曽爾村民による曽爾村の日常 -31ページ目

曽爾村民による曽爾村の日常

訪問ありがとうございます。
曽爾村民と名乗っていますが、仕事の都合であまり曽爾村について書く暇がありません。たまに書きます。
よろしくお願いいたします!

平日、仕事が休みの日。
家でゆっくり休んでいると、電話がかかってきた。

「奥様ですか?」
・・・はい?
「だから、奥様ですか?」
・・・違いますけど。
「じゃあ、お婆さまですか?」
・・・だから、違うって
「じゃあ、誰ですか?!」
・・・息子です。
「あ…」
・・・で、何の用事ですか。
「実は、○○会社といい、プロバイダーを契約していただくために、お電話しました」
・・・もう間に合ってますから。
「そうですか!ガチャ」




勧誘電話をしてくる業者には「勧誘マニュアル」があり、こんな断り方にはこう切り返せということがマニュアル化されています。「お金に余裕がない」「時間がない」「興味がない」など、いい訳をして断っても、それに対して切り返す方法を勧誘業者はもっています。

中には長時間にわたる勧誘や断ってもかけてくる、深夜に掛けてくるなど悪質なケースもあり、このような悪質な勧誘や契約から消費者を守るため、『特定商取引法』という法律があります。
これを知っているだけで、だいぶ変わるそうですよ。




さて、
そう言った勧誘の電話がかかってきたときの、僕なりの断り方です。


「●●さん、いますか?」
→僕も探しているんです。どこへ行ったんでしょうか。
相手は絶句しているようです。

「今なら無料でサンプルを差し上げてます」
「肌の診断とエステが1000円で行えます」
→これ以上キレイになったら困る。

「奥様いらっしゃいますか?」
→誰のですか?じーちゃんですか?長男ですか?息子ですか?とたたみ掛ける。

「独身の方に結婚情報を」
→我が家で独身なのは82歳の犬ですが。

「海外旅行が当たりました!」
→昨日イタリアからスペイン回って帰ってきた所だけど、それ以上にいいところなの?

「純金で大儲けできますよ」
→僕がアナタなら絶対誰にも教えない。



時は少し前、SOHOがもてはやされていた頃、
「誰でも出来る割のいい内職があって、人手が足りなくて困っている」との電話。
電話の向こうはコールセンターらしく、
電話をかける声がざわざわと聞こえてきます。
そこで「大勢集まって電話かけている暇があるなら、
みなさんでその内職をすればいいんじゃないですか?」

ちょっと前は、
「先物取引が儲かるので投資しないか」との勧誘が。
「そんなに儲かるのでしたら
人に教えていないでご自分で投資なされば…」



他にも
「星に帰りました」
「現在、パラダイス銀河を横断中です」
「イスカンダルに旅立ちました」
「ダイヤモンドを掘りにアフリカに旅立ちました」
「今、世界を救う旅に出ています」
などの返し方が思いつきました。
向こうが「えっ!?」って思っている間にこちらから切ってしまいます。
結構面白そうなので、次に掛かってきたら言ってみるつもりです。

それでは。
情けないことに、2~3日立ち仕事をしただけで、案の定、筋肉痛が治らない。階段の上り下りもひと苦労なのである。
今日の副業も、ほぼ1日立っていたので、足が辛かった。明日は、余計に筋肉痛になりそうだ。

この筋肉痛の状態を、京都や大阪を中心とした関西圏では「みぃいる」とか「みぃはいる」と表現する。「よう歩いて、みぃいってしもた」「こんなキツイ運動したら明日からみぃはいるわ~」といった具合だ。

『日本国語大辞典』によれば、この「身が入る」という言い方は、江戸時代の中頃から「筋肉が疲労してこわばって痛む」意味で使われていたらしい。古語が方言に残っているケースであるが、関西圏では日常的に使われている。長野県や四国でも使うようだ。
自転車に乗って坂道にさしかかると、思わず立ち上がってペダルを踏むという行動に出て身が入ってしまうが、その結果「身が入って」辛くなるのだからなんかややこしい。

滋賀では「身ぃ張る」、兵庫では「身ぃがいく」ともいうらしい。

関西や中国地方の一部では「使い痛み」という言い方もある。「使いすぎて筋肉疲労を起こした状態」ということであろうが、とてもダイレクトな表現でわかりやすい。
試しに関西圏の整骨院や接骨院のHPをインターネットでたぐってみると、診療内容の欄に、肩こりや腰痛と並べて「スポーツによる使い痛み」などと堂々と掲げているところが多いことに驚かされる。

