当たり前の事ではあるが、皆、それぞれの判断で生きている。
より正しく判断できるようにと、人は生涯を通じて勉強し続ける。
到達レベル、勉強努力の対象物は、人ぞれぞれで違う。
他人に、勉強を強要することもできなし、もともとの能力を押し上げることも他人はできない。

当初、理解の低いレベルから出発する人でも、そこから努力でレベルを変えていく。そしてその人独自の理解で一生をやっていく。

人にとって未知なる領域の科学については、当然、激しい対立が生じてしまうものである。
STAP問題を考えるには、相当の科学力が必要なのだと思う。
つまり、専門家の中でも意見がわかれる領域なのである。

若山氏が再現実験に参加しない決断をしたのも、若山氏の専門家としての判断である。
巷では、参加してほしいと願っても、どうしようもない。

ESねつ造を、個人が実行することは不可能であると、学とみ子ブログがため息ブログのメンバーの人たちに説明しても、彼らが納得しないのは、仕方ないことなのだ。
ため息ブログのメンバーの人たちは、自らの判断により、そうした判断に至るのであり、ため息ブログのメンバーの人たちの判断を他者が変えることはできない。

世の中で、小保方氏がESねつ造をしたと考える人を、変えることはできないのだ。ES捏造説は、科学知識が無い一般人ても、簡単に理解できた気分にさせる魔法の説明である。

ES説の科学的精度を考えるとき、SNP、TCR等の理解から始まり、結局、人工細胞と生体細胞、人工環境と、自然環境の違い等、大きなくくりで、生き物を理解するセンスが必要なのだと思う。

一方、違う方向からでも、ES捏造説の問題点を知る事はできる。

世界を見てきた人、社会変化を考えてきたペルドンさんは、ESねつ造は、個人研究者レベルではできないと判断している。
彼の判断には、特別の専門的科学知識は必要ではない。
また、学とみ子の科学に関する説明も必要としない。
多くの社会構造を考えてきたペルドンさんの考える結論である。


理研の上部組織(国)の人たちは、組織ぐるみの犯罪であると評価されたら困ると考えたのであろう。
だからこその、犯人としての個人特定が必要であったのかもしれない。
これは、理研の上部組織(国)の人たちが、ESねつ造が可能であると考えてしまったからである。

そして、理研の上部組織(国)の人たちは、細胞動態を知らないが故に、小保方犯行は可能であると考えたのであろう。
それは、全マスコミあげての小保方犯行説と、政府取り巻き学者の努力によって、理研の上部組織(国)の人たちはESねつ造説を信じてしまったのだろう。
理研が組織としてねつ造を隠すことがあってはならぬと、理研の上部組織(国)の人たちは、理研調査に圧力をかけたと思われる。

一旦、人が信じてしまうと、それを修正するのは難しい。
所詮、人は、自らの能力を超えて、ものを考えることができない。

ため息ブログのメンバーは、「学とみ子はこう考えている」 と書いてくるけど、学とみ子から言わせれば、「そんなことは考えていない!」 のだが、ため息ブログのメンバーは、そこがわからない。
物事を他人の立場で考えることのできない人たちである。


お互い匿名でやってるブログ同士に、しつこく個人情報をからめてくるため息ブログのメンバーがいるが、これを止めることも、学とみ子にはできない。
ため息ブログのメンバーは、ESねつ造説の正当性を主張していけば良いし、STAP問題についてため息独自論を書いていけば良いのである。
彼らは独自のSTAP学を自慢し合っていればよいのである。

一方、頭の良い人は、後で失敗にならないようとは考えて、今を行動する。
小保方氏は、いつでも、しかるべき判断をしていると思う。
しかし、私は小保方ファンではないし、彼女を助けたいとかが当ブログの目的ではない。
彼女を助けるのは、彼女自身であり、科学者であるなら、今度に何か行動するかもしれない。

個人的ファンとかではなく、学とみ子は、正当な努力が、誤解や不当な力によって潰されてしまったなら、そこを多くの人に知ってほしいと感じてのブログ活動である。

ESねつ造説は無理だというのが、学とみ子の主張である。

STAP細胞実験者は皆、それぞれに努力し、お互いに良かれ!と考えて行動した。
しかし、そこに誤解が起きることで、おかしなことが起きてきてしまうのである。

桂報告書は、そうしたトラブルを解明するために登場したと思うのだが、所詮、後からの調査である。

実際に、調査の下書きを書いたのは、理研の学者たちであるが、彼らが入手できる資料は限られている。
資料をどう選択して調査するかは、すべて、若山氏の主張に従ってなされる。
若山氏の主張はすべて正しいとの前提で始める。
そして、理研学者が調査の結論を出せるように、若山氏は協力しているのである。

幹細胞作製時に、何らかの理由でESが混じってしまったとの推定は、若山氏の調査協力があってこそ、でてきた桂報告書の報告である。

桂報告書に書かれた調査結果は、実際には、理研の学者が担当した。
細胞の専門家である彼らは、科学的常識として、STAP細胞がES並みの多能性を持たないと考えているだろう。
しかし、STAP細胞が示した多能性の実験結果まで否定しているわけではない。
当然、細胞にはストレスにより改変が起きることを、理研の調査学者は知っている。

しかし、報告書は公開される前に、理研の上の組織から修正が入ったり、桂委員会構成員である外部の調査学者からのアドバイスなどもあった。

幹細胞として残された細胞が、ES細胞と極めて似ているとの調査結果が出て論文は撤回となったが、論文撤回理由としてはこれで十分である。
桂報告書は、STAP実験の全貌を調査したわけでも無いし、キメラ作成を持つSTAP細胞が実際にあったのかは言及するつもりはない。

そうした意味では、小保方氏の作業というのは、否定されているわけではない。
小保方氏が担当した部分までの実験において、STAP細胞は多能性を発揮したと推定される。
だからこその桂報告書の25ページだ。
STAP論文では、Oct入りSTAP細胞が、いろいろな初期化蛋白を合成したことが示されているが、25ページでは、この細胞があった可能性が指摘されている。
しかし、この時の細胞は、幹細胞として残されてはいない。

残っていない理由にはついては、破棄されたかもしれないし、アクロシン入り細胞に入れ替わったしまったかもしれない。
いづれにしろ、調査ではわからないという事だ。

若山氏は作らなかったと言っているけど、手渡しウスを記録していないので、桂報告書は、親マウスははっきりしないと書いている。

Cagホモホモの親からできた4Nキメラの子にGFPが来なかったのは、実験としてはやり直しをするような事態であると思うが、若山氏は、マウスの交配がおかしいかも?としか言っていないくて、結局、ここも使用マウスが不明だということだ。


そして、桂調査委員会を理解しようとする人は、印象操作の30ページ部分を除いて、評価する必要がある。
桂調査委員会は、小保方氏の問題点として、不正認定した図表だけのことを強調している。
しかし、増殖曲線の不正については、若山氏からの過剰なプレッッシャーを桂報告書は書いている。
この図表は、種類の違う細胞を同時期によーいドンで測定したのかも明らかでないし、他の実験者の誰かと協力的に測定したのかもわからない。
メチル化実験も、若山研究室のお得意の実験で、他の若山研究室スタッフに指導を受けて、小保方氏は実験したと思いますね。
そして、STAP細胞がESなら、ESパターンに近づける必要はないのです。
いづれにしろ、これらの不正判定は、論文撤回には十分なのでしょうが、STAP細胞の多能性とは無関係である。

桂報告書が言いたかったことは、調査の限界をしめすことと、実験のミスによりESが混じった可能性を指摘することであった。
このESが混じった可能性については、若山研究室と、理研の調査チームとの間で、ある程度の合意があり、結果、若山氏は実験ミスが示唆された桂報告書に異議をとなえていない。

しかし、世間が、そのように桂報告書を読まなかったのは、やはり30ページ問題だと思う。

本来の理研調査チームの言いたかったことは、以下のことでしょう。

①調査の対象となった残存幹細胞は、ESであると疑われたが、SNP解析でSTAP幹細胞とES細胞の両者が一致したのは、GLSとGOSーESであった。
他のSTAP幹細胞FLS、CTS、Ac129は、ES細胞と同一性については、類似性はあったが、GLSとGOSーESほどの一致性の証明はできなかった。


②STAP細胞作製時に、使われたマウスが確定できなかった。

(25ページ)実験で使われたとするOct入りSTAP細胞が無い理由のひとつとして、幹細胞作製時、ESが入ってしまった可能性が考えられた。
(29ページ)FLSから作られた4Nキメラ子に、GFPが来なかった理由として、マウス間違いの可能性を若山氏は述べた。


この問題を、小保方氏はどのようにとらえているかというと、「あの日」には以下のように書かれている。
>若山 先生 から、「 生まれ て き た 子供 たち の 半数 に GFP の 発現 が なかっ た」 という 結果 を 聞かさ れ た。「 どうして です か?」 と 伺う と、「 僕 の マウス コロニー が おかしい みたい」 と おっしゃっ た。
小保方晴子. あの日 (Kindle の位置No.1374-1376). . Kindle 版
 
 
 
 
 

コメント

学とみ子さん

気まぐれぺルドン
一言居士から・・https://aasj.jp/news/watch/8442

Plus99%さん

気まぐれぺルドン
<<おめでとう。かろうじて残っていた破片までメッキが残らずはげ落ちて。
セクシストさん。

君の魅惑的なヒップに触らなかったからと言って、柳眉を逆立てる事はないだろう。
半分摩滅したとはいえ、君の知性はまだまだ魅力的だ。僕が分からないのは、どうして鼠博士に引っ掛かったのかだけだよ。シュレディンガーの鼠さん・・・

どこぞのボケ教官へ

阿修羅
なにハンネかえて無意味な能書き書いてるんだ。僕はすでに理解している。おそらく僕だけではなく皆さんわかっているんじゃないの。いい加減にしたほうがいい。

 

Zscan4
Letter Fig2.b に加えて f の撮影者は誰かということになる。

どこぞのボケ教官へ

阿修羅
ハンドルネームは正確に書きましょうね。まあ、書けるならばだけど(笑
似非教授さんのコメントには何もまともに答えられないくせにいい加減にしたらどう。君の学校は僕も知っているんだよ。大学の教官ならそれらしいコメントしなさいね

セイヤさん

気まぐれぺルドン
<<文章で飯を食っている作家だとは知らなかったな。人気者。

知らなんかったな。
印税もらったなんて、遠い過去の様に思えてくる。グッチーポストを辞める際、電子書籍の印税振り込まれたが、駅の立ち食いソバを食べれば、淡雪のように消える数字だった。これまで上梓した中で、最も売れなかった創作で、質的には一番高かったと自画自賛するが、そういうのに限って、一番売れないのだと悟った。
これからはアダルト作家として、再デビューしようと心掛けているから、サイヤさんにはモデルになって欲しい。「創作実験」だから、服も下着も脱がなくてもいい。

それにしてもPlus99%は女性と見做されると、怒りが湧いて来るらしい。朝鏡を見ると、男・・若しくは男もどきだと認識出来るらしい。しかし何だか弛み切ったインスタントラーメンの様に、弛緩しきった記事を出しているけれど、鼠博士が愛おしいのかな・・・

気まぐれペルドンさん

セイヤ
>片手に鞭を振り回しながら、迫って来るのは止めてくれないか・!
幾らサドが好みだとしても、僕はマゾ趣味はない・・・

なんとも要領を得ない言い訳だが、それでも「黒煉瓦ペルドン回し者説」は「要経過観察」にしよう。部室には来んでよろしい!

一つ忠告しておこう。これはサービスだ!
アッチでPlus99%さんが、ペルドンさんのことを「文章で食ってるとか言いながら日本語も読めなくなったんですか?空っぽ頭さん。」とかからかっているよね。
ペルドンさんはコラムを書いていると言ったことは皆が知っているけど、文章で飯を食っている作家だとは知らなかったな。これは個人情報じゃないか?

アソコのブログは、個人情報を調べ上げ、それをネタに脅すというのが「自慢」なんだ。
こういうことをバラされると、ペルドンさんの平素の「ノーパン、ズロース」発言からアダルト作家かな? それとも‥? とか、多くの人に興味を持たれ、個人情報は増幅、拡散していくんだよ。ペルドンさん人気者だから‥。

ため息サーバは再起動するとコメントやメールが飛んでいることがあるそうだ。自分は「松花堂弁当」の写真を盗用しても、自分の方は盗まれているというようには考えないのかねぇ。
メールでも仕方ないから、ため息氏に釘を刺しておきなさいよ「いい加減にしろ!」って。

Plus99%さん

気まぐれぺルドン
<<Plus99%
2020年8月14日 11:07 AM
>「すり替え」か「混入か」なんてわかるわけがない。証拠保全が十分でなく、調査対象者がいじった可能性のある証拠を基にして書かれた報告書だからホントのことは分からないよ。

以下の文を読むと、どうしても鼠博士擁護をしたいらしい。どうしてだろうか・?!・・・

相変わらず

致命的
唯我独尊。

 

阿修羅
あらら
オタケとか言う女狐はどうやらplus99%氏のお仲間か別名の方のようですね。
学とみ子さん。
これが、あのブログの実態ですよ
 

気まぐれベルドンさん

阿修羅
別のブログにも投稿しましたが、ため息ブログの管理人と、plus99%は間違いなく同一人物ではと思います
彼女??こそが管理人でしょうね

セイヤさん

気まぐれぺルドン
<<回し者なら次第によっては捨て置かんぞ! 直ちに部室に呼びつける。

片手に鞭を振り回しながら、迫って来るのは止めてくれないか・!
幾らサドが好みだとしても、僕はマゾ趣味はない・・・

気まぐれぺルドンさん

セイヤ
>とあれ・・ストリーとしては、すり替えが行われたがスムーズな筋書きになるな。ドキドキドッキン・・・

「ドキドキドッキン」って、「噛みつきガメ」に反論するのがそんなに怖いの?
「すり替え」か「混入か」なんてわかるわけがない。証拠保全が十分でなく、調査対象者がいじった可能性のある証拠を基にして書かれた報告書だからホントのことは分からないよ。

しかし、ため息氏は、小保方さんが論文不正認定された件で、「容疑者の自白なしに、客観的な証拠から判断するのは普通のことです。」というから、これを踏襲すれば、STAP論文は若山さん以外に誰も再現できず、これについて「僕のマウスじゃない」発言から続く、一連の若山さんの行動、言動について考えれば、状況証拠(事実を間接的に推測させる証拠)として若山さんの研究不正として判断されても普通のことになるんじゃないかな。

セイヤさん

気まぐれぺルドン
本能がね、なにしろ長い間足軽の家だったもので、足軽DNAが敬語を付ける相手か否か、その御自慢のソフトのように、自動選別してしまう。99%の方が、セイヤより家格が高いと見做すから・・ツイツイの話。
それに99%は威張っていて、袖の下を払わないから番屋の番人の様に、投稿しても全部没にする。没にすることによって、快感を得られている変異性があると睨んでいる。

鼠博士が小保方博士・共同研究者の当然の質問を跳ね除けたのなら、通常の脳感覚では、
待てよ・・これ怪しいじゃござんせんかと、警戒警報が鳴り響く。黄色い信号が点滅する。もしも女博士が賢ければの話だが。だが、女博士の警戒警報は鳴らなかった。
しかし裁判官は、何故疑わなかったのかと当然尋問するな。裁判官は、原告被告共自分を騙すペテン師だと信じている・・被害妄想に陥っている職業上の慢性的な欠陥がある。

とあれ・・ストリーとしては、すり替えが行われたがスムーズな筋書きになるな。ドキドキドッキン・・・

気まぐれぺルドンさん

セイヤ
>中々しっかりした事を言えるようになったじゃないか・!

オレには随分と、エラそうな物言いじゃないか。
Plus99%さん には「立証出来れば、それで構わないのではありませんか・?」なんて、ペコペコしやがって! ため息ブログの回し者になったか?

