あさひのブログ -73ページ目
牛乳を飲むのに最も適した時間とは?
新华网(新華社通信HP)内、発展論壇(フォーラム)の掲載記事。

中国現代語に親しむための翻訳練習です。
雰囲気重視の意訳です。間違いは多々あるかと思います。



『牛乳はいつ飲むのが最も良いのか、専門家が教えます』
牛乳は私達にとって最もなじみ深い飲み物で、栄養豊富でカルシウムを多く含んでいることはみなさんご存じのことでしょう。でもいつも訊かれる質問で一番多いのが、牛乳の正しい飲み方は?いつ飲むのが一番良いの?ということです。今日は私は実際の状況に基づいて皆さんにお答えしましょう。


質問1:夜に牛乳を飲むと寝つきを助けてくれるといいますが、じゃあ朝に飲むのはダメ?間違ってる?
回答:牛乳は睡眠剤ではありません。ただ他の食物に比べてカルシウムやビタミンB6等の不眠を防止する成分を含んでいます。さらに熱量(カロリー)から見ても牛乳によるお腹の満足感は充分で、牛乳を軽く一杯飲むだけで空腹感は和らぎ、お腹がすき過ぎて眠れないなんてことを避けられます。なので牛乳を夜飲むというのは良い選択です。夜の飲み物としての牛乳は、栄養は高く、飲みやすく、飲み過ぎることもなく、カロリーも比較的低く、麺類、ビスケット、パンや串焼きに比べれば(夜食による)肥満を防げます。乳製品中の乳清タンパクと乳脂肪中の共役リノール酸はいずれも筋肉をつけ脂肪を落とすのに有益な成分です。
牛乳は夜に良いですが、朝に飲んではいけないということではありません。催眠作用がそんなに強いわけではなく、朝牛乳を飲むとだるくなる(眠くなる)という研究結果は未だ報告されてません。けれど、朝に牛乳と穀物の主食を一緒に食べればより栄養価が高まり、食後の血糖値の上昇を緩やかにし、空腹感が来るのをより遅くすることができるということは証明されてます。なので朝食時に牛乳を飲むのも健康的な選択です。


質問2:牛乳の栄養価がそんなに高いなら、飲めば飲むほど良いの?
回答:どんな事にも程度というものがあります。我が国の食生活指針では、毎日300g相当の牛乳・乳製品(一回に紙コップ約一杯半)の摂取を勧めています。これは平均値であり、毎日必ずこれだけ飲まなければならないという意味ではなく、ある時は200g、ある時は400gでもまったく問題ありません。なのですでに朝一杯の牛乳を飲んだなら、夜にもう一杯飲んでも、あるいは午後に一杯のヨーグルトを飲んで夜にも一杯の牛乳を飲んでも、まったく心配はいりません。
考えておかなければならない(注意したい)のは、牛乳、ヨーグルト、粉ミルク、チーズ等はみんな牛乳由来の食品で、タンパク質と脂質、炭水化物を摂る事ができますが、もし乳製品の摂取量が増えてそのために主食や肉類の摂取が減ってしまうと(必要な)熱量を確保できず栄養的な平衡を保つことができないということです。


質問3:空腹時に牛乳を飲むのはよくないというのはどうして?
回答:空腹に牛乳はよくないというのは、一部に"乳糖不耐性"の人がいるため(に言われている事)です。(この人達が)牛乳を飲むとお腹が張ったり腹痛が起きたり下痢したりするのが問題となります。先に何か食べてから牛乳を飲むと、この種の反応は空腹時に比べると出にくくなります。乳糖不耐性でなければ、空腹時に牛乳を飲んでも全く問題ありません。動物の乳汁中にはタンパク質、脂肪、炭水化物(乳糖)が含まれていて、乳糖を消化できる人はこれらをうまく利用できます。そうでなければ、嬰児や幼い動物がみんな空腹時にお乳を飲んで正常に成長することの説明がつきません。なので、空腹時に牛乳を飲んではいけないかというのは、その人が乳糖を消化できるかによります。


