こんにちは
104です
前回の長い記事を読んでいただいた方
ありがとうございます
こちらの続きになりますので最初にこちらをどうぞ
続き書きます
(5)2024年9月25日
Y君保護者さま Y君から
算数の時間にY君が同級生Bに問題の解き方を教えている時にY君に近づき
『何しているの』と104子供が発言した
104子供の指導内容
場面に応じて必要な距離感を保ってY君に接すること
2024年9月26日 イジメ対策委員会において、イジメと認知した
104子供が同級生Bと話すことは本来自由では?
第3者の同級生B君に向けて発した発言
近づいたことがイジメと認知?!
(6)同日 2024年9月25日
Y君保護者さま Y君から
下校中に104置いて行かれたという訴えを受けた件
Y君と下校していたお友達に話しかけた
104子供
Y君を置いていった覚えはない
下校時にY君が近くにいたことに気づかなかった
104子供の対応指導
下校時に一緒に帰る友達について提案
イジメと認知せず
104子供に対してY君保護者さま Y君は近づけるな!と学校に連絡されてませんか!?
2024年5月13日
(2)な件の後
正規のルートで帰るように指導があったりその他の内容もあり1人で帰ることが多くなりました
この日 7月17日 104子供は1人で下校中に後ろを歩く同級生B君が104子供を見つけて駆け寄る形だったのでは?
そして、Y君が1人になってしまった
104子供の視界にY君が入っていない!
Y君保護者さま Y君
近づけるなー!
長時間見るな!
とおっしゃってましたよね?!
ここまでが学校から連絡が来た内容です
(7)同日 2024年9月25日
Y君保護者さま Y君から
休み時間に104子供から悪口を言われた
の訴えを受けた件
104子供と同級生C君と話している際
悪口を言った覚えはない
何でY君は会話が聞こえたのでしょうか?
104子供と同級生C君の声が大きかった?
そばにいないはずでは...
104子供の対応指導
Y君との間で困っていることがあったら担任につたえること
(担任の何を言いたいか伝わらない話しで困っていたのですよ!
のちに前校長の説明も伝わらない話しだから困っているのです!
104保護者にも早くに困っていることとハッキリと伝えても良かったのでは記録に書いてありますから)
今まで104保護者に連絡をしているのにこの件だけ事実の確認が出来なかったから連絡していない
イジメと認知せず
これが
2024年S県S市政令指定都市公立学校のイジメ対応記録になります
2025年2月3日の記録です
2024年9月26日
担任から104保護者に連絡したとの記録ですが、この(7)だけ伝えられてません!
ここの内容結構大事ですよ
最初の(1)の件は具体的な手を上げた、暴言を言ったことは104子供が反省しなければならないことです
その他、(2)から(7)まで必ず104子供と第3者の関わりに対してのイジメ発言
その割りには、具体的な物が無く、学校側がY君保護者さま Y君と交わした①から⑨の内容が軸にあります
正直、学校も悩みが多かったのは104も察っしましたが時が既に遅すぎる結果があります!
小学校の聞き取り
子供同士対面して間に教師が入って話を聞くことが今は出来ないみたいですね
子供が話したいことを伝えられない恐れがあり、個々に聞いて教師の判断に重きを置く形
104子供は別室に連れて行かれ事情を聞く行為にとても恐怖を感じてました
友達の前で来て下さい
学校側も気をつけてやっているのでしょうが子供達は、気づいてますよ!
『また、何かあったのか?っと!』
104子供発言
学校側の言い分はセンシティブな内容だから担任 前校長 言葉を濁してしまったは解らなくありませんが、Y君保護者さま、Y君から自ら苦しんでいる発言ですから104保護者にストレートに伝えなければならない事ではございませんか?
この後のこともありますので話し途中になります
前回のこの先の予想について
予想された方 ありがとうございます
①話しの聞き方
今日、○○君と何かトラブルなかった?
子供の親で心配事があるとつい出てしまう言葉ですよね
返答は○○君に何々された
親心は心配が募ると思います
②日時が3日間の同日が多く人の関わり
Y君は友達をとられたの気持ちがあったのでは...
Y君保護者さまの要望に
Y君と他のお友達が話している所に近づいたり、話しかけたりしない
Y君が話している相手に遠くから話しかけることもしない
友達の気持ちや行動は友達の自由ですよ
Y君の為の友達ではありませんよ
友達もY君 104子供の心や気持ちや行動は個々のでは...
Y君と104子供が近づかない近いと思ったら離れる パーソナルスペースの考えは個々に違いますなで...
104(妻) 104子供
Y君は一緒に遊びたかったのでは...?
最後まで読んでいただきありがとうございます
次回、
