さいたま・浦和オールハンドでアンチエイジング!佐伯チズ式エステで素肌美人に! -81ページ目

さいたま・浦和オールハンドでアンチエイジング!佐伯チズ式エステで素肌美人に!

ターオーバーを正常に保つことができる佐伯式フェィシャルデコルテトリートメント。表情筋や生活習慣で硬くなった部位をゆるめ、すっきりワントーン明るい肌へ。

浦和・佐伯式エステが受けられる美肌サロン、

サロン・ド・ミュゲです。
 
 
ここ数日は静かだったセミの鳴き声が今朝鳴り響きました。
 
これだけの猛暑だから、セミたちもまだまだ元気のようです。
 
サロンのお客様からいただいたハワイのお土産です。
 
 
 
上は、ハワイアンソープ
下は、ハンド&ボディローション。
 
早速使ってみました。
 
濃密な泡には、爽やかなハワイの空と風のような香りが。
 
ミニサイズのハンド&ボディローションは、携帯用にぴったり!
しっとりすべすべが気持ちいい。
 
 
サロンを営んでからは長期の休みがとれなくて、ハワイにも行けてないなか
、いただいたお土産で身近に感じるハワイの香りに癒されます。
 
ありがたいです。
 

浦和・佐伯式エステが受けられる美肌サロン

サロン・ド・ミュゲです。

 

 

猛暑が復活しました。

数日前の涼しさがなつかしい。

 

 

 

ほとんどのお肌は、一度のトリートメントで

しっかり反応し応えて、変化します。

 

肌の回復力が強い方であればあるほど

トリートメント終了後は見間違えるほど

キレイになられます。

 

 

本来のキレイな肌を取り戻せるのです。

 

 

ご自分の本来の肌、意外と知らない方

多いと思います。

 

 

また、もっと若かったごろのご自分の顔を

鏡で発見すると、みなさんはっと!驚かされます。

 

 

エステはくつろぎ、癒される空間でありながら

本来の自分を取り戻し、肌への自信をつける

場でもあります。

 

 

お客様にトリートメントしながら、常に思うことは

誰でも本来のキレイな肌になれる!

ということ。

 

 

誰でもキレイな肌で生まれたから。

 

 

 

 

 

浦和・佐伯式エステが受けられる美肌サロン

サロン・ド・ミュゲです。

 

 

 

8月も終盤にさしかかり

涼しくなってまいりました。

 

 

 

今年の夏は異常に暑かったので

夏バテ肌が続出します。

 

 

 

どんな特徴なのか。

 

 

1)紫外線や冷房の影響で

肌のごわつきとくすみ、むくみが進行中。

 

 

 

2)急にシミ・ソバカスが目立つように。

 

 

 

3)皮脂の分泌が盛んな時期で

毛穴の開き、ニキビができやすくなった。

 

 

 

4)汗による塩害と肌荒れ

などがあげられます。

 

 

 

セルフケアで押さえたい点は

この二つ。

 

 

一つはたっぷりの保湿を。

一週間集中的に保湿パックをおすすめします。

 

 

 

二つ目は、ビタミンC誘導体が配合された

化粧品で美白ケア。

 

 

 

そして、重要なのは冷房などの夏冷えで

血行の不良とむくみは、老け顔の原因になるので

マッサージで、ほぐしてあげましょう。

 

 

 

夏の疲れた肌をそのまま引きつくと

+5歳といわれます。

夏バテ肌は、しっかりリセットして

秋冬に備えたいです。

 

浦和・佐伯式エステが受けられる美肌サロン

サロン・ド・ミュゲです。

 

 

 

秋の気配を感じさせる爽やかな風が

気持ち良いです。

 

 

おかげでここ数日はぐっすり眠れるように

なりました。

 

 

肩こりを解消するために毎日欠かさずやっている

ストレッチ。

 

 

頭から首、肩、肩甲骨まわりをゆっくり回しながら

ほぐします。

 

 

時間にして約15分のストレッチタイムですが、

一日中、からだが楽です。

 

 

むくみが取れて、肌色も明るく

一石二鳥の朝のストレッチ。

 

 

健康のためだけでなく

肌色もキレイになる。

続けられてよかったです。

 

 

 

浦和・佐伯式エステが受けられる美肌サロン

サロン・ド・ミュゲです。

 

 

 

夏の異常な暑さがつづくなか

8月7日の立秋がすぎても

暑苦しい日々は続きます。

 

 

 

いつになったら涼しくなるのだろうと、

ぼんやり天気予報を見ていたらテレビ画面の

処暑という文字が目に入って

 

 

 

処暑ってなに?

 

 

初めて目にする季語?です。

お恥ずかしいながら。。。

 

 

調べてみたら、24節気の第14番で

暑さが落ち着くごろ

とあります。

今年は8月23日(木)ごろ。

 

 

処という意味は?