質問4:結局の所、牛乳を飲むタイミングはいつがいいの?食前それとも食後?
回答:研究報告では、食事と一緒に食べても、食前30分に牛乳を飲んでから食事を食べても、食後の血糖反応を下げる効果があります。食事と同時に牛乳を飲んでも効果がありますが、食前30分に飲んだ方がより効果が出ます。なので、食前に牛乳をのむ時間をうまく合わせれば、食後の血糖上昇を抑える効果がさらに良くなり、食後の血糖上昇を緩やかにし、つまりは食後の満腹感がより長く維持できることになります。食後の脂肪合成のリスクも明らかに下がり、これはつまり肥満防止に非常に良いということです。
牛乳以外では、食前30分に豆乳やスープなどの液体を飲むことで、食事の摂取量を減らすことができるという研究報告もあります。これはつまり、食前30分前にまず水分を飲めば、食事時に自ずと胃の(入る)容量が減り、血糖値が上がるのを抑える効果が発揮されるわけです。
このことから、血糖抑制だけでなく肥満防止のためにも、食事30分前が牛乳を飲むのに最も良い時間と言えます。もちろん前提として、乳糖不耐性ではないことで、もし空腹時に牛乳をのむといつも胃腸が悪くなったり、牛乳で体調が悪くなるなら、ヨーグルトや豆乳で代用ができます。

長居植物園へ行ってきました。

長居公園内にある植物園ですが、正直これに入場料とるのかーという感じの、すごく「公園」な所です。ベタなところの植物を植えててまぁ誰でも気軽に立ち寄れるような。
今日は天気も良くしかも涼しかったので遠足日和!沢山の園児や小学生が遠足に来てました。

今はアジサイが見頃です。






天気が良すぎて光が強く、写真でとると真っ白になってしまう…。

アジサイ園は青系統と白系統が満開で沢山の人々が鑑賞にやってきてました。たしか青系統の方が育てるの難しいんだったっけ。土壌が酸性だと赤系統になってしまうとか聞いたことがあります。


でも赤系統も混じるこちらの竹林の方のアジサイの方が綺麗だったというオチ。

こちらで厳選した20枚の写真を公開。使用カメラはNikon J2。全てAF。トリミング、サイズ縮小で一部加工してます。


大阪市立長居植物園
地下鉄長居駅またはJR長居駅から東へ徒歩1kmほど。競技場の向こう側です。
長居公園自然史博物館でやってる「生命大躍進展」へ行ってきました。

よく知らないけどNHKの番組関連の巡回展みたい。
だからか大画面プロジェクタが多数設置されててCGによる太古の生物(想像図)の説明ビデオが流れてて子供たちは化石そっちのけで釘付けになってましたw


メインは多数の化石の展示です。





非常にわかりやすいやつだけ写真に撮りましたが、ほとんどははっきりいって「石」!ここに生物の化石がって言われても目の錯覚とちゃうの?って感じで、うーん正直まったくわからなかった。よくこの模様を「古代の化石かも!」と思って採取して調べよう思ったな…。

みんな大好き恐竜の化石(レプリカ)もあるよ。


単細胞生物から徐々に進化し最終的にヒトまでの化石や骨を順に並べて解説してあるのだけど、ちょっと子供向けの学習施設感丸出しなのと、化石って写真でみても実物見てもたいして差がないなって…。(展示の半数くらいは精巧なレプリカです。)
あんまり興味ないので「ふーん。」で終わってしまった。

