ノートが書けるようになったら

(正確には自分の頭の中の全部を許すが
少しできるようになったら)

以前書いたノートを見返せるようになった

じぶんを否定しなくなると
以前感じていた違和感も
それがじぶんを否定していたからだと
気づく



じぶんを否定してたから
その時に感じた気持ちや
イヤな出来事は飛ばしてたり
具体的に書いてなかったりするけど




それとは逆に、



なんだすごくいい事書いてるじゃん
今からでもそれまたやってみようって
思えることも書いてあったり


ホントにじぶんへの見方でこんなに
感じ方が変わるんだな



数年前のノートには
今のわたしとは全然違うわたしも見つける

そんなこと思ってたの?
いま全然ちがうよってじぶんで
ビックリするし



そんな風に思ってたらそれは
窮屈だったよねって
優しくしたくなった(これもエライ変化だけど)

2つほどかいておく

仕事関係:
ずっとリードを取るのが苦手

これ、そういえばそうだった。
ウチの会社は役職に関係なく
それぞれがリーダーであることが
ベースになってる

業務や他の人たちを責任者として
リードする

これがホントに怖くて、
うまくできなくて苦手だった



失敗したらどうしよう、

苦手な人とどうやってうまくやったら

いいんだろう

コイツできないヤツだな、

一緒に仕事したくないなって思われたくない

責任取らされるの怖い





今は??

ふつうにやってる (笑)
出来る人は上を見たら全然いるし、

まだまだ伸ばしていきたいところだけど、

苦手(だからできない、やりたくない)

ではなくなったし
みんなもナツミはリードができないとは
絶対思っていないはず
むしろ評価してくれる人たくさんいる


性格とか考え方:

真剣にやってたら笑わないもの
笑ってたら手を抜いてると
思われちゃう
笑ってる時と不機嫌な時がハッキリしてると周りにバレちゃう



なんや、これっ🤣🤣🤣🤣🤣

驚愕でしかない

これを書いてたのはたぶん
2018年、心屋のマスターコース行ってた時

いつのまにか笑わなくなったって
書いてて


そういえばたしかにそうだったけど


もはや朧げ


いや実は笑ってんじゃないかなぁとか



この頃は多分自分自身への評価が

最高に低くて


社会人として仕事もまあまあ

できるようになり、スキルとかも

上がったけど


反面じぶんのことが

大嫌いで、

好きになれなくて悩んでた時期


人に嫌われることが怖くて

じぶんのイヤなところが

死ぬほど嫌いで、なんとかしたくて

でもなんとかできないから

その部分をバレたくなくて必死に隠し


ステキないい人に見られたくて

ものすごい鎧をきてた


そんな時に出会った心屋のマスターコース

じぶんに向き合うことを

本格的にはじめたころ



真剣にやってたら笑わないって


ホントにどれだけ

取り繕って演じてたんだろう



ヘラヘラするのと

笑うことは全然違うのに


今はむしろ、ホントに真剣にやってるとき

人は笑顔にもなっちゃうと思う


笑顔だけじゃない、いろんな表情になる


結局、

わたしはまじめにしっかりやってます


だから、


批判しないで、口出ししないで

わたしの心を乱すようなことしないで

わたしにわたしの嫌いなところを見せないで



じぶんにものすごいダメ出しと

否定をしてたんだ



じぶんじゃない

素敵な憧れのような人に

なりたかった


あの頃のわたしに言ってあげたい


あなたはそのままで素晴らしいんだよ

そのままを見せても大丈夫

むしろそれがあなたの魅力



あの頃全く意味が分からず

怒りさえわいた、

受け取れなかったあの言葉を

今はじぶんにかけたいと思ってる


それは現在のわたし自身にも

同じように


外に探さなくて大丈夫

みんな、そのままで完璧


大丈夫、あなたはちゃんと変われる( *´꒳`*)੭⁾⁾


you have been doing fantastic.

no worries, you are on the way♡






みごとにわかりやすいサイン(出来事)
きました。

HAPPY endではなく、
クリアなNO

それが起こって迷うことなく、
やめよう!とスパッと思えた。


✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼

心がざわついてたり
舞い上がってるときって

テンションがいつもと違うので
自分的にありか、なしか

一瞬わからなくなる

でも、振り返ってみれば

YESは
ホッとしたりピュアに楽しみな感情が

NOのときは
ほんのりトゲが刺さったような違和感、
どこかで嬉しいと信じたいと思っていたり

ちゃんと自分の感覚は
自分にとってYESかNOかを
知ってる

そのことを改めて体感した結果となりました


それを無視してると
だんだんレベルを上げて
わかりやすく即NOになる現実を
作ってくる

ある意味、ダークサイド創造

微細な感覚を無視してると痛みに変わる

でも、これも
じぶんを愛してるから

望まないほうにいこうとしてるよ
と気づかせて
方向転換させようとしてくれてるだけ

感覚に従う、

心がホッとするほうを選ぶ

それだけをやればいい



じぶんへの備忘録




仕組みはとても助かるツール

うまくいく理由がわかっているなら

100%そこに集中できるから

だけど、その仕組みは使って初めて
パワーを発揮する

どこかでかならずトライする
フェーズがくる

知識や感覚として得たその仕組みを
試すことで

体感として落とし込んでいく

どっちも大事

それはもともと1つのものだから

どちらか欠けても100%使いこなせない




なんで(WHY)っていう目的が

明確なものの方が


わたしは動きやすい


ノートも


『自分の全てに許可をする』ために書く


っていう目的が明確になったとき


意識がガラッと変わって


ノートを書けるようになった


抽象的だけど

流れの中に入って、それに乗れた感覚



結婚っていうことに対しては


わたしの中でまだその目的がよくわからない


結婚したい人より

家族になりたい人のほうが


しっくりくる


時間差でさっきふと



『あれ?わたしは何のために

結婚して、どうなりたいんだろう?』


って浮かんだ



結婚することが


自然なことって思っていたり

こうしたいが明確な人

たまたまそうなった人


いろいろいると思うけど



結婚するかしないか、選べるっていう


選択肢の時点で

わたしにはもう少し

カチッとハマる目的が必要みたい


しばらく寝かせて様子を見よう




なんだか不思議なことが起こってる

動揺しすぎて
完全にあわあわしてるじぶん

笑えるほど

挙動不審 (笑)


心が全然落ち着かないないので


まずは深呼吸


こんな時こそ、

ホッとすること


リラックスすることだけに集中しよう


リラックスして望む世界を

そのまま信じてみる


この後の後日談が

ハッピーなものだと嬉しいな


これまた絶妙なタイミングで届いた

わたしのために描かれた

優しい海の癒し効果がすごい


大丈夫だよって言われてるみたい( *´꒳`*)੭⁾⁾