こんにちは
104です
今回も大変長い記事になります
今回は、今よりも件数が増える事になるであろう
『いじめ問題 冤罪』
を書きます
いじめの訴えがありまして、いじめ聴取がスタートします
前回の捉え方の話に書きましたが、いじめ対象者の話を聞いて何処の部分で何が問題なのか?
対処方法はどのように?と考える方
いじめの訴えがあったのでいじめです
いじめと感じたのでいじめ!
いじめ訴え(保護者含む)の要望を
聞く事が対象と考える方
最初のスタートから
『いじめ冤罪』は始まってしまうのでしょうね!
前回の記事物事の捉え方
104子供の件は後者でした
Y君(いじめを訴え)が嫌な気持ちになった訴えは、必ず保護者も記載あり
Y君が先生に直接は1件も無く必ず全て保護者さまからの連絡...
詳しくはこちらです
この内容を詳しく知った日は、
2025年2月3日になります
2024年12月
前校長からいじめの内容確認、とても歯切れの悪い話で内容が抜けている部分がありました
(いじめ対象者、お互いに小学5年生同士でこの内容の苦情)
この理由は、前校長がY君保護者さまと
勝手なルール(約束)を結んでおりました
104保護者は、全くその事を知らず12月まで過ごしてました
104子供もまさか自分にこのような規制がかけられていたことを...
知らなかったと思います
この後、104子供もY君からの嫌がらせに合っていたになる事に...
『7~9の記事の内容により』
学校側(いじめ対策委員会)
この方達の判断によりいじめと決めます
その判断が偏ってしまったでは...済まない内容がありました
Y君が何かをして 104子供が注意、お願いをした
Y君が傷ついた(嫌な思いをした)
104子供が何もしてないY君に危害を加えたではなかった
リンクばかりになり申し訳ございません
全てがY君保護者さまの
要望(要求)
いじめ防止推進法
児童の為
前校長はY君保護者さまと話しが纏まらず話が通じる104保護者、子供になすりつければ良い位(104が協力するの発言)の気持ちがあったのでは...
その後、色々と道理が通っていない事により104保護者も事実確認などを詳しく聞いた事より上記の内容発覚
いじめ防止推進法の児童に寄り添い~(以下略)の文
104解釈になりますが
以前
いじめ対象者、友達であることもあり得ます、今までの解釈では友達同士のじゃれあいと捉えて問題無しと考えてしまう
↓
今
友達同士のじゃれあいもいじめとの訴えがあったらいじめ対象者に事実確認をする事 事実確認を下に対象者児童(保護者も含む)に説明する事
いじめと認定する事!
とは書いてありませんが、いじめと感じたらいじめとの解釈があるので疑問点?が残ります
ここから下の文 ちょっときつめな表現が入ってしまいます
不快な気持ちを与えてしまいましたら申し訳ございません
104は、いじめ加害児童で被害児童の保護者として書いてます
保護者からのいじめ訴えがあった時点で
学校側は場合によっては、法律に詳しい弁護士さんを入れなくてはならない事も視野に入れなくてはならないのでは...
重大事態で第三者委員会で弁護士さんが入り調査をします
ニュースなどの話し、インターネットの記事ですと学校側の対応の良し悪しといじめが事実の調査件の調査報告を見ます
児童の気持ちの反映はあるのか?
文部科学省の
いじめは誰にでも起こり得ることの話から
保護者VS学校(教育委員会)
及び
保護者VS保護者の話に変わってしまっているのでは...
学校側の説明によっては捉え方が的外れな件だと保護者の苛立ちが増ばかりで更に状況悪化につながります
本来、法に照らす事がないように書いたいじめ防止推進法が大人同士の話しだと
法が必要になってしまうように感じます
なぜなら
保護者は自分の子供を大切に思っています(大切な方が傷つくのを守りたい)
この気持ちは、誰にでもございます
何処まで子供を守る事を学校側に伝えるは、保護者によって様々です
ちょっとぐらいの事と思う方
そんな大変な事と思う方
どちらも有ります、それ以外も沢山あります
児童(子共)の心のキャパ(捉え方)や許せる事と気にしないなどetc...
児童の成長を望んでいる事は一緒だと思いたいです
いじめは、比べたり量ったりすることが出来ませので個人の捉え方、ストレスの溜まり方など違いが様々です
一人一人の違いの幅が広いのでフォローの形も様々です
いじめ防止推進法を大人に説明するには
いささか無理があるのでは...
大半の保護者の方が善悪、結果良し悪しで判断する事を学生時代を送っていたのではございませんか?
犯罪が罪であるように、いじめも悪しでの判断では?!
(いじめの良い悪いはそもそもない話)
いじめが認められる社会ではありません
ただし、誰にでも起こりえる事
(しつこく書いてますが)
『このように書いてますが104も悪い事は、悪いの考えが何処かにあります
色々と許せるようにとの気持ちもありますが許せない事も沢山です』
この辺りは児童、保護者もいじめとは...
をもっと詳しく知る事が必要!?
心配の気持ちと過干渉
は紙一重?
いじめの内容によりますが
いじめを訴えた方が○○さん(君)が学校にいなかったら登校できる!!
この言葉はストレートな気持ちが出たと思いますが人を選別して排除したい?
逆にあなたも社会から選別されて排除されてもいいの?
が考えにないと思ってしまいます...
自分は選べる立場だから...
(どちらも選べません)
このような事も聞きます、なかなか許せる、許せないなど色々な気持ちが混ざり和解とは程遠い結果がニュースで流れています
本質の児童の事が何処まで児童の事?
保護者や学校側の判断の境界線はないものなのでこれからもいじめの問題の対応は難しい事と捉えてます
104の件は前にも書きましたが
説明の出来ない内容です...
『いじめと言ったら104が怒ると思っているのか?104子共が反省するところはありますとハッキリ伝えてますので...
事が前校長の滅茶苦茶対応でしたから...教育委員会も何も言えない すまねぇ...』
全く状況の把握が出来ず何故が募り終わりました...
長くなりましたが
このように色々な事が混ざり
公平性を理解出来ない人がいじめ対応をする場合もございます
今後、『いじめ冤罪』が今よりも問題になると思いました
今回、ワタシの件はいじめ対応記録を学校からもらう前の2024年12月20日(午前中)に104子共もいじめに合っていた話しになり相互のいじめ発言(前校長、直ぐに104子共に聞き取りせず)
『初めからいじめ対象者等が言い争いをしていた記録がある事を104保護者に伝えてなかった!!?)
Y君保護者さまからいじめの訴えがあったから対応?!
学校からの説明が意味の解らない内容を一方的に伝えて来るで...
この時まで対応が出来ませんでした
(直ぐに確認しない104の不手際!)
更に2024年12月23日に全ての空白を帳尻合わせのようにいじめと認知
12月23日 学校が始まる前に連絡済み!
学校はいじめ対象者の情報を訴えが出ている方の内容で104に伝えてました
104子共の聴取内容はこちらから聞いて探して見つける形
聴取をまとめている時にいじめと注意の境界線や誰が何をしてこのような気持ちになった?の事柄を読み解くことが出来ない
常に保護者さまからの連絡と要望(要求)が過剰内容になっていないか?などを確認しいじめ対策委員会で話し合っていたのか疑問です
104が見てもY君(保護者さま)のいじめの訴えが此処から話しがすり替わっている事、それだと今までの話と脈略が無く道理にたっていないになってしまう事を説明したのでしょうが...話しが纏まらないだと思います
が
措置はやり過ぎでは...
次回、最後になります
読んでいただきありがとうございます
104


