Sticking to a life こだわり生活 -24ページ目

Sticking to a life こだわり生活

いつまでも美しくありたいと努力していることって、ありますか?



私自身のこだわりでのアンチエイジング、もちろん生活にもこだわります。

色々な事に挑戦をしたり試したりしながら、生活を楽しんでいます。      

「玄米は家ではうまく炊けない」「玄米はパサパサしていて食べにく」という方は多いかと


おそらく水に浸す時間をついつい省略されてしまうのでしょうね。


これでは、消化吸収が悪くなるのも当たり前です。



現在、デトックスのために、玄米を食べています。


玄米には、亜鉛やミネラルも含まれており、玄米のフェチン酸にキレート作用があり、

重金属の吸収を阻害します。


でも、玄米を貧血等がひどい方が長期にわたって食すると、重度の鉄欠乏性貧血に陥るなどします。


但し、他の食生活も関係しての話です。


勝手の私の場合がそうでした。


極端な食生活で、多量のフェチン酸を摂ることで、ミネラルが十分に摂れていなかったこともあり、

逆にいえば、フィチン酸の作用で、玄米のミネラルまでも体内に吸収されずに排出


ヴィーガンもどきで、お肉や魚、乳製品等も職場の給食で少量のみ

ほとんど摂らない時期が何年も続きました。


おまけに生野菜は体を冷やすと思い込み、ここ半年ほどまでまで

全くというほど摂っていませんでした。

もちろん卵は、ここ数か月前までです。

ワカメやひじき、昆布といった海藻類も


結果的に亜鉛不足・ビタミンB群・ビタミンCも不足していました。


要するに食生活の偏りでやストレスも影響して、善玉菌が減り、悪玉菌が増えていきました。


人体実験で立証したようなものです・・・。


そうして免疫力も低下


子宮頸がん・子宮筋腫肥大で子宮全摘出を経験


その後は、魚も肉も食べ始めました。

白米に戻した訳なのですが、腸内毒素が発生したままだった腸管は

栄養を吸収しづらく、病後、体重を元に戻すことができませんでした。ガーン



術後、もうすぐ一年というところで、ふらつき感が起こり始め、色々な治療を施したけど

よくならず…。

ようやく先月よりカンジタ菌と重金属のデトックスに入りました。


重金属なのですが、魚を食することで、蓄積をされることもあるようです。

実は、術後、毎日のようにししゃもを食べていました。

手っ取り早く調理することができるため…。

大型魚ではありませんが、シシャモの卵も食べていたし、関係があるのかなぁはてなマーク


5月11日以降、再び、玄米を食べ始めました。


白米はカンジダ菌の餌になりやすいので、出来るだけ避けたい食べ物の部類に入ります。


私の場合は、カンジダ菌が増え、腸管でメチルアルコールを産生し、そのために

酒に酔ったようなふらつき感が起こっている可能性もあるために、

デトックスすることもあり、白米が現在は×です。


健康な人であれば、白米も問題はないようです。かお


但し、栄養的なことを考えば、白米より玄米だと思われますが…。


玄米を食べるのであれば、よく噛んで食べること


よく噛むことは、脳の血流量を増やします。


玄米を炊く際なのですが、約8時間以上、水に浸しておきたいものです。


これからの夏場、夜のうちに炊飯器に水を入れてタイマーで炊くのも不安ですので、

私の場合は、水を入れた容器ごと冷蔵庫で寝かせて、それから炊飯器にセットします。


1合に対して、有機玄米3:無農薬白米1

そうして、自然塩を一掴み

後、鉄分を多く含む穀物であるアマランサスを大さじ1杯入れています。


これでモチモチしたご飯が炊きあがります。



そうして、生野菜・海藻類・卵・肉・魚類なども摂るように心がけました。


色々な不定愁訴も抱えている私自身、食の大切さを今更ながら実感しています。あせる



職業保育士です。


クラスのある子どもの保護者に精製された白砂糖やジュース・スナック菓子等を控えてもらった

ところ、数週間で、攻撃性が見られなくなり、穏やかになりましたから…。



本当に、人間の体って、食べてきたものの結果ですねビックリマーク






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 ある番組で脳梗塞で3年寝たきりの81歳のご老人が、ボロボロになった義歯を

