猪木が猪木さんになるとき 9/15朝日新聞の耕論から 闘魂外交!?筋肉バカみたいなこと言ってるな猪木ィ~ と思いながら読んでいるうちに、自らの意思で、北朝鮮との橋渡し役になっている彼を、いつのまにか猪木さんと呼んでいた。 時代とともに政策は変わってもいいが、「いつかは良い交流を」という、大局的なところは変わらないで欲しい。 政権が入れ替わっても猪木さんには橋渡し役でいてほしいが、還暦も過ぎているので、闘魂外交は誰かに受け継ぐことを考えておくべきではないだろうか