体調不良からの脱出日記 -19ページ目

体調不良からの脱出日記

謎の体調不良はコロナ禍前からです。未接種組。
腐らず、焦らず、諦めずの精神でやってます。
なお相互フォローは行っておりません。

 

 

ガンの原因の1つに動物性タンパク質が関わっているらしいと以前投稿した。

 

バーバラ・オニール博士はガンの勢力を阻むには肝臓が重要と示されている。

 

 

 

肝臓が最適に機能している限り、ガンは体内で勢力を拡大することは出来ません。

 

多くの人が気付いていませんが、肝臓に良いハーブのひとつはレモンです。

 

朝の素晴らしい習慣として、目覚めたらまず水を一杯飲み、さらにもう一杯飲んで下さい。

 

そしてキッチンに近づいたらやかんでお湯を沸かし、レモンの果汁を準備します。

 

レモンの果汁を水に絞り入れて、少量の熱湯を加えて、温かいレモン水を作りましょう。

 

それを飲みます。

 

素晴らしい肝臓強壮剤です。

 

さらにレモンは体内をアルカリ性に保つ効果があり、これが体に多くの良い影響をもたらします。

 

ダンデライオン(たんぽぽ)は代表的な肝臓ハーブです。

 

肝臓は再生可能な臓器であり、体内で唯一再生・回復する能力を持っています。

 

そのため肝臓移植では一部の肝臓を移植するだけで残りの肝臓が再生します。

 

私は神が肝臓を再生可能な臓器として創造してくれたことを本当に感謝しています。

 

人々が無意識のうちに行っていることには、肝臓に大きな負担をかけるものもあります。

 

もし肝臓が再生できない臓器だったら、私たちの多くは20代を超えて生きることはできなかったでしょう。

 

これらのハーブは肝臓の再生と回復を助ける働きがあります。

 

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レモンすごいね!

 

肝臓にとってタンポポ茶×レモン汁が最強なのかな。

 

私は毎日重曹松葉ジュースに無農薬レモンを絞って入れている。

 

爽やかで美味しい。

 

 

最近はポリフェノール含有量が格段に多いというマキベリーも加えてる。

 

他に肝臓に良い物と言えば、ミルクシスルもある。

 

昔はミルサーでミルクシスルを粉末状にして使用してたけど、なんかメンドクサクなって汗今はハーブ茶として飲んでる。

 

また、大根も良いとか。

 

大根の辛み成分の「イソチオシアネート」は肝臓の解毒作用の活性化ガン性物質の毒性を抑制、血栓予防や殺菌作用、消化促進などの効果がある。

 

「イソチオシアネート」は、大根をすりおろしたり切ったりすることで細胞が破壊されて生成される。

 

注意点として、加熱しないで生で食べる。

 

時間が経つにつれて酵素が減っていくので作ったらすぐに食べ、汁も残さず活用する。

 

私は最初大根のビタミンCを摂取する目的だったけど、肝臓にも良いと知りちょっとテンション上がった。

 

でも大根をすりおろすのがやっぱりメンドクサクなってね汗(どんだけメンドクサイ病だ)

 

今はスライスしてよく噛んで食べてる。

 

長芋も良いらしいね。

 

神奈川県の黒岩知事のお父さんが末期の肝臓ガンで「蒸した長芋」を40日間食べたら復活したという話は有名。下矢印下矢印下矢印

 

 

 

レモン×ニンニク×天然はちみつも良いね!

 

 

 

でも肝臓の状態を良くするにはトランス脂肪酸を含む油や食品、酸化油を摂らないことが重要かもしれない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本政府も官僚も財界も司法もメディアも医療体制も何もかも腐っているのは、元々腐ったシステムだから。

 

 

【在日(日本人名)】による日本ステルス支配の構造 GHQが始めた究極の乗っ取り

(飛鳥 昭雄著)より。

 

(以下書き起こし)

 

P35

1945年 8月30日、連合国軍最高司令官ダグラス・マッカーサーが厚木基地に降り立ち、終戦後の日本人を統治する駒に使ったのが『日韓併合』で日本に多数いた在日韓国人だった。

 

以後『GHQ(連合国最高司令官総司令部)』は在日に米軍の闇物資を大量に流し、駅前で闇市を取り締まらせ、タダ同然に駅前の一等地を与え、それがパチンコ屋になって在日の莫大な資金源になっていく。

 

在日朝鮮人に日本人を支配させ、その在日をアメリカが支配するシステムがWGIP(War Guilt Information Program 戦争罪悪感プログラム)で1946年 1月 8日に正式承認され『日本人再方向付けのための積極的政策』に基づき開始された。

 

