高崎のパスタは大盛りで知られています。


通常の倍はあるので、高崎の人が東京でパスタを食べると、量の少なさにビックリするのではないでしょうか。


小屋の行き帰りで高崎を通過する時、高崎パスタを食べたくると、ボンジョルノの本店に立ち寄ります。




写真では分かりにくいと思いますが、食べ切るのが大変な量です。





セットで頼むと、これまた大盛りの新鮮なサラダ、パニーニ、美味しいイタリアンコーヒーなどのドリンクも付いてくるので、いつも大満足します。

ユニボ先生の販売を促進するために、商社の古河産業様と提携しました。

 

つながったきっかけは、中小機構が運営するマッチングサービス「ジェグテック」への応募でした。

 

提携について、10月1日に日刊工業新聞が取り上げてくれました。

 

 

なかなか思うように市場に広がっていませんが、理由ははっきりとしていました。

 

営業ができていない、ということです。

 

コンテンツ開発は私が一手にやっていて、同時に営業もやらなければならないという状況が続いていました。

 

いろいろな案件の打合せも、多い時には1日に4~5件あります。

 

この状況が続くと、月に1件も営業ができないということも多々ありました。

 

記事にも書いてありますが(というか、書かれてしまっている、というほうが気持ち的には合っていますが)、これまでの販売台数が10台程度にとどまっているというのは当然のことです。

 

古河産業様は、全面的に営業を行ってくれることになり、初年度の目標を100台に設定していただけました。

 

自信を持って販売していただけるように、さらにコンテンツの質を高めていきたいと思います。

 

コルク式の古いお酒は開栓した時にコルクが崩れて中に落ちてしまう事があります。


頂いたコニャックのナポレオンもそうでした。


手元にちょうど良さそうな瓶があったので、コーヒーフィルターで濾しながら詰め替えました。




このままだと何のお酒だか分からなくなりそうだったので、Amazonでボトルキープ用のタグを探してボトルにぶら下げました。




タグは10枚あったので、他のお酒には開栓した日付を書いてぶら下げる事にしました。



ボトルキープしているみたいになりました。