学ブログにPlus99%さん宛のコメントを投稿するのはなぜだ? ため息ブログの会員同士だからアッチに投稿すればいいじゃないか。
いいか、Plus99%さん宛のコメントをそのままをため息ブログに投稿するんだ。そして、その結果を三行以上に纏めて学ブログで報告しろ。回し者なら次第によっては捨て置かんぞ! 直ちに部室に呼びつける。

>とあれ、 次の一手だな・・戦前の徳利酒かな・・・?!・・・

今、「男」天野屋利兵衛が、武器をどんどん集めている。「論文画像不正検索ソフト」だ。
学生が使うコピペ防止ソフトなんかじゃないぞ、マナー違反まで細かく検出できる。また、それ以上の秘密特許に該当するような優れものもあるぞ。みんなが「若山さん、早く論文出さないかなぁ」と待っている。

ため息氏にも当然、この「マスク警察」ならぬ「データ警察」が襲うだろう。
何しろ、匿名の学さんが医者だとわかったら、本名を調べて医者のデータベースを検索し、資格が登録されていないから無資格だ、と勝手に騒ぐ行為を問題なしという御仁だからね。
性悪な「研究を生業とする」大学教授が、どんな論文書いているか、本名を調べて論文検索ソフトで論文を検出し、「データ警察」がチェックする。果たして耐えられるかどうか。

Plus99%さん

気まぐれぺルドン
<<気まぐれペルドンさん
「混入」と「すり替え」は「同意語」だなどと私は述べていませんよ。

僕の空っぽの頭には、minus1%さんのテレパシー交換で、すり替えだよ、篭脱け詐欺だよと、
大声で叫ぶ音響が響いたのですが・・今も耳鳴りと一緒に共振していますが・・・

Plus99%さん

気まぐれぺルドン
<<ES細胞であることは見ればわかるなどという人は3)だけを問題にしているのですね。学とみ子氏もそうですね。丹羽氏だ相沢氏だの論文を読め読め言うくせに、なのですね。
STAP派の皆様はなにかご意見がありますかね。

要するに、「混入」と「すり替え」は同意語という分けだ。言葉の綾、すり替え説。
それ立証出来るのかな・?!・・・

Re: 学とみ子さん

学とみ子
セイヤさん、コメントありがとうございます。


STAP事件は未解明な事件ですから、いろいろ意見が違うでしょう。
未解決事件、故に、それぞれの意見があって当然です。
知識人はため息ブログのように徒党は組みませんよね。

>学さんにも、地道に発信を続けて行かれることを望みます。

でも、上記の言葉は、これで終わり!みたいな感じなので、そうではないですよね。
今後も、アドバイスくださいね。

STAP事件は、今後に研究者を目指す人に大きな教訓を残しました。
科学界を目指す人は、この事件でいろいろ世の中を勉強してほしいと思います。

日本社会は、どのような企業形態にしろ、国は、現場の監督権維持、君臨する仕組みを維持しようとします。
国、県、市町村へのランクダウンはとても厳格でしょうし、上から降りてくる役人は偉いポストにつくのです。
威張りたがる人はいますよ。

企業は、国からいろいろな規制を受けます。労基がうるさく現場指導をすると聞きます。
公的病院は、上の行政組織から管理されています。

つまり専門職でない人が、専門職を指導する仕組みが、日本社会です。

研究所にくる国の出向者の中には、管理、監督したいと思う人がいるでしょう。
「研究所が内輪でかばいあわないように、監督をするのだ!」と、理事長以上の権限を示そうとする人はいると思います。

小保方氏のねつ造が真実であると考えた学者は多いのではないでしょうか?
こうした誤解した学者というのが、一番、メンツにこだわると思います。
ため息さんがまさにそうした人ですが、他の多くの学者はそうした人ではないと思います。

しかし、若山氏は、実験ミスが明らかになるように理研調査チームに協力をしてますね。
ES混入ストリーのサンプル選びは、若山氏の助言です。
若山氏は、「自らのミスをまず考える」と、理研の調査員にも語っています。
この言葉を桂報告書にしっかり残せたのも、良かったです。
小保方氏寄りの証言というのは、あちこちあるのですよ。

小保方ねつ造に持って行ったのは、30ページだと思います。この部分を入れ込んだ人が問題です。

若山氏がすべてを知っているわけでもないし、周りのスタッフが何をしたのかは、若山氏もわかりません。
誰にとっても、ねつ造作業は無理と考えます。

若山氏が無言でいるのが非難されていますが、小保方側からの訴訟を予期していたからではないでしょうか?

とにかく、全貌を把握している人はいないし、それぞれ関係者が努力しても、良い結果に結びつきませんでした。

Plus99%さん

気まぐれぺルドン
<<”小保方氏がやったのではないことなら「キメラは捏造」でも構わない。
なぜならば「小保方氏がやったことではないから」
だから「セイヤさん示唆に富むご意見ありがとう」”

立証出来れば、それで構わないのではありませんか・?
「キメラ」を創り出した若山博士を、何としても支えてあげたかった、ノーベル賞を取らせてあげたかった、と法廷で泣いて見せるのも悪く無い・・・

体内時計さん

気まぐれぺルドン
<<はいはい笑
でも若山氏ならAcr-GFPが挿入されたES細胞など使うはずはないですね。
この指摘は色々な方が何度もされていますが、小保方氏同様、マウスの遺伝的背景やGFPやタイプなどをご存じないセイヤさんには難しすぎて理解できないのかな?

そのカラクリ・・手品・・鼠博士の大トリック・解けたのだろう・!
立証出来る自信がついたのだろう。
早く裁判で愉しませてくれ・・同時進行でドキュメントでもエッセーでも私記でも小説でも
ジャンルは構わないから、楽しませてくれ・・必ず購入する・・・

古本で売却する場合著者のサイン入りだと、中古価格が下がるらしいが、僕は著者のサイン入りが欲しいな・・・

セイヤさん

気まぐれぺルドン
中々しっかりした事を言えるようになったじゃないか・!
溜息彼岸花の連中は、「反面教師」の役割を苦行を引き受けたのだから、特上のローストビーフで労えば、ワインは僕が極上を進呈しよう。
とあれ、
次の一手だな・・戦前の徳利酒かな・・・?!・・・

学とみ子さん

セイヤ
>故意によるねつ造は不可能とのスタンスで、調査を進めた学者たちがいました。

STAP論文が、故意による捏造が可能だとすれば、それができる人は若山さん唯一人ですね。小保方さん個人が、研究室メンバー、共著者、査読者を騙すことはできません。
調査した学者はみんな若山さんの捏造に気づいたと思います。キメラの証拠がなく、若山さんしかできない幹細胞の培養実験が解明できないのですから。
理研のトップも「若山氏がキメラを作りさえしなければ‥」と言って無念そうに去っていきましたからね。

桂調査委員会は、理研を忖度したのか、この不祥事の「落としどころ」として、小保方さんに「泣いてもらう」ことにしたのでしょう。実績のある若山さんの捏造では影響が大きすぎるし、理研のメンツが丸つぶれですからね。

この「落としどころ」が間違ったということです。正解は、可能性のある学さんの「STAP幹細胞作製実験のルーチンワークのエラー説」をさらに膨らまして、あくまで「アクシデントでES細胞が混入」したことにすればよかったのです。

若山さんが、小保方さんを騙して「捏造」するに至る動機ですが、結果において笹井さんはなくなり、若手研究者を潰され、世界3大不正事件と言われた大事件において、実績のあるシニアの若山さんが捏造など行うはずがないと考えるところに落とし穴があったのです。

つまり、実験当時、実際の研究社会の倫理観というのは、若山さんが「小保方さんの研究に便乗して有力紙に論文を載せたい」というなんとも軽いい動機で十分だったのです。そこまで研究社会が堕落していたということです。

この希薄な倫理観は、大学の教官で「研究を生業にしている」というため息氏の、これまでの数々の信じられないほど軽薄な言動を思い起こせば容易に理解できるでしょう。
桂報告書30ページのまとめに書かれている「研究社会に刺さったトゲ」などの記述は、若山さんの行為から分かってきた、あまりにも軽い研究者の倫理観を嘆き、調査結果のまとめとしては異色の記述になったということでしょう。

>上の管理組織は、ねつ造は個人レベルなら良いと考えたのですかね?

私は、STAP事件に国が関与したとは思っていません。また関与ができるとも思いません。あの野依さんに指示できるような役人はいませんよ。この事件はあくまでも理研のガバナンスに問題があったと思っています。

自分とこの研究者さえまとめることができなかったということだと思いますが、同情すべき点があるのはマスコミが余りにも無知だったということです。
しかし、マスコミは新型コロナ発生のクルーズ船報道のように、時間がたてば姿勢も変わってきます。STAP事件は静かに潜行していますが、やがてマスコミが「何かおかしい」と気付くことがあるでしょう。学さんにも、地道に発信を続けて行かれることを望みます。
 

Plus99%さん

気まぐれぺルドン
<<plus99%
2020年8月11日 11:57 PM

自分の頬をそんなにきつく打たなくとも・・優しく撫ぜましょう・・・

セイヤさん、30ページ注目ですよね。

学とみ子
セイヤさん、いつも、示唆に富むコメントをありがとう。

理研内部の認識では、新人研究者による個人的ねつ造は無理だと思われていたでしょうし、まして組織ぐるみのねつ造はありえないでしょう。

だから、上の管理組織(国)からはねつ造を疑われることは、学者たちの名誉を傷つけました。

上の管理組織は、ねつ造は個人レベルなら良いと考えたのですかね?
ねつ造があったとの可能性は、組織にとっても、とても不名誉なことだと思いますし、研究組織としての格を傷つけたと思いますが、世界的には発信されていないようです。

故意によるねつ造は不可能とのスタンスで、調査を進めた学者たちがいました。
桂報告書では、書き方を工夫して、調査の実態を知らせようとしています。
ここの考察はとても大事と思うのです。


調査結果も、事件当初から学者たちには見えていたと思います。
しかし、30ページで、故意によるねつ造が印象操作されてしまいました。
ESねつ造説はとってつけたものにすぎないのですけど、わからない人にはわからないようです。

社会一般人の科学理解が高まれば、ESねつ造説は不可能であることが誰でもわかります。
そして、そこを理解できない人のレベルは、ため息ブログを覗けば見えてきますね。
STAP事件に興味をもって勉強していく人なら、ため息ブログを覗いて、知識として何が足らないのか?を見るでしょう。

社会の各層からの高まりで、いつか、真相が明らかになってほしいですね。

 

セイヤさんⅡ

気まぐれぺルドン
戦前の歌謡曲を聞かされるとは思わなかった。ツイツイ「徳利の別れ」も聞いてしまった。
戦前のモボに先祖帰りをしてしまった。

之を聞きながら茶碗酒、徳利枕に仇討ちを考えていたのか、
やっぱり赤い腰巻よりも緑の褌が似合うだろうな・・・

セイヤさん

気まぐれぺルドン
<<事件の実態が掴めないうちに理研の幹部に丸め込まれたらしく
博士が韋駄天しなければ、そう簡単に丸め込まれる事もなかったのでしょうが・・賢そうに見えて抜けた箇所もあった。あったが、そこが魅力にもなるのかな。

彼女とはテレパシー交換だけじゃ、物足りなくなってきたので、有体分離させて夜陰に紛れて、送り込もうかと修行を始めている。まず大形乾電池を側頭に当てて実験中。禿げないだろうな、ピリピリするけれど・・・

ペルドンさん

学とみ子
>返事が遅くなり失礼・!

気にしてくれていてありがとう。

確かに、Plus99%は、そういう行動の人だから、気にしないことですね。
そのつけは、Plus99%さんが負うのでしょう。

ペルドンさんは、他の人と一緒になって悪口を言うということはしない方なのでしょう。
いつでも、独自の判断ありきですね。

ため息さんも、そんなペルドンさんだから、いじめがいが無いでしょうね。
ため息さんて、いじめた相手が反応すると、ますます、いじめを楽しむタイプですね。

 

学とみ子さん

気まぐれぺルドン
>>plus99%さんは、コメントの終わりに相手を軽蔑する短い言葉を付け足します。
それは彼女のスタイル、ピリオド代わり・・バイバイと同じ。気にすることはありません。

興味を引くのは彼女のハンドネーム。
Plus99%はminus1%で成り立つ。

分母がPlus99%かminus1%なのか・?
同じ文章が分母によって、解釈が替わって来る・・その不安定さが彼女の魅力だと思いますよ。
普通の男性は近づかない方が無難でしょう・・・

返事が遅くなり失礼・!

気まぐれぺルドンさん Ⅱ―Ⅱ

セイヤ
>僕は黒煉瓦にされたら、読んだという返答だと考えている。だから気にもならない。

70回も80回も、下ネタや悪口を書き続けて黒レンガにされても懲りない「ポン助」だと思ったけど、結局、意志はお互い通じているということは、下ネタ、悪口だけを塗りつぶしたのではなく、ペルドンさんの主張がため息氏には気に入らないので塗りつぶされたということなんですね。
言っていることと、やってることが違う恥知らずなため息氏はいつものことですが、黒煉瓦ペルドンさんも笑われていることを自覚すべきですよ。

>アンチウイルスを突破して入って来るのだから、そちらはプロ若しくは準プロだろうな。完全な嫌がらせだろ。

嫌がらせでしょうが、その行為者としてわたしを疑っているんですか?
とんでもないですよ。ため息氏には平然の行為が災いして、人より何倍も敵がいるんです。
サイトを検索してみなさいよ。{老害}「パワハラ教授」とか随分と姦しいですから。
(サイトの引用は、別途学さんの許可を得てからにします)

気まぐれぺルドンさん Ⅱ―Ⅰ

セイヤ
>尤も御指摘・・連帯保証人は判を押した以上逃れられない。
騙されたにしても。

そんな連帯責任を負う契約はしていないという前提だが、若山さんの実験過程におけるアクシデントて、気付くことが不可能であったような場合、小保方さんにも論文発表に加わった責任があるのかもしれない。
しかし、若山さんが騙すことを目的に小保方さんを騙した場合は、騙された小保方さんに責任があるはずはない。交通事故の責任区分の話などではないから‥。

連帯責任があるとしたら理研にもあるはずだが、野依氏は「研究不正の責任は、研究者本人が追うもの」と言って、野依氏が退職した理由はSTAP事件の責任を取ったものでなく、自分が歳を取ってきたからだと言った。ならば野依氏は隠居かと思いきや、直後に他の団体に再就職した。なんともはや。

>だから、民事で素早く争うか、泣き寝入りするか、僕は泣き寝入りを勧めたが誰かは頑張った。

知り合いでもない小保方さんの心情にまで立ち入ることには慎重でなければなりませんが、ため息ブログでは、小保方さんの擁護につながる発言に対して、「それは小保方さんの意に反しているとか、小保方さんは迷惑している」などと聞いた風な口きく輩がいますが、カバが陸に上がってひっくり返って昼寝しているような奴で、こいつらはバカですよ。

ペルドンさんは小保方さんとテレパシーが使えるようですが、私ものぞき眼鏡で覗いてみました。
小保方さんは、事件の実態が掴めないうちに理研の幹部に丸め込まれたらしく、真相が分かった今は怒り心頭です。城代家老の指示を待って敵討ちをするんだと「安兵衛ぶし」(上原敏)を謳っているのが見えます。

関の孫六 自慢じゃないが
敵討ちなら 覚えがあるぞ
何をくよくよ一人でも
揚げて見しょうか 白髪首

この白髪首ってだれのことでしょうねぇー。
 

Plus99%さん

気まぐれぺルドン
<<サラリーマン30年
折しも終戦の時期。自身の誤ちを認められず、撤退の勇断を下せなかった軍部の末路はお分かりでしょう。これまでSTAP問題に費やされてきた経験はご自身の糧として、見切りをつけられる時期ではないでしょうか。ご理解頂くことを期待します。

こんなセリフを見知らぬコメンターから、突きつけられるようでは、如何にわきが甘いか、いくら反省しても尽きないって事だな。味方欲しさに人を見る目もなくしている。これだけ落ちれば諦めて、尻尾をまいてパン屋見習い続けるか・・・

セイヤさん

気まぐれぺルドン
<<ため息サーバは、最近では8月7日の13時から17時の間にウイルスが入り込み「サイトカインストーム」が起きたようですよ。接続不可になっていました。

