパク質、脂質、炭水化物、ビタミン、ミネラルです。

 

この五大栄養素の中でミネラルだけが特殊なんです。

 

ミネラルだけが体内で作れないんです。

 

ノーベル化学賞を2度取っているライナス・ポーリング博士という方がいらっしゃるんですが、この方が研究して何を見つけたかって言ったら全ての病気を追及していくと必ずミネラルの欠乏に辿り着くと言ったんですよ。

 

つまり、そもそも病気に罹る原因、病気が治らない原因がミネラルが足りないからだと言ったんですよ。

 

人類史上、色々な危機はあるけれど最大の危機は世界中の土の中のミネラル分というのが無くなっているんです。

 

ミネラルは基本食べ物を通じて摂ります。

 

農場農地の土壌分析をすると、ミネラルがどれくらいあるか分かります。

 

そのデータを見ると、世界中でミネラル減です。

 

ヨーロッパ 72%、アフリカ 74%、アジア 76%、アメリカ 85%、オーストラリア 55%、南アメリカ 76%、そして日本は80%減っています。

 

これはなんでこんなに減るかというと、もう簡単です。

 

農薬です。

 

農薬を使われるから土の中のミネラル分がどんどん無くなっているんですよ。

 

ということはそこで作られた野菜は当然ミネラルがないんです。

 

昔の人たちはたくさんミネラルを摂っていたのに今はミネラルが少ないから皆病気になるんです。

 

本当は食生活習慣病なんですよ。

 

薬、食品添加物、防腐剤、農薬、これらの石油系のものは体外に出ないんです、という話をしましたが、これらを出すものがミネラルなんです。

 

ミネラルがないと外に出せないんですよ。

 

体にとって必要な栄養素はバランスが大事だと言ってたくさん摂ったとします。

 

例えば鉄、マグネシウム、カルシウム、窒素、カリウム、リン酸、ホウ素等いろいろ摂ったとするじゃないですか。

 

でも1個だけ体にとってみたら窒素量が少なかったとしましょう。

 

栄養素たった1個だけ少ないとどうなるかと言うと、桶の木の長さをちょっとイメージしてもらうと、1個だけ低いところがあったら水がそこから全部漏れてしまいます。

(農芸化学の父・リービッヒの最小律理論)

 

実は私たちの体も同じように足りない栄養素が1個でもあると、その足りない栄養素の量でしか体が反応しないんですよ。

 

ミネラルは無機物なんです。簡単に言うと岩ですよ。

 

じゃあその岩をガリガリ食べたらいいんですかという話ではないんです。

 

ミネラルを摂るには2つあって、まずミネラルが全部あること。

(※ミネラルはチームで働く)

 

もう1つ、イオン化してないと吸収できないんです。

 

イオン化してないと酵素が働いてくれず、体は代謝されないんです。

 

ミネラルがない、酵素だけだと一応データ上では1000京分の1の反応しかしないらしいんですよ。

 

それはどんなに栄養があるものを摂っても、どんなにフルーツを摂っていても、ミネラルを摂ってないと全然酵素が働かないということなんです。

 

それぐらいミネラルは必要なんです。

 

↑ ↑ ↑

 

 

 

以下書き起こし(要約)。↓ ↓ ↓

 

健康には3段階あります。

 

①超健康 ②健康 ③不健康

 

①の超健康まで行きたいんですよ。

 

自分の能力や才能とかを発揮できる方がいいじゃないですか。

 

自然の摂理のまま生きていればそれが出来ます。

 

不自然なことをして不自然なものを食べて、自然と不自然の間が開けば開くほど差が出て病気になるということです。

 

健康が失われれば本来持っている力、パフォーマンスが発揮できないということです。

 

人として生きるために必要なのは究極的に言うと、土の栄養分と太陽の光です。

 

土と光というのを植物に代わりに食べてもらって、その植物が光合成をして大きく育ち、その植物の命を私たちが食べて命に変えているということです。

 