福岡では、「昨日ボウリングしたけん、足がこわっとー」のように筋肉痛になることを「こわる」という。佐賀や熊本など九州で広く使われるようだ。この「こわる」は「固くなる」という意味の古語「強(こわ)る」が残っているケースだ。「身体の筋肉が疲れて固くなる」ことだと言われればわかりやすい表現だ。

いずれにしても、古語が各地で共通語のように日常的に使われていて興味深いが、運動しすぎると筋肉痛になってしまう状況は、昔も今も変わらないんだなあと感慨にふけってしまうのである。

本日二度目の更新は「曽爾村民」の父です。

わが曽爾村にも「地域おこし協力隊」の方が数名来ていただいています。そして、日夜奮闘していただいています。知らない土地で初めてのことばかり、驚きと発見と興奮でいっぱいのことと察します。しかし、先ずは曽爾村の生活実態を知ってほしいと願います。なぜなら、ゴールデンウイーク中はこの曽爾村は田植えの真っ最中なのです。このような時期にイベント等を企画し地域住民に協力依頼をされるのはどうかな?と考えます。もちろん強制ではないので協力するか否かは自由なのですが。

生活実態等に根差した地域おこしであってほしいと思います。曽爾村はあくまで曽爾村です。

井の中の蛙が全国ネットで失礼なことを申し上げて申し訳ありません。あくまで個人的な意見として聞き流してください。

間違ってることを正しいと思い込んでしまうことほど恐ろしいことはありません。

僕は昔、といっても小学3年生のころ。担任の先生に「アメリカは外国ですが、イギリスやトルコは何でしょうか?」と意味の分からないクイズを出した記憶があります。担任の先生は冷静に、「外国やけど…」と返され、そのときは驚きと無知な自分を悔いていたような気がします。



また、これも小さいころの話。某スーパーで父と少しはぐれてしまい、探していました。

ようやく見つかり、「お父さん」と声をかけ腰のベルトを掴んだら、まったく関係のない男性でした。

すぐ兄が探しに来てくれて、父と再会しましたが、今思い出すと恥ずかしい記憶です。



そんな僕も、今では社会人。

失敗や間違い、思い込みや早とちりのできない年齢にもなっています。

それでも、人間は完璧ではありません。

時には、ミスをしたり分からないことがでてきます。



1,テレビで歴史の番組をやっていたときのこと。

『日本武尊』がテーマでした。僕は今まで『にっぽんぶそん』と読んでいたんですが、『やまとたけるのみこと』と読むことを知りました。


2,職場の友人の交友関係が広く、顔を合わせるたびに様々な方と話をしています。

そんな友人に、ある日「顔が広くて羨ましい」と伝えると、突然泣き出しました。

必死で弁解し理由を聞くと、「顔が広い」という言葉にショックを受けたそうです。

顔が広い=顔がデカい。友人は、今までそう思い込んでいたそうです。そのときは、「顔が広い」という言葉の意味を説明しました。


3,大学4回生まで、「流石」「兎に角」を「りゅうせい」「うさぎにつの」と読んでおり、キャリアセンターの方に訂正されました。今では、もちろん読めます。







まだまだ気づいてないことあると思うと怖くて眠れません。

明日は、久しぶりの副業です。何とかなるでしょうか。










読売新聞社の奈良紙面に、クロスワードが掲載されています。読売新聞社以外でも、家の光やJAのお知らせなどにもクロスワードがあり、またクロスワードの専門の雑誌まであるそうです。

読売新聞社は、毎週土曜日にクロスワードが載り、兄と2人で解いて応募するのが日課なのですが、なかなか粗品が当たりません。

まあクロスワードは、せいぜい1時間ぐらい時間が潰せます。ちょっとした暇つぶしです。

そんなある日。家の中は、まったりおだやかに流れる静寂に包まれた日でもあった。といっても、何もすることがなかっただけなんですが。

そんな時、兄が
「暇やし、クロスワード解くわ」
と言いました。
「いや、知らんがな」
と心の中で、僕は思いました。
それからしばらくすると、兄は上機嫌で僕の部屋に戻ってきました。
「どしたん?」と聞くと
「1人でクロスワード解いたってん」と上から目線な兄。

