年末年始。暫くブログをサボって新年を迎えた。カワハギ釣ったり、良型アマダイもゲットし、納竿。中型キアマダイはウエカツさんのレシピより和風の湯煮。三崎朝市に走り、マグロ購入。各店の前は争奪戦。朝市そば。これが美味い。恒例の大山詣で。名物の団子で腹ごしらえ。美味い。朝5時台の夜景。雲がかっていたのでちょい遅めの初日の出。360度カメラで雰囲気を撮ってみた。本年も良い年でありますように🌅
相模湖ワカサギ復調?昨シーズン、絶滅寸前かと思われるほど全く釣れなかった相模湖のワカサギ。今年はボチボチ釣れているようで、、さて、ホーム2年ぶりの出陣。秋口は浅場の方が良さそうなので天狗岩からの乗船。猫ちゃんの親子。曳舟で上流方面へ向かう。紅葉も始まって、まだ寒くもなく絶好の釣り日和。上流の開けたポイントで底中心に6m~10m位で食った。朝のうちは多点もあって順調と思いきや次第に拾い釣りになる。誘ってアタリをとってしっかり合わせないと釣れない。渋い。型は8~10cm位が中心で数は120尾位だったけど、後半は、殆どがモロコ、ハス子?お帰りいただいた。結局、苦労の甲斐なく本命は74。料理は定番の天婦羅、炊き込みご飯、南蛮漬。今日は全体厳しかったみたいだけど、とりあえず、今シーズンはできそうで一安心。
相模湾、カツオ回遊中❗相模湾で、ようやく、、カツオの気配が上向きになったようで、、そして、カツオ祭りが始まったようだ。ずいぶん近いところでむれが多いのか、追い回さず流している船が多い。暫くして今年初物、2キロ級の美味いサイズゲット。流しで鳥山の襲来。あちらにも、鳥。10m位の浅い棚で当たる。時折、船下にもコバルトブルーの群れがスピードで通過していく。魚は多いようでコマセは一つまみでいい。巻き上げ中もコマセ補充中も、当たる。バラシも多いけどまあ、数はこれぐらいで満足。そう、上から2番目のは、カツオ類で最も美味といわれるスマ!たたきを量産して3点盛り。手前はスマ。皮目の脂がすごい。薬味で彩る。血合いのからあげ。意外と美味い。生野菜、マヨネーズとパンに挟んだり、そのままカップ麺に入れたり、いろいろ使える。貴重なスマ寿司。カツオチャーハン。カツオは剥き身を煮て使う。親子丼風に、カツオ丼。カツオかつ。名前は勝負メシ、初めて揚げたけど、美味いわ。去年のカツオフィーバーは解禁直後に一瞬だったけど、今年は数も多いようで暫く続くのかなあ。
夏ハギ苦戦剱崎沖の夏ハギに出陣。この時期、肝はまだ小さいけど、浅場で型が揃うから、尺なんて期待を込めての挑戦。好天、凪、微風、釣りやすいコンディション。下道のカサゴ、今日はエア抜きしてお帰りいただいた。なんせ、キタマクラが多いこと。一日中、潮が流れず苦戦。オモリの損失が0なんて記憶にない位、それだけ潮が緩かったのだろう。船長のアナウンスに励まされ、頑張る。当日頭は6。まあ、善戦したのかな、21、22、23、24cmあと1枚25cm釣ればポーカーのストレート。何じゃ?肝とれたから肝寿司。肝は米の中にたっぷり隠れている😋紅葉おろしとワサビの食べ比べ。身は脂ノリノリだった。
待望の高級魚。今年2回目の遠征釣行。運良く2.4ー2.7kgのオナガをゲット。待望の魚、しかも形揃い、素直に嬉しい。ハチビキは1.5kg級と食べ頃サイズだけど前回が4kgと巨大だったので小さく感じる。このサイズでも脂のって十分。オナガとハチのコラボ料理。オナガ、オナガ湯引き、ハチビキの刺し盛り。ハチビキの藁焼き風炙り。ポン酢、紅葉おろしでいただく。ハチビキ、オナガのタタキ。握り。カマ焼き盛り。あら焼き。腹骨回りは焼きが王道。兜煮。タタキに青ジソを加えて、しんじょう汁。カルパッチョ。オナガダイとハチビキのポワレ、バジルソースを添えて。絶品❗
