社内で応募してるポジションの

最終面接でした


その面接を迎えるまでに

朝から起こった頭の中の変化が

すごかったので


記録しておきます




すごい嫌な夢で目が覚めた朝



夢なのに、

嫌な気分がリアルすぎて


しかも夢の内容まで覚えちゃってて

起きた後もすごく気分が悪かった



内容を簡単にまとめると


なぜかわたしは女優に転職していて


経験も全くないのに、

前作が大成功したドラマだか舞台の

次回作の主役に抜擢されてて、


その初日の本読みに遅刻したって

いう場面だった


しかもわたしにはその知らせが

来てなかったっていう設定


遅刻したのはわたしが悪いから

とにかくそのことを謝ろうと

関係者のいる部屋にいったら


意地の悪そうな女性監督が

ものすごく見下した目で見てきて

いろいろ嫌味とか人格否定みたいな

ことを一方的に言ってきた


わたしは

違和感を感じながらも

クビになるのが怖くて言い返せず

勤めて冷静に受け止めて耐える


そんな夢



コレはわたしの中のエゴキンマンの

投影だと思った


ずっとこんなふうに

理不尽には、感情的にならず

耐えるっていうやり方しか

知らなかったし


なんだったら

たしかにあなたの言う通り、

わたしがダメなんだ、悪いんだって

心の中でじぶんを責めていた


じぶんを責めていたから

悔しくても痛くても

心から言い返すことが出来なかった



夢だから現実よりも

もっと直接的でイヤなものが

凝縮していた気がする



ノートを書きながら

このイヤな気持ちと向き合った


『わたしはあの場面でどう在れたら

嬉しいだろう?』


っていう質問にたどり着いたとき


昨日ブログでも書いた


自分をすみずみまで

愛していたい


っていうことに行き着いた


いつも、誰に対しても

じぶんを愛してて

そう堂々いられたら

それが本当に、わたしらしくあることだ


そこに行き着いた瞬間

イヤな気分がふっと緩んで


すごく穏やかで安心感を感じた


少し前にDVエゴキンマンを

見てけたときみたいに

一瞬で気分が変わった瞬間を

また体感することができた




感情を味わうってこういうことか


恐怖の裏には本当の望みが

隠れてるんだって


さらに腑に落ちた



わたしは、ノートに自分の執事*

からのメッセージも書くようにしてるんだけど


(*sourceなのかハイヤーセルフなのか神さまなのか、まだわからないけど、じぶんを守ってくれてる存在なのかな。

今のじぶんとはちょっと意識が違うなぁと感じるものを

そう捉えてます)


今日のコメントはちょっと

びっくりする内容だった


***


大丈夫、キミは1人じゃない

わたしたちがいつもそばにいるよ


キミはゆくゆくHappyちゃんのような存在になる


キミ自身のままで輝いて、

まわりのみんなも一緒に明るく照らす

夏の美しい楽しい時間のような

人々の笑顔を引き出す存在になるよ


怖い夢を見せてごめんよ

でも、キミに気づいてほしかった


世界を信じはじめたキミに

望むことをやめないでほしい


昨日の未来日記のように

少しずつでいい

本当に自分が望んでいるものを

そのまま放つんだ


イヤな気分になったら

またここへ戻ってくればいい

いつでも真ん中に戻していくんだ


大丈夫、エゴキンマンにも

笑ってツッこめるくらいになる (笑)


***



夢をもう一回振り返ってみると


わたしは特に『権威』に対して

恐れをいだいてるんだとわかった


親や学校、社会や会社

ルールを作る側の人たち


その枠に逆らったり反対すると


居場所がなくなる、

一人ぼっちになる

誰も助けてくれないと

心のどこかで思って生きてきた


それをわたし自身が他の人に

やってしまうこともある


恐怖が強かったから

その枠にハマる技を身につけるのは

うまかった


だけど、それは

わたしが望むカタチじゃないんだ



そうか、


だから、


『世界はじぶんで創る』 


なんだ


今まで表面的な、

たぶんハッピーちゃんのいう

5%の制限の中で捉えてて

自分の本当の望みが

わからなかった


許可できてないから言葉に

なってなくて「違和感」としか

感じられなかった


わたしは本当にわたしのままで

いられる世界を、じぶんで創っていくんだ



***


これはもはや

引き寄せでしかないけれど


数日前

たまたま聞いてたHTLのyou tubeで

ハッピーちゃんの著書


『世界はじぶんで創る』の上巻の

ことを話してて、興味がでて

その場でAmazonでポチってた


この気づきがあったすぐ後に

その本がポストに届くっていう

ミラクル


なんておもしろい計らい😆


→後半に続きます