アンチウイルスを突破して入って来るのだから、そちらはプロ若しくは準プロだろうな。完全な嫌がらせだろ。
僕のコラムも二度ばかりアクセスコードを変えられた。新しいコードを登録し直して、回復させているが。アプローチ記録が毎日しつこく記録されている。
僕は黒煉瓦にされたら、読んだという返答だと考えている。だから気にもならない。大体メール番号も、勝手に切るのだから、そちらの方が失礼だとは思うな・・・

セイヤさん

気まぐれぺルドン
考えられるとしたら・・
鼠博士の企みを小説に書いて、名誉棄損を訴えさせる手はある。ただし肉を切らせて骨を断つ作戦だから、無相当の覚悟はいる・・・

セイヤさん

気まぐれぺルドン
尤も御指摘・・連帯保証人は判を押した以上逃れられない。
騙されたにしても。
だから、民事で素早く争うか、泣き寝入りするか、僕は泣き寝入りを勧めたが誰かは頑張った。
頑張ったが間を開けすぎた。悪戯に容貌を衰えさせた・・勿体ないな。
にしても、有能な弁護士を探すのは難しい・・・

■気まぐれぺルドンさん

セイヤ
>キメラが最初にありきで、物事が始まったのなら、当然鼠博士が最初に責任が問われる。
勿論それで小保方博士に責任はないとはならない。

小保方さんの責任って、どういうものですか?
「キメラができた」という嘘を見抜けなかったから、小保方さんに責任があると言うのですか?
小保方さんは筆頭著者として論文に係るすべての実験を自分で再現できるよう、若山さんに教えを乞うていますが、若山さんは自分の権利だからとこれを拒否していますよ。
論文にあるようなキメラは出来ておらず、STAP幹細胞がES細胞由来であったなら責任は若山さんでしょう。「僕のマウスではなかった」から始まり、共著者と意思疎通を図ることなく勝手に動くし、状況証拠でも若山さん■■■。

前に書いた「30ページの問題点」で書き洩らした25ページの(調査結果)です。
「若山氏の実験ノートから、上記のあと(2012年7月9日)にも若山氏がFI幹細胞株を作製していることも判明した。このときは使用したマウスの記載がなく、遺伝的背景は不明であった。」
ここにシラッと書かれているが、このページを書いた人は若山さんに批判的な人だね。若山さんの実験ノートは「使用したマウスの記載がなく、遺伝的背景は不明」だと書かれている。
小保方さんの実験ノートが、感想が書かれたところだけ切り取られ、散々小突き回されたが、小保方さんは、実験ノートは感想が書いてあってもトレースできるものだというから、それに比べて、このマウスの記載がないような実験ノートじゃだめでしょう。これを未熟というのではないですか? 30ページの著者はこういうところに甘く、小保方さんの未熟さばかり強調しているところに著者の違いを感じる。

■ペルドンさんは、8月になっても2度ほどため息に墨を塗られていますが、恥ずかしくないんですか? それでも甘んじているのは、ため息の回し者ですか?
ため息サーバは、最近では8月7日の13時から17時の間にウイルスが入り込み「サイトカインストーム」が起きたようですよ。接続不可になっていました。
また再起動したようですから、ウイルスはますます強毒性になることでしょう。
 

自己紹介ですな(笑)

もうちょっと勉強しようね。社会勉強も含めてね。
>一旦、人が信じてしまうと、それを修正するのは難しい。
>所詮、人は、自らの能力を超えて、ものを考えることができない。

>ESねつ造説は無理だというのが、学とみ子の主張である。

ブログ主の自己紹介文だったのですね。

 

 

 


桂報告書の書き手は、複数でしょうから、小保方氏に好意的な人も、そうでない人もいたでしょう。

ファックス部分を書いた人も、一見、小保方追及型に見えますが、ファックス操作法とその結果の問題点として、周りでサポートする人たちにも問題があると言ってます。

そりゃ、不正判定した図に関しては、桂報告書は、強い表現になってますが、研究本体を見下すトーンはありません。限定させた表現で、調査結果を書いています。

エエッとなるような、むしろ、実験者のミスを見逃すような表現もあります。特に、若山氏の問題点は、ぼかされています。

本来、不安定な性質のある生物学実験への配慮が、桂報告書にはあります。

お互いの研究内容を尊重する仲間うち姿勢が、報告書書き手に感じられます。

でも、30ページ著者には、そうした配慮の書きぶりが無いのです。

実験内容を詳しく把握した人であるとの実績が感じられません。

30ページ著者は、ため息さんレベルなのかもしれませんね

>STAP幹細胞FLSのGFP挿入パターンがホモではなくヘテロであったことを著者が認識していながら、

若山氏が、ヘテロ遺伝子を確認できていたら、実験はやり直しです。若山氏がそこを確認できなかった理由があるのです。桂報告書に一部紹介されています。ここが注目です。若山氏は、マウスがホモでない原因をいろいろ考えてたのです。


ため息さんは、桂報告書を説明する上で、自身の考えを書いてしまっています。知識人として問題あります。

こうしたきめこまかい考察が、ため息さんに足りません。
そうした人は、30ページ問題、25ページ問題に気づくわけありません。

ため息さんが、もっと、STAP論文、BCA論文内容にコメントしてほしいです。
学とみ子考察の材料になります。



但し、これだけの記述だと、あちらの人には意味がわからないようです。
ため息さんが ”若山氏はFLSの遺伝子ホモを知っていた” について、何か、言い訳コメントしたら、学とみ子は、コメントするかもしれません。それまで、待ちたいと思います。

一言居士さんのアドバイス通り、ターゲットはため息さんにしぼれ!が良いとおもいます。

自ら、「科学議論でない!」と言っているため息ブログメンバーを相手をする必要はありません。

これは、決して一般人を否定しているわけではありません。
たとえ、職業的科学者でなくても、科学的エビデンスに基づいた議論をすることは可能です。

今は、ユーチューブに、ハーバード大学発のバイオロジー動画がある時代です。
こうしたツールがあれば、一般人の知識は広がります。
英語教育も進み、一般人が世界の論文をかなり良く理解できる時代です。
ですから、専門家なる人たちが、素人をバカいすることができなくなったと思います。

あちらの人は、相も変わらず、価値のないものをほめあっています。
自ら科学道を進めることができないようです。
 
 
 
 

コメント

セイヤさん

気まぐれぺルドン
キメラが最初にありきで、物事が始まったのなら、当然鼠博士が最初に責任が問われる。
勿論それで小保方博士に責任はないとはならない。
が、上役の責任を下役の小保方嬢がとらされた、形になったのかとみえる・・・

30ページの問題点

セイヤ
桂調査委員会は、石井調査委員会のあと、STAP研究で使用された試料の遺伝子解析結果から、STAP細胞そのものに対する疑義を指摘され、日増しに大きくなるSTAP細胞はあるやなしやの声に、理研も科学的調査が必要と判断し外部専門家の構成で設置されたはずだ。

30ページのまとめの問題は、調査の結果として得られたものが、まとめでは適格に反映されておらず、前回の石井調査委員かやったような、小保方さんのデータねつ造の不正行為だけで、後は、未熟な研究者に対するシニアの監督責任を指摘することに始終して、STAP細胞はあるやなしやの観点から、不正行為を認定することを避けている。

10ページ
(e)STAP細胞やSTAP幹細胞由来のキメラはES細胞由来である可能性が高い

ここの(調査結果)に書かれていることは、論文の肝であるSTAP細胞からのキメラマウスはできていなかったということであり、STAP論文は成立しないことを示している。
つまり、キメラマウスは全てSTAP幹細胞から作られたもので、若山さんがキメラが先にでき、その後STAP幹細胞を作ったと言ったのは嘘で、逆だったことを示すものではないか。
この結果を覆すには最初にできたキメラの証拠(親マウス等)が出せればよいが、そんな大事な証拠が出せないなら、最初からSTAP論文そのものが捏造と断定されても仕方がない。

まとめは、規程の【(1) 捏造 存在しないデータ、研究結果等を作成すること。】に則り、STAP論文そのものが「捏造」と不正認定するところだ。
また、再現性のあるデータに基づいて論文を執筆するという科学論文執筆の原則に従い、小保方さんは再現実験に取り組んだが、重要な実験当事者でもある若山さんは拒否している。こういう不誠実さにも、まとめでは触れることはなく指導の責任ばかり済ましている。

まとめで言う小保方さんの増殖曲線などの不正行為の悪質度を例えると、
町を流れる川の上流にダムがあるが、阪神淡路大震災のような地震に対して、ダムは耐えられるのか?との質問に、ダムの担当者は、ダムの設計は地震に対しては考慮していないという。それは、ダムは水をためる目的なので、水圧に対する安全を考慮しておけば十分だからといった。地震に対する危険度は水圧にははるかに及ばないからだというのを聞いて妙に納得したことがある。
小保方さんの不正認定も、キメラの不正の前には、地震に対する心配のように、意味のないものになってしまう。

ど素人感丸出しの表現だねぇ(笑)

少しは中身で勝負したほうがいいんじゃないの?
> 今は、ユーチューブに、ハーバード大学発のバイオロジー動画がある時代です。

 

 

”科学者は議論しない”という新記事を、ため息氏が立ち上げました。
2020年8月3日

学とみ子は、昨日のブログ記事の中で、以下を書きました。
”小保方犯行説のままを望む業界関係者たちが、学とみ子の人格否定に精を出している状態です。”

論文実験の中身がブラックボックス化されていて、後で議論されないようになっている事実に、一般人は注意を向けるべきと書きました。

それに対して、ため息さんがコメントしてます。

>実験が本当になされて得られた結果なのかわからない(桂調査委員会報告書p30)からです。だから科学者は論文の中身を議論するわけがないのです。

>学とみ子が、論文の中からその妄想に都合の良い部分を取り上げて議論…していないな。




学とみ子は議論できてないと、ため息さんは言ってます。こんなに踏み込んで議論している学とみ子を認めないで、誰がため息さんを信用するのでしょう。
そちらの人たちも、本当はもっと各実験の詳細を知りたいし、知った後に、ES捏造を確信したいでしょう。そして、ため息さんがSTAP実験に触れないのを残念に思っているでしょう。

ため息さんはやるべき事から逃げているだけです。いつでも議論するよとの、ドーンとしたところがため息さんは無く、説得力がありません。

STAP議論に、ため息さんの存在感がないのは、苦手意識の結果なのでしょうか?ため息さんは、STAP論文は議論する価値が無いと、いつも言います。


一方、学とみ子は、いろいろ考え方を示しています。

桂報告書には、ふたつのマインドがあって、この学者勢力が、せめぎあっていたようだとの想像を書いています。
桂報告書の大事なページは、25ページと30ページであると、学とみ子は言いました。
25ページと30ページで、書き手の意見がぶつかっているのです。

25ページには、STAP細胞が他の細胞にすりかわった可能性が高いと書かれています。
STAP実験において、実験の最初で使われた細胞と、実験終了後の残っている幹細胞が違っているとするのが、25ページの主張です。

しかし、実験していた研究者たちは、実験中はそれに気づかなかったのです。
ですから、信頼関係はなんとか保ち、論文発表にこぎつけることができました。
実験者同士のお互いの仕事は、信頼しあっていたのです。

Oct入りB6マウス由来細胞は、途中でアクロシン入り細胞に入れ替わってしまったとしても、最初はOct入りB6マウス由来細胞を使ってSTAP実験がなされていたのでしょう。
こうした経緯を考えると、STAP論文にかかれた実験を詳細に、かつ丁寧に検討する必要があります。
実験の経過を追った上で、論文読者は、どこでトラブルが起きたのか?を考える必要があります。

ESが混じったらこの結果にはならないとか、ESが混じったら研究者たちの信頼関係はここで壊れるとか、そうしたことを考えながら論文を読み進む必要があります。
ため息さんみたいに、実験の経過を追うことは意味がないなんて事はありえません。


ため息さんは、論文考察をしたくないか?あるいはすると困ることになると考えているのかもしれませんね。
やりたくない理由は、何なんでしょう?
体内時計さんの持ち出した疑問についても、何のコメントもしないし・・・。
まあ、いづれにしろ、ため息さんはやりたがらないための理由があるのでしょうね。
その理由はため息さんのみが知るのです・・・。

誰でも、桂報告書に慣れないうちは、理解するのに苦労するのですが、ある程度になれると、桂報告書が身近になります。
桂報告書を書きあげた学者たちの心意気がわかるようになり、息遣いまで、感じられるようになります。
そうなると、調査した学者たちは、どういう戦いの果てに、この作品を作ったのか?がわかるようになります。
戦いの過程を想像できるようになります。

いづれにしろ、桂報告書を読むとわかりますが、とにかく、30ページは異質です。
他のページと比べて、書きぶりが雑です。
ここを書いた人は、他の部分を書いた人たちと学者グループが違う感じです。

小保方不正の判定が、メチル化実験と、増殖実験だけであったのが、不満でしかたないのが、30ページの書き出しになっています。
もっと、もっと、不正問題あるだろうと、30ページで書き手は怒ってます。

氷山の一角という言葉まで使って、もっと、もっと、小保方不正はあるはずだと言っています。
一杯あるだろう!と怒りながら、その後の文章を一気に書いてしまったような印象です。
ですから、他の部分とのバランスがおかしくなってしまったのでしょう。

STAP実験に精通していない感もあります。
FI細胞の作製まで、小保方氏であるとの勘違いしてます。

30ページでは、「本当に行われたかの証拠がない」とかも書かれています。
30ページの書き手だけ、調査の詳細には立ち会っていないような印象を受けます。
つまり、30ページの書き手だけ、後から登場して、「おかしいじゃないか?」と怒ったのでは?の印象です。

このように、桂報告書の中で、30ページだけが異質な理由は何なのでしょうか?
何か、過去にそうした議論はなかったのでしょうか?
何か、情報をお持ちの方、ご意見がある方は、教えてください。




おまけ
ため息ブログが、問題行為をしていることを、記録に残すために、ため息コメントを当ブログにも貼り付けておきますね。

sigh 2020年8月3日 1:19 PM
医師登録の話は…(魚拓)で
>学とみ子の個人情報をさぐるようなコメントを禁止あるいは削除してください。
という学とみ子のクレームです。学とみ子は医師を自称しているわけで医師なら医師等資格確認検索システムに氏名の情報があるはずなのにどうやらないようなので、登録すべきであるとする意見は、学とみ子の個人情報でもないし、それを探るコメントであるとは判定できません。あしからず。個人名が明示されていたら削除します。よろしいでしょうか?
「登録してあるわよ」と木で鼻をくくったらいいでしょ。



追記
なあーんだですが、どうやら、致命的さんは、ため息一味のようです。

当ブログがブロックしても、致命的さんはいろいろなツールからしつこく書き込んでいることからすると、致命的さんは本物の科学者ではなさそうです。多彩なアクセスルートを使い、妨害行為をし続けてる人ですね。研究が忙しい人ではないですね。

どうして、致命的さんは、自身をもっとミステリアスにしておかないんですかね?持ち駒をすぐ出しちゃうのはなぜなのでしょうか?