これも調べると、終わるとの意味合いが。

 

この日を境に、朝晩しだいに

涼しい風が入ってくるらしい。。。が、

先の立秋も、さほどではなかったし、

処暑を迎えるごろは、どんな天気に

なっているだろうか。

 

 

処暑に、勝手に親近感がわいてきた

今日この頃です。

 

 

 

 

浦和・佐伯式エステが受けられる美肌サロン

サロン・ド・ミュゲです。

 

 

 

お客様にフェィシャルトリートメントを

してあげるときは、さまざまな角度から

顔色を観察します。

 

 

ベッドの上にあおむけにの状態で

お顔を触らせていただいているので

顔色やお肌の変化は、まさに

手に取るようにわかります。

 

 

 

顔色があまりよくないのは

呼吸が浅いのが、原因かも。。。

 

 

口呼吸をする、あごがあがっている

両肩が前に出ている、呼吸によるお腹の

上下が見えない。。。

などなど。

 

 

呼吸が浅いと、肺に十分な酸素が行き渡らない

酸欠状態がつづくといわれる。

 

血流とリンパの流れが滞りやすく

顔色がどす黒い、青白く、紫色に

見えてしまうのです。

 

 

呼吸が浅いのは、日常生活の中で

意識するとじゅうぶんに改善できるので

普段から深呼吸をこころがけましょう。

 

 

サロンでは、トリートメントを行い

ある程度の改善は見込めますっが、

時間が経つと、どうしても

顔色の悪さがでてきます。

 

 

お客様には呼吸について説明し

意識して深呼吸するよう、促しています。

 

 

 

 

 

 

浦和・佐伯式エステが受けられる美肌サロン、サロン・ド・ミュゲです。



サロンユースの炭酸パックを、セルフでやってみました。

まんざらでもない。


顔に塗ったとたんに垂れてくるから、
自分ではできないとばかり思っていて、あきらめていました。

立ったまま塗るから垂れる。
なら、はじめから横になって塗る。


まったく問題ありません。

2日続けてやりました。


肌色がキレイ、明るい、
自分でもびっくりしました。


セルフ炭酸パックは、当分続く
気がします。







浦和・佐伯チズ式エステが受けられる美肌サロン

サロン・ド・ミュゲです。

 

 

気のせいでしょうか、

朝晩の風がほんの少し涼しく感じる

今日このころです。

 

今年のような異常な暑さは

妊婦さんにとってはきつい。

 

 

妊娠によって敏感肌になりやすい妊婦さんの肌は、

冷房や紫外線の影響はもちろんのこと、

普段のスキンケアによっても、ちょっとした

不注意で肌荒れやかぶれが起こりやすいので、

気を付けたいです。

 

 

肌状態が妊娠前と変わらないといって

普段と同じスキンケアを続けた結果

肌荒れを起こししてしまった、というケースは

よくある話です。

 

 

 

妊娠中は潤いを与える保湿ケアがおすすめです。

一方、角質ケアたとえばピーリングや、スクラブは

控えるかやめた方がよいのです。

 

 

顔も、身体もむくみやすく、乾燥しやすい、

傷つきやすいのが特徴の妊娠中のお肌質。

 

 

あえてスキンケアはシンプルに、

うるおいチャージはたっぷりに。

 

 

 

 

 

 

浦和・佐伯式エステが受けられる美肌サロン

サロン・ド・ミュゲです。

 

 

 

リンパ浮腫が原因で顔がむくんでしまう

ケースです。

 

 

初めて当サロンに来られたときは

顔がむくんでいて、表皮が硬く

皮ふを寄せてもしわができないほどでした。

 

 

約半年間、ひと月に一度の

フェイシャルトリートメントを続けた結果

肌が驚くほど柔らかくなりました!

 

 

むくみが改善されたのです。

目元も明るく、すっきり。

 

 

皮ふを寄せるとシワはなるし(笑)、

頬骨にも、はっきり手が届くように。

フェイスラインも引き締まりました!

 

すごい変化です。

肌は、顔は変わるのですね~。

 

柔らかい肌は美肌には欠かせない要素なのです。

 

今日も施術後

美肌への大きな一歩を踏み出したことへの

喜びを分かち合いました。

 

浦和・佐伯式エステが受けられる美肌サロン、
サロン・ド・ミュゲです。


浦和にある水と緑に囲まれた閑静な割烹料亭、千代田。


今日はランチの「とろろバイキング」にいってきました。


さいたま育ちの欧州野菜をふんだんに使ったランチ料理。
麦とろご飯、サラダやデザート、総菜や小鉢などがバイキングで食べ放題です。


我が家の目の前にありながら、敷地内に足を踏み入れると、そこは外の見馴れた景色とはかけ離れた緑豊かな一角が。


浦和に来られるときは一度訪れて見てはいかがですか。