こんにちは
104です

今回こちらの内容を読まれてからどうぞ



いじめ対応の記録は、児童間の対応記録になり保護者の記録を残す為ではないようです

(都道府県により対応が違う恐れがございます ごめんなさい)



本件

児童間トラブルの内容確認の漏れ

いじめ対象者、保護者に寄り添った対応及びいじめの考え方、理解度の違いなど

様々な事により起きました

伝言ゲームのようなやり取りトラブル!

保護者間問題!


市教育委員会人事課の方

前校長に話を聞き、記録書類をまとめていただきました

104の書類は数枚

話し合い時間は、全部で7~9時間程かかってます

前校長の書類20枚近く 5時間程

104に説明する事が出来ない内容が多岐に渡る為、書類はほぼ全てまっ黒と聞いてます

色々と聞いてない事などありそうですね

後々の事を考えトラブルになりにくいようには対応していただきました


いじめ問題の対応 いじめ重大事態の調査に関するガイドライン改訂されました



法の実施から10年が経過して様々な問題解釈違い、理解度の差、事前説明不足などトラブル事例が多く、物事が複雑化しているように思っております

ネットでもいじめ問題たくさんの方が悩んでいる記事を目にします
アメブロでもたくさんの方が記録を残され、その方々の気持ちも改訂につながったのではと思っております

今後どのような形で実施されるかにかかってしまいますが悩まれてる方の救いになる事を願っております


さいたま市の教職員の方の休職数がニュースになりました

104も市教育委員会の方と夕方、夜に電話で話している時にも電話が鳴り響く状態でした

これが、連日学校や教育委員会で起きていることだと思います


104も教育委員会人事課の方と話をして調書を作っていただいた立場なので申し訳ない気持ちと感謝の気持ちがあります


結局の所、今も104子供の件は何?

途中からイジメ問題の言葉がなくなり、聞いても歯切れの悪い内容となり黒塗りの調書が残りました

『いじめと言ったら104が怒ると思って言葉を伏せているのか?』


(一部問題発言は、市教育委員会から誤りがありましたが前校長から発言の問題に対しての誤りはございません)


学校側とY君保護者さまとの取り決めを勝手に結び104子供に実施

(勝手に結んではダメな内容の所も)


何処までも続くY君 Y君保護者さまに手厚い支援(肩入れ?)

相互のイジメ?

謎ワード 

(伝えたい事を解りますが 一般的にはケンカでお互いが傷ついたなりますが...

この言葉でしたら中立的な対応をして下さい)



色々とやむを得ない事情があったのではと思いますが、前校長 市教育委員会生徒指導課の解釈、説明にはいささか厳しい所が...

最初は、保護者間トラブルにならないようにとの考え方もあるのでは?と思いましたが結果的には... うーん?!


学校で起きた事ですが無理に学校解決では無く早く、詳しい話しを104にしていただけたらしかるべき対応する事も出来ました 

(避けたい内容ですね)


前校長の発言からこの言葉を使いましたが

104は

加害児童で被害児童の

保護者でしょうか...?


ここまで様々の事を書きましたが104子供は、イジメの重大事態の手続きをとっておりません


当時、この事の話をしていたのは年度末であまりにも対応、市教育委員会生徒指導課の説明がなっていなく申し訳ございませんが、Y君保護者さまの圧力による30日を超える欠席日数によるイジメの重大事態2案の手続きの話をした所、手続きには2、3年かかる事を告げられました


104、ワタシは構いませんと返事をした後

今回の件に関わっていた方みなさん人事異動です


起きてしまった事実だけが残っているので説明対応を濁す事は、しないで欲しかったです

104子供に説明出来ない?では済まない内容だったので子供の今後の反省も含めてフォローが必要と捉えていたので


その後の対応は、本件に関わっていない市教育委員会人事課の方、新校長、新教頭、学校の先生方の為、重大事態の手続きをとっておりません


その分、市教育委員会人事課の方に前校長に話を聞き取り調査をしていただきました

答は、お察しください...


新校長、新教頭、学校先生方のサポートにより小学校を卒業しました

改めてありがとうございます


このような事があり、104もイジメの事について調べ、問題点を市教育委員会人事課の方に伝えております


さいたま市です


沢山の方々の意見でこのような窓口が開設になり、対象者みなさまにとって第三者機関が教育委員会、学校に調査、調整必要に応じて勧告、要請、報告etc.

教育委員会 学校側も相談出来る

自分達だけではなく法律に照らして考えて行動や相談出来る(学校関係者)


この窓口により問題の早期解決や今後、このような事がないように再発防止につながる機関が出来たこと

この問題に悩まれてる方が少しでも少なくなることを切に願っております


以上の事がさいたま市で起きたイジメ対応の出来事で伝言ゲームのような問題から保護者間トラブルに市教育委員会を巻き込む事になった


本当に長文になりました


今回の記事関係は、今まで伏せていた104の気持ちも書いてます

他の都道府県のイジメ対応などをニュースで聞き改めて調べると調書の内容違い、事実と異なる解釈など対象者さまの希望にならない


104もやり取りの中、少なからず感じる

モヤモヤした所、書類の記載内容が変わる、話が二転三転すると不信感が募ります


対象者は、この辺りの記録はとても大切な物です

事実(記録)が変わってきてしまうと、自分の伝えた気持ちはと... 

信じてもらえてない

なかったことに

非常に残念なことでは...


児童の為のイジメ防止推進法では...


大人のトラブル都合優先?!


104が市教育委員会人事の方に伝えた事

自分の家族が訳もわからずアナタのせいで病になった!と突然言われ


それを認めますと言った人がその病を認定する知識も権利も資格もない!

更に違う権利を行使し圧力をかけてくる


こんな事があっても黙って見てるのですか?!

アナタのならどうしますか?

お答えお願いします


最初は沈黙してましたが、ご回答ありました 誠実な姿勢を通していただきありがとうございます

その1つが新しい窓口なのではと思っております


イジメ問題、ここまでワタシなりに調べ考えましたがやっぱり人の捉え方もありますので答えがありません


アメブロ、ネットなどで調べ104子供の件はイレギュラーなことばかりでしたので記録に残しました

(いじめの冤罪 事態のトラブル例が非常に少なく情報が限られてしまってた)


イジメ対象者の方の手助けになればとの気持ちが最初はありましたが、今はみなさまが104ブログを見ない事を望みます

(いじめ問題が減った方がよいので)


もし、悩まれて見た方はどうか強行にはしらないで下さい


あなたと楽しい時間や思い出を作りたい方がいますその方との関係を大切に思って下さい


本当に最後まで読んでいただきありがとうございます

1つの問題の件で35個の記事になりました

長い間、読んでいただいたみなさまお付き合いありがとうございます


最後は、ワタシの気持ちを少し出ましたが改めて昔の記事を読んで見るとそっちも気持ち出てました

いじめ問題で悩まれてるみなさまと立ち位置が少し違うかも?!しれませんがこの問題を考える部分はご一緒だったと思っています


2024年からアメブロで見させていただいてる、みなさまの明るいブログ楽しみしています


ありがとうございます

104