石油系で作られている薬、防腐剤、農薬という、自然か不自然かで言ったら不自然なものを体に取り入れていったらそりゃあ体調悪くなるよね、という話です。

 

私たちの体に不自然なものが入ると正常に吸収、排出されません。

 

どうなるかと言うと、よく分からないから取り敢えず体の中にとっておこうとなるわけです。

 

ご遺体を火葬したときにお骨に色があるものが増えています。

 

火葬したらお骨のイメージは通常は白じゃないですか。でもそこに綺麗な緑色とか青とかがあるんです。

 

これは何かと言ったら体の中に溜まっていた防腐剤です。防腐剤系、食品添加物系は銅の色で緑色なんです。

 

薬とか農薬とか、農業をされていた方のお骨は青色らしいです。

 

それくらい私たちの体はこうやって不自然なものがどんどん溜まっていくんですよ。

 

本当はこれを排出したいんだけど出来ないというのが今の現代の食生活習慣病の最大の原因です。

 

ミネラルの役割で何が大事かと言うと、この有害ミネラルを排出するということなのです。

 

今は人類史上、最も食品添加物や遺伝子組み換え食品が多い時代です。

 

だからと言って食べないというのは無理じゃないですか。

 

じゃあ何が大事と言うと排出です。解毒、デトックスです。

 

これをするのはミネラルです。

 

 

マイクロバイオーム(ヒトの体に共生する微生物の総体)ということを言われますが腸内微生物は実はコミュニティーを作っているという話なんです。

 

どんなに良い善玉菌のコミュニティーがあったとしても、そのコミュニティーが活性化していなければ腸内細菌は働きません、ということなんです。

 

ちょっとイメージを変えたらすぐに理解できる話です。

 

例えばミーティングでみんなで会議をしている時に活性化するために必要なことは何かというと、環境(材料)、情報(マインド)、この2つです。

 

この2つがマイクロバイオームにすごく影響を与えるということなのです。

 

つまり私たちの普段考えていること、触れる情報、元気な人と触れている、日本を元気にー!という志を持っている人と触れているとマイクロバイオームも、よし燃えるぞ!って頑張ってくれるんですよ。

 

 

地球の中心のマグマが隆起してきてマグマが溜まっていってそのマグマが固まって花崗岩という岩になって、これが隆起したのが屋久島です。

 

マグマは地球の全部に繋がるものだから地球の元素が全て入ってます。

 

しかも特に深いところのマグマの情報が入っているから屋久島ミネラルを摂ったら宇宙根源の全ての元素が入っているんですよ。

 

ですので体に不要なものは全て排出できるわけです。

 

それで体内に入れることで本来の私たちのそれぞれのDNAというか遺伝子というのが生命の源を思い出して生命情報を最大限に活性化させるのです。

 

 

植物の緑色には理由があります。

 

クロロフィルというものが緑色以外の色を吸収してエネルギーに変えて光合成をします。

 

この緑色を反射しているから私たちには緑色に見えるのです。

 

つまりポイントは植物は緑の光を私たちに与えてくれているのです。

 

緑色の働きとは、体で言うと思いやりとか繋がりのエネルギーなんです。

 

日本人の魂(大和魂)は「智仁勇」で出来ています。

 

智慧と優しさと勇気で出来ています。

 

鏡と剣と勾玉は、三種の神器と言われるものです。

 

日本人を日本人にする3つの食べ物(智)野菜(仁)(勇)と言います。

 

農耕民族はなぜ優しいのかと言うと緑色の波長をたくさん取っているからです。

 

色は情報なのです。

 

健康というところを遥かに超えて自分の持つ能力を最大限に発揮して立ち向かっていける、それを果たせるという体の人が増えていったら日本のこの逆風の中で変えていくエネルギーを持つことができるでしょう。

 

以上文字起こし終了。↑ ↑ ↑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回の投稿記事は先月アップしたものなのだ。

