ついにユニボ先生が、NHKで取り上げられる事になりました。

 

番組は、「所さん!大変ですよ」です。

 

 

 

 

取材先は、国立に本部がある「学童クラブアウラ」です。

 

アウラでは、ユニボ先生3台を使って、お預かりしている子供に算数を教えるサービスを始めました。



 

編集がどうなるか分からないのでドキドキものですが、かなり劇的なシーンが撮影されたので、それが取り上げられるのではと期待しています。

 

放送は7月8日(木)19:30からです。

 

ぜひご覧ください。

ユニボ先生が、荒川区の新製品・新技術大賞で大賞を頂いてから、荒川区の教育関係者といろいろな打ち合わせを進めています。

 

まずは教育関係者や、先生に知っていただくことが大切です。

 

6月23日に、不登校の子供達を支援する施設で、実証実験を開始しました。

 

6月30日には、荒川区第6瑞光小学校で、2年生と3年生の女の子2人に体験していただきました。

 

 

 

他に2つの自治体で興味を持っていただいています。

 

ビジネスの軌道に乗せるためには、まだまだやることがたくさんありますが、次の時代を担うサービスと考えて頑張ろうと思います。

 

 

ユニボ先生をデモのためにユニボを持ち歩くときに、手頃なバッグが無くて困っていました。


トートバッグを使う事が多く、その場合にはユニボをプチプチに包みます。


これが手間で、特にデモが終わって帰る時に、だいぶお客様を待たせてしまいます。


ある日、親しくさせていただいているK先生がオフィスに来た時、持っていたキャリーバッグに目がとまりました。


それが、zucaのキャリーバッグです。


一般的なキャリーバッグは、厚さに対して横幅が広いものが多いと思います。


zucaのキャリーバッグは、横幅が狭く、奥行きが長い形をしています。


奥行きのあるロッカーのような印象です。





これを見た時、すぐにユニボを収めるのにぴったりだと思いました。


ネットでサイズを確認してから、翌日、ヨドバシ秋葉店に行って、Proというグレードを購入しました。


旅行時にクッションとなるしっかりとしたカバーと、小物整理に便利な小さなポーチがいくつかセットになっていました。





あとでわかったのですが、このポーチがzucaを特徴づけているものでした。


ひとまずユニボを入れてみると、こんな感じになりました。




良いではありませんか。


2台は入りそうです。


このバッグには、他にも特徴的な事がいくつかあります。


使いながらレポートしたいと思います。