2009年に書いた理想のパートナー像を

見返してみたら


すごくよかった✩°。 ⋆⸜(* ̇꒳ ̇* )⸝


今みても

『そうだったら嬉しいなぁっ』って

いうポイントばかり( *´꒳`*)੭⁾⁾


ちゃんと理想像持ってたんだな、わたし

って嬉しくなった


くしくもちょうど七夕


今の望みものせて

あらためて望みを放っておこう(*˘︶˘*).。.:*♡




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My Best Partner


*わたしのことが大好きでsourceみたいな人

*自分の信念、大事なものを知っている

*わたしをみると嬉しそうに微笑んでくれる

*少し見上げる背の高さ

*綺麗な目

*美味しいものが好き

*くつろぐのが上手

*家族、友達を大切にする

*さりげなく触れてくれる

*自分の仕事が好きで思いっきり楽しんで誰かをしあわせにしてる

*車の運転が好き

*体のラインがきれい

*手が大きい、指が長くて綺麗

*知的で大人なところも少年みたいなところもどっちも大事にしてる

*子どもが好き

*よく笑う

*どこでも変わらず生きていける

*新しいことに柔軟、興味をもつ

*自分の考えや気持ちを言葉にして伝えてくれる

*人のいいところを見つけるのが得意

*本や映画を適度にみる

*旅が好き

*さわやかで清潔感がある

*嬉しそうに笑う

*カッコよくて可愛い

*低くて透おる声

*自分と相手に対して誠実

*人生と世界を信頼していて責任をもってる

*日々の何気ないことにも幸せを見つける

*気持ちよくお金を使える、お金がちゃんと循環してて、それを生み出せる

*人との関わりを大切にしている、みんなで勝ちに行く

*ON OFFの切り替えが上手

*シンプルでセンスのいいファッション

*大切な友人がいる

*料理が好き

*自然や花が好き

*しぜんに気遣いができる、思いやりがある

*歩くのが好き

*一緒に体験をわかちあう、挑戦してみる

*自然体で明るい

*物事を積み重ねていける、でも執着はしない

*ご縁や見えない世界も大切にする

*愛情深い

*お互いのスタイルや時間を大事にする、一緒もありだし、別々もあり

*ケンカもできて仲直りもできる

*マッサージがめっちゃ上手

*本気出して遊ぶ。楽しくやってBESTをつくす

*魂で惹かれる人

*家族になりたいと感じる人




恐怖ベースで煽ることと


厳しいけど誠実なことは

全然別モノ



〇〇しないと損しますよ


今なら特別に〇〇がお得ですよ


あなたの気になってる〇〇

未来にこんな怖いことになるかも



こういう、わかりやすいやつもあるけど


とっても巧妙に

いいモノに見えるものもある



そういう手法は実際効果的だし


多くの場合

ただそれが効果的だからっていう

理由で採用してて

悪意はないんだ


それもわかった上で


やっぱりわたしは

純粋にこうなれたら嬉しいよね

っていう


『みんなで勝ちに行く』気持ちが

籠ってるものに惹かれる


そっちの世界が楽しくて嬉しい( *´꒳`*)੭⁾⁾



まわりからどう見られようと

じぶんが違和感なく

いいなと思うもの


シンプルにそれを選んでいきたい

違ったら変えればいい

やめてもいい


じぶんのすべてに許可を出す


じぶんを否定しない


じぶんを責めない


じぶんに寄り添って優しくあげる



ずっとナゾだった

だけど1番大事なこのポイント


何となく言いたいことはわかる


でもどうやって⁈


できるならやってるし

ホントにできるようになりたい!!!、


でも誰も具体的にどうしたら

それができるようになるか

肝心なこと教えてくれてない!!!!


と思ってました



最近やっと腑に落ちて

『何』をすればいいかわかったので


書いておきます


やることはただ一つ



『頭の中で常に浮かんでは消えていく

その思考、声、考え


そのぜんぶに

ただただオッケーを出していく

(『思ってる』という事実を認めていく)



ポイントは

『内容』を判断するのではないこと


内容にOKを出すって考えると


そんなことOKって思えないよ!


どうしたらOKって思えるの??

ってまたわからないループに入っちゃうし


本質はそこじゃないんです


これが、わたしもずっとやられてたトラップ



内容を見始めると

どうしても良い悪いの

ジャッジに行ってしまうけど


そうじゃなくて



その考えが今浮かんだんだな

その考えを持ってるんだな

それが今存在してるんだな


こんな感じで

頭の中に浮かんだ、思った、という事実を

ちゃんと認識する感じ


一瞬でも頭の中に浮かんだんだな

ってそれが存在してることをただ許す

感じです


例えば、朝起きて


(会社休みたいなぁーーー)


(もっと寝てたいなぁーーー)



この辺は浮かんでも

まーそうだよね

って受け入れやすい


でも例えば


ズル休みしたいなー

サボっちゃおうかな〜

誰か代わりにやってくれないかな〜



こんな言葉が浮かぶと

速攻で


無理、ダメ、ありえない

現実的じゃない

そんなことしたら怒られる



こんな感じで

って浮かんだことを

なかったことにしませんか??