1人でクロスワードを解いたという嬉しさと、少し暇つぶしになったことで、上機嫌なんだろうと思いました。

「実はな、クロスワードを解くことで頭の体操になるし、そのおかげで最近すぐ解けるようになってん」
笑みを浮かべて兄は喋っています。
またもや「知らんがな」と心の中で思いました。

ポストカードとボールペンを取り出し、クロスワードの答えと必要事項を嬉しそうに書いています。しかも、手早い。いや、早すぎる。ものすごいペースで、ポストカードに書いています。

しかしその時、兄の手がピタリととまりました。
「あ…この新聞…今週のと違うやないか…」
実は、兄が僕の部屋に持ってきた新聞は、先週のだったです。

それでも、日付を見ればそんなことは分かりそうなものですが、ポストカードに書いてようやく気付くのが兄。天然なのかボケているだけなのか、もう分かりません。

「今週のやと思ってたのに…せっかく書いたのに、どうしたらええんや…」
僕の心の中では、この日1番の「知らんがな」が記録されました。
最初に、「ブログネタがないから、変なことを書くんだろう」とか、変な検索は辞めてください(^_^;)
本気で書くネタがない…なんていうのは嘘ですが、とにかく父の初メールを思い出したんです。



僕が携帯を持ち始めたのは、高校に入学して2ヵ月ぐらい経った頃。初めて自分の携帯を持てて、喜んだ記憶がある。

まず自分の家族と連絡先を交換して、試しに兄弟へメールを送って、すぐ返事を返してくれた。でも、そのときは両親共々メールが使えない。電話しか使えなかった。

まあ、別に兄弟と使えるし良いかなって思ってたら突然父もメールしたい!となりまして。

兄弟全員で、メールアドレスからの説明から入りまして。それからメールの使い方まで教えて、ようやくメールの作成まではたどり着けたんです。

しかし、父から初めて届いたメールは…





空メール…(´Д`)




そして、すぐ電話かかってきました。


「ちゃんとメール届いた?!」
もちろん届きましたよ。空メールが。


でも、まあ最近は「おやすみ」や「頑張って」など必要最低限のメッセージを送ってくれるようになったし、だんだん絵文字も打てるようになってきました。車や電車はもちろんのこと、ハートマークまで。
可愛いらしいデコレーションメールも送れるようになるまで上達した父。



そんな父に、一晩考え抜いてひねり出した絵文字を冗談ぬきで送りたい。
『凸』
『凹』
『卍』
でこ、ぼこ、まんじ。これも、絵のような文字には間違いないので、
「こんばんわ凸」
何だか文章が可愛くなった気がする。


いや…本当に、これでいいのか。
こんなメールを送って大丈夫だろうか。




これでいいだろう。
きっと大丈夫。
父なら、良い反応をしてくれる。



今日の深夜、意を決し父にメールを送ってみよう。

『こんばんわ凸
テレビで映画見てたらこんな時間になってました凹
今度ご飯にでも行きませんか卍』

しかし、送る前に見直してみたら、不気味な文章。特に最後の『卍』から醸し出る不気味なインパクト。

きっと父は、こう返すだろ。




「あのね、はい」



\(^o^)/
こんばんは。
今日は、職場のテレビを見ていて、少し驚いたことがあります。

『高浜原発再稼働を差し止め、福井地裁が仮処分決定』
というニュースが流れました。




朝日新聞デジタル 4月14日 14時3分配信
高浜原発3、4号機の再稼働を差し止める仮処分が出て、幕を出して喜ぶ申立人と弁護団ら。手前左端は河合弘之弁護団共同代表=14日午後2時7分、福井市の福井地裁、筋野健太撮影





福井地裁(樋口英明裁判長)は14日、運転を停止している関西電力高浜原子力発電所3、4号機(福井県高浜町)の再稼働の差し止めを関電に命じる仮処分を決定した。

原発の運転を差し止める仮処分決定は初めて。関電は決定を不服とし、地裁に異議を申し立てるとみられる。

仮処分決定は訴訟の判決と異なり、直ちに差し止めの効力が生じる。高浜原発3、4号機は2月、東京電力福島第一原発事故を受けて施行された新規制基準に適合しているとして、原子力規制委員会の安全審査に全国2例目として「合格」。関電は11月までの再稼働を目指しているが、今後の司法手続きで判断が変わるまで運転を再開できない。

