ソルコです。
▶普段はフリーの広告デザイナーやってます。
▶お肌に優しいオーガニックな生活雑貨
(石鹸、木酢・竹酢液、和紙タオル…などなど)
のオンラインショップもやってます![]()
※ショップのブログはコチラ
「このデータもついでに文字修正してちょ」
で、
渡されたイラレデータは
他の誰かが作ったもの![]()
おっと、、
このモリサワフォント持ってない~!
って時の
代替フォント候補![]()
の話。
Webで利用するならGoogleフォント、
デザイン制作・印刷物ならAdobeフォント
という使い分けが一般的だけど、
Googleフォントの方が
色んな意味で自由度が高いから
使いやすいだろね。
このフォント持ってない!
↑
で、似たフォントを探す時間がもったいないよね![]()
その時は
“このフォントの代用はこのフォントね!”
って覚えるんだけど、
たまーにしかないと
忘れちゃう。私だけかな?
他に覚えるべきことは山ほどあるからね![]()
なので、
こちら参考までに一覧表⟡.*
代替“候補”のフォントなので、
しつこいけど参考までにです。(違うフォントなのでね)
Google代替フォント名はその書体を使ってるけど、
モリサワフォント名はその書体になってませんので
あしからず![]()
CanvaのProプランだと
モリサワフォントも使えたりするし、
色んなソフトを使ってると
ごっちゃになるね。
でも私の場合はそれぞれ用途が違うから
・Illustrator:印刷物
・Canva:SNS、web、動画
(あくまでも私の使い方です)
SNSや動画で映えるフォントと
印刷物系(チラシ、ポスター、カード類)では、
やはり選ぶフォントも違う。
もちろん案件によるけど。
フォントって、
ゴシック体か明朝体か、だけじゃなく
文字の「太さ」や「曲線」のちょっとした違いで、
文章の印象や読みやすさを劇的に変える![]()
なんなら
そのデザイン全体の印象も変える![]()
深いよねーーー![]()











