浦和・佐伯式フェイシャルエステ専門サロン☆@サロン・ド・ミュゲです。
きのう12月1日から表参道にイルミネーションが点灯しました。
浦和・佐伯式フェイシャルエステ専門サロン☆@サロン・ド・ミュゲです。
サッカーワールドカップが始まってから、にわかファンな私は寝不足が蓄積中です。にわかファンにしても試合をみて興奮し、一喜一憂してしまいます。
みなさんもサッカーを楽しんでいますか?
明日から12月です。
もう〜早すぎる〜!
今年も残すところあとひと月となりました。
なにかと忙しい年末ですが、
自分へのご褒美もぜひお忘れなく♪
さて年末年始のご案内です。
サロン·ド·ミュゲは
12月30日〜1月3日年末年始のお休みをいただきます。1月4日10時
より通常通り営業いたします。
一年のお疲れをすっきり流していただけますように
心をこめてトリートメントさせていただきます。
みなさんのお越しをお待ち申しあげます。
浦和・佐伯式フェイシャルエステ専門サロン☆@サロン・ド・ミュゲです。
フラダンスを習いはじめて丸3年半。コロナ禍まっただ中ではあるもののここに来て、ようやく先生が言っている身体の動かし方が理解できるようになってきた。
やっとスタートラインに立てたと。
それまでは見よう見まねでもなく、なんとなく動きを真似て踊っていたかもしれない。
体重移動だったり、上下をぴょんぴょん跳ねらないないようにだったり、足の親指に意識を持つようにだったり…たくさんある一つ一つの動きに、先生からいつもいわれ、注意されたが、いま思えば上の空だったのかもしれない。
他人事のように、勘違いしていたかもしれない、ずっーと。
まだできているとは程遠いアーミーや、カオだが、いままでの腰の動かし方や体重移動と違うことにわれながらはっとした。ぜんぜん違うじゃんって笑。だから先生にあんなにいわれたんだねって。
スタートラインに立てた。これからどんな気づきや悟りが待っているかわくわくしてきた。
浦和・佐伯式フェイシャルエステ専門サロン☆@サロン・ド・ミュゲです。
鍼灸師さんによる鍼灸治療とオイルマッサージ、それに美容鍼を受けてきました。
はじめての体験だがとても新鮮で気持ちよく、すっかりリフレッシュさせてもらいました。癒やしのひとときでした。
問診にくわえ、脈や触診と指圧で体の歪みや疲れ、筋肉疲労などをみつけては鍼をさしてからだを整える鍼治療。そのあとオイルでしっかり流してもらうオイルマッサージの組みあわせです。
こわばりや老廃物がどんどん流れだす感覚が身体中で感じとることができます。
鍼を刺される時の左右の痛みの違いや、弱っている部位の反射区を刺される時もチクッと痛かったり。
美容鍼もそうでした。左右の痛みが違ったり、こっている部位が痛かったり。
倦怠感と眠気が襲ってきて、やっとの思いで帰宅の路につきましたが、心地よさがずっとつづく。
これからはもっと自分と向き合う時間をみつけて、からだの発する声を聞き労ってあげなきゃと、貴重な体験を通して感じました。
浦和・佐伯式フェイシャルエステ専門サロン☆@サロン・ド・ミュゲです。
待ちに待った秋晴れがようやく、
やっとやってきました。
台風さえこなければ空も空気も木々も、街もそれぞれが穏やかな光を放つ、そんなふうに見える。
エステをお仕事にして13年、ここに来て特に思うのはきれいにして差し上げるのはあたりまえで、それはエステの基本中の基本で、ほかにもいろいろ気づきが。
生活をより豊かなものにしてあげるとか、習慣を見直すきっかけをつくってあげるとか、その人の肌や顔筋などの長所を気づけてあげるとか…
生活の質をより豊かに良いものにしてあげることだと、つくづく思うようになります。
エステを通して見えるものいろいろあります。だからこの仕事は楽しいんだと。
浦和・佐伯式フェイシャルエステ専門サロン☆@サロン・ド・ミュゲです。
気がつけば夏はすぎさり、
そうと思えば台風に見舞われる季節になり、もうすぐ10月がやってきます。
駆け足で次から次にやってくる仕事をこなしていると自分のことを考えるよゆうがなくなり、
買いものもままならない時期がこの夏から9月にかけてはそうでした。
弱り目に祟り目で、生まれてはじめてぎっくり腰をやってしまいそれも一番忙しい時に。湿布はって、鎮痛剤のんで、コールセットつけて悲鳴をあげる身体にムチを打ちながら痛みが収まってくれることををひたすら耐えながらです。
立ち止まってひと息ついて自分時間を楽しむことがようやくできそうです。腰痛は日に日に良くなってきて、無理さえしなければ痛みは感じなくなりました。
何ごとも時間が解決してくれる。
浦和・佐伯式フェイシャルエステ専門サロン☆@サロン・ド・ミュゲです。
昨日日曜日の昼ごろに電車に乗って移動中に、停車駅の赤羽で若いカップルが乗ってきた。
発車後まもなく、大丈夫?大丈夫?の声が聞こえる。眼の前で先の停車駅で乗ってきたカップルの女性がくずれおちるように床にうずくまって動けなくなっている!
えー?大丈夫?私もその姿にびっくりした。
車内は満席で通路も混んでいたのですぐ近くの人はわかるけれど、見渡すかぎりほとんど誰も気づいていない様子だった。
見知らぬ誰かに私が声をかけて席をゆずってあげてっていうのもなんだかおせっかいだし、かといって床にうずくまっている女性を見ていると心配で大丈夫かな?気が気でならなかった。
しばらくして、連れの男性に支えられやっと立ち上がり男性が差し出すペットボトルの水を飲んで落ち着いたように見えたので、ほっとした。
入口のドア付近に寄りかかり深呼吸するときにお腹の膨らみに気づきなんと妊婦さんだと、さらに衝撃を受ける。ほんとうに危なったかもしれない!
つぎの池袋駅に到着。
座っている乗客に席をゆずってあげるよう声をかけるべきだったのでは、と勇気がなくていえなかった自分が恥ずかしかった。お一人だったらおそらく声をかけたかもしれない。
コロナ禍で他人に接触するのは互いに遠慮する向きがあるから、このようなことに遭遇したときどう対処したらよいか考えさせられるできごとだった。