以前に問題行動を起こしたあの人かもしれません。そのうち、尻尾を出すでしょう。



致命的さん、
桂報告書が味気ないなんて言ってはいけません。耐えがたきを耐え、忍びがたきを忍び、権力者に潰されないで、後生の人に伝えたいものがあるとの心意気で書かれたものです。もっと、じっくり観賞できるようになる必要があります。

一味という言い方は少し言いすぎました。ごめんなさい。
いくらでもHNをつくれ、仮想空間の中でついたりはなれたりの人間関係は、確実なものは何もないですね。

だから、致命的さんが以下のような言葉を発すると、致命的さんは、相当深く、ため息ブログにアクセスしている人であるとわかります。

>・窮鼠→改竄
・再合成→再構成
・閉経早期→早期閉経

もちろん、桂報告書の30ページには何の意味もないとの主張があっても良いです。
ため息ブログの認識は、
30ページは、何でもない!ごく普通の論旨の流れ 再度、何でもない!ごく普通の論旨の流れ と広報されるのは自由です。

そうと言わない学とみ子は、科学を冒涜する人であるというなら、致命的さんは、その論旨で行けば良いと思います。


当ブログが常識的ツールを使って、コメント拒否しているだから、アクセスをやめるのが常識人ではないでしょうか?
致命的さんは、ため息ブログで大いに吠えるのが良いと、学とみ子は何度もお願いしています。


サラリーマン生活30年さんのコメントです。 2020年8月4日 9:32 AM
学とみ子の答えは、
> それ以外です

①陰謀等で潰されたので、論文自体が全く死んでない。

最初からの陰謀論といより、最初は学者たちの科学的疑義から始まったと思います。
だからこそ、襟を正すとの告発的な社会正義となっていったとおもいます。

STAP細胞の遺伝子解析結果が奇妙だったと、学者間で広まったのでは?と考えますね。
専門家たちが集まって考えたあげく、やっぱりおかしい?となっていったと思います。
アクロシン入り細胞にであるらしいと噂になっていたのではないでしょうか?
だから、若山研究室は、サンプル名を伏せたのですよね。

全くの嘘の話がでっちあげられるというのは、現実には、なかなかないと思います。
笹井氏追及になったところで、はっきり追及の方向性がおかしくなっていきました。
30ページにも、唐突に、笹井氏の名前がでてくるのが、おかしいのです。書き手が変わったと思うのです。



体内時計さんのコメントです。 2020年8月4日 10:15 AM

>当然お答えになると思いますので、お返事をお待ちしようかと。

体内時計さんが気付かないようであるなら、体内時計さんが引用されたSTAPレター論文の比較的長めの文章の一部は、議論のための提示ではなかったということですね。
学とみ子は、考えすぎましたようで、すみません。
ここは以前に、Lさんが解説した部分と記憶してます。


plusさんコメントです。

>ミスを許容し合うなんてどこの箇所を読むとそう思うのかさっぱりわかりませんな。

実験ミスは起こりうるし、それが故意でなければ、許容されるということが、plusさんにはわかりませんか?

25ページは、若山氏による [わからない] との言に、その隙をついて調査学者が独自の道筋を書いた部分です。
若山氏がわからないと答えたことが、調査員の書き込みチャンスだったのです。
それがすばらしいのに、plusさんは、そのように考えることができないのです。普通レベルだなあ。

>例えば健康診断の採血や採尿を思い起こしてくださいな。

こういう話題そらし、例えばなしも、実に素人っぽい。あくまでも、論点をはずさず議論すべき。plusさんはそうしたトレーニングを受けた人でない。学とみ子の相手にはなれない。plusさんにその自覚がないのがハッピーだ。

いくつものプレッシャーと制約の中で、調査学者は、正解を引き出そうと格闘しました。

30ページ著者から削除されないように、25ページ著者は目立たないように文章づくりしました。
結果、消されないで済み、桂報告書25ページに残りました。

論文では、STAP(幹)細胞は特殊な遺伝子発現をしていたと書かれていますが、幹細胞前のoct入り細胞が特殊な細胞であった可能性があるのです。この細胞が、幹細胞として残存している細胞と同一のものかどうかは誰もわかりません。TSES共に入った保存サンプルも無いですし。解析された細胞以外にも、いろいろな細胞あるんです。幹細胞全てが保存されたわけではありません。あくまでも、若山研究室が必要と判断した細胞が残っているに過ぎません。保存する、捨てるの判断は、誰がいつの時点で行ったのか?は、部外者にはわからないのです。

しかし、一個でも混合や入れ替わりが証明されたら、論文は書き直し、実験やり直しです。そして、再度の投稿をします。実験ミスは不正ではありません。

実験で使われた細胞が途中で、別の細胞に入れ替わってしまった可能性が、25ページで説明されています。
ここまでしっかり読まない人は、25ページの良さがわかりません。

桂報告書では、全体の多くページをつかってSNPの評価法を、調査員は詳しく書いています。
専門家からも反論が出ず、一般人の読者でも、SNP解析を理解してもらいたい、著者らは意図して書かれていると思います。

ES捏造説を続けたい人たちは、必ず、この30ページを引用します。30ページの著者は全体の桂報告書の流れに乗らず、まとめたわけでもなく、30ページ著者自身の理解のみを書いています。そこには、研究者に配慮する姿勢も、敬意もありません。研究論文完成までに研究者間でどのような合意と配慮があるかを、30ページ著者は予想してません。

細胞科学は、他の研究分野より、研究者間での信頼、信用が何より尊重される領域です。これを30ページ著者は理解してません。

そこを知らない著者だと、他の報告書部分と違う文章になってしまいます。


致命的さん、
ブロックしても、ブロックしても、アクセス可能なスキルをお持ちね。STAP議論華やかなりし頃は、一人で何百人分のキャラクターを演じたのでしょう。恐らく、ヤフーブログや他のSNS担当者の人たちにも影響力を発揮できたのかも?と考えたりもします。


>先日の「土俵に立っている」コメントにも如実に現れています。

別に、意図的に学とみ子がそう書いたんですよ。学とみ子が土俵に立ってないと言っている致命的さんなら、致命的さん自身は土俵に立っている人であると、致命的さんは言ってるでしょうと、学とみ子は思った。それだけの事です。いちいち、解説が必要な人なのね。

そんな会話の経緯も追えないレベルの人のようだ。

致命的さんは廻りの意図や評価が読めないから、こんな妨害行為ができるのでしょう。

こりゃ、致命的さんて、研究に忙しい人ではなく、学とみ子は一時的にしろ研究層の人ではと勘違いして、バカみた。

致命的さんは、理論の薄い自己主張でいやがらせ行為を続けてきた人だわ。
今後、どういう作戦で当ブログに入り込むのでしょうか?

8時半の時点で4コメント削除しました。いくらでも、ブロック回避できるスキルをお持ちなんですね。

たくさんのキャラクターになりすまして、印象操作をする。みんながそう言ってますと印象付けて、正しいんだと世間に思わせる戦略です。こうして一般人は騙されていきのでしょう。


plusさんのコメントです。
>論点は外れてないですよ。最初の行からー
ー までずっと同じ話ですな。
学とみ子さんは読解力が劣っているから論点をすぐ見失うだけですな。

論点が外れていると言うのは、学とみ子の印象判断であり、plusさんの判断でない。plusさん自身では外れてなくても、学とみ子の判断では外れている。どうしてそういう発想しないのかしら?

plusさんが、学とみ子を認知障害と呼ぶ時点で、既に議論の資格が無いと自ら言ってしまう。どうしてそういう発想をしないのかしら?

plusさんの言動は、自身の全身を見れてない人がやることだわ。

論点をどこにおくかの判断は、そのひとごとに違う。別の例え話を話題に入れる事は、科学的議論ではしない。お互いの誤解のないよう簡潔に議論することができないのは、plusさんのトレーニング不足です。

学とみ子の読解力が無いと言うのは、plus自身で恥ずかしくない?plusさんは悪口を言って、最初から逃げてる。

そんなことも考えないplusさんは、つまみ食い知識の人で、科学議論はできない方。自身の考えレベルで、相手を納得させられると誤解してます。そこにいると、誰からも注意されないからね。議論スキルが上がらない。

読解力が劣っているなんて言ってる相手に、延々とplus素人論を書くことの意味があるわけ?読解力が無いと決めつけてる学とみ子を、plusさんは論破しようとナゼ、むきになるのでしょう?

もっとも、いつまでもたっても進化できない人たちが集まって意味無い議論で盛り上がるためには、進化する正論の学とみ子は邪魔なのでしょう。

ただ、plusさんの以下のコメントによれば、ご本人は、科学的議論をしてるわけでは無いと言ってます。

>科学的議論なんかじゃないですよ。

これは良かったです。単なる素人感想文と位置付けているようです。そりゃそうだと思います。

一方、学とみ子は科学議論をしてるとの自負があります。あらかじめの科学知識をもち、STAP論文を読み、関連論文を読まなければ到達できない知識に関する議論ですから、当然、科学議論です。一般の感想文ではありません。でも、その意味がわからない人にとっては、学とみ子文章に科学的発見は見いだせないでしょう。

体内時計さんのコメントに、そうした人の考え方が書かれています。

>誰からも評価されることはないと思います。

この文章の問題点ですが、体内時計自身が評価しなければ、世の中の人多くも評価しないと直結させてしまうところです。
体内時計さんは、自身が判断の全てです。ずーっと、変わらないですね。日常生活で、体内時計さん自身の主張が通らない時、体内時計さんはどう対処しているのでしょうか?

他にも学とみ子を評価しない専門家がいると、体内時計さんは言うかも知れないけど、体内時計さんが専門家と認めても、学とみ子は認めないです。他の人には、他の判断があるとする原則すら、体内時計さんはわかっていない。

あちらの人は、学とみ子が理解できない人と言う。そういう時点で、議論するための資質がないと宣言するようなもの。

plusさんが、学とみ子から何らかの知見を得ようと絡んできても、学とみ子は反応しないことを悟るべきだ。つまらない例えばなしなどで、学とみ子を説得しようとなどするなよ!

今、そちらで引用しているブログに関しても、ブログ主は、生物の専門家でないと言ってるじゃ無いか?学とみ子の30ページ論に触れてもいない。そもそも、真面目に議論している相手をアホと言った時点で、議論は終わってる。

コメント

Plus99%さん

気まぐれぺルドン
「<<Plus99%さん
悲劇のヒロインという噂話を作って「応援してます」と述べる作業は楽しいのだと思いますけども、応援されてる人の人生の時間を自分たちが消費してるんだという自覚を持って欲しいですね。学とみ子さんが気持ちよくなった時間だけ、当の小保方氏が自分の人生を楽しむ時間が減るんだということですね」Plud99%より引用

もっともな釈明だな・・しかし君はNETの世界で自由気ままに生きている。仮想空間の住人の一人だ。NHKの倫理委員会結論以後、君は現実世界で生きられた筈だった。それを選択しなかった。
一生君はNETの世界で名誉市民として生きて行かねばならない道を、君は選択した。今更、泣き言をいうのは奇妙だ。今流している涙は本物か否か、架空空間の仮想涙か、君にも誰にも分らなくなっているのじゃないか・?!・・・

致命的さん Ooboe別嬪上鳥君さん

気まぐれぺルドン
武漢ウイルス禍以降・・社会においては経費節減・人員整理が主流。
故に「学ひろ子」「ため息7」においても必要な処置も思われたから、人員整理を試みた。
故に・小保方一人芝居で、この円形劇場は成り立ちと計算出来た。SF劇場と改名しても可。

Ooboe別嬪上鳥君さんは、まだ一畳茶室の秘事が終わっていない。緑愛用か否か、確認しないと人員削減リストに入るか否かは判らない。役所の順番が終われば、是非一報を・・・

 

Ooboe
気まぐれペルドンさん
いま、私、役所で順番待ち中

所用多忙でネットは全て周回遅れで
閲覧してませんでしたが、その間に
ペルドンさんの、〃おつむ〃の中の
シナプスが大混線しちゃったのかな?

単細胞Ooboeには、解読不可です。

ひとり踊り、?
お相手はplusさん?
ジルバ、タンゴ、
ワルツ、ルンバ、
最後は、阿波おどり?かな?

はやいこと、しなやかな花柳流の
日本舞踊に戻らないと!

 

致命的さん

気まぐれぺルドン
遊撃隊が本体・本陣に帰還したのか。これで「ため息」の旗本に復帰か。
ため息陣営は苦しくて、小保方一人が切り盛りしているって話だし、お主も小保方影武者の一人で、二の腕には「晴子の命」って、刺青してる話は本当だろうか・?!・・・

Plus99%さん

気まぐれぺルドン
<<Plus99%さん
どこも入り組んでないでしょ。
一人何役も演じて素人だましをしてるという話ですな。その正体は小保方晴子の自演である。
小保方晴子は悪くないと述べている学とみ子を攻撃すべし。
以上で気まぐれペルドン妄想は全部ですな。

誰が小保方晴子って書いた・?!
僕は小保方より書いていない。こちらが書かない名前まで出して、自白したも同然だな。
耄碌バァさん・・やはりラクダの股引を夏でも手放せないか・・・

学とみ子さん

気まぐれぺルドン
これなら誰からも苦情出ないと思ってさ。小保方からでさえ・・・

学ひろ子もいいわね

学とみ子

> 学ひろ子は苦心惨憺造成した新単語辞典を、誰も理解してくれない創造主の悩みを鬱積を、清算する為には、新しい名前を造り、ホームズ気取りで解かす以外ないと結論付けた、
>
> その解決法として「批判的」さんが登場し、最初から改名したのでは芸がない。学ひろ子と丁々発止と殺陣を繰り広げ、さてとガマの油売りのように、解釈辞典を披露した。
> だが、誰三拍手喝采してくれない。失望・!
>
> だが理解者は一人居た。少なくともここに。
> で・・最後の種明かしをすると・・「批判的・学ひろ子=ため息・Plus99%=小保方」
> 「小保方」の一人芝居
> 皆様 ・・盛大なる拍手を・・・!!!!=!


すごいね。ペルドンさん、ここまで入り込むのは。

悪口を言いたくて待ち構えているため息さんが、参考引用コメントとして、使えなくなるほどに入り組んじゃってる!

こんな風にすると国際間の紛争も回避できる?

Plus99%さん

気まぐれぺルドン
<<気まぐれペルドンさん
本当に呆けたわけ?可哀想に

呆けるわけないだろう・・恋女房の前でえぇ恰好見せただけさ・・・

致命的さん

気まぐれぺルドン
今日は過重サイクリングに励んだ所為で眠気が来た。ひと眠りする前に、
学ひろ子を執拗までに絡んで責めた「批判的」の正体をバラそう・・
その正体は<
正義を看板に不正義を働く女易者・・学ひろ子・!

学ひろ子が繰り出す怪しげな文章を、新造単語を翻訳出来るのは、学ひろ子以外ない。

学ひろ子は苦心惨憺造成した新単語辞典を、誰も理解してくれない創造主の悩みを鬱積を、清算する為には、新しい名前を造り、ホームズ気取りで解かす以外ないと結論付けた、

その解決法として「批判的」さんが登場し、最初から改名したのでは芸がない。学ひろ子と丁々発止と殺陣を繰り広げ、さてとガマの油売りのように、解釈辞典を披露した。
だが、誰三拍手喝采してくれない。失望・!

だが理解者は一人居た。少なくともここに。
で・・最後の種明かしをすると・・「批判的・学ひろ子=ため息・Plus99%=小保方」
「小保方」の一人芝居
皆様 ・・盛大なる拍手を・・・!!!!=!

plus99%さんそれはちょっと…

阿修羅
あの老人が誰だかわからない??そういうのを屁理屈と呼ぶのでは?
多分、こちらの方々もあちらの方々もトレンドブログの人たちも誰のことかはわかるでしょうね。それが貴女にはわからないなら仕方がないが、コメント打つのもばかばかしい人なので、さようなら



 

Plus99%さん

気まぐれぺルドン
姦しい悪態を恐れず観察結果を述べると、
「ため息」と「sigh」と「はな」と「PLUS99%」
は、同一人物。
悪役の名声と七色インコを標榜する・・小保方さん以外の何者でもない。
これは断言出来る。
更にOoboe別嬪上鳥君もその一人だ。
多彩だが、登場人物役者はタダ一人・・家出した家なき子の三文芝居・・・

plus99%さん

阿修羅
下品?マナー?
では、あの老人は品が有りネットのマナーも有ると言いたいわけか?
他人を巻き込み自分の思い過ごしだけで人を侮辱しこき下ろす…成り済ましまでしたかも知れない男だ
それが、あのブログの管理人だよ!
君が何者なのかは僕は知らないが、普通の人なら別に科学のことなどまったく無知でも普通にわかることだと思う。
君を女性と判断したのはベルドンさんのコメントからではなく、君が、あの老人とは別人物だと思ったからだ、そのようなコメントを別のブログで見たからです
別人なら、アホに媚びうるのはやめなさいね
そうでなければ、同一人物と思われても仕方がないよ

以上、もう貴女と絡むつもりはない。
君とあのアホが同一だろうがなかろうが、又、貴女が何物だろうが正直、僕にはどうでも良いことなので!