化石好きはどうぞ。


特別展 生命大躍進
大阪展:4/16(土)-6/19(日) 大阪市立自然史博物館
岡山展:7/15(金)-9/4(日) 岡山シティミュージアム

大阪市立自然史博物館
長居公園内。駅からけっこう歩くので日傘必須!
「98版水滸伝」と呼ばれているTVシリーズ。

「水滸伝-永遠なる梁山泊-」(1998年 監督/張紹林 主演/李雪健)
全43話
永遠なる梁山泊 水滸伝 全9巻セット/リー・シュエチェン,周野芒,趙小説

Amazon.co.jp

日本語版あるけど無料で観れる中国版を観ました。あらすじは省略。

2011年のシリーズと比べるともちろん、画面は暗いしカラーは地味だし何より若いイケメンが出てこない!(^_^;) むさくるしい髭面のゴリマッチョ~中年太りのオンパレードで若い層には絶対ウケない、ひじょーにシブい作品となってます。決して予算がないから低レベルの俳優使ってるってわけでなく演技派ばかりだし、潘金蓮や燕青、李師師など原作で美男美女に設定されてる役はちゃんとそれ相応の美男美女が演ってる。これは原作重視の男性向けか。

舞台劇をそのままTVドラマの台本に流用してきたかのような構成で、物語を知らないと話の展開の速さについていけないと思う。水滸伝には108人の英雄が出て来るけど、特に人気のキャラやエピソードのみを扱ってて、あんまり面白くない原作の後半は方臘征伐のみとかなり短くしてある。言ってみればファン向けの作品でファンの喜びそうな作りになってる。ザ・時代劇でザ・王道。なお最初の封じられてた108の星が解き放たれるとか宋江が天女のお告げを受けて云々とかの神がかった内容は一切排除してあるし、英雄たちの最期は原作通りではなくいろいろとアレンジしてあるので、終盤はどこで誰がどうなるかドキドキしながら見て行ってください(°∀°)b

アクションも補助的にワイヤー使っているとはいえ、それこそ舞台でできる規模の、笑うほどブッ飛びはしてない程度で、現実味と迫力のある中国武術の鮮やかさを堪能できる。現実味といえば武松と戦う虎がホンモノでそれが一番凄かった。エンディングでメイキング画像が流れるけどハラハラする!もちろん肝心な所(虎を殴ったり)はぬいぐるみだけど。
虎だけでなく人に対する暴力シーンも、下手に人形多用するのではなく最低限のシーンだけ映して、基本カメラに入らないようにすることで、あるいは影や血しぶきを映すことで表現してて、何でもCGで直接的に表現してしまう現代の手法よりもこういう間接的な手法の方が私は文学的で好きだなぁ。(だけど終盤では非常に直接的で残虐なシーンが多かったのでげんなり・・・。)
ロケが多くて、終始スモークたいてるような煙が立ち込めてて最初はおおげさな演出だなと思ってたら、これ自然の砂埃みたい。アニメみたいな砂煙や枯葉か何かがびゅうびゅう吹く風に乗って俳優さんの後ろだけでなく前にもおかまいなしに流れて来るもんだから画面が白っぽくて見えにくかったり、一方で室内シーンではわざとらしい照明を当てず自然光に近い照明で暗くて表情が見えにくかったり…こういう点は映画っぽい撮り方だなと。