 仮処分は、福井、大阪、京都、兵庫4府県の住民9人が昨年12月、「運転を差し止めないと、生命を守り、生活を維持する人格権が侵害される危険が顕在化する」として再稼働の差し止めを求めて申し立てていた。

 樋口裁判長は昨年5月にも、関電大飯原発3、4号機(福井県おおい町)の再稼働差し止めを命じる判決を言い渡した。この訴訟では、関電側と住民側の双方が控訴し、名古屋高裁金沢支部で審理中。

YOMIURI ONLNE(2015年04月14日14時13分)に掲載された記事より抜粋
http://www.yomiuri.co.jp/national/20150414-OYT1T50067.html



1000年に一度の事故かもしれないけど、それで5000年は土壌が汚染されるから、仮処分されて仕方ないことだと思う。

まあ…確かに、生活がかかっているのは分かるけれど…今の核分裂する方法では、安全に運用して行くのは、正直難しいでしょうね。
本当に運用して行く為には、核融合するしかないのだろうけど、今の化学では困難だろうし…。


と、真面目な話をすると頭がパンクするので、辞めておきます。

それでは。

こんばんは、今日は、朝から雨でしたね。

雨もひどかったですが、風も強かったです。

近所の桜も散りかけていました。






ところで、昨日は「ごくまき」が開催されました。

曽爾村には9つの大字があり、その1つに「塩井」と呼ばれる大字があります。

昨日は大字『塩井』のちょっとしたお祭りでした。知人が参加したので、写真を送ってきてもらいました。


昔から4月11日に行われていましたが、数十何年前から4月の第2日曜日に行われるようになりました。

サラリーマン等が多くなり休日の方が都合が良いとなったからです。
それでも、当屋さんを中心とした営み(いとなみ)の方々は金曜日から準備に奔走してくれていました。

最も大変なのは、ごく作りです(うるちのおもち)。営みの方々、お疲れ様でした。


ここ2~3日は雨も多く寒かったので、当日は「ごくまき」ができるかどうか心配でしたが、昨日は雨も降らず何とか持ちました。

午前中は神事、午後はごくまきがありました。櫓の上から参拝者にごくをまきます。
まくのも楽しく、そのごくを拾うのも楽しいです。









春祭りは、秋の豊作を祈願して行われています。この祭が済むと、稲作の準備に掛かります。

産業構造等の変化により、農山村の生活共同体の組織から変わりつつあり、
過疎化や若者減少が進んでいます。それでも、昨日は皆さんお元気そうだったと、知人は言っていました。

祭は、コミュニケーションの役目も担っていることを知りました。

こちらでも、桜が膨らみかけました。
近々、農山村の生活の準備に掛かりましょうか。

最後に、昨日知人が撮ってくれた写真を掲載します。




大字塩井の「神明神社」には大きな木がたくさんあり、見上げるほどです。







神明神社に行く道は、とても急な坂道です。











景色は、素晴らしいです。



それでは。

こんにちは。
今日の朝は、少し雨の模様でした。昨日は1日雨だったので、少し憂鬱になりましたが、今日は少し晴れ間も見えています。しかし、肌寒い。いつになれば暖かくなるのでしょうか。

ところで、先日から話題のニュースについて。
『東大寺大仏殿でも“油被害”、6府県23件に拡大』TBS系(JNN) 4月10日 19時3分配信(http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20150410-00000054-jnn-soci)

奈良の東大寺でも、油のようなものがかけられる被害がありましたね。

被害が見つかったのは、世界遺産、東大寺の国宝「大仏殿」内にある大仏を載せた須弥壇や同じく国宝の「南大門」の金剛力士像の足もとで、液体からは柑橘(かんきつ)類のような臭いがしたということです。




東大寺・南大門の金剛力士像の足の部分で見つかった液体の跡=奈良市の東大寺で2015年4月10日午後1時6分


「大切にされてきたものが傷められるのは悲しいこと。そういう気持ちを(犯人には)分かってほしい」(東大寺 橋村公英 庶務執事)

警察は、防犯カメラの映像を分析する方針です。

JNNまとめで、10日は他にも千葉の成田山新勝寺など5つの寺と神社でも液体がかけられる痕が見つかっていて、被害は6つの府県で23件となりました。

このほか、奈良県桜井市の談山神社、同県平群(へぐり)町の信貴山朝護孫子寺(しぎさんちょうごそんしじ)でも同様の被害が確認されました。

一方、京都市左京区一乗寺松原町の狸谷山(たぬきだにさん)不動院から10日、「油のようなものがまかれている」と京都府警下鴨署に通報があった。同署が現場で調べています。

