こんにちは104です
続きになります
前回の記事を書きましたが問題点がありますがお気づきでしょうか?
答えは イジメ防止推進法です
児童(保護者さま)がいじめと訴えたら調査(事実確認)をしなければならない
この結果を対象者に伝えなければならない、一方で判断をする方は何を持っていじめとするのか?の判断は幅が広くなります
あくまで104の解釈になりますので法の解釈とのズレがある場合がございます
いじめの有無にこだわる事なく
対象者の訴えを直ぐに否定せず取り組む事、対象児童は、直ぐに加害、被害どちらの対象にもなってしまうので良し悪しでは無くケアー(フォロー)をしていく事
それに対して書いてあることが措置を取ること場合により別室授業などが書いてあります
児童の気持ちを優先なのでここからここまでがいじめとの線引きは現在ございません
ゆえに大人の解釈とのズレから判断者との摩擦が起こります(保護者さまとの)
対象児童の話し合いの場は無く
大人の話し合い 考え方に委ねられています
これが問題点の一つです
毅然とした姿勢を示す一方でいじめと訴えた内容を(場合によりますが)否定する事無くいじめとは違う!を伝えるのは学校の教員の方には大変厳しい内容では...
104子供の件が正にこれです
イジメSOSに相談して連絡を取った相談員の方の弁護士さんにご相談をの話
弁護士さんに相談したら学校の作ったイジメ内容を1枚途中まで見ただけで他の数十枚ある書類を見る事も無く話合いです
104子供に対する人権侵害が起きている事
法に関わっている方から見たらイジメとはほど遠い内容だったのでは?
『注意 やめて を言ったらイジメにされる』
Y君が何かをする 104子供が注意をした
それがイジメでしたら度々その事を言い続けていたなら解りますが1度言ったらイジメと訴える
Y君は人に注意をされたらイジメと捕らえてしまってるなら、他の方にも注意をされたらイジメと感じるのでしょうか?
当時、この違い(注意、お願い)を小学5年生(保護者さま)に説明が出来ないが学校、市教育委員会の対応だった
(だから嫌と思ったらイジメの一点張りの説明や診断書のない信憑性の欠ける内容などを永遠に説明内容として話す)
どうかこのブログを見られた方
イジメの被害に合われた方(保護者さま)も含めて辛い気持ち 許せない気持ちや思いがフツフツといつまでも消えないもどかしい物だと思います
どうか、絶対に強行に走らないでください
この表現は大変キライですが...
加害児童 被害児童
どちらも手を返すように容易になります
正直な所、お子さん 保護者さま
どちらにもなりたくない!
どちらにもなってほしくない!
でも、起きてしまうのがイジメ問題です
イジメ防止推進法
別室授業について書いてありますが
実施するには非常にハードルが高いと考えてます
あくまでも104の考えです
別室授業対象児童(保護者さま)に教育委員会からイジメについて説明、対象期間、対象内容を確認後 書面を通じて同意を得た後に実施
このような内容にもし、間違えがありましたら非常に大変な事になりますので教育委員会は、都道府県(政令指定都市)首長に報告、相談が必要では?
先ほども書きましたが容易にイジメ対象者になる事を考えると...
この制度 イジワルに使われてしまう事が考えられます
(高校生の方 停学や退学などにつながる恐れなど...)
なので文科省の方は、対象者の事を考えて罰を与える事がないように考えてますがどのように見ても罰にうつる部分もあります
やられたからやり返すの報復になりかねないです
この制度、文科省管轄内の方々と一部の方々に対しての効力では?
保護者さまが学校にこの制度を訴えるのは大変危険では?
学校側もいざとなったらイジメ防止推進法を使い間違った対応をしても問題がないと...
(この辺りの内容によりイジメ対象者さまの2次被害や調査書と聞いた話が違うなどの食い違いなどetc...
更なるトラブルが起きてます)
104の件もこれが起き、このタイミングですと制度を解って言葉を使いましたよね?と...
最初から前校長からイジメ防止推進法の話はなく、ボロが出たら措置や制度を使った説明を使い初めているので悪質にうつりますよ
一例になります
そのように伝えたつもりではない
↓
このように伝えましたが○○さまに伝わらず申し訳ございません
イジメ対応に問題があったとき
↓
児童間トラブルだと思い対応しました
など他にも色々な言い回しがあります
事後ですから104保護者に本件が何故このようになったのかを教えて欲しかったです
104子供に説明をして、今後トラブルについて考える教育、糧にしていけるようにと何度も伝えましたが
ごまかし 言い訳がましい答え
いつまでも○○だから(104子供のせいで○○になった判断は専門家は下しておりません
文科省の方に今までの件、欠席、別室授業の事を相談した時、直ちにクラス替えの話がありました
ルールを考えている所と生徒と過ごしている学校と問題の捉え方や対応のズレを感じました
学校側は、日常を生徒と過ごしているので色々な人間関係を配慮しながら決めていることも理解出来ます
非常に大変な事も...
だからこそ、選択肢に悩み限らてしまう
対象児童(保護者さま)
クラス替えのご希望
をどうかお願いします
あの子がいるから行けない(学校)
つらいですよね 長時間同じ空間と思ってしまう気持ち どうしても...ツライ
『離れるお願い』をお願いします
欠席や別室授業の選択権利は保護者さまにも対象児童さまにもございません
(時には、必要な事もございます その時は、然るべき所に行ってからの話では)
どうか、その言葉を...
使わないでください
最後の決断はご自身に関わってしまうので... どうか慎重に
非常に悩ましい問題だと思ってますが大人の社会もイジメがあります
以前の記事にも書きましたが捉え方、考え方様々です
自分と違うはあたり前
自分と違うで笑う理由にはなりません
自分の知らない事 自分の知らない魅力を持ってる人がいるのがあたり前です
羨ましい 妬み 攻撃的と誰もが持っている感情なので気持ちのコントロールが必要です
またまた、長いお話になりましたので
分割します
読んでいただきありがとうございます
104