飛鳥Ⅱ、飛鳥Ⅲ、同時入港。横浜大さん橋に、飛鳥Ⅱ、飛鳥Ⅲの同時入港。先陣はⅢ。動画で。先にⅢが旋回、時間差なく同時に着岸をスタート。飛鳥Ⅲ。飛鳥Ⅲ。後方に付けていたⅡが若干早く着岸完了。同時着岸って珍しい。演出があったな。
東京湾、夏タチウオ活発❗東京湾、夏タチ。走水沖あたりからスタート。気持ち大型狙いでメザシを餌にしたらやはり小型が多いようでチマチマ食われて掛からず。暫くそんなで餌を浪費。切り身餌の天秤にした。20cm幅の早目のシャクリでまずアタる。アタったら静かに誘い上げ。このパターンで入れ食い。ツ抜けしたところでメザシ餌に戻す。ワイヤーで結んだ腹の孫バリが重要。すると、、ズシン!作戦通り。でも、確かに手応えあるけど少しものたりない。1m。結局この日は21尾。指3サイズは全て元気リリースして、持ち帰りは5。駆け引きと引きを十分楽しんだ。一番引いたのは、1/2のサンマサイズ。途中でズシンときて巻けなくなった。おそらく、スーパーサイズが共食いしたのだろう。タチウオの炙り。紅葉おろしよりはワサビの方が好み。タチウオと夏野菜の天婦羅盛り。野菜は、ナス、ゴーヤ、モロッコインゲンと、椎茸。カマ焼き。脂ノリノリ。シンプルに塩焼。あら汁。上品なコクがある。タチウオの蒲焼き重。今回はこれだけ。
Odyssey 横浜初入港。ヴィラ・ヴィエ・レジデンス社の「オデッセイ」が横浜新港埠頭に初入港。24,344トン。クルーズ客船では小さい部類。1993年に建造され、6回の譲渡や改装を経て昨年より居住型クルーズ船として運行されているようだ。タグ2隻が追従。所有、賃貸、リース等の利用形態だが分譲形の「The World」に比べるとバルコニーが少ない。その分、リーズナブルなのだろう。新港は通常右舷接岸。転回してバック入港。真後ろバージョン。この桟橋に接岸。MM地区を背景に。着岸後、対岸からの光景。タグ2隻が押し込んでいる。こんな感じで停泊中。
いろいろ食材を酢に漬けてみる。今年は初夏から、いろいろ酢に漬けている。まずは2年ぶりのラッキョウ漬け。新生姜も着けた。寿司用の生姜は寿司酢で紅生姜はラッキョウ酢と梅酢を使った。大味な大アジは〆アジに。米酢メインに+ラッキョウ酢、最高に美味い。これはいい、大アジはこれがベストかな。酢の配分忘れた😅シロギスの酢〆。わお、これも美味。新しいレパートリー。調子に乗ってタコとスルメイカも酢漬けに。こちらは茹でたものを使う。イカも美味っ、タコは熟成中。次は何を漬けるか。
夏の地ダコ料理を楽しむ。釣りタコの美味を楽しむ。まずは、タコぶつは欠かせない。冷凍もしない東京湾の茹でタコ刺、言うまでもなく最高の美味。幸せ😃💕カルパッチョ。タマネギ、キューリ、パプリカ、甘唐。韓国風タコ炒め。野菜豊富に、豆もやし、パプリカ、ナス、タマネギ、青唐辛子、椎茸に韓国春雨。ゴマ油とコチュジャンが決め手。箸が、、止まらない。引き続き🇰🇷。タコチヂミ。生地はオタフクの市販ものを使った。個人的に枝豆を抜くビールつまみの最高峰、タコの唐揚げ❗とにかくたくさん揚げた。面倒なので、これまた市販の粉に世話になる。日清製粉😆タコ五目飯。タコは生から柔らか仕上げ。脇役は、油揚、人参、椎茸、枝豆、銀杏。白だしの応援あり。タコ甘辛煮。タコチャーハン。とりあえずこれぐらい✋🐙