狸谷山不動院は、厄よけや交通安全祈願の寺で知られる修験道の寺。江戸時代の剣豪、宮本武蔵が心の剣を磨いたとされる「武蔵之滝」があり、修行場として信仰されました。



そうそう
話は変わりますが、海外ニュースサイト「Deadline」が、ディズニーが『くまのプーさん』の実写映画化を進めていると報じ、話題となっています。





『クマのプーさん』は、1926年に発表されたA・A・ミルンの児童小説。擬人化されたクマのぬいぐるみ「プー」さんと、森の仲間たちとの日常を描いたシリーズ作品で、最近では、2011年にディズニーがアニメ映画を公開しています。

Deadlineによると、今回の実写映画化では、プーさんの友達の少年、クリストファー・ロビンが中心になるとのこと。だが、ネットで注目されているのは「プーさんのパンツ問題」のほう。





もともとシャツしか着ていないプーさん。2014年末、ポーランド中部にあるトゥシンの町議会がこれを問題視し、「プーさんが下半身丸出しで性別不明」という理由から、“子どもの遊び場に出入り禁止”との意見が出た。この話が、日本のネットでも大いに話題となっていました。

今回の実写化のニュースに、ツイッターでは、

「実写版くまのプーさんはやっぱパンツ履いてるんだろうか」(原文ママ)
「プーさん実写化か。問題はパンツを穿くか穿かないかだな…」
「クマのプーさんは実写化の際に下半身にパンツ的なものを履かされてしまうのか それともモザイクで処理されるというロックな道を選ぶのか それだけが気がかりなんです」

と、やはり「パンツを穿くかどうか」に多くの人が言及していた。その他にも、

「プーさんの実写化とか顔に黄色のペインティングするの???」
「プーさんの実写化って、ガチのクマ出すん?ヒグマ的なの?それとも着ぐるみ的なの?CG?」

と、実写化の程度が気になるという声も。

ディズニーはすでに『シンデレラ』の実写映画(日本公開は4月25日)を製作しており、今後は『美女と野獣』『ジャングル・ブック』『アリス・イン・ワンダーランド』の続編、さらに『ダンボ』『ムーラン』など、名作アニメの実写化作品を多数予定しているという。

プーさんの公開時期はまだ決まっていないとのことだが、楽しみにしている人は多いよ(いろんな意味で)。
こんばんは。最近雨が続きますね。今日は肌寒く、天気も悪かったです。





朝は、山が白かったです。軽く雪が降っていて、驚きました。4月になっても、気が抜けません。





Yahoo!ニュースに『90年ぶりに記録更新 千葉県銚子で最も遅い雪』という記事がありました。(http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150408-00010002-wmap-soci)

それによると、今日関東地方で朝から雪の降っている所が多く、千葉県銚子市では統計開始以来、最も遅い降雪を観測したそうです。

強い寒気の影響で関東甲信地方を中心に雪が降り、千葉県の銚子地方気象台でも午前8時から霙を観測しているそうで。これまでシーズンで最も遅い雪の記録は1925年に観測された4月6日だったそうですが、今回この記録を90年ぶりに更新しました。

そうそう、雨の中ですが、曽爾村の桜が満開で綺麗です。
標高が高い分、街とはちょっとタイミングがずれるようですね。









今日は、仕事の関係で田原本の笠縫を寄ったのですが、駅の近くの桜は、もう散りかけていました。
これもこれで、風情がありますが。








曽爾村の山桜の開花はまだもう少し先のようなので、これから楽しみにしています。
なので、まだお花見は諦めていません。

ところで今日は、午前中に田原本の笠縫で仕事をしたあと、奈良市の学園前に移動しました。
笠縫での仕事が遅くなり、学園前駅で遅めの昼食です。





写真から察しがつくと思いますが、某フライドチキンです。
たまに食べる分では、おいしいですね。

学園前でも仕事があり、ようやく今終わりました。
朝と打って変わって、青空も見えています。





明日は、天気良くなりますかね。良くなることを祈りましょう。

それでは。
これから自宅に戻ります。車の運転には、気を付けます。