新しい義歯にして、ただ噛むことを続けさせるという治療法を施したとのことです。

そうしたところ、うまく噛めるようになったことで、自力で食べ物を咀嚼しはじめ、

4か月後に歩けるようになっるまで回復をした記録が紹介されていました。


噛むことで、脳につながる歯の神経が、運動をコントロールする神経に刺激を与えたと

考えられるそうです。


私の場合、常時のふらつき感があります。


現在、カンジダ菌感染症、重金属、腸粘膜異常もあり、

甘いもの、小麦などを含む食事制限をしながら、キレート剤でデトックス中です。

現在、スナック菓子等も一切口にしていません


実は、極端すぎる性格でもあり、カンジダ菌によくない食べ物を除去したところ

糖質の高い野菜や果糖も摂っていない状態でした。


そうして、2日前にとうとう過去最低の体重を更新してしまいました…。叫び


平成24年2月に子宮全摘手術をしているのですが、それ以前の体重からも

3キロ近く痩せていたのに、それからも3キロ減です。


慌てて購入したのが、カンジダ菌感染症でも大丈夫なオリゴ糖

それもピュア100%のものです。


とはいえ、甘さは砂糖の約20%ですので、料理使用には不向きなのかも


糖質は小腸で吸収され、肝臓に取り込まれ、グルコースとして脳や赤血球に使われるので、

必要な栄養素とのこと


天然素材の代用甘味料のキシリトール目


この番組を視て、気になったのが、キシリトール100%ガムです。



噛むことで、脳の血流量もUPします。

そうして代用甘味料として、糖質も摂れます。



歯科医院専用のキシリトール100%ガムも販売されています。


虫歯予防でも注目をされていますが…。


但し摂りすぎは、甘味料依存症になったり、下痢や軟便

また、善玉菌の死滅にもつながるということなので、その点には注意する必要がありそうです。


どうなんだろう?キシリトールガム・・・。


噛むことに注目して書いていた記事が、甘味料の記事に変わりつつあります。あせる


ステビアはカンジダ菌感染症にもOKなのでステビアに関する食品も物色中です。




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職業保育士です。かお


実は、4月以降に注目をしたのが砂糖について


集中力不足・衝動性のある子どもが、担当クラスで、ここ10年ほど前から、本当に増えています。


添加物や食べ物との関係には以前から関心を持っていたのですが、

実際にある子どもの保護者に砂糖断ちを試してもらいました。


約1か月ほどで変わりましたビックリマーク


すぐにイライラと衝動的な行動に出ていたある子どもに


穏やかな表情が多くみられるようになりました。


周りの保育士もその変化に気づきました。


まず初めに、精製された白砂糖・三温糖を甜菜糖に変えてもらいました。

とはいえ、完全に砂糖断ちをしたわけではないのですが、


ジュースやアイスクリームはできる限り口にしないようにお願いをしました。


ストレスにならないかとの心配はありましたが、すぐに身体が慣れたようです。


小さい子どものさんの場合、反応も早いかと


穏やかになっていることに気づいたその保護者の方は、スナック菓子等も

控えるようにしたそうです。


そうして、外部のある方が「○○ちゃん、穏やかですねビックリマーク」と声をかけてくださったとのこと

明らかに4月初めまでの○○ちゃんとは、違っているとのこと



「砂糖の害」で、無気力や集中力が欠けてしまうなどの低血糖の症状が

あらわれている子どもさんが増えていてももおかしくありません。

もっとその症状が進むと、イライラや攻撃性のあるアドレナリンの分泌が増えてくるのです。

キレやすい子ども【砂糖が原因】


毎日のパン食、いわゆる小麦の摂りすぎもよくないようです。

血糖値が上がりやすく、GI値が高いとのこと


集中力散漫な子どもの場合、食事に同じような傾向が現われることにも気づきました。



「食」が体を作るって、実感しています!!


ここ数年で「食育」という言葉を仕事柄よく耳にします。


出来れば、子どもの体を壊さないような「食」について、注目すべきではないかと目




子育てアドバイス  



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