訳のわからないコメントでも良いけど

学とみ子
最近、コメント欄が盛況で嬉しいです。でも、悪口だけを書くのはやめよう。

 

sighさん

気まぐれぺルドン
<<一研究者・一教育者の意見
82. 一言居士 2020年08月04日 19:03
レ・ル・スター君。
ため息氏が仮想法過去で、自分のブログが突然閉鎖されても、なんて言ってるね。
彼は突然全部跡形もなく消してこのネットの世界からいなくなるかもね。
その時君の仮説のままだとして学とみこ氏のブログは続いているだろうか。
君、どう思う?

火元はここだな・・
皆で一言居士を吊し上げにしましょう・・・養老院から養老女院へのプレゼント

plus99%さん

阿修羅
貴女は単に気持ちが悪い女?それともテ○○さんが仰るように君はあのボケなのか?まあ、どうでもよいですが…

セイヤさん

気まぐれぺルドン
誤解だな・・僕は「ため息」さんを脅すなんて事出来ません。
表の仕事は、コラムを書く事。目下、米中戦闘直前の歴史的緊迫を、舌舐めずり。
裏で舌舐め擦りしているのは、もう一つの事。
が・・いずれにせよ、
いたいけなネェチャン一人に重荷を背負わせ、皆さまお手を拝借とした、その付けは
何処かで払わなくちゃならない。ベストセラーにさせたから、勘弁してくれ、ごめんなさいと済むのなら、弁護士と警察は要らない、という友人の弁護士の言葉になる。

僕の役割は、影の護衛人。あんまり深入りしてもらっては困る。
料理に腕を磨く必要もないって、双方分かったのだから不必要になったのだから・・お気楽にお茶漬けを・・・

気まぐれぺルドンさんへ

セイヤ
気まぐれぺルドンさん

あなた、なかなかやりますね。何食わぬ顔して「タメ息」を脅しちゃったんですか?

「タメ息」は弱気になっちゃって「ブログは突然休止になるかも」なんて言い出しましたよ。自分でもやりすぎたと思っているんで、事情聴取に呼ばれると思ったのでしょうが、遅すぎますねぇ。
あれだけ常識外れの「おちょくり」を繰り返し、かつ傍若無人の振る舞いは、罪を問われて当然ですから、頭によぎる「事情聴取」とは、勤める大学からというよりは、裁判所からの呼び出しでしょうね。

ペルドンさんは、影の仕事人で「タメ息」をバッサリやるのも結構ですが、表の方もきちんとやりなさいよ。「伝書ハトより 」って何ですか!
こういう、学さんは報告書の書き方を知らないのだという幼稚なコメントを見たら、「伝書ハト」と言わず、即座に横ずらを引っ叩いてやりなさいよ! 書きぶりが違ううなんてもんじゃないことくらいはあなただってわかるでしょうに。

>>あんたらの先生に、その部分は報告書の「まとめ」のところだから、
他の部分とは書きぶりが違うのは当たり前だ、って教えてやれよ。
>だ、そうであります・・・伝書ハトより

学さんは、纏めの部分は、前段の調査結果を逸脱して、別途、先に結論ありきの記述となっているので違和感があると言っているんですよ。この纏めは桂勲氏が「やらかした」と思っていますがね。本人も記者会見でそのようなことを言っているし。結局、桂報告書は不正調査の科学的役目をはたしていませんね。やり方が間違っている。

一番にやるべきことは、STAP論文はキメラマウスができたことにより陽の目を見たのだから、これを「できた」という当事者に自由に再現させることで、その経緯から問題点を検証して判断すること。(最初のキメラはなぜできたかが最も重要で、この追及で事は足る)
これを無視し、二の次であるSTAP幹細胞の残存試料を調べて、そこからSTAP細胞までを関連付けるのは、その間に何が起きているか分からないので無理がある。
それでも、STAP幹細胞の残存試料は「ES細胞由来」だったというなら、そういう幹細胞が出来る状況を再現する努力をすれば、どの時点でESに汚染されたかわかるかもしれないが、それすらやらない。これらは調査委員会の権限と言うより、権威があれば自ずと行われるものであるから、調査委員会はなめられているのだろう。調査対象者にも疎んじられ、調査はいい加減になった結果、小保方さんに「あの日」で反論されるともうグチャグチャになっちゃった。

Plus99%さん

気まぐれぺルドン
頻度論かベイズ統計学か悩ましいにしても、反転錯誤の間違いも付いて回る・・・

承認性を復活させるしかないですね。それでも掟破りのスキルを、致命的さんは使うかも?

学とみ子
ため息ブログの他人へのコメントも絡んでくる致命的さんです。
ため息ブログの質を落とす行為ですね。

致命的さん

気まぐれぺルドン
ちょっと学さんへの抗議は、度を過ぎているように思えますね。
誰が観ても、貴方は「ため息」陣営の人間に見えますし、一頃学さんとため息さんとの熱烈なる恋愛にも似て相互依存がありましたが、今度は貴女が学さんに傍目も構わず、しがみ付き、求愛行動をしている様に、観察出来ます。マウンティング行為ですね。
そろそろみっともないから、止めませんか・?!・・・

 

 

サラリーマン生活さんがコメントしました。
この論調では、今後、学とみ子に向けた質問もないであろうし、サラリーマン生活さんは、学とみ子にあきれ果てたという印象のようです。

それはしかたないと思いますが、学とみ子は以下に、説明を書きます。

当てずっぽうであると本人がわかっていて、その科学論を書くことは、学とみ子は受け入れられないです。
科学の基本に基づかず、とってつけた独自的発想の科学を、本当の事のように書くのは、学とみ子は受け入れられないです。
この学とみ子の希望は、サラリーマン生活さんには理解されないようです。

サラリーマン生活さんです。
>自身の意に沿わないplus99%さんに敬意を表したという位で、上記の様なセリフが良く吐けるものだ、と腹が立ち、一瞬「擁護」の方々全般への話しかける気力が失せかかったという意味。でも、この部分については今回、は学氏に限った話でしたね。

サラリーマン生活さんが上でおっしゃっている”意に沿わない”の意味ですが、学とみ子なりの”意に沿わない”理由があります。
上記に書いたように、非科学的な文章は、学とみ子には受けれられないという意味です。

plusさんは、過去において、あてっずぽーっで作り上げた科学もどきを作りました。
本人は、デタラメとわかって言っているのです。そして、間違っていると言われても知らん顔です。

ご本人は、自身の中で作り上げた説明なので、根拠がない事は知っていますが、それでもまぐれ当たりはあるかも・・と考えて書くのでしょう。
こうした科学もどきは、初心者にとって、とても混乱することになります。

ですから、plusさんのわかったふりの科学知識を、当ブログでOoboeさんとの間で議論するのは、学とみ子はとてもつらいです。

うっかりが学とみ子がここが違うとか書くと、plusさんはさらなる反論をするでしょう。

plusさんは、間違ったことを書くことにあまり抵抗がなく、むしろ、相手を侮辱し、怒らせることで正解を引き出そうとする人です。
実際に、plusさんは、議論相手をけなす手法で、自らの理論武装に役立ててきたのです。

基礎を踏まえていない人への説明は、共通の土台が無いので、修正するのにとても苦労するものです。
plusさんに、侮辱され人格否定されながら、plusさんの説を軌道修正する気は、学とみ子にはありません。
ですから、当ブログでは、お二人の意見の交換をしないでくださいと、お願いしているのです。

このブログが置かれた状況はとても厳しいもので、学とみ子の主張は、ため息ブログ、当所にコメントにする人たちで、メタメタにされています。
彼らは、学とみ子攻撃をし続けています。
学とみ子の説明を無きものとしようといろいろな人が襲い掛かります。

学とみ子は、半世紀にもわたる自らの学びと経験で、STAP細胞を考えています。
学とみ子の考えは、標準の学問をふまえた上、桂報告書、関連論文を網羅的に読んだ結果に出てきたものです。

STAP事件は、多くの疑惑が隠されています。

上司に否定されてしまった図表の一部は、ねつ造判定されてしまいました。
論文全体の疑惑を、小保方氏の犯行であると印象操作されてしまいました。

小保方氏の手技ではかなわなかった自己増殖能を、なぜ、STAP細胞が獲得したのか?は、STAP論文の大きな疑惑です。
ここは、今だは解決されていません。
しかし、ESを故意に混ぜた人がいるとすると、説明に一歩近づきます。その説明は仕組まれたものです。
結局、彼女は、ESを混ぜたに違いない人にされてしまいました。

多くの人は、ES説では解決しないと、疑問を持ちました。
しかし、そうした疑問を持つ人たちに対して、理研も国も反応はありません。

こうした個人によるねつ造がまかりとおるような研究所では、世界的な恥となりますが、何が恥で、何が恥でないか?を判断したのは、誰なのでしょうか?
恐らく、科学者たちではないのでは?と思います。
ESねつ造説は、科学者たちに不名誉なものであり、科学者への配慮がないです。

科学者たちが書いたBCA論文には、個人的不正など、どこにも書いてありません。
個人による不正行為があったとの印象操作は、国内向けのパフォーマンスなのです。

これに関して、ES説支持の立場で、今だに意見を書いているのは、科学実験の現場をしらない人たちです。
ため息ブログのメンバーたちは、細胞がどのような性状のものか?実験者同士がお互いの信頼関係をどのように築いているのか、何も知りません。

どの方も、悪口に長けてます。
こういう方は、いるんです。

最近のplus作品です。
>人格の卑しさがが出ていますよ。

>学とみ子氏の悪徳で群を抜いてすごいのはものぐさであるということです。

Ooboeさん、こんな人と会話しても意味ないです。Ooboeさんの魂の行動が理不尽に否定されるだけ。

plusさんは、自身の聞きかじり知識が、他人の役にたつと信じている。
plus解釈が誰の役にも立たないとは考えない。

クリックするかどうかの判断は各個人で異なるとは、plusさんは考えない。plusさん自身に役に立つなら、他の人にも役にたつとplusさんは思う。

ネット検索でつまみ食い知識だけでは、他人の思考は探れないだろうと、plusさんは考えない。

plusさん自身が下した正誤の判断が絶対正しいと信じてる。plusさんは、自身が下した重要性の判断も絶対正しいと信じてしまう。これでは、plusさんが勉強しても、一言居士レベルには達っしない。

大人になってから、新分野を勉強したい人は、ダメだ!ダメだ!ここがわからない!と、自問自答することが必要だ。

自身を鼓舞できなければ、新分野を開けない。

plusさんのように、こんな感じでいいや!、こんなとこだろう?と、そこで妥協してしまうと、専門家と議論ができるまでにはplusさんはならない。plusさんは、STAP論文を各論的に語れるようにはなれない。

相手の悪口言って議論を避ける姿勢を、plusさんは改めないと、科学を自分のものにできない。


ここへ来た致命的さんも、学とみ子がまったく科学が理解できていない人であるかのように、追及し続けました。
そして、致命的さんも、けっしてSTAP細胞の科学的解明には深入りしません。
STAP細胞の論文内容は、説明できないことが多すぎて、科学者は議論してはいけないことなのです。科学者と思われる人は、決して、論文の中身を議論しようとしない事に一般人は注意を向けるべきです。


科学的調査により、STAP細胞が別のタイプの細胞にすりかわってしまった可能性がわかったのですが、どのような理由で、すりかわってしまったのかはわかりません。恐らく、実験している時には気づけない部分の手技中に起きた何らかのトラブルです。誰もが、トラブルに気づけませんでした。だから、研究者相互の信頼関係は論文発表の時まで続いたのでしょう。

小保方氏作業は、最終的作業でなかった結果、小保方氏よるSTAP作製の努力は、ゼロにされてしまいました。

誰がどう実験を担当したのかも明らかにならず、実験現場で何があったのか?はブラックボックスとなってます
実際にあったことを、後付けの科学的手法では証明できないのです。

小保方犯行説のままを望む業界関係者たちが、学とみ子の人格否定に精を出している状態です。

科学の基礎を知らない人たちが、科学者や評論家気取りで、学とみ子攻撃を続けています。彼らは、にわか仕込みの知識ではSTAP細胞を理解できないと考えない人たちです。

ブログ主のため息氏も、学とみ子否定、認知症、バカ呼ばわりを繰り返しています。
個人情報暴露も自ら、行っています。
知識人たちが、公然と反社会的行動をしています。、


桂報告書作製にあったては、その内容の書き方について、学者間で激しい攻防があったと思われます。
学者間の確執に関して、話題にしてほしくないと考える学者たちはいろいろにいると思います。


その後も、致命的さんは、科学者らしからぬコメントを寄せています。学とみ子の文章は、小保方教であり、その布教行為であるとの批判です。科学を知らない一般人なら言い出すであろう内容の無い批判です。このレベルの人でしかないことを気付くのが遅すぎました。ため息ブログレベルの悪口なので、この傾向が改善されない限り、削除することにしました。


サラリーマン生活さんのコメントです。

>ES細胞やIPS細胞の様に、現在諸々のアプローチを尽くすことが可能で、その存在に一点の曇りがない対象と同じような扱いで、件の「STAP細胞と目されたもの」を扱う記述が目立ちます。

ES細胞やIPS細胞は、多くの研究と多施設で磨かれて来ました。発表当初は、大変な疑義や批判がありました。著者の間でもトラブルはありました。そうした磨かれてきた過去を持つ研究と、STAP論文を比較できません。

サラリーマン生活さんです。

>良識と合理的精神を失う姿勢は失うまいとしてますよ。
2020年8月2日 10:41 PM

良識ある人、将来のある人、ポストある人が科学者の場合、小保方氏や共同研究者の出方待ちをしているのだろうと思います。

本来、研究とは、研究者自らで守るものだと思います。とにかく、他の人とは違うことをして、その研究結果を他の人に納得させなければなりません。その後も、研究の正当性を主張し続ける必要があります。

訴訟は必ずしも得策でないです。長い時を経ようと、研究者がここだ!と思った時に立ち上がれば良いです。

STAP事件に興味ある一般人は、一生懸命勉強して、STAP問題を考え、専門家のアドバイスを待ちます。どの人が専門家であるかの判断は間違えてはいけません。専門家ぶって、背伸びする人、STAP擁護論を潰そうとする人は、専門家、非専門家を問わずいろいろです。

そちらのため息ブログの
人たちは、STAP批判で固まってますので、サラリーマン生活さんがそちらにいる限り、バイアスまみれの思考になってしまいます。

 

 

ため息ブログに、医師登録の話がしつこく書かれています。
これを話題にしているため息ブログメンバーには、ため息氏は注意をする立場にあります。
学とみ子の個人情報をさぐるようなコメントを禁止あるいは削除してください。
よろしくお願いいたします。

 

まだ、学とみ子からの質問に答えてないサラリーマン生活さん

致命的さんは、ご自身が、論理の土俵にたっているとおっしゃたので、科学界の方でしょう。でも、科学者でなければ言えないような言葉は無かったです。身元バレには、致命的さんは注意してると思いますね。もっとも、学とみ子は論理的でない!と言ってくるからして、致命的さんご自身は論理の人であるとの自信を持つ職種の方であるのは間違いないです。

以下は、STAP科学を評価できないサラリーマンさんには言う言葉じゃないです。サラリーマン生活さんは、ご自身が理解できない状態がなぜか?をもっと考えてほしいです。

マスコミSTAP解説(ES捏造説)までが、一般人ができるSTAP理解の限界である事を知ってください。小保方氏が混ぜる以外に、ESが混じる訳ないでしょう!冗談じゃない!と、素人は思ってしまうんですね。

論文では、ESを混ぜたり比較してたりするし、自己増殖力を欠く細胞をどう改変させたかの最重要課題が解決してないにも関わらず、マスコミの知性が全然足りてないのですよね。

欠陥甚だしいマスコミ指導でも、成果をあげたSTAP事件の不幸です。
ため息ブログでは、素人が誤解に至る再現場面のような会話が、あちらでなされています。

マスコミ含め一般人は、理解しようと必死になるので、ES捏造でしか、STAP細胞を考えることができなくなるです。

plusさんも、つまみ食い知識の天才だけど、最近、特に専門家コメントがないので、plusさんの知識が進まず迷走だらけです。ため息さんが言わないので、plus自論の独走です。

結局、一言居士レベルまで、到達する人は少ないんだなと思いますね。一言居士さんの考えを、学とみ子は全面賛同しているわけでは無いけど、基礎はしっかりしているので素晴らしいです。論文についての議論ができるというところが素晴らしいです。

plusさんは、論文に基づく議論が出来ない。ため息さんも、STAP論文引用をしない人です。だから、体内時計さんが問題提起しても、ため息さんはコメントしない。

サラリーマン生活さんは、正誤判断が、全く逆です。
2020年8月2日 6:42 AM

>彼ら彼女らに他人を欺くとか、非論理的主張をしてるという自覚は希薄でしょう。

なぜ、専門家と思われる人が、必死て学とみ子否定をしているのかの状況を考えてください。トンデモ科学さん、致命的さんらは、STAP議論に立ち入らず、学とみ子否定に頑張ってます。

サラリーマン生活さんは、学とみ子から質問されたとの自覚は持ちましょう。答える、答えないのは自由ですが、質問された!状況については、考えてください。

ため息さんのような言いがかりは、学とみ子はいってません。ため息質問って、答える必要が無いですよ。質問自体が、学とみ子をおとしめるための印象操作ですから。サラリーマン生活さんは、そこが見えないのでしょうか?