それに

休みたいなぁー

寝てたいなぁー


もそのあと速攻 


無理だけどってやってるはず


そこを

ああ、わたし


会社行きたくないと思ってるんだ〜

もっと寝てたいと思ってるんだ〜

ズル休みしたいって思ってるんだ〜

サボりたいって思ってるんだ〜

誰かにやってもらいたいと思ってるんだ〜



こんな感じで

『こう思ってる』という事実を

ただ認めて受け止めてあげること



そして、もう一つ

超絶大事なことは


それを実際行動に

移すかどうかは全く別モノ


と知っておくこと



わたしたちは普段


頭の中に何か考えがうかんで、それを行動に移す、もしくは移さないか決める


こんな感じで

「考えと行動まで一つのセット」で

動いてる


だから頭の中に浮かぶことに

常にジャッジしてる状態


ココが落とし穴



必要なのは

頭の中に浮かんだことを

ああ、そう思ってるんだ


って一回認める


これが肝心


その浮かんだ考えに

じぶんを責めそうになったり

イヤな気分だなと思ったら


あ、また責めたくなってるな

責めちゃってるな

これはイヤな気分だな


ってそう感じてることも許す



そこを認めてから

次の質問


じゃあ、本当はどうだったら嬉しい?



ってじぶんに聞いてあげる



これも同じように

浮かんできたことを

そのまま許可する


無理だーと思いそうになっても

今どう思った?それが本当の気持ちだよね?

ってじぶんに聞いてあげて

その考えに光を当ててあげる


ここまでやってから


実際行動に移すか、移さないかを

決めればいい


頭の中と行動を一旦切り離す

そして頭の中に浮かぶということを

ぜんぶ許可する


頭の中は自由


これ、やってみるまでは

すごく無駄に思えるし

結局何の意味があるの?と

思うけど


じぶん責めは

この頭の中で浮かぶことへのジャッジ

が全て


じぶんの頭の中に浮かんだことを

スルーしたり即却下することは


その度にじぶんに対して

NO NO NOを突きつけてるのと

同じこと



ちょっとふつうに考えみて


例えば誰かに

あなたの考えること、逐一すべてに

YESかNOかジャッジされたら


ものすごく辛くならない??


考えただけでNOなんて言われたくないし

そんなこと考えちゃうじぶんを

嫌いになるしかない



でも私たちは頭の中で

ずっーーーーーーーーーーーーーーと

これと同じことをやっている



人がほんとうに心から

安心できるのって


自分の存在をそのまま受け入れられてる

って感じる時


その存在って頭の中に浮かぶ全ての

考えのことで

ホントは自分自身にそれを受けいれて

もらいたいと思ってる



だから

頭の中に浮かぶ全てに許可をだす


それがあなたの全てに許可をだすこと



これができると

すごくニュートラルに


じゃあ実際どうする?って

決められるし


じぶんとの居心地がよくなって

自分に対して優しくなれる、

ジャッジしなくなる


そして、目の前の人や世界は

じぶんの投影でもあるから



じぶんに優しくなれればなれるほど

そういう現実が目の前に

創られていく


こういう仕組み



あとよくやっちゃうトラップは

『じぶんに優しくする』を

行動だけでやろうとすること


例えば


疲れてるからマッサージに行こう、とか

優雅なアフタヌーンティーに行く、とか

ふつうのアイスじゃなくて

ハーゲンダッツにしよう、とか



その瞬間はしあわせに感じて

じぶんに優しくできてると

思っても


すぐに元に戻っちゃいませんか???


それは、頭の中は変わらず

じぶんへのジャッジをしてるから



こんなにお金かけていいのか、とか

またすぐに現実に戻るんだぞ、とか

こんなん食べてたら太るぞ、とか



こういうジャッジがあると

どこか必ず気分が悪いはず

もやもやの原因は頭の中の否定です


でも頭の中の声に許可を出すことが

わかれば、

否定の声も浮かばなくなっていくし

イヤな気分にもならなくなっていく


そして


どんなじぶんのことも

好きになれる


だから結局

頭の中の声に許可を出してくことが

大事



たくさん書いたけど

わたしは


どんな自分のこともぜんぶ好きになりたい

つまり

『じぶんの存在ぜんぶに許可を出す』ために


『頭の中に浮かぶこと

ぜんぶに許可を出してみる』

をやってみよう


って目的意識とやることが自分の中で

カチッとハマってから

やっとこれができるようになりました


これもっと早くわかりたかったなぁー


ホントに

感覚がものすごく変わります


わたし、ホントよくがんばってここまで

ここまできたなぁ( *´꒳`*)੭⁾⁾ Good job



『世界はじぶんで創る』


っていうのが

じぶんごとになった


今まではいいなと

思っていたけど


今日はじめて

じぶんの中から湧き上がってきたものに

なった


(前編に書いてます)