 

訳ありでソースを示せないためアメンバー記事にしてたけど申請して下さる方が少ないのでまぁいいかと解除したわ。

 

申請して下さった方にはお手数をおかけしてごめんなさいお願いあせる

 

 

さて最近ある方から目からウロコ健康情報を得たのよ。

 

その中で驚いたことの一つが塩のこと。

 

↓ ↓ ↓

 

・海水にはストロンチウムが含まれていて、これが放射性のストロンチウム90と置き換わってしまうことで放射線が高く測定されるようになります。

 

・放射能汚染された塩は、骨髄や脳や末梢血管や爪によくたまります。

 

・現在中国、韓国の近海は、実は福島よりも放射線汚染濃度が高いことで有名です。

 

 

…実は今使用している塩は皇帝塩(中国)ゲッソリ

 

 

もうほぼ使い終わりであまり残ってないから処分するのも気が楽だわ笑い泣き

 

塩のおススメは、以下だった。

 

・天日干し

 

・平釜炊き

 

・自然風乾燥製法

 

・爆薬を使用しない掘削方法の岩塩

 

もちろん食卓塩は論外で、常温の水にきれいに溶けきらない塩はナトリウム成分が変質した塩であり、赤血球の独立性が失われ、磁石が引き合うように赤血球がいくつも引き合い団子状になってしまいます、とある。

 

そのため血行不良、抹消細胞への酸素・栄養補給、二酸化炭素・老廃物の回収不全が生じるとか。

 

ぬちまーす、雪塩もNGらしい。

 

今は買い置きしてあった竹炭塩を使っている。

 

それがなくなったら海の精の塩を買おうかな。

 

 

酢に関しても、酢はクエン酸が入っているから体に良いよね~ハートなんて思ってたら違ったチーン

 

調べたら酢はクエン酸量はごくわずかで主成分は酢酸。

 

以下教わったこと。↓ ↓ ↓

 

お酢とは、酢酸を希釈したものです。

 

酢酸とは、刺激臭のある無色の有機酸であり、酵母や真菌のマイコトキシンです。

 

つまり神経毒としてよく知られているカビ毒を含んでいるのがお酢なのです。

 

↑ ↑ ↑

 

控えた方が良いそうだタラー

 

でも酸っぱいの好きだしお酢も好きなのよね。

 

毎日じゃないならいいよね、体調不良の身には甘いか滝汗

 

 

更に重曹クエン酸水を毎日飲んでいるけれど、クエン酸は粉末タイプではなくリンゴ酢やシークヮーサー、カボス果汁にしているとドヤ顔したら、、、

 

生のシークヮーサーやかぼす等は糖質が少ないのでおすすめの柑橘類ですから積極的に摂取していけばいいと思います。

 

ただし、既製品のボトル詰めの果汁は防腐処理が施してあり、おすすめは出来ません。

 

容器の内面に塗布してある防腐剤によって、容器内の液体が腐敗しにくくなっています。

 

ペットボトルの水が1年経っても腐敗しないのはそのためです。

 

ですから表示義務はありません

 

ですが、こうした発ガン物質を摂取しても、それ単独では発ガン化しません。

 

動物性食品の摂取が発ガン物質の発ガン化のトリガーとなるのです。

 

と、お答えいただいたわ。

 

 

まさか瓶ボトルの内側に防腐剤が塗ってあるとは思いもしなかった!ゲッソリガーン

 

検索しても出てこないし!

 

結局、無農薬の糖質の少ない果物を摂った方がいいということよね…。

 

 

体調不良になってから出来る限りのアンテナを立てて情報を得てきたつもりだったけど、選択してきたものが悉く間違っているのにはガッカリですチーン

 

センスがないというか勘が鈍いというか泣

 

でも教えていただけるのは本当にありがたいラブラブ

 

今後もちゃぶ台返しの健康情報に右往左往すると思うけどより良い道を選んでいきたいものだわ。