ため息ブログの人は、専門家でもなく、ネット検索でつまみ食い知識を、真性の知識と勘違いして語る人たちです。彼らの文章で、そうした状態がバレバレになっても、どうして、サラリーマン生活さんは不思議に思わないのでしょうかね?

自然科学を知らずとも、社会科学を欠如してたら、サラリーマン職って、やってけないと思うけどー ー ー。


Dさんがコメントしてます。2020年8月2日 8:08 AM

このかたも、科学界に関連してると思います。STAP細胞は語らず、学とみ子貶めだけやってる方は、業界関係者ですよ。
簡単に識別できますね。そちらでSTAP細胞を論じているのは、一般人たちです。だから、いつまでもたっても、知識が進みません。そちらの科学人は罪作りな事をしていると思います。

早速、アノ姐さんの、素人迷走考察です。まず、小保方ES捏造ありきで、素人は考え始めるのです。


>ド素人の私でもこの発言がおかしいのはすぐに解りました。理由は2つです。
1、実験というものはやれば必ず成功するものではなく、失敗は付き物です。200回成功するためにはその失敗を含めて全部で何回実験が必要かと思ったら、彼女の研究期間は短か過ぎると思いました。
2、200回成功したと言ってもOct4が光っただけでは「STAP細胞の作成に成功した」とは言えないですよね。なぜなら作成した細胞に多能性があるかどうか確認されてないから。少なくともテラトーマの実験はやっていなければならないはずです。テラトーマは腫瘍を作る実験だから、細胞を移植してからそれなりの大きさになるまでの期間は待つしかないわけで、だからテラトーマの実験は1回やるのに数週間必要なのですね。これも彼女の研究期間を考えると不可能です。

アノ姐さん、業界関係者のDさんの印象操作にはまってはいけませんよ。Dさんは細かい箇所で印象操作を仕掛ける策士です。その質が良く出ていて、Dさん策略にまんまと乗ってるアノ姐さんです。アノ姐さんの背伸び志向は、頭の良いD策略にのせられちゃう元なのです。いいですか?Dさんて、学とみ子のように素直な方でないですよ。

小保方氏は、生きた動物をさばいて取り出した細胞での実験回数だけを言っているのではありません。バカンティ時代から、さまざまな細胞処理を手掛けて来てます。当然、Dさんは知ってます。知ってて、アノ姐さんに向けて印象操作をしてるのです。Dさんは、アノ姐さんによる小保方バッシングを期待してます。

Dさんのような人が、罪作りな方の代表です。実態を知ってて、それとは違う方向へ、素人を導くのです。危険薬剤汚染のようにD策略が広がってほしくないですね。


体内時計さんは、”言いたくても言えないものを人は秘めてる” に配慮しません。
といより、配慮できない方なのでしょうね。

文字や言葉として出てきたもののみを真実と思う人です。

こうした人には、マスコミ報道でSTAP事件のすべてがわかると感じてしまうのでしょう。

2020年8月2日 10:24 AM
>小保方氏は「STAP細胞作成の実験は毎日のように行い、しかも1日に複数回行うこともありました」と説明し、2011年4月から9月までで100回以上、その後も100回以上としている。

体内時計さんは、すぐ、簡単に学とみ子の言っていることを”嘘!”と決めつけます。
思考に余裕がなく、「嘘つき学とみ子をバカにしたい!」「私(体内時計)は、STAP事件を何でも知っているのだ!」との一念の方のようです。
体内時計さんは、他人からバカにされないためなのか?自身を大きく見せたいのか?必死で検索作業に励むようです。
そのおかげで、学とみ子も助かったことありますけど・・・。
自身にとって、都合の良いものばかりを集めている人です。
方向性がおかしいし、やりすぎてますね。

小保方氏は、記者会見で200回と言ってしまったことを後悔していると書いています。
学とみ子は、200回を聞いても、何の疑問も持たないけど、ゲスの勘繰りだらけの一般人は200回をおかしいと思うのですね。
こうした、無知がはびこるというのは、怖いです。

体内時計が引用したのは、小保方氏が後で提出した書面でしょうけど、記者会見のとっさの心境は小保方氏しかわかりません。
小保方氏は、素人の勘繰りに対する言い訳に、もう疲れ果ててしまったのでしょうね。
本当に、「そんなところで勘繰るの?」と言った部分に、素人は食いつきますよね。

いづれにしろ、”200回”はどうでも良いことなんですが、体内時計さんには大事な部分で、”200回”で小保方嘘つきがわかるということなんでしょうね。
あの日のレビューで、小保方嘘つき論を書き連ねた方ですから、この辺りにはこだわりがあるのでしょう。

体内時計思考では、学とみ子の嘘!としか、印象に残らないようです。
「こんな言葉は、小保方氏の評価に大事な部分ではない!」とは、体内時計さんは決して思わないのです。
こうした志向の人は、小保方氏の言葉尻をとらえて、いつまでも小保方バッシングにこだわると思います。
修正不能な方です。

そちらで、業界関係者の策士のたちに利用されて、体内時計さんが満足できれば、それもハッピーと思います。



Dさん、やってますね。印象操作を。D 2020年8月2日 12:17 PM
>しかし、何で研究不正した張本人のために嘘をつくのでしょうかね。

小保方氏は、当然、バカンティ研でも、何度も、いろいろ細胞ストレス実験をやっています。
そうした作業を想像できる人は、200回に何の疑問も持たないし、Dさんもそうした予想はしているはずですよ。
バカンティ研での仕事を想像できる人なら、回数に何の疑問も持ちません。
少し自然科学に知識を持つ人なら、1回の成功の陰に、100回の失敗があることを知ってますからね。

plusさんのような背伸び一般人の解説の問題点は、実験する人が最初から結果を知っているかのように錯覚してしまうところです。
未知のものにチャレンジしたことが無い人は、実験者の代弁などできないはずなのに、代弁してしまうのがplusさんのような人です。

若山氏のように、経験を重ねていくと予想するというのはあるでしょうが、予想と外れる実験から新規アイデアが生まれたりします。


いづれにしろ、今後、こうした誤解まみれの特殊な人たちを一般社会で増やしていくといのは、Dさんたちにとって困難な道だと思います。




plus99%さん 2020年8月2日 1:07 PM

>学とみ子さんは動物実験に関する倫理をご存知ないんでしょうかね。

学とみ子は、実験現場にいた人間ではないけど、plusさんより、想像できる範囲が広いです。
動物をいちいちと殺さなくても、フレッシュ細胞は入手可能だと思います。
plusさん、知らないことをコメントするの止めようね。
plusさんは、学とみ子が何を知ってて、何を知らないのかなんてわからないのだから。

小保方氏が何を考えているのか、科学者は何に期待するのかも、plusさんはわからない人なのだから。

plusさん、「こうです」のスタイルをやめて、「私は、こう考える」「私は、こう理解している」のスタンスで書いたらいかがでしょうか?



2020年8月2日 3:33 PM plusさんの、「こうです」の決めつけが良くわかる文章です。、

>そういうご当人が主張していないことをその場しのぎでどんどんお話を作るからいろんなひとに軽蔑されるんですな。

その場しのぎではなく、論文や著書を読んでいると、小保方氏がいろいろな細胞にチャレンジしていたことがわかります。
STAP論文にあるように、心筋、脳、骨髄、脂肪組織などCD45以外の細胞からも小保方氏はSTAP細胞を作製しています。
バカンティ研では、そうした細胞変化についての研究をしていたのですからね。
いろいろなルートで、フレッシュセルやら、プライマリーセルを入手できたと思います。

悲しいかな、plusさんは即座に実験現場が連想ができずに、学とみ子がデタラメを書いているとしか思わないのです。
plusさんの判断材料は、っ実験とは無関係の、過去の自経験だけから来るのは明らかでしょうに・・・。


そもそも、そちらには、いろいろな人なんでいません。バイアス判定に満ちた人だけです。
そちらに常識人がいるなんて、誰も考えません。
学とみ子を問題視している人(例えば、致命的さん、トンデモ科学さん)はいますので、そうした人は学とみ子を否定します。
それは軽蔑されているといより、警戒されているのです。
警戒すべきと思われているから、悪口を言われるのです。


そちらにいる人は、細胞知識を持たずとも、専門家になりきってしまえる特殊な性格の人たちですよ。
残りは、業界関係者たちです。
そちらの誰からも不思議がられず、素人発想を自由に書けるというのはハッピーなことですよ。
ぬくぬくの特殊ワールドで、そこは、評価を一般化できる場ではないです。

まあ、そちらのスモールワールドで専門家ごっこをするのも良いと思います。
でも、外から知識人を呼んでこないと、plusさんの知識は深まりません。

 

致命的さん、【科学的議論のルール】だけで追及可能な事件ではないことは、理解できるよね?

致命的さんは、いつも同じパターンで勝負する人ですね。

>学さんが科学的議論のルールを理解していないことを改めて示す。
青字は、致命的さんです。

「学さんは、論理的でない!論理的理解ができない」と、致命的さんは、お題目を繰り返し唱えています。
当ブログのコメントはかなり書き込めるから、根拠となる議論内容を書き込んでみたらどうでしょうか?
そして、致命的さんが理想とする論理的解決の見本を示してください。


>>STAP実験をした人たちは、お互いにかばいあっている状態にあり、それを調べる側も、STAP実験者に配慮するといった良識ある人間関係があったと予想されます。

>残念ながら、これらは全て学さんの主観、さらにいうと感情・思いに基づく解釈です。それは即ち【学さんのマイルール】なのです。前に書いたことですが、学さんは感情を論理と履き違えています。

まあ、それは、致命的さんの評価ですね。
学とみ子は、そこを聞きました。

その上で、学とみ子は以下の評価です。

小保方氏がESを無断使用して、STAP細胞をねつ造したとするには、証拠も無いし、技術的にも無理!と考えられる。
理研調査員にとって、若山氏の言い分はすべて受け入れざるを得ない立場にある。
なぜなら、若山氏は生命科学の重鎮であり、その業績が評価されているから。
当然、理研調査員も、若山氏を評価している。

小保方氏が実験結果を出さないのには、理由があるはずと、理研調査員は考える。
理研調査員は、全く実験結果が無い状態で、論文執筆に至ることは共同研究で不可能と考える。
GRASに持ち来まれた遺伝子発現の実験結果を、理研研究者は確認することはできるし、遺伝子発現の実験結果の一部は公共データベースにもアップされている。

小保方、若山氏など事件関係者は、桂委員会の質問には答えるが、それ以外には、関係者証言は無い!
「おかしな行動を見ました」と、実験関係者は誰も言わない。
事件関係者がしゃべらないのを、強制的にしゃべらせることは、調査員にはできない。

良識ある調査員は、研究仲間たちの作業を十分に評価して、その上で、科学的に解析しようとがんばる。
その経過で、良識ある調査員が関係者から証言を得る時は、その人の研究者としての立場に配慮する。
そうすることで、真実の証言が得られやすく、調査の精度が上がると、理研調査員は考える。

調査員が、相手の立場を良く理解して作業するのは、犯罪調査でも同じだと思う。
相手は、犯罪者と決まったわけでないのである。

STAP事件において、正解を持っている人がいるのか?いれば誰なのか?は、誰にもわからない。
それでも、理研調査員は、調査結果を出さなければならない。

でも、致命的さんは、以下のように書く。

>論文や調査報告書は読者の感情レベルに配慮して記載されるものではありません。小説ではないのです。学さん、何を言っているか理解できないのでしょうけど、あなたは科学的議論のルールをまるで理解していないのですよ。
>学さんが理解していないのが【科学的議論のルール】なのです。


STAP事件は、科学上の疑問が元で起きた事件ではなく、そこに人為的作業が加わることで起きた事件です。
よって、科学の手法だけでは解決できないのです。
科学の手法で示せるのは、「こことここの調査結果が科学的に合致しました、あるいは合致しませんでした。」との事実までです。


致命的さん、【科学的議論のルール】だけで追及可能な事件ではないことは、理解できるよね?

興味深いことに、こうしたお互いに研究者同士で配慮しあう書きぶりの調査書文章に、突然、荒くれもの文章が登場してくるわけ。
「誰かが混ぜた!」「小保方がみんなやった!」とする、桂報告書30ページの印象操作部分ですね。
ここは、理研の上に君臨する管理者が暴れているという印象があります。
30ページ真中に、笹井氏の責任が重いと書いてあります。
とにかく、30ページの書きぶりは異質ですね。
こんなことをうっかり書いちゃうから、後で、桂報告書作製にあたり、内部抗争があったのでは?と、部外者から疑われてしまうのです。

桂報告書の書き手には、理研の調査学者以外に、そうした学者とは違う立場の人たちがいた?と、外野から揶揄されてしまうのです。

まあ、この話を、致命的さんとしてもしょうがないから、別の機会にします。



致命的さんからコメントがありました。
①②③④⑤問題で、致命的さんの要約を書いていただき、ご苦労様です。
でも、要約はあくまで要約ですし、お互いに知らぬ者同士なので、良くわかりませんね。

>「ボクシングをしよう」と言いながら、あなたがやっているのは「子供の喧嘩」。素人ボクサーにすらボクシングの相手をしてもらうことは無理です。

致命的さんは、素人ボクサーなのか?さらに上級ボクサーなのかもわからないし、学とみ子はボクシングは嫌いなので、相互理解につなげようがない。

つまり、致命的さんのコメントは、学とみ子に響かないということです。
①②③④⑤問題と、ボクシングにたとえる話では、
「なるほど!、そうなんだ!反省しなきゃ、非論理的から論理的になる必要があるんだ。」 とも、学とみ子は思いません。

他のものにたとえるのも、真面目な議論に水をさす。
たとえ話では、議論は煮詰まらない。
学会の質疑応答で、たとえ話なんかしてたら、座長に注意されます。

いづれにしろ、これだけ複雑な案件について、それぞれの人たちが、自らの人生経験と学びに基づいて、STAP事件に意見を言い合っているのだから、短いコメントの交換ではどうにもならない。

学とみ子の考えに、致命的さんが科学的な反論をぶつけたり、桂報告書30ページ問題に言及したりと、もっと議論が具体的、かつ、各論的にならない限り問題点が見えない。

致命的さんは、自らの具体的意見をいろいろ書ける場所を確保されたらいかがでしょうか?
致命的さんが、ベテランボクサーであることがわかれば、学とみ子は、学びにいきます。

それが面倒だと言うなら、ため息ブログに致命的さんが書き込めば、短いコメントでも、たとえ話コメントでも、そこの皆さんから、ソーダ!ソーダ!と賛成してもらえます。
それが効率が良いですよ。
少なくても、ここより、10倍くらいのいいねコメントがもらえます。

