ユニボ先生が、荒川区の新製品・新技術大賞で大賞を頂いてから、荒川区の教育関係者といろいろな打ち合わせを進めています。

 

まずは教育関係者や、先生に知っていただくことが大切です。

 

6月23日に、不登校の子供達を支援する施設で、実証実験を開始しました。

 

6月30日には、荒川区第6瑞光小学校で、2年生と3年生の女の子2人に体験していただきました。

 

 

 

他に2つの自治体で興味を持っていただいています。

 

ビジネスの軌道に乗せるためには、まだまだやることがたくさんありますが、次の時代を担うサービスと考えて頑張ろうと思います。

 

 

ユニボ先生をデモのためにユニボを持ち歩くときに、手頃なバッグが無くて困っていました。


トートバッグを使う事が多く、その場合にはユニボをプチプチに包みます。


これが手間で、特にデモが終わって帰る時に、だいぶお客様を待たせてしまいます。


ある日、親しくさせていただいているK先生がオフィスに来た時、持っていたキャリーバッグに目がとまりました。


それが、zucaのキャリーバッグです。


一般的なキャリーバッグは、厚さに対して横幅が広いものが多いと思います。


zucaのキャリーバッグは、横幅が狭く、奥行きが長い形をしています。


奥行きのあるロッカーのような印象です。





これを見た時、すぐにユニボを収めるのにぴったりだと思いました。


ネットでサイズを確認してから、翌日、ヨドバシ秋葉店に行って、Proというグレードを購入しました。


旅行時にクッションとなるしっかりとしたカバーと、小物整理に便利な小さなポーチがいくつかセットになっていました。





あとでわかったのですが、このポーチがzucaを特徴づけているものでした。


ひとまずユニボを入れてみると、こんな感じになりました。




良いではありませんか。


2台は入りそうです。


このバッグには、他にも特徴的な事がいくつかあります。


使いながらレポートしたいと思います。


お酒は何でも好きですが、最近はウィスキーのハイボールを飲むことが多くなりました。


やっと見つけた「響」を加えた写真の3本は、手に入りにくい事と値段の点で気楽に飲めません。




1本を飲み続けると直ぐに無くなってしまいます。


そこで最近は、千円から二千円台くらいのものと組み合わせて、2〜3種類のウィスキーを飲み比べるようにしています。


そうすると、それぞれのウィスキーを長く楽しめるし、飽きずに3杯くらい飲むことが出来ます。




美味しい食材が手に入ると、ちょっと贅沢をして、「白州」と「響」を組み合わせたりもします。



こういう飲み方をした時の満足度は高く、その意味ではコストパフォーマンスは良いのかもしれません。


飲み口が爽やかな「白州」が一番好きですが、なかなか手に入らないし、手に入っても安くは無いので、シーバス12年クラスを代打に持ってきます。




日常的に飲むには、やっぱり千円から二千円台位が手頃です。


キリンの「陸」は千円台前半という手頃な価格以上に美味しく、50度あるので、これで濃いめのハイボールを作って、酔いがまわってきた頃を見計らって、別のウィスキーにバトンタッチします。




例えば、特徴のある戸河内のウィスキーに繋ぐと、飽きずに飲めます。




飲み過ぎは良くないとの気持ちもあるので、ハイボール2〜3杯くらいで楽しめる飲み方を模索しています。