P36

いわば、アメリカによる『国家的洗脳計画』でナチスドイツの洗脳方式が基本になっていて、洗脳される側の日本人はほとんど気付くことがない…。

 

そんな戦後のドサクサの中、いつの間にか大企業に『在日就職枠』が定められ、『在日特権』で大学にはほとんど無試験で入れ、『特別永住権』で何世代も日本に住まうことができ『通名制』で朝鮮名と日本名を自分たちの都合で自由に使い分けられ、それを半島の韓国人が悪用し、海外で罪を犯すと日本人になりすますようになる。

 

国を動かす政界にも在日が大量投入され、日本国の在日が日本名で選挙に出る際、半島系の統一教会の協力で大量に国会議員になり、霞ヶ関の省庁にも在日なら高卒でも試験なしで入れ、在日同士協力しながら日本人を左遷し多くの上級官僚となった後、天下りで大企業の顧問になっていった。

 

彼らはやがて左団扇の上級国民となり、一方、在日なら優先的に自治体から『生活保護』を受けられ、最近川崎市の条例で在日朝鮮人の悪口を言うと刑事罰を受ける法律までが施行された。

 

戦後まもなく『在日就職枠』『在日特権』で大量の在日がNHK民放TV局に送り込まれ、今では『NHK』『フジテレビ』『TBS』『日本テレビ』等は在日に乗っ取られ、ほとんどの新聞社も例外ではない。

 

大和民族が日本を動かすのではなく、自民党を含む在日シンジケートが『アメリカ大使館(極東CIA本部)』の庇護と命令の下で動いているのが真相で、横田基地の在日米軍を含め、在日シンジケートは恩義あるアメリカには絶対逆らわない。

 

P22

GHQ撤退後も東京港区のアメリカ大使館が引き継ぎ、マッカーサーが残した『在日特権』『在日就職枠』『特別永住権』『通名制』を継続、日本の大企業やマスコミに大量の在日をほとんど無試験で送り込んできた。

 

その原動力が岸(本名:李)信介による自民党で日本国籍を持つ在日が入党して国政に参入、それを統一教会が助ける連立構造で圧倒的多数となり、政界を牛耳って今に至っている。

 

在日は大企業にも国公立大学にもほとんど無試験で入り、新聞社、TV局、芸能界も同様のやり方で支配。

 

霞ヶ関の官僚も高卒でも在日なら無試験で入省・入庁できたため、省庁の上層部は在日だらけとなり、そこから大企業へ次々と『天下り』をして在日が『上級国民』になるシステムが完成する。

 

そのため戦勝国民扱いをしてくれた恩義ある大アメリカに対し在日シンジケートが逆らうはずがなく、日本人は奴隷の労働者階級として『生かさず殺さず』で働かすことになっている。

 

P27

アメリカに絶対服従する在日支配化の自民党(統一教会)(公明党)(創価学会)、霞ヶ関省庁の官僚の在日トップ陣営、NHKと全民放TV局を牛耳る在日シンジケート、四大新聞社(読売はナベツネが逝くと在日支配になる)は、大和民族ではない在日が『アメリカ大使館』の庇護と命令の下で動いている。

 

戦前の日本は良きにつけ悪しきにつけ、欧米、特にアメリカとイギリスの従属国家ではなく、その頃の日本を『悪』と日本に教えたのは、終戦直後にやってきたダグラス・マッカーサー率いるGHQだった。

 

と、ここでちょっとだけトコロの考察を入れさせていただきます。

 

皆さん、ご存知の通り、太平洋戦争より前の日本も政権トップは在日でした。

 

明治維新以後、日本のトップはロスチャイルドの田布施システム田布施というのは朝〇部〇です)でした。

 

つまり日本を支配していたのは、ヨーロッパ・ロスチャイルド、そしてこれは資料が見つからなくて推測ですが、アメリカのGHQとCIAはロックフェラーだったのではないでしょうか。

 

ロックフェラーはロスチャイルドが育てた『アメリカ支部』ですが、いつまでも大人しく従っていたわけではありませんから。

 

田布施系岸信介はロスチャイルドからロックフェラーに寝返ったのでは?