中国語がわからなくても、話を知っていれば充分楽しめます。
ピンポイントで楽しみたい方のために各サブタイトルを記しておきます。

1.高俅发迹 …高キュウが成り上がる話
2.拳打镇关西 …魯智深の物語
3.大闹五台山
4.倒拔垂杨柳
5.白虎节堂 …林チュウの物語
6.野猪林
7.风雪山神庙
8.林冲落草 …楊志の登場
9.杨志卖刀
10.七星聚义 …晁蓋らの登場
11.智取生辰纲
12.私放晁天王 …宋江の登場
13.火并王伦 …林チュウのクーデター
14.宋江杀惜 …エン婆惜の話
15.景阳冈 …武松の虎退治(短い)
16.兄弟重逢 …ゲス嫁話(長い)
17.王婆弄风情
18.武大郎捉奸
19.狮子楼 …ゲス嫁話ここまで
20.醉打蒋门神 …ショウ門神の話
21.血溅鸳鸯楼
22.清风寨 …王英の登場
23.发配江洲 …宋江の物語
24.浔阳楼题反诗
25.闹江州 …宋江救出
26.李逵背母 …李キの里帰り
27.祝家庄(上)
28.祝家庄(下)
29.大破连环马 …呼延灼との戦い
30.曾头市 …晁蓋の死、盧俊義の登場
31.卢俊义上山
32.英雄排座次 …108の英雄が集う
33.元夜闹东京
34.燕青打擂 …李キと燕青の珍道中
35.李逵坐堂 …李キ、御代官になる
36.偷酒扯诏 …最初の招安
37.大败高太尉 …高キュウとの決戦(アツイ!)
38.招安 …この辺からテンション下がる
39.血洒陈桥驿
40.征方腊 …こっから尺の関係で次々逝く
41.魂系涌金门
42.血染乌龙岭
43.宋江之死



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新・水滸伝(一) (吉川英治歴史時代文庫)/吉川 英治

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私が初めて読んだ水滸伝はこれ。未完だけど108の英雄が集うところまで行ってるので初心者にオススメ。文体のせいか英雄たちがザ・サムライな雰囲気w




長いものに巻かれろ
中国の油絵画家ウェン・リーポン(聞立鵬)の展覧会の紹介。
新华网(新華社通信HP)の掲載記事。

中国現代語に親しむための翻訳練習です。
雰囲気重視の意訳です。間違いは多々あるかと思います。


『心迹刻痕(心の痕跡)――聞立鵬油絵芸術展が中国美術館で開幕』
中国美術館、中国美術学院共同主催『心迹刻痕(心の痕跡)――聞立鵬油絵芸術展』が2016年5月13日午後、中国美術館にておごそかに開幕した。国家美術作品として収蔵・献納された作品と中国美術館に献納・収蔵されている作品群の中の一つが展示される。

中国美術館館長の呉為山は展覧会開催を前にこのように述べている。
「聞立鵬氏の油彩は彼の辿ってきた人生と時代の流れが相互に滲み溶け合わさった心(の変遷を描いたもの)です。急激に変化していく歴史と(その変化に)練磨された歳月が、彼の心の中にくっきりと照らし刻み付けられています。それらの全てが彼の絵筆によって悲壮で崇高な美学の追及に転化され、カンバスにきめ細やかで雄壮な筆遣いとして現れ、もの憂げなテーマは中国現代油彩の独特かつ鮮明なことばとなり、品のある美を取り出し昇華させ、美術史に残ることとなりました。」


聞立鵬氏は1931年湖北省に生まれる。1947年、晋冀魯豫辺(シンキロヨヘン)区北方大学芸術学院で美術を学び、1963年中央美術学院油彩研究班を卒業。1983年から1991年まで同学院の油彩主任(教師)として勤務。1993年国務院特殊手当(表彰)を受ける。現在は中央美術学院教授、中国油彩学会芸術委員会副主任、中国美術家協会油彩芸術委員会副主任を務める。

今回の展覧会は聞立鵬氏の生涯にわたる創作活動を全面的に展示。130作品あまりの作品を時期ごとに分けた四部構成となっている。第一部は聞立鵬傑作品の回顧として聞立鵬氏が生涯にわたって創作した油彩のうち約27点の重要代表作品及び献納作品を展示。第二部は聞立鵬氏が人物をテーマに描いた各時期の作品約40点を集める。これは聞一多(※中国近代の詩人)をテーマとした作品と革命軍兵士を描いたものに分類される。第三部は聞立鵬氏の風景画約40点を集める。第四部はホール奥の南の壁に聞立鵬の各時期の主な人物画、風景画のスケッチ約40点を展示。