致命的さん、”学とみ子問題点を突く”とかのタイトルブログを立ち上げて、いろいろ主張を書いてみて!
当ブログは、一人の人があまりに似た内容のコメントを繰り返すのは望みませんので。



追記
学とみ子が上記を書いている時間帯に、以下の次なる致命的さんコメントありました。

>・【小保方氏が】という点は桂報告に記載のない学さんの妄想(指摘⑤)
>・事実誤認。そんなことはどこにも書かれていない。(指摘⑤)


桂報告書には、限りなく、それを匂わせている。
学とみ子だけの連想ではない。


>・【ESによる捏造は技術的に無理】→学さんの主観であり、根拠が示されていない。(指摘①)

証拠などは示さずとも、基本的、かつ科学的に確かなこと。


>・一般的な不正調査で、業績評価を理由に特定の人の言い分を全て受け入れざるを得ないてことはあり得ないが、学さんがそう思う根拠が学さんの主観でしかない。(指摘②)

学とみ子の主観でしかないとの認識は、致命的さんの評価であり、外の人は別の評価をする。


>・出さない理由はおそらくあるでしょう。だが、それが学さんの主張とどのように関係するか示せない。(指摘③)

小保方氏が秘密にしているものが何たるか?を知らない学とみ子は、自論との関係を示せない。


>・・・・学さんの妄想を示されても「ああ、そうですか。」としか言えず、科学的議論にはならない。(指摘④)

致命的さんの印象は、「ああ、そうですか?」で、いいです。
でも、他の人は、「ああ、そうですか?もっと知りたいです。」かもしれない。
致命的さんは、もっと知りたい人に影響を与えることができない。


>> 小保方、若山氏など事件関係者は、桂委員会の質問には答えるが、それ以外には、関係者証言は無い!
>・事実誤認。そのような記載は報告書にない。(指摘④)
>・学さんがこのように思う根拠が示されていない。(指摘①)


小保方、若山氏など事件関係者証言は、桂報告書にあります。
公的調査書に書かれたもの以外に、関係者証言は無いという意味です。
あの日、ねつ造の科学者などにも、関係者証言はありますが、公的なものではないです。
(ため息さんのご指摘により、学とみ子は、誤解を生じやすいと判断し、記者会見、桂報告書を上記文章から除きました)、


> ・事実誤認。著者がいつも夜中に研究室に来ていたなどの証言は報道されている。(指摘④)

夜中だけ来て、小保方氏が実験していたなら、共同研究はできないと、多くの人は思っている。
GRASに提出したり、他の実験者との共同作業による研究においては、日中作業が基本。
むしろ、小保方氏があやしいとの印象操作をしたい人が、理研内にいたことの証拠です。


>・長々と思考プロセスを記述しているが、推論に推論を重ねており、客観的根拠が示されていない。(指摘①)

理研調査員は、調査結果を出さなければならないのは当たり前です。
客観的根拠なんて示す必要がない。

> ・【よって】の使い方がおかしい。論理にジャンプがある。(指摘③)

日本語がおかしいという問題に答えていたら、きりがない。
日本語がおかしいのは、お互い様です。それでも誠意をもって読み解けば良いです。


>私は「学さんが科学的議論のルールを理解していない。」と言っているだけだ。(指摘⑤)

結局、致命的さんの同一的主張ね。


> ・詳細は割愛。

こんなつまらない追及に時間をつかうより、割愛した方が良いです。同意。


>何一つ【科学的議論のルール】に則っていませんよ。

こんな具体性を欠く話をするより、もっと具体性のある科学論を希望します。

>「看板に偽りあり」だと(学さん以外の)読者に伝わればそれで結構です。

学とみ子ブログは、看板など掲げていません。STAP細胞の専門家ですの看板ですか?
まあ、トンデモ科学さんのように、時々いらして、学とみ子ダメダメ指摘をされたらいかがでしょうか?
あまり、長くお書きになると、致命的さんの貴重な時間がロスしますから、もったいないです。

>あなたは科学的議論の土俵に立ってないのですよ。

学とみ子には、致命的さんが、科学的議論の土俵に立っている人なのかが、これだけではわかりません。
「私(致命的)は、科学的議論の土俵に立ってます。」 をお示しくださると幸いです。

学とみ子が何か学べるかも・・と期待させてください。


と、本日の議論は終わりました。
結局、STAP事件って、科学手法だけではどうにもならない案件なのですが、学とみ子がそこに触れたら、「そんな事はいってない。学とみ子は論理的でない事を言っている」 となり、致命的さんの主張は元に戻りました。

早速、ため息さんが鎮火した火事場にやってきた人のように、この部分を拾い上げ、「ほら、学とみ子が論理的でない!と、みんな言っているぞ!」と騒ぎました。

ため息さん
>今更なんですが、学とみ子とは議論ができない方なんですね。

最近のため息さんは、他人のコメントによりかかって、オリジナル作品が少ないです。

 

疑問を感じない人って、議論をしても意味が無い人。そうした位置付けです。

ESを使って、ベテラン一流学者を騙すのは無理!

ここが理解できない人、疑問を持たない人は、現代社会でキャリアアップするのはむずかしいのでは?と感じます。こうした人は、科学的未熟者だけでなく、社会的未熟者でもあるのでしょうから、議論しても意味が無いです。


STAP事件に興味が無い人や、事件の経緯を知らない人は、マスコミ報道に疑問を持たないかもしれません。

マスコミ系一流知識人でも、マスコミ報道を支持していたりします。宮部みゆき氏は、誰の益にもならない事件と言ってます。

マスコミ業界でES捏造論を説く人って、何らかの理由があるんですよね。

しかし、事件の経緯を追ってる一般人で、かつ、事件経緯に疑問を持たない人は、特殊キャラクターなのだろうと感じます。

plusさんは、独自で作り上げた理論を披露したくて、STAP事件を利用している人に過ぎません。議論の相手を無知扱いにして、plus自身を専門家として位置付ける事が、plusさんの喜びです。

ため息ブログにいれば、科学上のデタラメを注意されないですみますので、学とみ子攻撃、Ooboe攻撃を嬉々としてやってるわけです。

plusさんの投稿量が最近、多いです。あくまでもplus個人論でしかない話を、科学を踏まえた人、科学者の考えを代弁する人にplusさんはなれてしまうのです。自論を科学的評論とplusさんはみなしてしまうのです。とにかく、plusさんは、根拠無くとも、科学を網羅的に理解したつもりになれてしまうようです。

plusさんが書いていることは、単なるplus意見です。

かつて、Lさんがplusさんを評価してましたが、Lさんはplusさんの社会的発想を評価した様子でした。

体内時計さんは言ってます。紫字

>plus99%さんのコメントは複数の専門家の方から高い評価を受けていましたし

体内時計さんは、ES捏造が可能なのか?の根幹で疑問を感じない人であり、ここが問題点です。

ES捏造手法に何の疑問も持たず、マスコミを盲信している体内時計コメントは,STAP擁護派には何の意味も持ちません。
ES派からちやほやされようと、体内時計コメントは科学的バックグラウンドを持たない人の感想に過ぎません。
そもそも、誰が科学的知識を持ってる人なのか?においても、体内時計さんは判断できてません。

体内時計さんが疑問に思う事を、ため息ブログに書いても、そちらの誰も議論に参加してくれて無いですよ。
体内時計さんが議論したいと思う箇所を提示しても、ため息さんもplusさんも食いつきません。
これは体内時計さんの問題でなく、ため息さん、plusさんの問題です。
彼らは、ただ、わかったところだけ答えているだけの人たちです。
わからないところは、そこが大事であろうが、彼らはスルーしてしまいます。


体内時計コメント 紫字

>一言居士氏を称賛する人は、学とみ子さんのようにごく一部の素人の方だけだと思いますよ。残念ながら。

一言居士さんの文章のどこで、一言居士さんを評価するのか?
ここが、学とみ子と体内時計さんが異なる点です。学とみ子と体内時計さんとでは、判断材料となる文章部分が全く違ってくると思いますね。

専門的講演で、大きな成果と小さなミスがあったとき、大きな成果を理解できない体内時計さんは、小さいミスが気になって、そこで演者を評価する人です。体内時計さんの行動パターンですね。

>彼が専門家の方々とどのような議論をしてきたのか読んでないのでしょうか。
彼は都合の悪い質問には答えていません。そして、専門家からの質問に答えられなかった一言居士氏が、どれだけ読むに堪えない悪態をついていたか。
一言居士氏を称賛する人は、学とみ子さんのようにごく一部の素人の方だけだと思いますよ。残念ながら。

一方、plus99%さんのコメントは複数の専門家の方から高い評価を受けていましたし、学とみ子さんが大好きなLさんもplus99%さんのファンだと仰っていましたね。言うまでもありませんが。


plusさんは、小保方氏をちょっとほめてみせて、Ooboeさんの気を引いて、その後に一気に小保方否定と批判を繰り出しました。
これが、意地悪plusさんの常套手段です。

しかし、何故、このような自分の心の醜さをあからさまに出すのでしょうね。もう少しご自分を大事にされた方がいいと思うのですが。

自身とは違う考え方をする人を、心が醜いと評価する体内さんは、人生をやってけませんよ。

>それと、このタイトルですが「信じた道を行く」には違和感があります。
学とみこさんからは「私は小保方氏がES混入などしていないと信じてる!」の一点で主張を続けているのでしょうが、こちらの方々は「丹羽氏はこう述べている」「小保方氏はデータを出していない」「報告書には~と書いてある」などの「事実」を示しているだけです。なので、議論がかみ合うわけはないのですよね。

科学は信じる信じないではないと思いますよ。
宗教ではないのですから。



学とみ子は、小保方氏を信じているというより、科学の手法を信じているのです。
つまり、ねつ造は手技的に不可能、さらに、論文作製までの経過を考える時、廻りの複数の一流学者を騙すのは不可能と考えているのです。

理研には、GRASでの遺伝子発現の実験図、公共ベースへのアップ図などがあるのです。

小保方氏の言葉が理解できない、STAP論文及び周辺論文を理解できない、桂報告書を理解できない、丹羽氏のコメント内容を理解できない、そうした科学にうとい人がどんなに考えをめぐらしても限界があります。
体内時計さんが、どんなに強い言葉を使っても周りへの説得力がありません。

今の体内さんは、そちらで特殊な事情ある人たちにサポートされて、自説に満足しているしかないですよ。

 

皆、信じた道を行く。ES混入原因に誤解が生じ、そちらが正しいとみなされたということだと思います。。

oTakeさんは、最近、あまりコメントをしないが、以下のように言っている。
2020年7月30日 11:59 AM

>根拠なく、あれこれ悪くいうことを、“誹謗中傷”というのですが…
結局、学とみ子氏は誹謗中傷ブログを書。


学説”桂報告書内部対立論”は、あくまで学とみ子推論ですが、その推論に至るには根拠あるんですよね。
学とみ子は、その思考根拠も当ブログに書いてきました。
そうした作業を踏んだ上で、ため息メンバーが納得してくれてないのですから、今までの学説を繰り返しても、意味が無いと言っています。
”桂報告書に書いてある!”といのが、学とみ子推論”学説”の論拠です。

納得しない人に向けて、そこを覆す新たな根拠は無いんですね。
まあ、今後にあるかもしれない出来事に期待するということです。
本当のことを言うと心が救われるとの心理学からして、沈黙を守るSTAP実験関係者が、今後、口を開く可能性に期待してます。

一方、ため息ブログメンバーは、学説をひっくりかえす論拠をまだ、示していませんね。
ただ、ただ、学とみ子に対する人格否定を繰り返しています。
桂報告書に”書かれている” ことを、ため息ブログが”書かれていない” と主張するのは難しいでしょう。

ため息ブログメンバーのやれることは、学とみ子は、トンデモ解釈をする人として、バカ呼ばわりとバッシングです。
日本語能力無し、論理的考えができない、認知症、いろいろ学とみ子打倒作戦を展開しているけど、結局、学とみ子ブログを読みに来る人は、そこを読みにくるわけではありません。
学とみ子、でたらめ!嘘!間違い!と繰り返されるため息作戦に、学とみ子ブログ読者は唖然とするだけです。

STAPバッシングをしたい人、しなければならないと思う立場の人が、世間には結構いるのだな!と、学とみ子ブログ読者は気づきます。
それが読者にわかることは、STAP事件の闇を見ることになるので、ため息ブログにとっては逆効果だと思うのですが・・・・。
それでも、ため息ブログメンバーはやり続けるのでしょう。
激しく相手を罵っている人の文章って、信用されないことが多いと思います。

最近、plusさんがやや毛色の変わったコメントしてますが、plusさんはもともと、誰の味方でも無い人です。
とにかく、plusさんは、自身以外の人はすべて追及の対象です。
他人追及する行為そのものが、plusさんの志向であろうと思います。

plusさんは、自身の価値観が絶対な人で、かつ、独自性にこだわる人だから、人と同じ意見は言わず、少し違う考え方を示して、自説にこだわるんですね。
本来のplusさんは、いろいろな人向けの悪口を並べたいのだろうけど、ため息ブログにいる限り、追い出されないように注意しているのでしょう。

若山研究室批判を言いすぎると、ため息ブログを追い出されてしまいますからね。
ため息ブログは、若山氏擁護の人たちのブログで、小保方氏ESねつ造説者の集まりですから、その中で、plusさんならではの主張を適当に調整しているのでしょう。
もともと、ため息ブログの中で、違うことを言う事で、plusさんの自立的志向は満たされる人ですから。

若山氏や小保方氏をけなしたり、ほめたりの調節をして、独自性にこだわっていますよね。
とにかく、”俺だけのもの”にこだわりを見せています。

一方で、学とみ子ブログの今は、桂報告書再評価の立場にいます。
なにしろ、天下の桂報告書に書かれていると主張すれば、鬼に金棒です。
桂報告書は、実験サンプルの一部を調べて、その調べたサンプルから、ES細胞とSTAP幹細胞が同じであるとの可能性を示しました。
しかし、桂報告書は、STAP論文の全ての科学現象を否定したわけではありません。

ESがなぜ混じってしまったのかは特定できなかったのです。
桂報告書は、STAP実験の経過中、予期せぬ混入があったと明記しながら、後半の記載で、突然、”誰かが混ぜたのでは・・・?”と、故意の犯罪的行動を示す説明転換が起きるのですね。

結果、桂報告書に”故意による混入”が書かれていることで、世間から、STAP騒動がいつまでも終わらないことになったのです。

この文言を入れた人は、今は後悔をしていると思いますね。
なにしろ、ES混入では、論文の多くの実験で説明ができませんからね。
それに気づけないから、ESねつ造論を印象操作してしまったのでしょう。

桂報告書を書くレベルの科学者なら、このような軽率なことはしませんね。
学者なら、桂報告書に証拠の無い裁定はしたくないのです。
後に、科学的議論が専門家の間で、持ち上がることを予期しますしね。
世界もチャックしています。
BCA論文には、細胞同一性の可能性のみ書かれています。

事件関係者は無言を貫いている事実が、一般人の間の疑問と議論が終わらない理由だと思います。

桂報告書裁定に疑義を持つ人が増えたとしても、ため息ブログメンバーがエビデンスを持って説得することができないのです。
なにしろ、桂報告書に書かれているとした事実は重いです。

理研は、聴取可能な関係者証言を、わずかしか公開していません。
それも、関係者証言は、小保方氏と若山氏に限定しています。
STAP論文の実験実態も、研究上の個人情報でブラックボックス処理しました。

皆、誰もが信じた道を行くわけですが、科学的議論においては、ルールがあります。
議論がついていけないと感じる人は、議論から撤退しないといけません。
議論が深まっていくと、理解できない人は、もはや参加していることは科学に反してしまうと感じ、自ら議論撤退するのです。

しかし、一部の人は、撤退できない人がいるんですね。
むしろ、おのれの限界を認めず、自己主張するんですね。
ため息ブログメンバーは、ES細胞が故意で混ぜられたと信じていて、その反論を理解できない様子です。