 

一方、東条英機田布施ではないので日本人だった。

 

だから絞首刑になったのかもしれません。

 

というわけで本に戻ります。

 

P28

そこでアメリカは終戦直後の日本人洗脳作戦に日韓併合で自由に行き来できた在日朝鮮人に『戦勝国民』の口約束をし、在日コリアンが大和民族を支配する『戦争罪悪感プログラム』を発動させ、戦後支配体制が始まったのである。

 

『統一教会』の文鮮明は『朝鮮戦争』当時にCIAが半島で見つけ、日本人に対し徹底的に罪悪感を植えつけるよう指示、東京のアメリカ大使館がそれを継承し日本に拡大していく。

 

終戦後『巣鴨プリズン』に収監されていたA級戦犯からGHQが見つけ出したのが半島系の岸(李)信介(安倍晋三の祖父)である。

 

自民党の首相に押し上げた後、文鮮明と手を結ばせ自民党を『在日シンジケート(清和会)』と『統一教会』で連帯支配体制を完成させていく。

 

マッカーサーはアメリカにいた李承晩(大韓民国の初代大統領)を半島支配に呼び寄せ、日本をすべての『悪の根幹』にすれば、以後日本の在日シンジケート(後の自民党)を介し、半島へ半永久的に日本の資金が渡ることを約束した。

 

竹島も与えるとして『マッカーサーライン(後の李承晩ライン)』を地図上に引き、日本の在日同様、韓国を『戦勝国民』にすることを口約束した。

 

なぜなら、今も戦後教育で救世主視されるマッカーサーは『朝鮮戦争』に勝利した後、英雄としてアメリカ大統領になることを夢見ていた。

 

P31

知られざる密約、

韓国が日本を悪者扱いする限り、在日支配の日本から莫大な資金が韓国に流れる!

 

P33

1988年は『ソウルオリンピック』の年だが、韓国経済は1ドル1500ウォンまで暴落して破綻。

 

IMF(国際通貨基金)』が強制介入するはめに陥ったが、韓国のマスコミは一斉に『韓国財政政策協議強化』『域内基金想起設立一致』と一方的に報道。

 

800億ドル規模の『AMF(アジア通貨基金)』が韓国を支援すると発表した。

 

なぜこんな真似ができるのかは簡単で、終戦後GHQ率いるダグラス・マッカーサーがアメリカから呼び寄せた李承晩に対し、「これから以後韓国が日本の悪行をアピールする限り、アメリカは在日支配の日本から莫大な資金を半永久的に流す」と約束した。

 

これはマッカーサーが朝鮮戦争に勝利した後、英雄としてアメリカに凱旋し大統領になることを前提とした約束だったが、マッカーサーが大統領になることはなかった。

 

P34

この密約は、米韓互いに日本に漏らさぬ約束の上で今も東京港区のアメリカ大使館を介して継続している。

 

当時の『AMF(アジア通貨基金)』は日本人が汗水流して働いた資金だったが、金泳三大統領は「韓国がこうなったのは全て日本(日本人)のせいニダ!」と捲し立て、それに対し、在日が支配する『自民党』は母国の危機を救うため日本人の税金30億ドル支援を決定、さらに盗人に追い銭と『日韓基本条約』を駆使し、有償で2億ドル(当時の720億円)と無償で3億ドル、民間でも3億ドルを韓国に献上した。

 

当時、韓国は『IMF』から500億ドルもの借金をし、慌てた『自民党』は母国に100億ドルを融資したが、ウォンの暴落は止まらず最後の最後、『日銀』が韓国に資金を放出したため、韓国は首の皮一枚で救われた。

 

P34

が、「日本人の援助など最初から必要なく、韓国だけでやってのけたニダ!」と宣言できたのは自民党を支配する在日朝鮮民族が母国の韓国に金を運んだから。

(トコロ注:現金かゴールドか、不明)

 

このことを知る日本人の有権者は皆無だった。

 

そして今再び『統一教会』と癒着したまま(完全一体化のため切り離すのは不可能)世間のほとぼりが冷めたと判断した自民党は東京のアメリカ大使館の指示を受けウクライナに向かい、同時に麻生太郎、そして岸田首相が半島援助に乗り出したのである。

 

 

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私がネトウヨだった頃(黒歴史)、自民党と統一教会の結びつきは儀礼的なものだと思っていた。

 

我ながらお花畑だわ。

 

伊藤貫さんはアメリカが1951年に日本を名目的な独立国にした後、自民党と野党、保守と左翼、メディアをコントロールして実質的に支配できる仕組みにしたので日本が真に独立するには革命しかないと仰ってたな…。

 

それほど完璧に日本全体が独立できないシステムを構築したと。

 

日本の中枢にいるのは日本人じゃない、反日思想の在日だ。

 

それを知ったとき何故日本人が苦しむ政策ばかりなのか腑に落ちた。

 

日本人の日本人による日本人の為の政府が欲しい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

糖質制限時代、毎日肉や魚、卵をたくさん食べた。

 

高タンパク質、低糖質の食事で健康になると信じていた。

 

しかし数年後、動物性タンパク質を摂ること自体がリスクになると知り愕然としたものよ。

 