聞立鵬は著名な詩人であり学者、民主戦士として知られる聞一多氏の息子であり、彼(立鵬)の出生とこの時代の大きな革命の流れは非常に強く関係している。1946年聞一多が昆明で暗殺されたことは、15歳の聞立鵬に強い悲しみと苦痛の中に、人間の美と醜、愛と憎を非常に強く感じさせることとなった。(苦しい)生活が芸術活動の動力となり、父への永遠の(恋しい)思いと、革命戦士への崇敬、真に善良なるものの美しさの追及、それらを筆によって(絵画に)転化することが彼のテーマとなった。1962年聞立鵬が中央美術学院の卒業作品として作った「国際歌」は荘厳で大きな悲しみの情調で描かれ、革命義士らが追及した心理と我が身を顧みない崇高な精神を表している。
1967年、張志新(※女性政治家。政府を批判したため拘束され処刑された)の悲劇は聞立鵬の心に深々と突き刺さった。「これは言葉にできない悔しさ、苦しみ、精神的圧力だ。」このことは彼の創作意欲を強く突き動かし、文化大革命で絵筆を止めて10年後の(復帰)第一作目として、「大地的女兒(大地のむすめ)」が完成した。先駆者(※張志新のこと)の純真で正直な人格を賛美し、罪を厳しく責める暴行(を憎む気持ち)を筆に込め、芸術家の社会責任として人々に真なるうつくしさと良心を呼び起こさせた。
文化大革命の後、聞立鵬は自身の人生の意味を考えるために、父親の作品を一から読み直し、父が(今まで自分が思っていたよりも)さらに深い考えを持っていたことを知る。その考えは血縁という父子の心の呼応にとどまらず、文化大革命後の社会との関わりにおいて聞立鵬は人生の意味あり方について悟った。このすべてが聞一多系列の作品の思想の源泉である。「紅燭頌(赤い灯を讃える)」の誕生は聞立鵬の父・聞一多への深い愛が表れており、画家が身を置いている近現代の中国社会の苦難の運命の思いを昇華させている。


聞立鵬は風景画作品においても、同様の悲壮で崇高な思想を内包しており、彼はまさに自然界の景色と心の中の強い情緒を結び合わせ、自然の境地と現実社会と一体化させている。景色に触れ感情を生かし、風景画シリーズ「一九七六年的回憶:疾風 子夜 花海(1976年の思い出:疾風、真夜中、花の海)」を制作。この風景画に人々は精神的な共感と鼓舞させるものを感じとるだろう。
長白山のスケッチから制作された「秋之白華(秋の白い花)」。この題名は革命家の瞿秋白(※作家)と楊之華(※革命家。瞿秋白の妻)が革命時代に自称していたもので、画家(聞立鵬)は白樺を描くことで、革命家への愛の賛歌と、生命への礼賛(の両方)を表している。
80年代後半には、聞立鵬の油彩制作は油彩芸術本来の語言(方法論の意味か?)上で明確さと自覚、壮美、崇高と技術の追求へと向かっていった。「無字碑系列(字のない碑シリーズ)」「白石系列(白い石シリーズ)」は彼の内に秘めた重要な美学を体現し、自然をかたどるものと磨き上げられた人生そして世の中の情と愛を融合させた、聞立鵬の油絵の芸術的な品格ある審美、人の世の激しい移り変わり、社会の変革と心の変遷すべてを、刀で刻み付けるようにカンバスに描きこんでいる。

2016年国家美術作品として献納され収蔵されている作品としては、聞立鵬氏は十数点にのぼる代表作品を無償で中国美術館に献納しており、国家芸術宝庫に永久収蔵され、後々も人々の心を潤わせていくだろう。

展覧会は2016年5月25日まで。中国美術館一階1,8,9号ギャラリーにて開催。

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「大地的女兒(大地のむすめ)」-Google検索より


「紅燭頌(赤い灯を讃える)」-新华网記事より


「疾風」-新华网記事より


「白石」-新华网記事より


元記事二頁目は中国美術館館長・呉為山氏の「ごあいさつ(開催のことば)」で、内容も非常に重複しているため割愛します。



長いものに巻かれろ