ESねつ造を支持している人は、自身の考えを正当と信じています。
結果、信念の行動になります。
石川氏も信念の行動でしょうし、遠藤氏も、ばらつくSTAP細胞の性状が信じられずにSTAP細胞は偽物と信じたと思います。

こうした信念に基づく行動というのが、それぞれの各人にあります。

誰の作業であるかわからない状態でESが混じってしまった!が、理研の科学的結論でしたが、この結論では、政府関係者は納得できなかったのでしょう。
どうして、そんなバカなことが起きるんだ!誰かが混ぜなきゃ、混ざるわけないじゃないか!と、一般人は思います。
理研は不正行為をしたSTAP実験関係者をかばっていると、政府関係者は判断したのでしょう。
調査結果の解釈をごまかすな!との上からの追及と非難が、理研にあったのでしょう。


ES説画策者たちとオールマスコミは、日本中に、小保方氏ESねつ造は間違いないと思わせる努力を続けてきました。
とりまき学者たちが小保方ねつ造間違いないと、政府関係者に熱心に吹き込んでいたのでしょう。
結果、科学に疎い人ほど、小保方氏ESねつ造説の正当性を信じてしまったのです。


小保方氏の成功した作業は、途中までは正しく行われていても、終了後の調査では残っていません。
しかし、丁寧に論文を読めば、実験の真正性を確かめることができるます。
理研は、GRASに遺伝子発現の実験の結果を残していると思います。
当たり前のこととして、実験者たちはお互いに、信頼関係を失わないように実験内容を確かめ合っています。
ですから、結果を欠く実験などは無いし、相互に確認しあわない共同研究などもあり得ません。

しかし、ESねつ造説を信じた人は、実験成果の一部だけ見て、ねつ造と判断したと思います。
大真面目に小保方ESねつ造を信じました。

結局、ES混入原因に誤解が生じ、そちらが正しいとみなされたということだと思います。

とにかく、桂報告書って不思議な書き方をしてますよね。
SNPをあれだけ、細かく解説してくれると、一般人がSNP解析のノウハウを理解することができます。
なるほど、若山研究室のマウスは、親が違っても、これだけ遺伝子が一致しているのだということがわかります。

じゃあ、FES1,FES2が一致していないのはおかしいのではないか?の発想も出てきます。
実験で使われたマウスが、保存の時点で、違う遺伝子型になっている可能性についての記載に、驚きますよね。

読み始め頃は、良く意味の通じない部分があるものの、いろいろ見えてくると、そうしたわかりにくい部分が、実は大事な記載であったりするのです。
とにかく、当初、Oct入り実験細胞が、アクロシン入り細胞になってしまった可能性を考察した25ページの記載部分は圧巻だと思う。

学とみ子が議論を呼びかけても、案外、食いつきが悪い25ページの記載です。
この部分における別の解釈を知りたいです。

学とみ子には、この部分に、桂報告書からのメッセージを感じます。

カジュアルに要約します。

25頁、ここねー、大事ですよ。はっきり書かないような書きぶりだけど、しっかり書きましたよ〰️。
読む人もしっかり読んでね。
SNP解析も桂報告書を読むだけで理解できるように書いたからね。
STAP実験とその調査って何だったのか?について、桂報告書を読む人は、良く勉強してください。

との報告書著者たちからメッセージです。

軒下管理人さんです。
2020年7月31日 7:45 AM

学とみ子の言わんとすることが理解できてません。25頁下から10行目以下、若山証言が不明と答えた部分に、調査学者が食らいついて、新たな考察を示した記載部分がすごいんです。

桂報告書の原案を書いた人たちは、若山証言を全て正しいとの設定で調査してます。ですから、若山氏がわからないとの答になった部分が調査学者の腕の見せ所です。

以下は、軒下管理人さんの引用部分ですが、ここは調査結果です。ここの注目度は普通なので、すごいとは言わないです。なぜ、注目度の高い部分に気付けないのでしょう?

>FI幹細胞CTS1のゲノム配列パターンは、それ以前に作製されていたES細胞FES1(2005年にAcr-GFP/CAG-GFPマウスより樹立)とSTAP幹細胞FLS3(2012年1月28日~同年2月2日にAcr-GFP/CAG-GFPマウスより樹立)と完全に一致することが判明した。





桂報告書には、以下のような記載があるが、ここも[故意に混ぜた]と似た書き方になっている。まるで、外部から、[研究者をかばうな!]との追及があったかのような雰囲気がある。

桂報告書
>『また、STAP 幹細胞、FI 幹細胞、キメラマウス、テラトーマなどについて、作製後の解析を行ったのも大部分が小保方氏だが、その実験記録もほとんど存在しない。本当に行われたか証拠がない(行われなかったという証拠もない)実験も、いくつか存在する(細胞増殖率測定、Oct4-GFP を持つ FI 幹細胞の作製など)。』

STAP実験をした人たちは、お互いにかばいあっている状態にあり、それを調べる側も、STAP実験者に配慮するといった良識ある人間関係があったと予想されます。

しかし、上記の文章を桂報告書に入れさせた人は、そうした研究者への配慮が足らない感じで、小保方氏を科学者と扱ってないのですよね。FI細胞の謎まで、小保方責任にしちゃっています。

本当の専門学者なら、未知なるものを裁定する時は、上記のようなぐちゃぐちゃな書き方をしないと思いますね。

こうした学者らしからぬチグハグな書き方が、奇妙なんです。

ES派の人が率先して引用する部分て、素人的な記載部分です。素人なら、なんの疑問も持たずに引用するでしょうけどー ー 。
お互いに疑惑が起きないように配慮し合う実験環境があると思うけど、素人はそう考えないのかしら?

 

サラリーマン生活30年さんは、何をあきれているのでしょうか?

サラリーマン生活30年 さんです。青字
2020年7月25日 5:54 PM


>学さん
オーボエさんやmさんは、一般人の持てる範囲内って、ちょっとまって、いやなんていうか。クラクラってきてしまって。私は彼らに何ら含むところはないんですが。う〜ん。お戯れをといいますか。
真実は一つ、ではないのかもしれませんが。
この部分については、ハンマーで後頭部をぶん殴られたような感じなので、触れるのは辞めにします。


なぜ、ハンマーでぶん殴られていると感じているのが、教えてくれませんか?
Ooboeさんは、ミトコンドリアについて、いろいろ興味を持たれているけど、ミトコンドリアでSTAPを説明しようとしているわけではありませんし、その知識をもって、学とみ子の考察を否定しているわけではありません。

Ooboeさんの知識が進んで、バランス良く細胞の柔軟性が語るようになるかもしれません。
要は、学ぶ人の才能にかかっています。
専門教育を受けたかどうか?ではありません。知識はどんどん、変化していますから。
昔の教育を受けたまま、学びの無い学者は、逆に間違うのです。

現時点のOoboeさんは、ミトコンドリア理解とSTAP細胞理解には距離を置いています。
普通は、一般人が何か専門的な知識を学ぶときは、そうした経過をとります。
学とみ子は、それを言ったまでです。

なぜ、クラクラするとか、お戯れとか感じるのでしょうか?
学とみ子が、Ooboeさんの努力を軽視している、軽蔑していると言いたいのでしょうか?
もし、そうなら、今までの中立的姿勢のサラリーマン生活さんのそれは、偽物ですね。

plusさんのコメントを読むと、そう言いたいようですね。
とにかく、どんなことでも、学とみ子悪口につなげようとするplusさんの策略を感じます。
こうすることで、plusさんに有利になるようにして、自身の立場を廻りに認めさせたいのでしょう。
そんなことをしなくても、ため息ブログはいつでもplusさんの味方なのにね。

>あらー。
Ooboe氏のミトコンドリアの話とか実は鼻で笑ってるってわけですな。
可哀想に。
誰が可哀想かと言(以下略


plusさんのような人は、自論の主張がまず第一で、それに反論する人(学とみ子のような人)に対しては、すぐ、人格否定に至るという手法の人ですね。

ぺルドンさん手法とは違います。
ぺルドンさんは、「私はあなたをからかってますよ~ん」とのオーラをまず、最初に出します。
plusさんはこうした余裕を示しません。
とにかく、いつでも正当論を語っているとplus自身を大きく見せ、plusさんは、些細な間違いなら大げさな謝罪パフォーマンスをしますが、根幹的な科学的ミスは認めませんね。
多分、plusさんは、本当に大事なことと、流動的なことについての区別がつかず、自説の限界が見えてないからでしょう。


D さんも悪口がお好きな人です。 2020年7月25日 10:13 PM

>まあ、要するに「平家であらずんば人にあらず。」ならぬ「学とみ子様バンザーイであらずんば人にあらず。」なんですよ。きっと、それ以外の人は例え源義経であろうと出っ歯で背の低い不細工なんでしょうね。

”学とみ子様バンザーイの人”ではなく、ESねつ造論に疑問を感じる人たちが当ブログのぞきに来ているのだと思いますよ。
”学とみ子様バンザーイの人”というのも、悪意ある表現です。Dさんは、科学界に関連する人なんだろうな。

なにしろ、本当の専門家たちは何も言えない立場にあるのだから、中途半端な知識の学とみ子でも、何か書いてあるかもしれないとの期待を持って当ブログを覗いてくれる人がいるのです。




致命的 さんが、当ブログのコメントに”論理破綻”を書いています。

>>は学とみ子、>は致命的 さんです。青字 

>>「彼は、論理的にSTAPを論じているわけではありませんね。【だから】、学とみ子の主張が理解出来ないんです。」

>この【だから】は原因・理由と帰結を繋ぐ順接の接続詞なわけだが、どう理解すれば前半が後半の原因・理由になるというのか。こんな単純な文すらこれでは、論理的思考力が欠如していることは明らか。断じて、論理的思考を非論理的に記述しているのではない。

前半、あるいは後半それぞれの何をもって、論理的、非論理的としているのか?わかりにくい文章だわね。

>論理的思考を非論理的に記述しているのではない。

致命的 さん、記述しているのは誰?

致命的 さんは、上記文章に、論艇的、非論理的の中身を書かないと、読者に意味が通じない。

論理を知っているplusさんが、論理的に記述しているのに、学とみ子が非論理的と勘違いしているということですか?

致命的 さんは、plusさんの文章が論理的と言いたいのよね。
どこが論理的なの?



ため息さんが以下のような書き込みをしている

>必ず、批判する方は誰?身分は?性別は?と相手の属性を決めないと対応できないのですね。「論艇的」はなにかのミスでしょ?直したら?

ため息さんは勘違いしているようです。

致命的さんが書いた文章の一部”記述しているのではない”に登場する、”記述しているのではない人”とは誰のこと?
と、学とみ子は致命的さんに質問しているのだけど・・・。
どうやら、ため息さんは、そうとは読み取れないみたい。
これが本当の、日本語能力の欠如だわ。


追記

サラリーマン生活さんの反論です。

>一流の科学者達の思想に触れ、それから改めて「STAP細胞と目された現象」の話に戻ってみた方が客観的に見れるのではないか?と考えたまで。

学とみ子は、サラリーマン生活さんより、ズーッと深く、細胞分野の一流学者の仕事内容を理解してます。

学とみ子がそれすらできていないのに、このブログを書いていると考えてしまうサラリーマン生活さんは、あまりに軽率ではないですか?

なぜ、こうしたチグハグな意見を、サラリーマン生活さんが言ってしまうのかは、サラリーマン生活さんが、STAPの科学を理解できないからです。わかっていない人たちに囲まれている結果、サラリーマン生活さんも学とみ子の言い分が理解できないからです。

ため息ブログによる学とみ子ブログへのデタラメ呼ばわり攻撃は、それは執拗で、かつ低レベルです。

ため息ブログには、きちんと議論できる人がいない。と言うより、まともな議論ができる学者なら、その人の身元がバレてしまいます。だから、学者は深入り議論を避けてます。その結果、ため息ブログの一般人しか、STAPを語りません。一般人の知識は限定的で、議論のキャッチボールはできません。わからないことだらけだから、議論になりません。すぐ、人格攻撃に及びます。

さらに、そちらの一般人は、まともな議論をデタラメと誤認し、自らのデタラメ科学を平気で本物っぽく語ります。

このような現状のため息ブログメンバーの問題点を知ること!、これがサラリーマン生活さんがまず、やるべき事です。

フェアにSTAP問題を理解したいなら、まず、そちらの人が抱える問題点に気付かないといけないです。ため息ブログから出ないとだめです。

それをしないのなら、サラリーマン生活さんは、元々、フェアな人では無いからでしょう。



plus99%さんです。見苦しいおちょくり発言が続いてますね。


誰からも、間違いを指摘されないので暴れ放題です。
plusさんは、不消化理解の方ですがと、端からそう言われようが、plusさんはめげない方です。

以下のplus99%の
(2020年7月29日 9:37 AM)
文章にある、大局的、総論的な解説って、各論的な詳細解説とセットで語られるものです。さらに、最新論文へと議論が移っていくと思うけど、plusさんは、こうした理論武装が無くても平気な方です。間違っていると言われたらplusさんはスルー。


専門家にとっては、未知で複雑な世界でも、無知の人には簡単な世界でしかない。理論を欠いた背伸び文章とは、以下のようなものです。

>一旦分化した細胞では鍵がかかっているだけということですね。iPS細胞の発見でこれは確実になっている。その鍵を外す方法はあるんではないか?簡単な発想です。
発想すること自体は誰でもできるんです。

発想なんて、ずっと昔からあります。鍵がかかっているとの発想をplusさんがするようになったのが、STAP事件がきっかけなんでしょ?

だけど、以前からある生命科学は、その解明へと少しずつ進んできたんですよ。iPSの山中因子発見で、一気に人が気付いたのでは無いです。遺伝子導入と発現の関係も、その後にわかってきた話です。

plusさん、自身のレベルを軸にものを考えるのは、無知なる人である証拠よ!

まず、plus自らの問題点に気付きなさいな。

日本語がわからない、意味がわからない作文だって、そちらでは誰からも注意せず、plusさんは知識人としてもてはやしてもらえる。結果、いい気になって不消化科学を、勝手自己流で解釈し、まるで正論であるかのように錯覚して書く。

誰からも注意されないところで、安心してデタラメ科学を語る。あくまでも、私(plus)個人はこれをこう考えますといったレベルの文章に過ぎない。

そこでしか通用しないplus文章でも、plusさんは幸せでしょうから、今後の改善は望めない?そこで沈んで行くのか?生命科学におけるplus流理解のままだあ〰️!
 
 
 
 
コメント
体内時計さん
気まぐれぺルドン
「有名な「私はあなたの意見には反対だ、だがあなたがそれを主張する権利は命をかけて守る」(または「―権利には賛成だ」。フランス語の翻訳文では「命をかけて」は同義の「飽くまで」)という言葉は、民主主義・自由主義のとりわけ表現の自由、言論の自由の原則を端的に示した名文句として人々に記憶されているが、実はヴォルテールの著作や書簡にはみえず、S・G・タレンタイア(Stephen G. Tallentyre、本名Evelyn Beatrice Hall)の著作『ヴォルテールの友人』("The Friends of Voltaire"、1906年)中の「'I disapprove of what you say, but I will defend to the death your right to say it,' was his attitude now.」の部分翻訳である。これは当時物議を醸した書物『精神論』とその著者クロード=アドリアン・エルヴェシウスに対するヴォルテールの態度のタレンタイアによる要約であり、ヴォルテール自身の言葉とはされていない。 なお Norbert Guterman の『A Book of French Quotations』(1963)は、この Hall の言葉を、ヴォルテールの1770年2月6日、M. le Riche あての書簡にある、「私はあなたの書いたものは嫌いだが、私の命を与えてもあなたが書き続けられるようにしたい」(Monsieur l’abbé, je déteste ce que vous écrivez, mais je donnerai ma vie pour que vous puissiez continuer à écrire.)にもとづくものとしているが、実際の Riche あての書簡にはそのような文言は存在しない」

その他、タレーランの言葉の説もありますね。
僕はジェフアソンの言葉として覚えているので、彼が議会で引用し発言してもおかしくなりませんね。政治家なら、一度は発言したい言葉ではありませんか・?

貴方はサラリーマン30年産の発言をどう思われますか・?!