米国の国費により中国各地で長期間に行われた大掛かりな研究で、コーネル大学のコリン・キャンベル博士が出した結論は、

 

動物性タンパク質を摂取することが西洋型の疾患化に繋がる

 

ということだった。

 

食品添加物や農薬、医薬品、工業化学物質等の発ガン物質はそれ単独ではガン化しないが、動物性食品摂取によりガン化のスイッチが入る

 

船瀬さんも警告してるね。

 

 

・WHOでさえ2015年に警告・勧告を出している

 

・ハム、ベーコン、ソーセージ等の加工肉はアスベストと同じ発ガン性物質であると断定

 

・牛肉、豚肉、鶏肉も発ガン性があると認めている

 

・砂糖、甘いものも原因の1つ

 

・日系3世のライフスタイルはアメリカ人と同じで肉を多く食べているが、大腸ガンの死亡率は母国日本の5倍

 

・世界で1番肉を食べているのはニュージーランドで、世界で1番肉を食べていないのはナイジェリアだが、

 

ニュージーランドの大腸ガンの死亡率はナイジェリアの45倍!

 

糖尿病の死亡率は4倍!

 

心臓麻痺は8倍!

 

・日本食は元々ほとんどヴィーガン食

 

・「身土不二」といって自分が生まれた土地のものを食べていたら長寿、天寿を全うできる

 

・だからこそ穀物(アワ、ヒエ、キビなどの雑穀、玄米、麦、蕎麦)を中心に食べなさい

 

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ただヴィーガン食の継続は難しいみたい。

 

船瀬さんのように体質にピッタリ合う人もいるけど、動物性タンパク質を摂らないことのデメリットがある。

 

例えばビタミンB12は植物性食品には殆ど含まれておらず、肉や魚介類などの動物性食品に多く含まれている。

 

植物性食品で摂ろうとすると海藻類がある。

(外国人は海藻を分解する酵素を持っている人はあまりいないとか)

 

ヴィーガンは意識的に海藻(焼きのり、あおさ等)を食べるか、サプリを摂るしかないようだ。

 

他にもニュートリショナルイースト(サトウキビなどの糖蜜で発酵させた酵母)やビタミンB12強化シリアル、シイタケをたくさん食べる等でビタミンB12を摂取できるらしいけど、なんとなく習慣化はハードルが高いような…。

 

あ!ピロール米があったわ!

 

お米で造血ビタミンB12が摂れるのは世界でもピロール米だけだそう。

 

ピロール米とは、ピロール栽培によって作られたお米。

 

栽培中、土の中のバクテリア「ラン藻」を活性化させ農薬を分解して残留農薬を殆ど含まない。

 

弱アルカリ性で、カルシウム、マグネシウム、亜鉛などのミネラルが豊富。

 

アレルゲンが低いのでアレルギー体質を改善、花粉症が良くなったり、血糖値が下がったり、骨密度が上がる。

 

また酸化しにくい抗酸化力の強いお米なので、いつでも美味しいお米として保管が可能。

 

主食でビタミンB12が摂れるのはいいよね!ニコニコ

 

 

ヴィーガンはビタミンB12の他に、タンパク質、カルシウム、ビタミンDが不足しやすくなる。

 

すると代謝の低下や肌荒れ、カルシウム不足で骨折しやすくなったりする。

 

私自身はあまりタンパク質を摂れない体質だけど、魚介類は割と食べている。

 

お肉は(付き合い以外)数年食べてない。

 

 

 

畜産動物に与える飼料には農薬の制限がないなんて知らなかった!

 

遺伝子組換え作物もガンガン与えて、間接的に摂取してるなんて…驚き

 

やっぱりお肉は食べたくない。

 

が、自然に近い環境で飼育されるウルグアイの肉は「Natural Beef」と呼ばれ、成長ホルモン剤を使用せず牧草のみを食べて育つので比較的安全みたいだ。

 

でもネットでは草臭いとのレビューが結構ある。

 

臭み取りに挑戦されているブログが参考になった。

 

 

スーパーではお安く販売してるみたいだし、もし牛肉を買うならウルグアイ産ね!

 

ところで「動物性タンパク質+塩」は天然の岩塩でもリスクがあるようだ。

(ロバート・O・ヤング博士)

 

けれど自然海塩ならあまり影響がないらしい。

 

 

魚については、マイクロプラスチック等の問題はあるけど普通に食べてる。

 

養殖は避けて、天然魚だけ。

 

卵も安全とは言えないし、もはや安心な食材はないのかな真顔

 

とか考えるとストレスなので、目の前のごはんを美味しく食べよう!にっこり