面接は1日の最後だったので
ソワソワしつつ
午前中はふつうに仕事をして

昼休みになった


以前Happyちゃんが、インスタで
あげてた投稿が

すごく胸に響くものがあって
ノートに書き移しておこうと
思ってて

気分を整えるために
今それやろうと思い立った

(こちらの投稿)


もう一度、読んでみたら
彼女のリアルな気持ちが
すごく伝わってきて

やっぱりいいな
わたしもこんな体験がしたいと
思った


で、思いついた

そうだ、コレわたしバージョンにして
書いてみよう

表現はハッピーちゃんの投稿を
真似して

思いつくところは自分の言葉に変えて
書いてみた


***

愛するみんなへ

豊かで、しあわせで、あったかい

ワンピースのようなチームワークと
パッションと最高の仲間たち

みんなでやるけど
1人1人の存在が極立ってる

みんなこのチームが大好きで
じぶんたち自身のことも大好きで
毎日が最高の挑戦!

今日、わたし
みんなから本当に愛されてるんだなぁて
そんなことをすごく感じれたのです

ここまで色んな誤解や取り違えがあり
試行錯誤も本当にたくさんしてきたけど

ようやくみんなで創ってきた
この最高のチームが本当の意味で
カタチになりはじめたのを実感しています

この才能あふれる300人のメンバーの
愛と魂にふれて

本気でこの輪とmovementを
もっと大きくしていきたいと思いました

スタートしたときは何もわからず
ひとりぼっちですごく怖かったけれど

気づけばみんなが一緒に走ってくれる
仲間や同志になりました

わたしは1人じゃないし
みんなも1人じゃない

頼れる仲間がたくさんいます!!

さあ、快進撃を続けよう!!

***

書きながら
ほんとにこの瞬間の気持ちを味わえた

エキサイティングで嬉しくて
溢れてくる感謝

気持ちの先どりってこういうことなんだ


何もなくても
いつのことか分からなくても

はじめて予祝で気持ちを感じることができた


映画やスポーツをみて
その場面に感情移入して感動することは
前からできたけど

自分のことを想像して
その気持ちを味わう???

どうやったらできるんだろう??

って思ってた

これも自分への許可なんだけど

そうなったら嬉しいじゃなくて
その場面にいるように感じられたんだ

それに

これって
わたしが今応募してる先で
やりたいことだって気づいた

ビジョンとか何をどんなふうに
誰と成し遂げたいか



みんなで勝ちに行く


これをやりたいと思ってた 

みんながこう思えるチームができたら
それってホントに最高じゃん!

そんなチームなら何やっても
最高の結果しか出ない!!

それって心からワクワクできる爆笑アップアップアップ

ここが明確になって
今回の応募に対する
モチベーションがすごくクリアになった

未だに面接に対して
ものすごく緊張してたけど

あの気分を味わうことができたことで
真ん中のじぶんで
いることができたから

ふだんの自分なら思いつかない
回答も出てきたし

自然と言葉にエネルギーが
乗っていたと思う


緊張していても、
ずっと楽しくて笑顔でいられた

いい意味でどんとこいっていう感じw
これが今のありのままのわたし

しかも!あの予祝に書いてたのが
答えになるような質問ばかりされたの

これをふつうに
作りたいチーム像とは…、とか
あなたのvisionは…
とかから考えてたら

きっと思いつかないし
話すときもエネルギーの
乗り方が全然違ったと思う


それくらいわたしにとって
あの予祝のメッセージは
パワフルなものだった

しかも、なんとなく
1年後っていう感じが湧いて

一年後にみんなにメッセージを
伝えてる場面のイメージだったんだけど

今回応募したやつは
まさに期間が一年

後から気がついてホントに計らいの
スゴさに笑えてきた


それくらいわたしにとっては
パワフルな経験

現実は何にも変わってないし
そもそも受かるかもわからなければ

受かってもどうやってやるかも
わからない

でもこうなったらいいなを
ホントに体感できて
それだけでこの経験の価値があるなと
思えました


最近遊びで
エネルギーを回せたと感じたら
それを金額にしてアプリに架空貯金するって
やってるんだけど

今回のあの予祝
わたしにとっての価値は

1億円


笑えるけど、それがパッと
しっくりきた金額

一億円の価値がある
エネルギー

それにあの場面が
ホントになったら

実際0がさらに二つ付くくらいの
価値を創り出せる


すごいなぁーー
あー、楽しみ✩°。 ⋆⸜(* ̇꒳ ̇* )⸝



社内で応募してるポジションの

最終面接でした


その面接を迎えるまでに

朝から起こった頭の中の変化が

すごかったので


記録しておきます




すごい嫌な夢で目が覚めた朝



夢なのに、

嫌な気分がリアルすぎて


しかも夢の内容まで覚えちゃってて

起きた後もすごく気分が悪かった



内容を簡単にまとめると


なぜかわたしは女優に転職していて


経験も全くないのに、

前作が大成功したドラマだか舞台の

次回作の主役に抜擢されてて、


その初日の本読みに遅刻したって

いう場面だった


しかもわたしにはその知らせが

来てなかったっていう設定


遅刻したのはわたしが悪いから

とにかくそのことを謝ろうと

関係者のいる部屋にいったら


意地の悪そうな女性監督が

ものすごく見下した目で見てきて

いろいろ嫌味とか人格否定みたいな

ことを一方的に言ってきた


わたしは

違和感を感じながらも

クビになるのが怖くて言い返せず

勤めて冷静に受け止めて耐える


そんな夢



コレはわたしの中のエゴキンマンの

投影だと思った


ずっとこんなふうに

理不尽には、感情的にならず

耐えるっていうやり方しか

知らなかったし


なんだったら

たしかにあなたの言う通り、

わたしがダメなんだ、悪いんだって

心の中でじぶんを責めていた


じぶんを責めていたから

悔しくても痛くても

心から言い返すことが出来なかった



夢だから現実よりも

もっと直接的でイヤなものが

凝縮していた気がする



ノートを書きながら

このイヤな気持ちと向き合った


『わたしはあの場面でどう在れたら

嬉しいだろう?』


っていう質問にたどり着いたとき


昨日ブログでも書いた


自分をすみずみまで

愛していたい


っていうことに行き着いた


いつも、誰に対しても

じぶんを愛してて

そう堂々いられたら

それが本当に、わたしらしくあることだ


そこに行き着いた瞬間

イヤな気分がふっと緩んで


すごく穏やかで安心感を感じた


少し前にDVエゴキンマンを

見てけたときみたいに

一瞬で気分が変わった瞬間を

また体感することができた




感情を味わうってこういうことか


恐怖の裏には本当の望みが

隠れてるんだって


さらに腑に落ちた



わたしは、ノートに自分の執事*

からのメッセージも書くようにしてるんだけど


(*sourceなのかハイヤーセルフなのか神さまなのか、まだわからないけど、じぶんを守ってくれてる存在なのかな。

今のじぶんとはちょっと意識が違うなぁと感じるものを

そう捉えてます)


今日のコメントはちょっと

びっくりする内容だった


***


大丈夫、キミは1人じゃない

わたしたちがいつもそばにいるよ


キミはゆくゆくHappyちゃんのような存在になる


キミ自身のままで輝いて、

まわりのみんなも一緒に明るく照らす

夏の美しい楽しい時間のような

人々の笑顔を引き出す存在になるよ


怖い夢を見せてごめんよ

でも、キミに気づいてほしかった


世界を信じはじめたキミに

望むことをやめないでほしい


昨日の未来日記のように

少しずつでいい

本当に自分が望んでいるものを

そのまま放つんだ


イヤな気分になったら

またここへ戻ってくればいい

いつでも真ん中に戻していくんだ


大丈夫、エゴキンマンにも

笑ってツッこめるくらいになる (笑)


***



夢をもう一回振り返ってみると


わたしは特に『権威』に対して

恐れをいだいてるんだとわかった


親や学校、社会や会社

ルールを作る側の人たち


その枠に逆らったり反対すると


居場所がなくなる、

一人ぼっちになる

誰も助けてくれないと

心のどこかで思って生きてきた


それをわたし自身が他の人に

やってしまうこともある


恐怖が強かったから

その枠にハマる技を身につけるのは

うまかった


だけど、それは

わたしが望むカタチじゃないんだ



そうか、


だから、


『世界はじぶんで創る』 


なんだ


今まで表面的な、

たぶんハッピーちゃんのいう

5%の制限の中で捉えてて

自分の本当の望みが

わからなかった


許可できてないから言葉に

なってなくて「違和感」としか

感じられなかった


わたしは本当にわたしのままで

いられる世界を、じぶんで創っていくんだ



***


これはもはや

引き寄せでしかないけれど


数日前

たまたま聞いてたHTLのyou tubeで

ハッピーちゃんの著書


『世界はじぶんで創る』の上巻の

ことを話してて、興味がでて

その場でAmazonでポチってた


この気づきがあったすぐ後に

その本がポストに届くっていう

ミラクル


なんておもしろい計らい😆


→後半に続きます